| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Lake Placid Blue alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 2 | You Want To alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 3 | Evil Crop alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:10 | N/A | |
| 4 | Sunburst Animals alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
| 5 | Don't You Know the World Could End alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 6 | Come To alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:21 | N/A | |
| 7 | Love Your Eyes alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:34 | N/A | |
| 8 | Kiss a Girl In Black alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:30 | N/A | |
| 9 | Returning and Returning and Returning alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A |
本当に戻って来た!アルバムをリリースすると発表しながらも9年間でシングル2曲をリリースしただけだった彼らが本当にアルバムを発表。しかもBandcampのみで唐突に。マイブラの新作よりもマイブラらしいサウンドとシューゲイザーファンの間で囁かれる彼らが目指したのはより強くなった轟音と現像的なメロディー、そして疾走感のあるトラック。しかし、しかしここの或るのはやはり紛れもなくあの愛すべき”フリーティング・ジョイスのサウンド”。おかえりジョンとロリカ!
Digital Catalog
本当に戻って来た!アルバムをリリースすると発表しながらも9年間でシングル2曲をリリースしただけだった彼らが本当にアルバムを発表。しかもBandcampのみで唐突に。マイブラの新作よりもマイブラらしいサウンドとシューゲイザーファンの間で囁かれる彼らが目指したのはより強くなった轟音と現像的なメロディー、そして疾走感のあるトラック。しかし、しかしここの或るのはやはり紛れもなくあの愛すべき”フリーティング・ジョイスのサウンド”。おかえりジョンとロリカ!
マイブラの後継者として注目のシューゲイザー・ユニット “Fleeting Joys(フリーティング・ジョイス)” 大絶賛されたデビューアルバム『Despondent Transponder』にボーナストラック2曲追加した日本盤をリリース! 2006年にリリースしたデビューアルバム「Despondent Transponder」は、メンバー主催のレーベルからリリースの為少数プレスということもあり作品は約2ヶ月でソールド・アウト。その後オークションで高値で取引されることもあり、ファンの要望に応える形で2007年に再プレスが決まりましたが、問い合わせ殺到ですぐにこちらもソールド・アウトに。その後、Portisheadのメンバーが立ち上げたレーベル“invada records”のコンピレーシンにもKYTE、Amusement Parks On Fire、Ulrich Schnaussと共に楽曲が収録され、一躍ネオ・シューゲイザーの新鋭としてU.Kでも注目される存在に成長。2009年には2ndアルバム『Occult Radiance』をリリース。よりサイケデリックに進化したサウンドはシューゲイザー・サウンドの新たな形として高い評価を受ける。そして、そのMBV直系のストレートなシューゲイザー・サウンドと長い間廃盤となっていたデビューアルバム『Despondent Transponder』にボーナストラック2曲を追加した日本国内盤をリリース。2010年4月には念願のジャパンツアーも決定しています。
マイブラの正統な後継者として注目のシューゲイザー・ユニット"Fleeting Joys"。1月にセカンド・アルバムを発売したばかりのFleeting Joysが配信限定の2曲を発表!!
Digital Catalog
本当に戻って来た!アルバムをリリースすると発表しながらも9年間でシングル2曲をリリースしただけだった彼らが本当にアルバムを発表。しかもBandcampのみで唐突に。マイブラの新作よりもマイブラらしいサウンドとシューゲイザーファンの間で囁かれる彼らが目指したのはより強くなった轟音と現像的なメロディー、そして疾走感のあるトラック。しかし、しかしここの或るのはやはり紛れもなくあの愛すべき”フリーティング・ジョイスのサウンド”。おかえりジョンとロリカ!
マイブラの後継者として注目のシューゲイザー・ユニット “Fleeting Joys(フリーティング・ジョイス)” 大絶賛されたデビューアルバム『Despondent Transponder』にボーナストラック2曲追加した日本盤をリリース! 2006年にリリースしたデビューアルバム「Despondent Transponder」は、メンバー主催のレーベルからリリースの為少数プレスということもあり作品は約2ヶ月でソールド・アウト。その後オークションで高値で取引されることもあり、ファンの要望に応える形で2007年に再プレスが決まりましたが、問い合わせ殺到ですぐにこちらもソールド・アウトに。その後、Portisheadのメンバーが立ち上げたレーベル“invada records”のコンピレーシンにもKYTE、Amusement Parks On Fire、Ulrich Schnaussと共に楽曲が収録され、一躍ネオ・シューゲイザーの新鋭としてU.Kでも注目される存在に成長。2009年には2ndアルバム『Occult Radiance』をリリース。よりサイケデリックに進化したサウンドはシューゲイザー・サウンドの新たな形として高い評価を受ける。そして、そのMBV直系のストレートなシューゲイザー・サウンドと長い間廃盤となっていたデビューアルバム『Despondent Transponder』にボーナストラック2曲を追加した日本国内盤をリリース。2010年4月には念願のジャパンツアーも決定しています。
マイブラの正統な後継者として注目のシューゲイザー・ユニット"Fleeting Joys"。1月にセカンド・アルバムを発売したばかりのFleeting Joysが配信限定の2曲を発表!!


