小春六花

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雪の降る夜、ひとりきりで迎えるクリスマス。 街は輝いているのに、心だけが取り残されていく――。 失った恋と戻らない時間への願いを、静かで切ないメロディに乗せて描いたウィンター・ソング。 「君がいないクリスマス」というフレーズが、胸の奥にそっと降り積もる一曲。

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