迷子

HipHop/R&B

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オマエワナニヲモッテイル? どんな仲間とどのアイテムを集めてどこを目指し何と闘うかを問う1曲。

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道八2ndアルバム 応援してくれている皆様いつも有難うございます。 無事装填完了致しました。 いぇい

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HipHop/R&B

前作「JUKE BOX」の熱も冷めやらぬ中わずか1年足らずで埼玉G.M.P.からTOMYの新作が到着! ファーストで証明したリリックの重厚さとセカンドで魅せた懐の深さを更にハイレベルに、絶妙な塩梅で昇華した本作。 DJ EARL GREYプロデュースのタイトル曲「BIRTH」がハードなビートとラップで狼煙を上げる。 そして「FREE 」や「APOLLO」ではMIDICRONICAから716、G.M.P.からFUKK、GOTSUが参加しそれぞれのセンスとユーモアが炸裂したマイクリレーで華やかに賑わう。 一方で「THE CORNER」では迷子とのタッグでストリートのリアルを赤裸々に語り、 DJ MIGHTYプロデュースの「CAN I TALK TO YOU」では中身のないフェイクラッパー達に鋭い示唆を与える等シリアスな面も抜け目がない。 また哀愁漂うCHAMBER SLIDEのトラックが印象的な「WHAT’S GOOD?」ではSAY TO ZやMEKAと共に同郷の友へエールを送り、「HARDEST」では厳しい人生を仲間や家族と共に生き抜く様が語られており、TOMYの愛に溢れた人間性が垣間見れる。 更に最新アルバム「Honest」が記憶に新しいEGOが参加した「LIVING MY LIFE」やCHAMBER SLIDEプロデュースの「SALVATION」はありのままの人生を肯定するブルージーな人生讃歌で、アルバムに一層の深みが加わった。 そして締めくくりはHAWK Jr.プロデュースの「MAMIRETAI」。 何気ないものの大切さに焦点を当てた等身大のメッセージが胸を打ちクライマックスに相応しい。 尚アルバムジャケットは今回もSINGLESが手がけ、 人間の生の起源とされるリンゴをモチーフに、本作のテーマや多面性がコンセプチュアルに表現されている。 幅広さと重厚さを兼ね備え、前作からひと味もふた味も深みが加わった本作は 玄人Hip Hopヘッズを唸らす新たなCLASSICの誕生=BIRTHだ。

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HipHop/R&B

埼玉を代表するHip HopクルーG.M.P.からTOMYによる待望のファーストソロアルバム。 日常を自分らしく生きていく上で常に立ちはだかる先入観=バイアス。 そんなバイアスに対し徹底的に向き合い紡ぎ出した強烈なアンサーが本作だ。 自身の弱さ、愚かさを赤裸々に綴り、それでも前を向いて生きていこうとするひとりの男のタフな生き様が胸を打つ。 時にバイアスに苛まれ自暴自棄になりそうな彼を支えてきたのは仲間、恩人、家族、音楽であり、 それに対する感謝とリスペクトが作品の柱となっている。 客演には自身のクルーG.M.P.はもちろん、古くから親交の深いFLOAT JAMやMIDICRONICAから716、弗猫建物のVANY達が参加。 トラックプロデュースにはG.M.P.からRYO、CHAMBER SLIDEを筆頭に、 近年2MillyやSIMON JAPのプロデュースを手がけ勢力的な活動を見せるFourd Nkayの他、 ELMO MONCHERIE、ROSE GOLD ROLEX等多彩なプロデューサー達が参加し骨太なブーンバップサウンドがTOMYのラップをより一層際立たせている。 ジャケットデザインはISH-ONEやEGO等、日本語ラップの名盤の数々を手掛けてきたSINGLES。 Photoは写真家のジョーツカゴシ。 表情豊かなTOMYが並列する事により大勢の目に晒される事で生じる多面性、すなわちバイアスをパッケージ面でも表現している。 本作のTOMYのラップは彼の生き様そのものを象徴しており、無骨だが本当に魅力ある人生とは何かを考えさせてくれる。 聴き手は本作に自身の人生を照らし合わせる事で、立ちはだかるバイアスに向き合い生きる為の糸口を見出せるはずだ。 彼を取り巻く環境、音楽、家族、仲間、恩人、全てに向けて。

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埼玉が生んだWBO世界フライ級・木村翔チャンピオンに贈る王者公認曲。

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