昨夜のレイトショー
Digital Catalog
昨夜のレイトショー待望の3rd.EP『Lost Era 30』が遂にリリース! 曲調・歌詞共に希望が絶望へと変わる瞬間を表現した「綯交ぜの双子」、忙殺の日々から逃避を試みる物語の「水上公園」、幻想的かつ力強いリードギターや、神聖なコーラスが特徴的な「カリーニングラード」から構成される、失われた時代を表現した作品です。
昨夜のレイトショー待望の3rd.EP『Lost Era 30』が遂にリリース! 曲調・歌詞共に希望が絶望へと変わる瞬間を表現した「綯交ぜの双子」、忙殺の日々から逃避を試みる物語の「水上公園」、幻想的かつ力強いリードギターや、神聖なコーラスが特徴的な「カリーニングラード」から構成される、失われた時代を表現した作品です。
「短編映画のような世界観」を創り出す昨夜のレイトショー2作目となるEP作品です。 悲愴感が漂いながらも美しいメロディを轟音とノイズで包んだ「もう助からない人」、日本のシューゲイズシーンを圧倒する数多くのヒット作を手がけてきた管梓氏(For Tracy Hyde・エイプリルブルー・Letters to Annika)とのコラボ楽曲「東海レールサーフ」、学生時代を思い出させるような雰囲気の序盤から、壮大でドラマチックに展開していく「消えた軌道」の3曲で構成されています。 前作よりも明らかにシューゲイズ・ドリームポップとしての存在感を高めた3曲。列車のボックス席に座って、遠くを眺めながら「Line12」の車窓を想像してみてください。
「短編映画のような世界観」を創り出す昨夜のレイトショー2作目となるEP作品です。 悲愴感が漂いながらも美しいメロディを轟音とノイズで包んだ「もう助からない人」、日本のシューゲイズシーンを圧倒する数多くのヒット作を手がけてきた管梓氏(For Tracy Hyde・エイプリルブルー・Letters to Annika)とのコラボ楽曲「東海レールサーフ」、学生時代を思い出させるような雰囲気の序盤から、壮大でドラマチックに展開していく「消えた軌道」の3曲で構成されています。 前作よりも明らかにシューゲイズ・ドリームポップとしての存在感を高めた3曲。列車のボックス席に座って、遠くを眺めながら「Line12」の車窓を想像してみてください。







