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小さな嘆きダンス (Burgmuller/Douce plainte DANCE REMIX) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:58 |
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 102 ダブ、テクノ (2025年7月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

連載
REVIEWS : 097 ダブ、テクノ (2025年5月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…
Digital Catalog
2025年春、京都octave。はじめて出会ったANJIとRITTOは、セッションの中で自然と響き合った。その余韻のまま、滋賀のレゲエサウンドROAD CREATIONのミスターの導きにより、この作品はかたちになる。ANJIの楽曲「雨の日の散歩」に、沖縄のラッパーRITTOが声を重ねることで、静かな日常にもうひとつの視点が灯る。朗読とラップ、そして音が交差し、やわらかく広がっていく一曲。サウンド・ディレクションはCOMPUMA、ミックスとマスタリングはhacchiによるもの。アートワークはGiant-Xが担当。温かく、やさしい言葉と音に包まれるひとときを、ぜひ。
2025年春、京都octave。はじめて出会ったANJIとRITTOは、セッションの中で自然と響き合った。その余韻のまま、滋賀のレゲエサウンドROAD CREATIONのミスターの導きにより、この作品はかたちになる。ANJIの楽曲「雨の日の散歩」に、沖縄のラッパーRITTOが声を重ねることで、静かな日常にもうひとつの視点が灯る。朗読とラップ、そして音が交差し、やわらかく広がっていく一曲。サウンド・ディレクションはCOMPUMA、ミックスとマスタリングはhacchiによるもの。アートワークはGiant-Xが担当。温かく、やさしい言葉と音に包まれるひとときを、ぜひ。
彦根市在住のラッパー玄太と同じく彦根市在住のトラックメイカーANJIの初のコラボ作品。 ゲーム要素が特徴的なトラックと玄太の独特なワードチョイスか絡み合う唯一無二の作品。
彦根市在住のラッパー玄太と同じく彦根市在住のトラックメイカーANJIの初のコラボ作品。 ゲーム要素が特徴的なトラックと玄太の独特なワードチョイスか絡み合う唯一無二の作品。
ANJIによるデビューEP(7インチ・レコード)が自主レーベルBLIND BEATS SOUNDよりリリースされる。プロデューサーにCOMPUMA、M.C.BOOを迎え、hacchi(Urban Volcano Sounds/Deavid Soul)によるミックス、マスタリング。ジャケット・アートワークには、自身が盲学校の授業で描いた作品が使用されている。5曲収録。 アーティスト:ANJI タイトル:EP レーベル:BLIND BEATS SOUND 品番:BBS001 フォーマット:デジタル ANJI / EP 1. intro UFO 2. REGGAE UFO 3. 雨の日の散歩 4. 雨の日の散歩(beatless / ANJI poet) 5.レイヴで聞いた曲(ボーナストラック) プロデュース:COMPUMA、M.C. BOO ミックス/マスタリング:hacchi ■アルバム概要 今回リリースする『REGGAE UFO』を含めたデビューEPは、ANJIが2023年に限定でリリースしたデモMIX TAPE「BLIND BEATS1」以降、日々生活する滋賀・琵琶湖のほとりで、「人・街・自然」と共に過ごす中で出会う音や言葉に影響を受けて創造された作品で、A面オープニング「intro UFO」では、音が徐々に重なり合うことで生まれる広がりが、まるでUFOが登場するかのような雰囲気を醸し出し、続くA2「REGGAE UFO」では、心地よいメロディーとビートがまるでUFOがゆっくりと通り過ぎていく様子をイメージしています。B面では「雨の日の散歩」のインストバージョンとビートレスの朗読バージョンの2バージョンが収録されており、湖のほとりで雨の日に散歩する中で感じた気持ちを音にして、朗読の会で出会った金子みすゞの詩「私と小鳥と鈴と」を合わせて朗読しています。 今作7インチ・レコードには以上4曲が収録されており、同時リリース予定のデジタル配信EPでは、この4曲プラス、野外フェスで流れていた音楽に影響を受けて制作されたエレクトロニックな楽曲「レイヴで聞いた曲」が配信限定曲として収録された全5曲となっている。 尚、本作はプロデューサーとしてCOMPUMA、アドバイザーとしてM.C.BOOを迎え、レコーディング / マスタリング・エンジニアとしても活動するhacchiが全面的に制作に関わった7インチEPレコードとなっている。 ■プロフィール■ 2012年生まれ滋賀県在住。盲学校中学部。視神経形成異常症により生まれつき全盲。幼い頃から鍵盤楽器やドラムマシンなどをおもちゃ代わりにして遊ぶようになり6才からピアノを始める。シンセサイザーでの音作りやDTMに興味を持ち始め、ジャンルにとらわれる事なく作曲するようになる。10才から地元DJに見出されレゲエ、ヒップホップのイベントにビートライブとして出演し始める傍ら、ジャンルレスなオリジナルトラックを収録したミックステープ「Blind Beats1」を発表。テレビドラマや企業CMなどへの楽曲、BGM提供を行うなどしビートメイカーとしても活動する。13才で渋谷wwwにてCOMPUMAワンマンライブ(音響:内田直之、映像:住吉清隆)にオープニングアクトとして出演した事を皮切りに、本格的に「BLIND BEATS SOUND」レーベルを立ち上げ、COMPUMA・M.C.BOOプロデュース、hacchiミックス・マスタリングによる4曲入りの7インチEP(300枚限定)とデジタル配信5曲(ボーナストラック含む)をリリース。ライブパフォーマンスではサンプラーやシンセサイザー、エフェクターを駆使した演奏に合わせ朗読を重ねるビートポエトリーを披露しており、琵琶湖の畔で「人・街・自然」と共に過ごす中で出会う音がANJIの創造に繋がっている。
ANJIによるデビューEP(7インチ・レコード)が自主レーベルBLIND BEATS SOUNDよりリリースされる。プロデューサーにCOMPUMA、M.C.BOOを迎え、hacchi(Urban Volcano Sounds/Deavid Soul)によるミックス、マスタリング。ジャケット・アートワークには、自身が盲学校の授業で描いた作品が使用されている。5曲収録。 アーティスト:ANJI タイトル:EP レーベル:BLIND BEATS SOUND 品番:BBS001 フォーマット:デジタル ANJI / EP 1. intro UFO 2. REGGAE UFO 3. 雨の日の散歩 4. 雨の日の散歩(beatless / ANJI poet) 5.レイヴで聞いた曲(ボーナストラック) プロデュース:COMPUMA、M.C. BOO ミックス/マスタリング:hacchi ■アルバム概要 今回リリースする『REGGAE UFO』を含めたデビューEPは、ANJIが2023年に限定でリリースしたデモMIX TAPE「BLIND BEATS1」以降、日々生活する滋賀・琵琶湖のほとりで、「人・街・自然」と共に過ごす中で出会う音や言葉に影響を受けて創造された作品で、A面オープニング「intro UFO」では、音が徐々に重なり合うことで生まれる広がりが、まるでUFOが登場するかのような雰囲気を醸し出し、続くA2「REGGAE UFO」では、心地よいメロディーとビートがまるでUFOがゆっくりと通り過ぎていく様子をイメージしています。B面では「雨の日の散歩」のインストバージョンとビートレスの朗読バージョンの2バージョンが収録されており、湖のほとりで雨の日に散歩する中で感じた気持ちを音にして、朗読の会で出会った金子みすゞの詩「私と小鳥と鈴と」を合わせて朗読しています。 今作7インチ・レコードには以上4曲が収録されており、同時リリース予定のデジタル配信EPでは、この4曲プラス、野外フェスで流れていた音楽に影響を受けて制作されたエレクトロニックな楽曲「レイヴで聞いた曲」が配信限定曲として収録された全5曲となっている。 尚、本作はプロデューサーとしてCOMPUMA、アドバイザーとしてM.C.BOOを迎え、レコーディング / マスタリング・エンジニアとしても活動するhacchiが全面的に制作に関わった7インチEPレコードとなっている。 ■プロフィール■ 2012年生まれ滋賀県在住。盲学校中学部。視神経形成異常症により生まれつき全盲。幼い頃から鍵盤楽器やドラムマシンなどをおもちゃ代わりにして遊ぶようになり6才からピアノを始める。シンセサイザーでの音作りやDTMに興味を持ち始め、ジャンルにとらわれる事なく作曲するようになる。10才から地元DJに見出されレゲエ、ヒップホップのイベントにビートライブとして出演し始める傍ら、ジャンルレスなオリジナルトラックを収録したミックステープ「Blind Beats1」を発表。テレビドラマや企業CMなどへの楽曲、BGM提供を行うなどしビートメイカーとしても活動する。13才で渋谷wwwにてCOMPUMAワンマンライブ(音響:内田直之、映像:住吉清隆)にオープニングアクトとして出演した事を皮切りに、本格的に「BLIND BEATS SOUND」レーベルを立ち上げ、COMPUMA・M.C.BOOプロデュース、hacchiミックス・マスタリングによる4曲入りの7インチEP(300枚限定)とデジタル配信5曲(ボーナストラック含む)をリリース。ライブパフォーマンスではサンプラーやシンセサイザー、エフェクターを駆使した演奏に合わせ朗読を重ねるビートポエトリーを披露しており、琵琶湖の畔で「人・街・自然」と共に過ごす中で出会う音がANJIの創造に繋がっている。
Digital Catalog
2025年春、京都octave。はじめて出会ったANJIとRITTOは、セッションの中で自然と響き合った。その余韻のまま、滋賀のレゲエサウンドROAD CREATIONのミスターの導きにより、この作品はかたちになる。ANJIの楽曲「雨の日の散歩」に、沖縄のラッパーRITTOが声を重ねることで、静かな日常にもうひとつの視点が灯る。朗読とラップ、そして音が交差し、やわらかく広がっていく一曲。サウンド・ディレクションはCOMPUMA、ミックスとマスタリングはhacchiによるもの。アートワークはGiant-Xが担当。温かく、やさしい言葉と音に包まれるひとときを、ぜひ。
2025年春、京都octave。はじめて出会ったANJIとRITTOは、セッションの中で自然と響き合った。その余韻のまま、滋賀のレゲエサウンドROAD CREATIONのミスターの導きにより、この作品はかたちになる。ANJIの楽曲「雨の日の散歩」に、沖縄のラッパーRITTOが声を重ねることで、静かな日常にもうひとつの視点が灯る。朗読とラップ、そして音が交差し、やわらかく広がっていく一曲。サウンド・ディレクションはCOMPUMA、ミックスとマスタリングはhacchiによるもの。アートワークはGiant-Xが担当。温かく、やさしい言葉と音に包まれるひとときを、ぜひ。
彦根市在住のラッパー玄太と同じく彦根市在住のトラックメイカーANJIの初のコラボ作品。 ゲーム要素が特徴的なトラックと玄太の独特なワードチョイスか絡み合う唯一無二の作品。
彦根市在住のラッパー玄太と同じく彦根市在住のトラックメイカーANJIの初のコラボ作品。 ゲーム要素が特徴的なトラックと玄太の独特なワードチョイスか絡み合う唯一無二の作品。
ANJIによるデビューEP(7インチ・レコード)が自主レーベルBLIND BEATS SOUNDよりリリースされる。プロデューサーにCOMPUMA、M.C.BOOを迎え、hacchi(Urban Volcano Sounds/Deavid Soul)によるミックス、マスタリング。ジャケット・アートワークには、自身が盲学校の授業で描いた作品が使用されている。5曲収録。 アーティスト:ANJI タイトル:EP レーベル:BLIND BEATS SOUND 品番:BBS001 フォーマット:デジタル ANJI / EP 1. intro UFO 2. REGGAE UFO 3. 雨の日の散歩 4. 雨の日の散歩(beatless / ANJI poet) 5.レイヴで聞いた曲(ボーナストラック) プロデュース:COMPUMA、M.C. BOO ミックス/マスタリング:hacchi ■アルバム概要 今回リリースする『REGGAE UFO』を含めたデビューEPは、ANJIが2023年に限定でリリースしたデモMIX TAPE「BLIND BEATS1」以降、日々生活する滋賀・琵琶湖のほとりで、「人・街・自然」と共に過ごす中で出会う音や言葉に影響を受けて創造された作品で、A面オープニング「intro UFO」では、音が徐々に重なり合うことで生まれる広がりが、まるでUFOが登場するかのような雰囲気を醸し出し、続くA2「REGGAE UFO」では、心地よいメロディーとビートがまるでUFOがゆっくりと通り過ぎていく様子をイメージしています。B面では「雨の日の散歩」のインストバージョンとビートレスの朗読バージョンの2バージョンが収録されており、湖のほとりで雨の日に散歩する中で感じた気持ちを音にして、朗読の会で出会った金子みすゞの詩「私と小鳥と鈴と」を合わせて朗読しています。 今作7インチ・レコードには以上4曲が収録されており、同時リリース予定のデジタル配信EPでは、この4曲プラス、野外フェスで流れていた音楽に影響を受けて制作されたエレクトロニックな楽曲「レイヴで聞いた曲」が配信限定曲として収録された全5曲となっている。 尚、本作はプロデューサーとしてCOMPUMA、アドバイザーとしてM.C.BOOを迎え、レコーディング / マスタリング・エンジニアとしても活動するhacchiが全面的に制作に関わった7インチEPレコードとなっている。 ■プロフィール■ 2012年生まれ滋賀県在住。盲学校中学部。視神経形成異常症により生まれつき全盲。幼い頃から鍵盤楽器やドラムマシンなどをおもちゃ代わりにして遊ぶようになり6才からピアノを始める。シンセサイザーでの音作りやDTMに興味を持ち始め、ジャンルにとらわれる事なく作曲するようになる。10才から地元DJに見出されレゲエ、ヒップホップのイベントにビートライブとして出演し始める傍ら、ジャンルレスなオリジナルトラックを収録したミックステープ「Blind Beats1」を発表。テレビドラマや企業CMなどへの楽曲、BGM提供を行うなどしビートメイカーとしても活動する。13才で渋谷wwwにてCOMPUMAワンマンライブ(音響:内田直之、映像:住吉清隆)にオープニングアクトとして出演した事を皮切りに、本格的に「BLIND BEATS SOUND」レーベルを立ち上げ、COMPUMA・M.C.BOOプロデュース、hacchiミックス・マスタリングによる4曲入りの7インチEP(300枚限定)とデジタル配信5曲(ボーナストラック含む)をリリース。ライブパフォーマンスではサンプラーやシンセサイザー、エフェクターを駆使した演奏に合わせ朗読を重ねるビートポエトリーを披露しており、琵琶湖の畔で「人・街・自然」と共に過ごす中で出会う音がANJIの創造に繋がっている。
ANJIによるデビューEP(7インチ・レコード)が自主レーベルBLIND BEATS SOUNDよりリリースされる。プロデューサーにCOMPUMA、M.C.BOOを迎え、hacchi(Urban Volcano Sounds/Deavid Soul)によるミックス、マスタリング。ジャケット・アートワークには、自身が盲学校の授業で描いた作品が使用されている。5曲収録。 アーティスト:ANJI タイトル:EP レーベル:BLIND BEATS SOUND 品番:BBS001 フォーマット:デジタル ANJI / EP 1. intro UFO 2. REGGAE UFO 3. 雨の日の散歩 4. 雨の日の散歩(beatless / ANJI poet) 5.レイヴで聞いた曲(ボーナストラック) プロデュース:COMPUMA、M.C. BOO ミックス/マスタリング:hacchi ■アルバム概要 今回リリースする『REGGAE UFO』を含めたデビューEPは、ANJIが2023年に限定でリリースしたデモMIX TAPE「BLIND BEATS1」以降、日々生活する滋賀・琵琶湖のほとりで、「人・街・自然」と共に過ごす中で出会う音や言葉に影響を受けて創造された作品で、A面オープニング「intro UFO」では、音が徐々に重なり合うことで生まれる広がりが、まるでUFOが登場するかのような雰囲気を醸し出し、続くA2「REGGAE UFO」では、心地よいメロディーとビートがまるでUFOがゆっくりと通り過ぎていく様子をイメージしています。B面では「雨の日の散歩」のインストバージョンとビートレスの朗読バージョンの2バージョンが収録されており、湖のほとりで雨の日に散歩する中で感じた気持ちを音にして、朗読の会で出会った金子みすゞの詩「私と小鳥と鈴と」を合わせて朗読しています。 今作7インチ・レコードには以上4曲が収録されており、同時リリース予定のデジタル配信EPでは、この4曲プラス、野外フェスで流れていた音楽に影響を受けて制作されたエレクトロニックな楽曲「レイヴで聞いた曲」が配信限定曲として収録された全5曲となっている。 尚、本作はプロデューサーとしてCOMPUMA、アドバイザーとしてM.C.BOOを迎え、レコーディング / マスタリング・エンジニアとしても活動するhacchiが全面的に制作に関わった7インチEPレコードとなっている。 ■プロフィール■ 2012年生まれ滋賀県在住。盲学校中学部。視神経形成異常症により生まれつき全盲。幼い頃から鍵盤楽器やドラムマシンなどをおもちゃ代わりにして遊ぶようになり6才からピアノを始める。シンセサイザーでの音作りやDTMに興味を持ち始め、ジャンルにとらわれる事なく作曲するようになる。10才から地元DJに見出されレゲエ、ヒップホップのイベントにビートライブとして出演し始める傍ら、ジャンルレスなオリジナルトラックを収録したミックステープ「Blind Beats1」を発表。テレビドラマや企業CMなどへの楽曲、BGM提供を行うなどしビートメイカーとしても活動する。13才で渋谷wwwにてCOMPUMAワンマンライブ(音響:内田直之、映像:住吉清隆)にオープニングアクトとして出演した事を皮切りに、本格的に「BLIND BEATS SOUND」レーベルを立ち上げ、COMPUMA・M.C.BOOプロデュース、hacchiミックス・マスタリングによる4曲入りの7インチEP(300枚限定)とデジタル配信5曲(ボーナストラック含む)をリリース。ライブパフォーマンスではサンプラーやシンセサイザー、エフェクターを駆使した演奏に合わせ朗読を重ねるビートポエトリーを披露しており、琵琶湖の畔で「人・街・自然」と共に過ごす中で出会う音がANJIの創造に繋がっている。
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REVIEWS : 102 ダブ、テクノ (2025年7月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

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REVIEWS : 097 ダブ、テクノ (2025年5月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…







