| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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愛とディスタンス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | |
| 2 |
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目玉パチンコ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 3 |
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アイマイマイマインド alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:28 | |
| 4 |
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無理、マジ破裂 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 5 |
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短い人生 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:14 | |
| 6 |
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避行少年 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:24 |
銀杏BOYZやTHE BLUE HEARTS直系の熱く泥臭いロックを心の奥底まで届ける新潟発ライブパンクロックバンド、「THE KING OF ROOKIE」。その勢いはとどまることを知らず、地元新潟はもちろん全国に活動範囲を広げ、まさに今こそチェックすべきバンドだ。そんな彼らが4月5日(水)にNEW MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』をリリースする。元々、鈴木琳(Vo/Gt)と犬人間(Dr/cho)が小学校からの幼馴染であることに加え、ワシミリョウ(Ba/cho)が15歳のころGReeeeNの「花唄」のMVをみてバンドを始めたくなったことや、犬人間が14歳でドラムを始めて3か月でライブをしたことなど彼らはルーツに少年時代の刹那的な音楽体験や楽しさがあるわけだが、今回のEPにもそのような「愛、自由、平和、楽しさ」といった要素が6曲の中に存分に盛り込まれている。まさにライブパンクロックバンドTHE KING OF ROOKIEを表す1枚だ。自由奔放にやりたいことや好きなものを素直に歌う「愛とディスタンス」、開放的で爽快な「目玉パチンコ」、刹那的と呼ぶにはあまりにも一瞬で過ぎ去ってしまう「アイマイマイマインド」から冒頭のピックスクラッチやメンバー全員での掛け声が印象的なライブ鉄板曲になる事間違いなしな「無理、マジ破裂」までかなりのハイペースで駆け抜け、今まで関わってきたものや人、人生そのものへの感謝や賛美をハートフルに歌い上げる「短い人生」を挟み、最後は「避行少年」でいつまでも失われることのない青春のきらめきを残してEPを締めくくる。やはりTHE KING OF ROOKIEの魅力といえばホームアウェイに関わらず会場全体を巻き込んでしまうライブの熱量や見ていて飽きることのないライブパフォーマンスがあげられるわけだが、音源に触れてみると鈴木琳の書く歌詞には奥行きがあり、各々の思い描く景色を当てはめられるということに気づくだろう。そういった意味でも今MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』はこのバンドの多面的な魅力を知るのにふさわしい1枚だ。THE KING OF ROOKIE、終わらない青春を携えて彼らは日本全国どこへだって駆けつける。
Digital Catalog
「ノロケタイヨウ」 惚気話をしても自慢話と捉えられることが多いこの時代。それなら全てを受け止めてくれる太陽にだらしなくなるくらい惚気させてくれってこと。 人の目ばっか気にしてしまう時代に裸で外を全力疾走したい君に聴いてほしい曲。 「お守り」 何もうまくいかない、何がうまくいかないのかもわからない、何から始めていいかもわからない、自分がなんなのか、本当の自分とはなんなのか、何も行動できずに悩んでばかりでメンバーにも家族にも連絡できなくなった時にできた曲。 どれだけ迷子になってもベイベーくらいの気持ちで自分のことを好きでいられますように。 鈴木琳による鈴木琳のための曲でありきっと誰かのお守りのような曲。
「ノロケタイヨウ」 惚気話をしても自慢話と捉えられることが多いこの時代。それなら全てを受け止めてくれる太陽にだらしなくなるくらい惚気させてくれってこと。 人の目ばっか気にしてしまう時代に裸で外を全力疾走したい君に聴いてほしい曲。 「お守り」 何もうまくいかない、何がうまくいかないのかもわからない、何から始めていいかもわからない、自分がなんなのか、本当の自分とはなんなのか、何も行動できずに悩んでばかりでメンバーにも家族にも連絡できなくなった時にできた曲。 どれだけ迷子になってもベイベーくらいの気持ちで自分のことを好きでいられますように。 鈴木琳による鈴木琳のための曲でありきっと誰かのお守りのような曲。
全国各地でライブメインに音楽活動している新潟出身パンクロックバンド THE KING OF ROOKIE。2023年12月、東京・新潟で行われたワンマンライブから「なすの たかと(Gt)」がメンバーとして加わり、2024年新たに4人編成で活動開始。2024年2月より仙台・大阪・金沢・名古屋・東京と5箇所に及ぶ4人編成のお披露目ツアーを結構し東京公演ではSOLD OUTさせた。この度、4人編成初となる配信限定シングル「愛音中」(読み:アイオンチュウ)の発売が3/27(水)に決定!収録曲は、「愛愛愛愛」「愛ばっかうるせぇ」の2曲となり、作詞・作曲をしている等身大の鈴木琳(Vo,Gt)が色々な感情を取払い、全てを受け入れ、愛を持って全ての人に向かって行く独自の世界観を表現している。また今回初めて「愛愛愛愛」では、共同作曲として犬人間(Dr)が加わり、更に磨きのかかった楽曲となった。5/7(火)新宿Marbleより8ヵ所の全国ツアーも決定! THE KING OF ROOKIE:@The_eeeeekie Vo,Gt 鈴木琳:@Rin_sansansan Ba, ワシミリョウ:@tkor_ryo Dr, 犬人間:@nekoze_999 Gt,なすの たかと:@takato36_lp 2024年 5/07(火)新宿Marble 5/09(木)仙台FLYING SON 5/11(土)札幌Vypass. 5/14(火)大阪心斎橋Pangea 5/16(木)広島ALMIGHTY 5/17(金)福岡OP‘s 5/31(金)名古屋栄Party's 6/07(金)新潟CLUB RIVERST
全国各地でライブメインに音楽活動している新潟出身パンクロックバンド THE KING OF ROOKIE。2023年12月、東京・新潟で行われたワンマンライブから「なすの たかと(Gt)」がメンバーとして加わり、2024年新たに4人編成で活動開始。2024年2月より仙台・大阪・金沢・名古屋・東京と5箇所に及ぶ4人編成のお披露目ツアーを結構し東京公演ではSOLD OUTさせた。この度、4人編成初となる配信限定シングル「愛音中」(読み:アイオンチュウ)の発売が3/27(水)に決定!収録曲は、「愛愛愛愛」「愛ばっかうるせぇ」の2曲となり、作詞・作曲をしている等身大の鈴木琳(Vo,Gt)が色々な感情を取払い、全てを受け入れ、愛を持って全ての人に向かって行く独自の世界観を表現している。また今回初めて「愛愛愛愛」では、共同作曲として犬人間(Dr)が加わり、更に磨きのかかった楽曲となった。5/7(火)新宿Marbleより8ヵ所の全国ツアーも決定! THE KING OF ROOKIE:@The_eeeeekie Vo,Gt 鈴木琳:@Rin_sansansan Ba, ワシミリョウ:@tkor_ryo Dr, 犬人間:@nekoze_999 Gt,なすの たかと:@takato36_lp 2024年 5/07(火)新宿Marble 5/09(木)仙台FLYING SON 5/11(土)札幌Vypass. 5/14(火)大阪心斎橋Pangea 5/16(木)広島ALMIGHTY 5/17(金)福岡OP‘s 5/31(金)名古屋栄Party's 6/07(金)新潟CLUB RIVERST
銀杏BOYZやTHE BLUE HEARTS直系の熱く泥臭いロックを心の奥底まで届ける新潟発ライブパンクロックバンド、「THE KING OF ROOKIE」。その勢いはとどまることを知らず、地元新潟はもちろん全国に活動範囲を広げ、まさに今こそチェックすべきバンドだ。そんな彼らが4月5日(水)にNEW MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』をリリースする。元々、鈴木琳(Vo/Gt)と犬人間(Dr/cho)が小学校からの幼馴染であることに加え、ワシミリョウ(Ba/cho)が15歳のころGReeeeNの「花唄」のMVをみてバンドを始めたくなったことや、犬人間が14歳でドラムを始めて3か月でライブをしたことなど彼らはルーツに少年時代の刹那的な音楽体験や楽しさがあるわけだが、今回のEPにもそのような「愛、自由、平和、楽しさ」といった要素が6曲の中に存分に盛り込まれている。まさにライブパンクロックバンドTHE KING OF ROOKIEを表す1枚だ。自由奔放にやりたいことや好きなものを素直に歌う「愛とディスタンス」、開放的で爽快な「目玉パチンコ」、刹那的と呼ぶにはあまりにも一瞬で過ぎ去ってしまう「アイマイマイマインド」から冒頭のピックスクラッチやメンバー全員での掛け声が印象的なライブ鉄板曲になる事間違いなしな「無理、マジ破裂」までかなりのハイペースで駆け抜け、今まで関わってきたものや人、人生そのものへの感謝や賛美をハートフルに歌い上げる「短い人生」を挟み、最後は「避行少年」でいつまでも失われることのない青春のきらめきを残してEPを締めくくる。やはりTHE KING OF ROOKIEの魅力といえばホームアウェイに関わらず会場全体を巻き込んでしまうライブの熱量や見ていて飽きることのないライブパフォーマンスがあげられるわけだが、音源に触れてみると鈴木琳の書く歌詞には奥行きがあり、各々の思い描く景色を当てはめられるということに気づくだろう。そういった意味でも今MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』はこのバンドの多面的な魅力を知るのにふさわしい1枚だ。THE KING OF ROOKIE、終わらない青春を携えて彼らは日本全国どこへだって駆けつける。
銀杏BOYZやTHE BLUE HEARTS直系の熱く泥臭いロックを心の奥底まで届ける新潟発ライブパンクロックバンド、「THE KING OF ROOKIE」。その勢いはとどまることを知らず、地元新潟はもちろん全国に活動範囲を広げ、まさに今こそチェックすべきバンドだ。そんな彼らが4月5日(水)にNEW MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』をリリースする。元々、鈴木琳(Vo/Gt)と犬人間(Dr/cho)が小学校からの幼馴染であることに加え、ワシミリョウ(Ba/cho)が15歳のころGReeeeNの「花唄」のMVをみてバンドを始めたくなったことや、犬人間が14歳でドラムを始めて3か月でライブをしたことなど彼らはルーツに少年時代の刹那的な音楽体験や楽しさがあるわけだが、今回のEPにもそのような「愛、自由、平和、楽しさ」といった要素が6曲の中に存分に盛り込まれている。まさにライブパンクロックバンドTHE KING OF ROOKIEを表す1枚だ。自由奔放にやりたいことや好きなものを素直に歌う「愛とディスタンス」、開放的で爽快な「目玉パチンコ」、刹那的と呼ぶにはあまりにも一瞬で過ぎ去ってしまう「アイマイマイマインド」から冒頭のピックスクラッチやメンバー全員での掛け声が印象的なライブ鉄板曲になる事間違いなしな「無理、マジ破裂」までかなりのハイペースで駆け抜け、今まで関わってきたものや人、人生そのものへの感謝や賛美をハートフルに歌い上げる「短い人生」を挟み、最後は「避行少年」でいつまでも失われることのない青春のきらめきを残してEPを締めくくる。やはりTHE KING OF ROOKIEの魅力といえばホームアウェイに関わらず会場全体を巻き込んでしまうライブの熱量や見ていて飽きることのないライブパフォーマンスがあげられるわけだが、音源に触れてみると鈴木琳の書く歌詞には奥行きがあり、各々の思い描く景色を当てはめられるということに気づくだろう。そういった意味でも今MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』はこのバンドの多面的な魅力を知るのにふさわしい1枚だ。THE KING OF ROOKIE、終わらない青春を携えて彼らは日本全国どこへだって駆けつける。
THE KING OF ROOKIE、初となるリリース音源、1st single「世界の窓から」。速いテンポに歌詞を乗せるスタイルで確実に聴いてほしいグッドソング!ファーストならではの勢いや生っぽさが魅力の1枚です。 新潟を拠点のパンクロックバンド THE KING OF ROOKIE。新潟のみならず、活動の範囲を全国に広げ、ライブを精力的に行っている彼らの一番の魅力は、一瞬も目を離せない、激しいステージパフォーマンスとキャッチーな楽曲。明るく個性派揃いの3人組バンド。
Digital Catalog
「ノロケタイヨウ」 惚気話をしても自慢話と捉えられることが多いこの時代。それなら全てを受け止めてくれる太陽にだらしなくなるくらい惚気させてくれってこと。 人の目ばっか気にしてしまう時代に裸で外を全力疾走したい君に聴いてほしい曲。 「お守り」 何もうまくいかない、何がうまくいかないのかもわからない、何から始めていいかもわからない、自分がなんなのか、本当の自分とはなんなのか、何も行動できずに悩んでばかりでメンバーにも家族にも連絡できなくなった時にできた曲。 どれだけ迷子になってもベイベーくらいの気持ちで自分のことを好きでいられますように。 鈴木琳による鈴木琳のための曲でありきっと誰かのお守りのような曲。
「ノロケタイヨウ」 惚気話をしても自慢話と捉えられることが多いこの時代。それなら全てを受け止めてくれる太陽にだらしなくなるくらい惚気させてくれってこと。 人の目ばっか気にしてしまう時代に裸で外を全力疾走したい君に聴いてほしい曲。 「お守り」 何もうまくいかない、何がうまくいかないのかもわからない、何から始めていいかもわからない、自分がなんなのか、本当の自分とはなんなのか、何も行動できずに悩んでばかりでメンバーにも家族にも連絡できなくなった時にできた曲。 どれだけ迷子になってもベイベーくらいの気持ちで自分のことを好きでいられますように。 鈴木琳による鈴木琳のための曲でありきっと誰かのお守りのような曲。
全国各地でライブメインに音楽活動している新潟出身パンクロックバンド THE KING OF ROOKIE。2023年12月、東京・新潟で行われたワンマンライブから「なすの たかと(Gt)」がメンバーとして加わり、2024年新たに4人編成で活動開始。2024年2月より仙台・大阪・金沢・名古屋・東京と5箇所に及ぶ4人編成のお披露目ツアーを結構し東京公演ではSOLD OUTさせた。この度、4人編成初となる配信限定シングル「愛音中」(読み:アイオンチュウ)の発売が3/27(水)に決定!収録曲は、「愛愛愛愛」「愛ばっかうるせぇ」の2曲となり、作詞・作曲をしている等身大の鈴木琳(Vo,Gt)が色々な感情を取払い、全てを受け入れ、愛を持って全ての人に向かって行く独自の世界観を表現している。また今回初めて「愛愛愛愛」では、共同作曲として犬人間(Dr)が加わり、更に磨きのかかった楽曲となった。5/7(火)新宿Marbleより8ヵ所の全国ツアーも決定! THE KING OF ROOKIE:@The_eeeeekie Vo,Gt 鈴木琳:@Rin_sansansan Ba, ワシミリョウ:@tkor_ryo Dr, 犬人間:@nekoze_999 Gt,なすの たかと:@takato36_lp 2024年 5/07(火)新宿Marble 5/09(木)仙台FLYING SON 5/11(土)札幌Vypass. 5/14(火)大阪心斎橋Pangea 5/16(木)広島ALMIGHTY 5/17(金)福岡OP‘s 5/31(金)名古屋栄Party's 6/07(金)新潟CLUB RIVERST
全国各地でライブメインに音楽活動している新潟出身パンクロックバンド THE KING OF ROOKIE。2023年12月、東京・新潟で行われたワンマンライブから「なすの たかと(Gt)」がメンバーとして加わり、2024年新たに4人編成で活動開始。2024年2月より仙台・大阪・金沢・名古屋・東京と5箇所に及ぶ4人編成のお披露目ツアーを結構し東京公演ではSOLD OUTさせた。この度、4人編成初となる配信限定シングル「愛音中」(読み:アイオンチュウ)の発売が3/27(水)に決定!収録曲は、「愛愛愛愛」「愛ばっかうるせぇ」の2曲となり、作詞・作曲をしている等身大の鈴木琳(Vo,Gt)が色々な感情を取払い、全てを受け入れ、愛を持って全ての人に向かって行く独自の世界観を表現している。また今回初めて「愛愛愛愛」では、共同作曲として犬人間(Dr)が加わり、更に磨きのかかった楽曲となった。5/7(火)新宿Marbleより8ヵ所の全国ツアーも決定! THE KING OF ROOKIE:@The_eeeeekie Vo,Gt 鈴木琳:@Rin_sansansan Ba, ワシミリョウ:@tkor_ryo Dr, 犬人間:@nekoze_999 Gt,なすの たかと:@takato36_lp 2024年 5/07(火)新宿Marble 5/09(木)仙台FLYING SON 5/11(土)札幌Vypass. 5/14(火)大阪心斎橋Pangea 5/16(木)広島ALMIGHTY 5/17(金)福岡OP‘s 5/31(金)名古屋栄Party's 6/07(金)新潟CLUB RIVERST
銀杏BOYZやTHE BLUE HEARTS直系の熱く泥臭いロックを心の奥底まで届ける新潟発ライブパンクロックバンド、「THE KING OF ROOKIE」。その勢いはとどまることを知らず、地元新潟はもちろん全国に活動範囲を広げ、まさに今こそチェックすべきバンドだ。そんな彼らが4月5日(水)にNEW MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』をリリースする。元々、鈴木琳(Vo/Gt)と犬人間(Dr/cho)が小学校からの幼馴染であることに加え、ワシミリョウ(Ba/cho)が15歳のころGReeeeNの「花唄」のMVをみてバンドを始めたくなったことや、犬人間が14歳でドラムを始めて3か月でライブをしたことなど彼らはルーツに少年時代の刹那的な音楽体験や楽しさがあるわけだが、今回のEPにもそのような「愛、自由、平和、楽しさ」といった要素が6曲の中に存分に盛り込まれている。まさにライブパンクロックバンドTHE KING OF ROOKIEを表す1枚だ。自由奔放にやりたいことや好きなものを素直に歌う「愛とディスタンス」、開放的で爽快な「目玉パチンコ」、刹那的と呼ぶにはあまりにも一瞬で過ぎ去ってしまう「アイマイマイマインド」から冒頭のピックスクラッチやメンバー全員での掛け声が印象的なライブ鉄板曲になる事間違いなしな「無理、マジ破裂」までかなりのハイペースで駆け抜け、今まで関わってきたものや人、人生そのものへの感謝や賛美をハートフルに歌い上げる「短い人生」を挟み、最後は「避行少年」でいつまでも失われることのない青春のきらめきを残してEPを締めくくる。やはりTHE KING OF ROOKIEの魅力といえばホームアウェイに関わらず会場全体を巻き込んでしまうライブの熱量や見ていて飽きることのないライブパフォーマンスがあげられるわけだが、音源に触れてみると鈴木琳の書く歌詞には奥行きがあり、各々の思い描く景色を当てはめられるということに気づくだろう。そういった意味でも今MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』はこのバンドの多面的な魅力を知るのにふさわしい1枚だ。THE KING OF ROOKIE、終わらない青春を携えて彼らは日本全国どこへだって駆けつける。
銀杏BOYZやTHE BLUE HEARTS直系の熱く泥臭いロックを心の奥底まで届ける新潟発ライブパンクロックバンド、「THE KING OF ROOKIE」。その勢いはとどまることを知らず、地元新潟はもちろん全国に活動範囲を広げ、まさに今こそチェックすべきバンドだ。そんな彼らが4月5日(水)にNEW MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』をリリースする。元々、鈴木琳(Vo/Gt)と犬人間(Dr/cho)が小学校からの幼馴染であることに加え、ワシミリョウ(Ba/cho)が15歳のころGReeeeNの「花唄」のMVをみてバンドを始めたくなったことや、犬人間が14歳でドラムを始めて3か月でライブをしたことなど彼らはルーツに少年時代の刹那的な音楽体験や楽しさがあるわけだが、今回のEPにもそのような「愛、自由、平和、楽しさ」といった要素が6曲の中に存分に盛り込まれている。まさにライブパンクロックバンドTHE KING OF ROOKIEを表す1枚だ。自由奔放にやりたいことや好きなものを素直に歌う「愛とディスタンス」、開放的で爽快な「目玉パチンコ」、刹那的と呼ぶにはあまりにも一瞬で過ぎ去ってしまう「アイマイマイマインド」から冒頭のピックスクラッチやメンバー全員での掛け声が印象的なライブ鉄板曲になる事間違いなしな「無理、マジ破裂」までかなりのハイペースで駆け抜け、今まで関わってきたものや人、人生そのものへの感謝や賛美をハートフルに歌い上げる「短い人生」を挟み、最後は「避行少年」でいつまでも失われることのない青春のきらめきを残してEPを締めくくる。やはりTHE KING OF ROOKIEの魅力といえばホームアウェイに関わらず会場全体を巻き込んでしまうライブの熱量や見ていて飽きることのないライブパフォーマンスがあげられるわけだが、音源に触れてみると鈴木琳の書く歌詞には奥行きがあり、各々の思い描く景色を当てはめられるということに気づくだろう。そういった意味でも今MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』はこのバンドの多面的な魅力を知るのにふさわしい1枚だ。THE KING OF ROOKIE、終わらない青春を携えて彼らは日本全国どこへだって駆けつける。
THE KING OF ROOKIE、初となるリリース音源、1st single「世界の窓から」。速いテンポに歌詞を乗せるスタイルで確実に聴いてほしいグッドソング!ファーストならではの勢いや生っぽさが魅力の1枚です。 新潟を拠点のパンクロックバンド THE KING OF ROOKIE。新潟のみならず、活動の範囲を全国に広げ、ライブを精力的に行っている彼らの一番の魅力は、一瞬も目を離せない、激しいステージパフォーマンスとキャッチーな楽曲。明るく個性派揃いの3人組バンド。








