| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | A Hard Rain's A-Gonna Fall (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:19 | N/A | |
| 2 | River Of Salt (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:48 | N/A | |
| 3 | Don't Ever Change (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | N/A | |
| 4 | Piece Of My Heart (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 5 | Baby I Don't Care (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | N/A | |
| 6 | It's My Party (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | N/A | |
| 7 | Don't Worry Baby (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 8 | Sympathy For The Devil (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:50 | N/A | |
| 9 | The Tracks Of My Tears (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 10 | You Won't See Me (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 11 | I Love How You Love Me (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 12 | Loving You Is Sweeter Than Ever (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 13 | These Foolish Things (Remastered 1999) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:41 | N/A |
Digital Catalog
ロキシー・ミュージックのフロントマンとして、またソロ・アーティストとして音楽シーンに大きな影響を与え続けている英国ロック界のレジェンド、ブライアン・フェリー。2024年には自身の集大成となるソロ・コンピレーション・アルバム『Retrospective:Selected Recordings 1973-2023』にも収録された2014年発表「アヴォンモア(原題:Avonmore)」以来の10年ぶりの新曲「スター」をリリースし、ゲスト・シンガーのアメリア・バラットとのコラボレーションで彼の新たな一面を見せた。そんなブライアン・フェリーの2018年発表作『Bitter-Sweet』以来7年ぶりとなる完全新作スタジオ・アルバムがついにリリースされる! 本作は2024年発表の「スター」でゲスト・シンガーを務めた画家/現代美術アーティストのアメリア・バラットとのコラボレーション・アルバム。フェリーのソロ・ツアーではお馴染みの名セッション・ミュージシャンを中心に起用しており、全曲でアメリア・バラットのポエトリー・リーディングがフィーチュアされており、彼女の妖艶なポエトリーとロキシー・ミュージックを思わせるバンド・サウンドが融合したタイトル楽曲「ルース・トーク」やソロ・ピアノによるミニマル・アンビエントなサウンドスケープが心地よい「ランドスケープ」など、アーティスティックな雰囲気を全面に出しつつもブライアン・フェリーらしいサウンド・デザインに仕上がった珠玉の11曲を収録。 アート作品と呼んでも過言ではないブライアン・フェリーの新境地を堪能することができるファン必聴のアルバムだ! メンバー ブライアン・フェリー (kbds, Pf) アメリア・バラット (Voice)
Digital Catalog
ロキシー・ミュージックのフロントマンとして、またソロ・アーティストとして音楽シーンに大きな影響を与え続けている英国ロック界のレジェンド、ブライアン・フェリー。2024年には自身の集大成となるソロ・コンピレーション・アルバム『Retrospective:Selected Recordings 1973-2023』にも収録された2014年発表「アヴォンモア(原題:Avonmore)」以来の10年ぶりの新曲「スター」をリリースし、ゲスト・シンガーのアメリア・バラットとのコラボレーションで彼の新たな一面を見せた。そんなブライアン・フェリーの2018年発表作『Bitter-Sweet』以来7年ぶりとなる完全新作スタジオ・アルバムがついにリリースされる! 本作は2024年発表の「スター」でゲスト・シンガーを務めた画家/現代美術アーティストのアメリア・バラットとのコラボレーション・アルバム。フェリーのソロ・ツアーではお馴染みの名セッション・ミュージシャンを中心に起用しており、全曲でアメリア・バラットのポエトリー・リーディングがフィーチュアされており、彼女の妖艶なポエトリーとロキシー・ミュージックを思わせるバンド・サウンドが融合したタイトル楽曲「ルース・トーク」やソロ・ピアノによるミニマル・アンビエントなサウンドスケープが心地よい「ランドスケープ」など、アーティスティックな雰囲気を全面に出しつつもブライアン・フェリーらしいサウンド・デザインに仕上がった珠玉の11曲を収録。 アート作品と呼んでも過言ではないブライアン・フェリーの新境地を堪能することができるファン必聴のアルバムだ! メンバー ブライアン・フェリー (kbds, Pf) アメリア・バラット (Voice)































































































