| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
果実 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:56 |
「時間をかけて育む愛は、熟した果実の味わい。」
出逢った頃の二人ではない。 愛はいろいろ形を変えてく。
その2行から始まるストーリー。長い時間を重ねてきた恋人同士や夫婦間の愛を、果実に例えた今作。 出会った頃のフレッシュさではないけれど、年を重ねたからこその愛情。 時間や重力に逆らえなくなっても、愛を育む尊さ。 まるで熟した果実のように味わい深くなる日々を、軽やかに描くハートフルソング。
どことなく漂う80年代懐メロの香り。 シャワーのようなコーラスワークが、リズミカルな楽曲を彩る。
大切な人と、果実を味わう日々を。
Digital Catalog
「さようなら、私の恋。」 リカロープが奏でる3分半の恋愛ドラマ。 忘れられない恋、忘れたい恋。共に思い出すあのメロディー。 淡い恋の記憶とラブソングが、同時に刻まれては消えていく様をリアルに描いた今作。 歌詞では「ドラマのようなシーンは何ひとつない平凡なラブストーリー」と綴るも、複雑な人間模様と心理描写が 胸に迫る。気持ちや情景が流れ行く様に、疾走感のある歌声が響く。 《リカロープ楽曲コメント》 この曲を聴くと、あの日々が蘇る。誰しもそんな曲があると思います。懐かしいな、でも忘れたいな・・。 すると「消えてしまえ、ラブソング!」という言葉がメロディと共に浮かび、夢中で物語を紡いでいきました。 こよなく愛す、90年代ドラマの見過ぎであります。 思い出のラブソングと再会するきっかけとなればうれしいです。
「さようなら、私の恋。」 リカロープが奏でる3分半の恋愛ドラマ。 忘れられない恋、忘れたい恋。共に思い出すあのメロディー。 淡い恋の記憶とラブソングが、同時に刻まれては消えていく様をリアルに描いた今作。 歌詞では「ドラマのようなシーンは何ひとつない平凡なラブストーリー」と綴るも、複雑な人間模様と心理描写が 胸に迫る。気持ちや情景が流れ行く様に、疾走感のある歌声が響く。 《リカロープ楽曲コメント》 この曲を聴くと、あの日々が蘇る。誰しもそんな曲があると思います。懐かしいな、でも忘れたいな・・。 すると「消えてしまえ、ラブソング!」という言葉がメロディと共に浮かび、夢中で物語を紡いでいきました。 こよなく愛す、90年代ドラマの見過ぎであります。 思い出のラブソングと再会するきっかけとなればうれしいです。
喜怒哀楽があるからこそ、人生はユーモラス。前作『a little trip』から4年ぶりとなるフルアルバムが完成。爽快なリードトラック「アイスクリーム」、怒りをユニークに表現した「ひとりごと」、子どもたちへの想いがつまった「緑ある星」、ラジオ番組に提供し好評を得たジングル「こっとん」のフルVer.など、バラエティに富んだ意欲作となっている。
「人生を彩る、音楽の旅へようこそ」ピアノポップの枠を越え、ロック、ジャズ、ボサノバ、ファンク、アカペラなど、多彩なアレンジに挑戦した14曲で構成。北欧・パリ・カリフォルニアを訪れた様な異国情緒や、敬愛するビートルズやクイーンへのオマージュなど、ユニーク且つカラフルな楽曲群が並ぶ。子供から大人まで楽しめるメロディーと歌詞を、時にファニーに、時にシリアスに歌い分ける特徴的なボーカルは必聴。卓越したソングライティングが光る、名曲揃いのリトルトリップ!
Digital Catalog
「さようなら、私の恋。」 リカロープが奏でる3分半の恋愛ドラマ。 忘れられない恋、忘れたい恋。共に思い出すあのメロディー。 淡い恋の記憶とラブソングが、同時に刻まれては消えていく様をリアルに描いた今作。 歌詞では「ドラマのようなシーンは何ひとつない平凡なラブストーリー」と綴るも、複雑な人間模様と心理描写が 胸に迫る。気持ちや情景が流れ行く様に、疾走感のある歌声が響く。 《リカロープ楽曲コメント》 この曲を聴くと、あの日々が蘇る。誰しもそんな曲があると思います。懐かしいな、でも忘れたいな・・。 すると「消えてしまえ、ラブソング!」という言葉がメロディと共に浮かび、夢中で物語を紡いでいきました。 こよなく愛す、90年代ドラマの見過ぎであります。 思い出のラブソングと再会するきっかけとなればうれしいです。
「さようなら、私の恋。」 リカロープが奏でる3分半の恋愛ドラマ。 忘れられない恋、忘れたい恋。共に思い出すあのメロディー。 淡い恋の記憶とラブソングが、同時に刻まれては消えていく様をリアルに描いた今作。 歌詞では「ドラマのようなシーンは何ひとつない平凡なラブストーリー」と綴るも、複雑な人間模様と心理描写が 胸に迫る。気持ちや情景が流れ行く様に、疾走感のある歌声が響く。 《リカロープ楽曲コメント》 この曲を聴くと、あの日々が蘇る。誰しもそんな曲があると思います。懐かしいな、でも忘れたいな・・。 すると「消えてしまえ、ラブソング!」という言葉がメロディと共に浮かび、夢中で物語を紡いでいきました。 こよなく愛す、90年代ドラマの見過ぎであります。 思い出のラブソングと再会するきっかけとなればうれしいです。
喜怒哀楽があるからこそ、人生はユーモラス。前作『a little trip』から4年ぶりとなるフルアルバムが完成。爽快なリードトラック「アイスクリーム」、怒りをユニークに表現した「ひとりごと」、子どもたちへの想いがつまった「緑ある星」、ラジオ番組に提供し好評を得たジングル「こっとん」のフルVer.など、バラエティに富んだ意欲作となっている。
「人生を彩る、音楽の旅へようこそ」ピアノポップの枠を越え、ロック、ジャズ、ボサノバ、ファンク、アカペラなど、多彩なアレンジに挑戦した14曲で構成。北欧・パリ・カリフォルニアを訪れた様な異国情緒や、敬愛するビートルズやクイーンへのオマージュなど、ユニーク且つカラフルな楽曲群が並ぶ。子供から大人まで楽しめるメロディーと歌詞を、時にファニーに、時にシリアスに歌い分ける特徴的なボーカルは必聴。卓越したソングライティングが光る、名曲揃いのリトルトリップ!















