BASIN RECORDS

cafe ” Blue moon ”
Four o’clocks
Four o’clocksシングル連続リリース第2弾配信決定!! 満を持して2015年秋に発売される、シングル曲「cafe “ Blue moon ”」。 リズミカルな演奏の中にヨーロピアンテイストを加えた、甘いひとときを楽しめる芳醇なポップス。1st mini album『港湾都市』とはまた違った異国へFour o’clocksが連れて行く。 秋果に似た熟れる想いを恋人へ。最愛の言葉と共にこの詩を。

café " Blue moon
Four o'clocks
Four o’clocksシングル連続リリース第2弾配信決定!!満を持して2015年秋に発売される、シングル曲「cafe “ Blue moon ”」。リズミカルな演奏の中にヨーロピアンテイストを加えた、甘いひとときを楽しめる芳醇なポップス。1st mini album『港湾都市』とはまた違った異国へFour o’clocksが連れて行く。秋果に似た熟れる想いを恋人へ。最愛の言葉と共にこの詩を。

Single
Four o’clocks
Four o'clocksシングル連続リリース決定!!2015年最初に放つ、Four o'clocksのシングル曲「ライカカメラ」「恋と水菓子」。「ライカカメラ」は、別れを告げられた女性が、当て所無く街を彷徨うミディアム・グルーヴな1曲。サポートミュージシャン根田義市の詩情溢れるピアノ、洗練されたエレピがメロウサウンドに華を添える。「恋と水菓子」は、Four o'clocks風リゾート・ポップ。耳に入った瞬間、熱気を纏う南風に吹かれて夏の海へ。新しすぎず、古すぎない。そんな変則的リズムが恋の鼓動を加速させる。


港湾都市
Four o'clocks
シティポップス再評価全盛の今こそ聴くべきスタンダードミュージック!シティポップス再評価全盛の今こそ聴くべきスタンダードミュージックを展開した注目のデビュー作が登場! 山下達郎、TIN PAN ALLEY、そして大瀧詠一。彼らが70、80年代に生んだ音楽は今も鼓動を続けている。都内を中心に活動するfour o'clocks によるデビューミニアルバムは、そういった懐かしい雰囲気を漂わせながらも、新しい鼓動を感じさせる作品となっている。山に生まれ、都市と生きている彼らの世界観は、どこか楽観的で、虚無的で、それでいて力強い。アルバム全体を通せば、シティポップスという言葉があてはまるが、一つ一つの曲にメンバー3人の音楽的要素が入っている。 ボサノバ調の小気味良いリズムに潸々とした歌詞で構成され、恋人の死を詠い、異世界に入ってしまうような感覚を覚えるM-4「朝の恋人」をはじめ、その他の楽曲もニューウェーブの良さを取り入れながら、現代に生きる者としてシンプルに、誠実に仕上がっており聴手を飽きさせない良質盤!



