
立山秋航
Discography
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あなたが死んでも、スマホ・PCは生きている… 。不都合な記録、削除(=dele)いたします。主演を務めるのは、山田孝之&菅田将暉。 2人を支える紅一点のレギュラー出演者に、麻生久美子。 彼らが2018年夏、完全オリジナルドラマの原案・脚本に初挑戦するベストセラー作家・本多孝好が紡ぐ“誰も目にしたことがない物語”に挑む!テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『dele』のオリジナル・サウンドトラック。
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現代版ジャズロック・ピアノトリオfox capture plan 約1年ぶり7枚目のオリジナル・フル・アルバム。彼らの演奏代名詞ともいえる高速変拍子Tr1.Capturism から幕が開く本作は、JAZZ JAPAN アワードとCDショップ大賞受賞作の2ndアルバム「BRIDGE」を彷彿させる原点回帰。満席で終えたBLUE NOTE TOKYO 2デイズ他名阪を回ったツアーをイメージして作曲されたTr2.Greatest Blue はジャズの歴史の中で曲名やアルバム名などにもよく用いられている色''BLUE''と、ジャズ界の''偉大''な先人達へのリスペクトを最大級の''GREATEST''とし、その2つの言葉を合わせて名付けられたモダン・ジャズ的アプローチ。また、先日最終回を迎えた長澤まさみ主演の月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」のメイン・テーマ曲のセルフ・カヴァーTr3や、2007年のR&B 大ヒットNe-Yo (ニーヨ)のTr9.Because Of Youといったカヴァー曲をセレクト。4thアルバム「BUTTERFLY」から取り入れ始めたストリングスや、5thアルバム「FRAGILE」から導入され始めたシンセサイザーなどの電子音色も健在。結成から7 年、7作目の作品にして彼らの「今」すべてがパッケージされた至極の名作。アルバム発売に伴い''CAPTURISM TOUR 〜KICK OFF LIVE''と題したキック・オフ・ライブを開催し、秋には全国ツアーも予定されている。
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数多のアニメヒットソングを手掛けてきたクリエイター「渡辺翔」が新しい才能とタッグを組み、「sajou no hana」(サジョウノハナ)としてデビューを果たす。 動画投稿サイトなどで「こんにちは谷田さん」名義で数多くのオリジナル楽曲を発表し、多くの支持を得ながら昨今では様々なアーティストのサポートミュージシャンとして活躍する「キタニタツヤ」。 そして、2016年アニメ 「モブサイコ100」 のオープニングテーマのヴォーカリストとしてデビューを果たした「37(読み:さな)」。 ヒットクリエイターが2つの才能を得て、TVアニメ「天狼 Sirius the Jaeger」のエンディングテーマとして、「星絵」を描きおろし、ついにシーンに降り立つ。 新時代の到来を強く感じる、新たなるバンドの誕生。
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大人気のスマートフォン向けゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ! 」オリジナルのアイドルバンド「Pastel*Palettes」が3枚目のシングルをリリース! 表題曲は同ゲーム内「バンドストーリー2章」の要となる楽曲。またカップリングの「SURVIVOR ねばーぎぶあっぷ! 」は2017年にゲーム配信された楽曲で、ファン待望のCD化となる。音楽プロデュースを務めるのは、もちろんElements Garden。 Pastel*Palettesの新しい旅立ちとなる本作を、どうぞお聞き逃しなく!
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鈴木このみ14枚目となるシングルが2018年4月放送のTVアニメ「LOST SONG」のオープニング主題歌に決定! 鈴木このみと、畑 亜貴による初の共同作詞と白戸佑輔のメロディアスで力強い楽曲が交じり合った作品となります!
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INDUSTRIAL JPリミックス・プロジェクト第2弾は、フランスのテクノ・シーンの最前線で実験を繰り返してきたアーティスト、VOISKIが参戦。「ポスト・トランス」の旗手とも言われる彼の手により、盟友であるGonnoのトラック”SHIN-EI Press”が、さらに漆黒のダンストラックへ。マスタリングは得能直也が担当。中毒性の高いリミックスMVは、PEN Magazine Internationalで公開中。 https://pen-online.com/film/dj-gonno-shin-ei-press-voiski-remix
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勉強のパフォーマンスを効率よくアップ!上手にBGMを使うと、勉強の成果が上がることが知られています。でも不向きな曲では、逆に下げてしまうことも。このアルバムは勉強のパフォーマンスを効率よくアップするため、様々な工夫が施されたBGM曲集です。収録曲は、全てテンポ116で演奏されているので、集中しているときに多く出る脳波、アルファ2波の出現を助けます。さらに、周りの気になる騒音を消す効果のある川のせせらぎをミックスし、あなたの集中をしっかりサポート。アルバム購入の方には、集中力を高める効果があるといわれるガンマ波のバイノーラル・ビートにテンポ116のウィットナー製メトロノームをあわせたボーナストラック入り。すぐに「ゾーン」に入りたい方にオススメ。是非、音楽を上手に勉強に活用してください!
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TVアニメ「博多豚骨ラーメンズ」のオープニングテーマは、岸田教団&THE明星ロケッツNew Single「ストレイ」。表題曲だけでなくカップリングの「sleep walk」も「博多」に寄り添い創られている。また、岸田教団&THE明星ロケッツにとっては、2017年の名盤『LIVE YOUR LIFE』以降の初シングルとなり、次の10年を見据えた大きな一歩である重要曲!
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繊細で可憐なボーカルと不思議な世界へと誘うサウンドが新しい物語を創り出す。ninomiya tatsukiとYikiiによる日中デュオ《 anemone 》が描く悲しくも儚いパラレルワールド。 まるでどこまでも透き通った深い神秘の海の中を思わせるようなボーカルとトラック、その中に感じられる温かく懐かしい情景の数々。 本作はそのような琥珀の楽曲が綴る13の物語から成り立っています。 それぞれのストーリーには様々な感情と景色が夢物語のように展開され、至極のときとなって優しく人を包み込む。 それにしてもninoa tatsukiとYikiiが織り成す音楽は美しい、そう思わざにはいられない魅力たっぷりのアートがここにはあります。 本作ではリードトラックである3曲、M2「killing me softly」M5「insomnia」M10「夢うつつ」でミュージック・ビデオを公開。「この才能、この音楽に出会えて本当に良かった」と心より思えるようなアルバムとして結実しています。
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2016年11月にリリースされたworld`s end girlfriendのアルバム『LAST WALTZ』のリミックスアルバムがより発売決定。コラージュ、フットワーク、エレクトロニカ、ポップ、ゴジック、テクノ、クラシカル、ゴルジェ、メタル等、様々なスタイルを持ちながらも独自すぎる音楽を作り続ける国内の音楽家が揃い濃厚なリミックスアルバムとなった。
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回る。編む。捻り上げる。BPM160の円運動から紡ぎだされたジュークに合わせ、編組機たちが踊りだす。日本の技術の先端から、シカゴのストリートに投げられたリアル・ジャパニーズ・ハイテック・ジューク。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、野見山修平が担当。
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アコトロニカ・ノイズ・オーケストラを貫く孤高のユニットが、3年半の月日をかけて完成させた、4枚目にして至高の一枚。ゲストミュージシャンを迎え入れ、セルフプロデュースにて作り上げられた本作は、電子音と生楽器が織りなす壮大かつ優美なハーモニーを、前作に増して存分に堪能できる仕上がりとなっている。ベースに根岸孝旨、ドラムスにタナカジュンといった強靭なリズム隊を配し、MIZのしなやかなストリングスや、原田知斉の華麗なサクソフォン&フルートが、Cojokのフォーキーで神々しい音世界に調和しながら新風をもたらしている。異世界へ誘う恍惚のサウンドを、ぜひハイレゾで味わってほしい。
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新世代のUKジャズを代表するマンチェスターの人気ジャズ・トリオ、ママル・ハンズが大ヒット・アルバム『フロア』に続く3枚目となる待望のニューアルバム『シャドウ・ワーク』を完成! 世界のジャズ・フェスティバルでプレイしながら完成させた、更に洗練されスケールアップした彼等の進化したニュー・サウンド! 11月下旬にはニューアルバムのリリースを記念して初来日も遂に決定! UKジャズシーンで今最も先鋭的なサウンドを展開し注目を集めるマンチェスターのレーベルGONDWANA RECORDSからゴーゴー・ペンギンに続くネクスト・ブレイク確実なジャズ・トリオ、ママル・ハンズが前作『フロア(Floa)』から1年ぶりとなる3枚目のアルバム『シャドウ・ワーク(Shadow Work)』を完成させた。2016年のタワーレコード輸入盤ジャズCDで最も売れた作品として渋谷店、新宿店の2016年輸入盤CD年間ジャズチャート1位を獲得し、日本でも大きく注目された彼等のサウンドはピアノ、ドラム、サックスのベースレスな変則トリオ編成で奏でられるミニマル・ジャズ・サウンド。ミニマルな反復するコードの中を漂うサクソフォンの美しいインプロヴィゼーションに思わず引き込まれる「Black Sails」、ループする小さなテーマから徐々に壮大なサウンドスケープを描く「Boreal Frost」、現代的なアイリッシュ・フォークに触発されたという「Solitary Bee」、タブラをフィーチャーした重厚でメロディアスな「Three Good Things」、「Living Frost」、ニックの美しいピアノソロパートとフィールドレコーディングが融合したラスト・トラック「Being Here」まで、彼等が影響を受けたというスティーヴ・ライヒからエイフェックス・ツイン、アフリカ音楽からアイリッシュ・フォークまで、さまざまなジャンルのエッセンスが彼等のフィルターを通過して表現されるポストロックにも通じる新しいジャズ・サウンド。
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今年1月にリリースした5th album「FRAGILE」の熱冷めやらぬ中、SUMMER SONIC2017、3年連続となる東京ジャズ出演を経て、国内・アジアツアーを控え勢いに乗るfcp、早くも6枚目となるニューアルバムのリリースが決定しました。
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前作「Defying」(反抗)から盟友カルメラとのスプリット・アルバム「HORNS RIOT」(暴動)を経て、Playwrightから4作目となる待望のニュー・アルバム「4th Rebellion」(反乱)がついに完成した!今作では新たにゲストプレイヤーとして第一期東京事変メンバーの昼海幹音(Guitar)、伊藤隆郎とはLOST NAMEで共に活動する青木ケイタ(Baritone Sax, Flute)を迎えた編成によって、さらに重厚で拡がりのあるサウンドに仕上がっています。まずは突き抜けるホーンとバックで低く唸りをあげるギターが印象的な「Black Crows」今作の冒頭に相応しいネオ・ハードバップ・チューンでの幕開けです。続いて強力なホーンリフと流麗なピアノフィル、そしてスピード感溢れるリズムセクションが炸裂するリード曲「Rebellion」、ライヴ盛り上がり必至のサックスソロのイントロで始まるキラーチューン「Guns of Saxophone」、さらにメンバーら自身もTRI4TH楽曲史上最も爽やかと豪語する仕上がりの「Morning Smile」、TRI4TH定番スタイルとなりつつあるスカを取り入れて、かつてないクオリティで独自のジャズを聴かせる「On Fire」、そしてファンキーでスペーシーな空間を感じさせる近未来ジャズファンクといった趣の「Night Fly」、東欧的な音階をあしらったリフとモーダルなハーモニーの余韻がクセになる高速ハードバップ・チューン 「Bastard」。さらに先日のカルメラとのスプリット作で初お披露目となった「N.I.N.K.Y.O」の新バージョンに加え、共演リード曲としてM.V.も話題になった「Horns Riot」のセルフカヴァーバージョンを収録!そしてなんとボーナストラックとしてライヴでの定番アンコール曲「Dance’em All」も追加収録した鉄板の踊れる全11曲でお送りします!また、合わせて全国ツアーも開催。「おどろうぜ!」の掛け声のもと繰り広げられるスタンディングのライヴハウス公演(バンド初となる渋谷club QUATTROは11/16ツアーファイナル)と、”BLUE EDITION”と名づけたシッティングのプレミアムライヴは神奈川 モーションブルーヨコハマと名古屋ブルーノートの2箇所で開催。
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ゴーゴー・ペンギン〜ママル・ハンズに続くブレイクは間違いなくこのバンド!上記2バンドをブレイクに導いた英Gondwana Recordsが新たに放つポスト・ロッキンな最新鋭ジャズ・サウンド!
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東欧の音楽大国ブルガリアに生を受けたガドゥルカ(Gadulka)奏者ヨルダン・マルコフが、アジアの極東に移住して10年。それはブルガリアの伝統楽器であるガドゥルカの、日本での認知度の低さ故、彼の持つ高い音楽性を受容出来る場所・仲間を得るまでに要した長い時間。腕利きのミュージシャン4人との出会いによって、ようやく彼の本領を発揮する準備が整った。このバンドが目指すのは、ブルガリア伝統音楽の枠には留まらず、常に進化を遂げる本国の音楽事情にも呼応する、且つ日本でしか実現し得ない、現在進行形のブルガリア音楽。奇数拍子の舞踏音楽でありながら、即興的な要素も多分に含んだブルガリア音楽は、ジャズ/プログレとの親和性も高い。東欧独特の拍子、旋律、装飾音を存分に生かした各メンバーによるオリジナル曲は、伝統をリスペクトしながら実験的な要素を大胆に盛り込んでいる。
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「The Nothings of The North」や「All is Silence」と、ロングセールスを記録するAmetsubの新しいEPをリリース致します。今作はAmetsubとしては初めてとも言えるコンセプチュアルな作品となっており、まだ日本に2〜3台しか存在しない楽器、アレイ・ムビラをフィーチャーしています。演奏したものを録音して重ねていくという普遍的な構築方法に頼らず、Ametsubなりの解釈を感じるエフェクトが加えられ、増幅された流麗なムビラの残響音、そこに重めの低音やビートを織り交ぜた、実験的なポップとして完成されています。ムビラ特有の異質で少し難解な響きを持ち、しかし民族音楽の方向からは逸脱し、美しいアンビエンスと反復されるリズムの間で、ムビラのフェティシズムな倍音と独特なメロディーが揺れ動き、未知と夢幻を彷徨うような作品に仕上がっています。時代とは相違なる視点を常に試みてきたAmetsub初の企画盤EPのリリースです。さらにWarp RecordsからSeefeelと、Opal TapesやAnthony NaplesのProibitoからリリース歴を持つAustin Cesearのリミックスも収録しました。
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前作''Aromatic''より約2年半を経て完成したbohemianvoodooの最新作は、ライヴベスト2枚組!! CDは2015年から約1年半かけてのライヴ録音から好演奏のものをセレクトして収録、DVDは2017年2月5日に開催された東京・品川club exでの円形ステージワンマンライヴから厳選して収録。昨年12月発売fox capture planとのスプリット・ミニアルバム収録の''Aquarium(CD-9)'' / ''Golden Forest(DVD-5)''や、本作初収録となる新曲''石の教会(CD/DVD共に収録)''、そしてYouTube 160万再生を超えるボヘ、いやPlaywright最大のヒット曲と言える''Adria Blue''の名演奏もCD/DVD両方に収録(録音日の違う別バージョンになります)、ファンには涙モノの初期名作''Chill Out(CD-1)''、''Lapis Lazuli(CD-10)''、''Jet Setter(DVD-8)''といった来年結成10周年を迎えるにふさわしいマスターピースの誕生となりました。
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都市生活者のための音楽装置「EQUIPMENT」。「アートと生活の融合」をテーマに独自の文化活動を展開するスパイラルが、1987年にスタートさせたオリジナルCDレーベル<NEWSIC>。NEWSICは既成の音楽ジャンルを超え、一過性の流行にとらわれることなく、音楽の持つ生命=スピリットを見つめながら、音楽を真に愛する優れたミュージシャンとともにCDの出版活動を行ってきました。この5年間の活動によって蓄積された多くの音源を元に、スパイラルが初めて取り組んだコンピレーション・アルバム。それが、「EQUPMENT」です。このアルバムには、サブタイトル<Selection from The Ambient Works of NEWSIC>にもあるように「人が生活する空間と音楽の新しい在り方」を探るNEWSICのひとつのテーマに沿って、濱瀬元彦、沢村満、越智義朗、柴野さつき、尾島由郎のアルバムの中から、都市に暮らす人々のそれぞれの空間の中で、瑞々しいゆとりと陽光のような色彩をもたらすインストゥルメンタル・ナンバー10曲がセレクトされています。めまぐるしく移ろう都市生活の中で、あなた自身に向き合う貴重な時間。いつもの生活に帰り、自分のリズム取り戻していくひとときに、この1枚のアルバムが生活環境を形づくる一つの装置=イクイップメントとして自然に溶け込み。あなたをリラックスさせるとともに、新たな生命の息吹を発見する美しい刺激であればと願っています。1992年12月。
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12年発表のデビュー作『アン・オーサム・ウェーヴ』、14年の『ディス・イズ・オール・ユアーズ』がそれぞれ英国音楽賞マーキュリー・プライズ、ブリット・アワード、さらにはグラミー賞にノミネートされ、これまでのトータル・セールスが200万枚を超える英リーズ出身の大物ロック・バンド、アルト・ジェイ。卓越したソングライティングでフォークからダブ・ステップまでの様々な音楽的要素を取り入れ、奇妙なヴォーカル・ハーモニーと一癖あるメロディを武器に、主要音楽フェスなどの常連となっている彼ら。ここ日本でもフジロック'12、サマーソニック2013、15年の単独公演と3度に渡って来日し、その圧倒的なパフォーマンスで人気を集めている。そんなアルト・ジェイが、前作から2年9ヶ月ぶりとなる新作『リラクサー』を来る6月2日(金)に海外でリリースすることが発表された。これまでに引き続きチャーリー・アンドリュー(ブロック・パーティー、マリカ・ハックマン、ニック・マルヴェイ、ユージーン・マクギネス)をプロデューサーに迎え、ロンドンのあらゆるところでレコーディングされたという今作。また、アルバムのアートワークは日本のマルチメディア・アーティスト/ゲームデザイナーの佐藤理が手がけたPlayStation用ゲーム・ソフト"LSD Dream Emulator"のイメージが使用されているという。
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作詞、作曲、編曲、ミックスまで一人でこなす、23歳(2018年時)の女性シンガーmarucoporoporoによるファーストEP。ファナ・モリーナやジョニ・ミッチェルにも通ずる力強くもアンニュイな歌声と、目を閉じれば繊細で味わい深いヨーロッパ映画の物語の一節が浮かび上がってきそうな生楽器と電子音による美しいレイヤー。デビュー作にして貫禄すらも感じさせるフォーキーでドリーミーな一枚。
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のっけから剛速球!和を感じる粋なメロディと爆発的なリズムセクションが強烈!これぞTRI4THといった印象を残す「N.I.N.K.Y.O.」、続いて王道を踏襲しつつも現代版に昇華した鉄板のラテン・ハードバップ・チューン「追憶の赤い日々」はカルメラならではの哀愁がこみ上げるメロディにグッとくる楽曲!そして前作よりお約束となった!?スカのリズムが炸裂する「GAME CHANGER」、地を這うような黒いグルーブ感が堪らなくファンキーかつダンサブルな推し曲!さらにここで雰囲気を一転させる「ORANGE」は柔らかなエレピとギターの織りなすオケがまさにライトメロウ・ダンサーな味わい、フロント陣の奏でるメロディも優しく頭に残ります。そしてラストは、2バンドのコラボによる煽り煽られの大競演!踊れるジャズを提唱する現代のジャズバンドを存分に味わえるスプリットアルバムの完成です!
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2014年に結成、音楽プロデューサーの照井順政(ハイスイノナサ、siraph etc)が手掛ける、ポストロック/エレクトロニカといったジャンルのサウンド感を軸にした物語性の強い楽曲と、イノセントなボーカル、表情豊かなパフォーマンスで唯?無?の世界観を作りだし、人気急上昇のグループ「sora tob sakana」のメジャー1st シングル。
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TVアニメ「RErideD-刻越えのデリダ-」オープニングテーマはQUADRANGLEが担当! TVアニメ「RErideD-刻越えのデリダ-」オープニングテーマは、TVアニメ「ジョーカー・ゲーム」OPテーマ「REASON TRIANGLE」でソリッド&クールで高い音楽性を魅せたQUADRANGLE、待望の2ndシングル!
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2018年7月より放送開始予定のTVアニメ「天狼 Sirius the Jaeger」(シリウス)のオープニングテーマが決定しました! 担当アーティストは数多くのアニメ主題歌を担当し、YouTubeでの楽曲総再生回数が1000万回以上、その人気は全世界に及ぶ人気ロックバンド「岸田教団&THE明星ロケッツ」。 吸血鬼や国家間で行われる熾烈な争奪戦と、パルクール的なアクションにマッチする、スケール感の大きい、疾走感あるオープニングテーマ。
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TVアニメ「BanG Dream!」キャラクターソング第3弾! ピンクのベース ・牛込りみによるかわいい楽曲がリリース!
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TVアニメ「BanG Dream!」キャラクターソング第2弾! 青のリードギター・花園たえによるロックチューンが登場!