| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
同じ街を見ている alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:45 |
Thiiird Place、3作目となる配信曲”同じ街を見ている”をリリース!
Digital Catalog
ボーダレス・エイジレスなアイデンティティと真摯なメッセージを持つ13人編成のアフロソウルジャズバンド『Thiiird Place』、金字塔となる大傑作1stフルアルバム『This is Thiiird Place』を配信リリース。 Thiiird Placeは、アフロ・ソウル・ラテン・ジャズを基調とするサウンドと共に、万人に向けたポップネス・多幸感とメッセージを有するバンド。ボーカル陣・演奏陣が入り乱れる、13人の個性が集うひとつの街のようなバンド。 東京のライブシーン、CLUBシーンを繋ぐ一枚として、下北沢LIVE HAUS、渋谷FAMILY含むトリプルネームでリリースされ、小西康陽氏のレコメンドにより大きな話題となった1stシングルの他、これまでに2枚の7インチレコードと配信シングルを発表しており、今回待望のアルバムが配信リリースされる。 1st LP Album 『This is Thiiird Place』は、これまでの配信シングルのほか、ライブでの人気曲を加えた、Thiiird Placeの魅力が余すことなく収録されている。 レコーディングエンジニアは向 啓介・メンバーのtadashi、ミックスエンジニアは向 啓介、マスタリングエンジニアはe-mura(Bim One Production)が担当している。 ジャケットアートワーク、デザインはグラフィック・デザイナーの北山雅和によるもの。
アフロソウルジャズバンド”Thiiird Place”、珠玉のスローソウルナンバー「Miles Day Blues」を配信リリース!
13人編成のアフロソウルジャズバンドThiiird Place、激烈キャッチーなソウル・ブガルー曲「Pass the Soup」をリリース!
「カセットテープMTRを使って音源制作」をテーマとし、猪爪の原点である[カセットテープと密におこなった音楽制作]の記憶をたどりつつ、アーティストそれぞれの世代/カルチャー圏に由来したカセットテープ/MTR/音楽制作への視点の差異にフォーカス。 新旧の宅レコ派であるアーティスト達はそれぞれ独自のスタジオワークフローの中で作品を制作。 「カセットテープとは?」という地点からスタートの若手アーティスト達は猪爪と共に新たなスタジオワークフローを開拓し、開眼。 このどちらでもないアーティストは、カセット感と共に世代感/文化感を音源の中で滲ませている。
Digital Catalog
ボーダレス・エイジレスなアイデンティティと真摯なメッセージを持つ13人編成のアフロソウルジャズバンド『Thiiird Place』、金字塔となる大傑作1stフルアルバム『This is Thiiird Place』を配信リリース。 Thiiird Placeは、アフロ・ソウル・ラテン・ジャズを基調とするサウンドと共に、万人に向けたポップネス・多幸感とメッセージを有するバンド。ボーカル陣・演奏陣が入り乱れる、13人の個性が集うひとつの街のようなバンド。 東京のライブシーン、CLUBシーンを繋ぐ一枚として、下北沢LIVE HAUS、渋谷FAMILY含むトリプルネームでリリースされ、小西康陽氏のレコメンドにより大きな話題となった1stシングルの他、これまでに2枚の7インチレコードと配信シングルを発表しており、今回待望のアルバムが配信リリースされる。 1st LP Album 『This is Thiiird Place』は、これまでの配信シングルのほか、ライブでの人気曲を加えた、Thiiird Placeの魅力が余すことなく収録されている。 レコーディングエンジニアは向 啓介・メンバーのtadashi、ミックスエンジニアは向 啓介、マスタリングエンジニアはe-mura(Bim One Production)が担当している。 ジャケットアートワーク、デザインはグラフィック・デザイナーの北山雅和によるもの。
アフロソウルジャズバンド”Thiiird Place”、珠玉のスローソウルナンバー「Miles Day Blues」を配信リリース!
13人編成のアフロソウルジャズバンドThiiird Place、激烈キャッチーなソウル・ブガルー曲「Pass the Soup」をリリース!
「カセットテープMTRを使って音源制作」をテーマとし、猪爪の原点である[カセットテープと密におこなった音楽制作]の記憶をたどりつつ、アーティストそれぞれの世代/カルチャー圏に由来したカセットテープ/MTR/音楽制作への視点の差異にフォーカス。 新旧の宅レコ派であるアーティスト達はそれぞれ独自のスタジオワークフローの中で作品を制作。 「カセットテープとは?」という地点からスタートの若手アーティスト達は猪爪と共に新たなスタジオワークフローを開拓し、開眼。 このどちらでもないアーティストは、カセット感と共に世代感/文化感を音源の中で滲ませている。













