| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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To The Country alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:37 | |
| 2 |
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ごろごろ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:31 | |
| 3 |
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風雲 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:03 | |
| 4 |
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Kodama alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:00 | |
| 5 |
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I'm In The Street alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:18 | |
| 6 |
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平成音絵巻 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:32 | |
| 7 |
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Band Wagon alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 8 |
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It's Billy! alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:07 | |
| 9 |
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Message alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:05 |
ドラマー&ソング・ライターのパイオニア!大きな転換期を迎えた平井景のリーダー3作目。これぞ、感動と躍動のジャズ・フュージョン進化形! 人気ドラマーでありながら、NHK番組テーマ曲なども担当する作曲家、“信州ジャズ”のプロデューサーとしても活躍する、日本では稀有な存在の平井景。自身のリーダー作としては2年ぶり、三枚目の新作が完成。本作も全て平井景の書き下ろし曲で、強烈に心に残るメロディ、ポップで極上のジャズ・フュージョン・サウンドが展開されている。平井景(Drums)をはじめ、寺地美穂(Sax)、高瀬龍一(Trumpet)、青柳誠(Piano)、光田健一(Piano)、越田太郎丸(Guitar)、村上聖(Bass)が参加。
過去2作品『SORA』『Running Man』はクラシック要素が大きいものだったが、本作では躍動感たっぷりのクロスオーヴァー系サウンドに。ドラムの存在感はさらに大きくなり、メンバーも一新。寺地美穂はソプラノサックスに楽器を絞り、素直で美しい音色にこだわった。そこへ高瀬龍一のジャジーで艶やかなトランペットが絡み、本作をいっそう極上なものにしている。青柳誠の歌心のあるピアノは唯一無二、ドラムとも見事に絡む。次々とアイディア飛び出す光田健一のピアノも天才的。同一のピアノでも奏者によって全く違って聴こえるのが面白い。ワールドミュージックのエッセンスを加え、バンドを個性的にしているのは、越田太郎丸のギター。そして、平井の作品全てのボトムになっているのが、村上聖のベース。「彼のドラムをよく聴いていれば、何を演奏すべきか、全ての道筋が見える」と話す。ワン&オンリーの音色を持つ“ドラマー”かつ、心に残るメロディを書く“作曲家”、これが音楽家・平井景の特徴と言える。あるミュージシャンが「彼は身を削って曲を書いている」と言った。様々な経験が、創作の糧となっているのだ。
Digital Catalog
ドラマー&ソング・ライターのパイオニア!大きな転換期を迎えた平井景のリーダー3作目。これぞ、感動と躍動のジャズ・フュージョン進化形! 人気ドラマーでありながら、NHK番組テーマ曲なども担当する作曲家、“信州ジャズ”のプロデューサーとしても活躍する、日本では稀有な存在の平井景。自身のリーダー作としては2年ぶり、三枚目の新作が完成。本作も全て平井景の書き下ろし曲で、強烈に心に残るメロディ、ポップで極上のジャズ・フュージョン・サウンドが展開されている。平井景(Drums)をはじめ、寺地美穂(Sax)、高瀬龍一(Trumpet)、青柳誠(Piano)、光田健一(Piano)、越田太郎丸(Guitar)、村上聖(Bass)が参加。 過去2作品『SORA』『Running Man』はクラシック要素が大きいものだったが、本作では躍動感たっぷりのクロスオーヴァー系サウンドに。ドラムの存在感はさらに大きくなり、メンバーも一新。寺地美穂はソプラノサックスに楽器を絞り、素直で美しい音色にこだわった。そこへ高瀬龍一のジャジーで艶やかなトランペットが絡み、本作をいっそう極上なものにしている。青柳誠の歌心のあるピアノは唯一無二、ドラムとも見事に絡む。次々とアイディア飛び出す光田健一のピアノも天才的。同一のピアノでも奏者によって全く違って聴こえるのが面白い。ワールドミュージックのエッセンスを加え、バンドを個性的にしているのは、越田太郎丸のギター。そして、平井の作品全てのボトムになっているのが、村上聖のベース。「彼のドラムをよく聴いていれば、何を演奏すべきか、全ての道筋が見える」と話す。ワン&オンリーの音色を持つ“ドラマー”かつ、心に残るメロディを書く“作曲家”、これが音楽家・平井景の特徴と言える。あるミュージシャンが「彼は身を削って曲を書いている」と言った。様々な経験が、創作の糧となっているのだ。
あまりに高音質、ハイクオリティなライブ・パフォーマンス。この貴重な音世界は、音源として残すべきだ! ドラマー&コンポーザー・平井景が放つ同タイトルのライブDVDの音源が、待望の音源化! 「平井景プレミアム-TOUR2011」 千秋楽、東京ゆめりあホールの模様を収録!! あの感動の東京ゆめりあホールでの奇跡のアンサンブルが、極上の音質でリアルに迫る! バイオリンとドラムによる圧巻のデュオ"On The Road"を特別収録
Digital Catalog
ドラマー&ソング・ライターのパイオニア!大きな転換期を迎えた平井景のリーダー3作目。これぞ、感動と躍動のジャズ・フュージョン進化形! 人気ドラマーでありながら、NHK番組テーマ曲なども担当する作曲家、“信州ジャズ”のプロデューサーとしても活躍する、日本では稀有な存在の平井景。自身のリーダー作としては2年ぶり、三枚目の新作が完成。本作も全て平井景の書き下ろし曲で、強烈に心に残るメロディ、ポップで極上のジャズ・フュージョン・サウンドが展開されている。平井景(Drums)をはじめ、寺地美穂(Sax)、高瀬龍一(Trumpet)、青柳誠(Piano)、光田健一(Piano)、越田太郎丸(Guitar)、村上聖(Bass)が参加。 過去2作品『SORA』『Running Man』はクラシック要素が大きいものだったが、本作では躍動感たっぷりのクロスオーヴァー系サウンドに。ドラムの存在感はさらに大きくなり、メンバーも一新。寺地美穂はソプラノサックスに楽器を絞り、素直で美しい音色にこだわった。そこへ高瀬龍一のジャジーで艶やかなトランペットが絡み、本作をいっそう極上なものにしている。青柳誠の歌心のあるピアノは唯一無二、ドラムとも見事に絡む。次々とアイディア飛び出す光田健一のピアノも天才的。同一のピアノでも奏者によって全く違って聴こえるのが面白い。ワールドミュージックのエッセンスを加え、バンドを個性的にしているのは、越田太郎丸のギター。そして、平井の作品全てのボトムになっているのが、村上聖のベース。「彼のドラムをよく聴いていれば、何を演奏すべきか、全ての道筋が見える」と話す。ワン&オンリーの音色を持つ“ドラマー”かつ、心に残るメロディを書く“作曲家”、これが音楽家・平井景の特徴と言える。あるミュージシャンが「彼は身を削って曲を書いている」と言った。様々な経験が、創作の糧となっているのだ。
あまりに高音質、ハイクオリティなライブ・パフォーマンス。この貴重な音世界は、音源として残すべきだ! ドラマー&コンポーザー・平井景が放つ同タイトルのライブDVDの音源が、待望の音源化! 「平井景プレミアム-TOUR2011」 千秋楽、東京ゆめりあホールの模様を収録!! あの感動の東京ゆめりあホールでの奇跡のアンサンブルが、極上の音質でリアルに迫る! バイオリンとドラムによる圧巻のデュオ"On The Road"を特別収録

