NEON RECORDS

Blanco
Lossless

Blanco

Pop

Omoinotake

Omoinotake、配信限定リリース2作目BlancoSIRUPなどを手掛けているShingo.Sをサウンドプロデューサーに迎え制作された。すれ違う恋人たちのリアルな心情をリフレインするピアノの旋律を基軸にドラマチックに広がりを増していく伴奏に乗せて歌った作品となっている。

惑星
Lossless

惑星

Pop

Omoinotake

Omoinotake初となる、配信限定リリースの1作目「惑星」離れてしまった恋人への想いや距離、苦しさなど揺れる感情が描かれ、彼らの持ち味といえるグルーヴ感のあるビートに藤井レオの儚いファルセットボイスが響きわたる。言葉と音で切なく表現した珠玉のラブソングである。

+PUS?!
Lossless

+PUS?!

the twenties

前作「GLIMMER」リリースツアーファイナル公演終了後も日本中をLIVEで駆け巡り続けたthe twenties。今回リリースする各Singleのリード曲「Will Be a Legend」「+PUS」は前作より重厚なサウンドメイクとなっており、タカイリョウが歌詞で紡ぐ世界観、それを表現力豊かに奏でるthe twentiesらしさは残したまま新たな形として表現された楽曲となっている。他の収録曲もリードの2曲とはまた違う表情を見せてくれる楽曲を2曲ずつ収録している。メンバー4人が音楽人生で培ってきたものがうまく混ざりあい完成した至高のシングル2枚となっている。

Will Be a Legend
Lossless

Will Be a Legend

the twenties

前作「GLIMMER」リリースツアーファイナル公演終了後も日本中をLIVEで駆け巡り続けたthe twenties。今回リリースする各Singleのリード曲「Will Be a Legend」「+PUS」は前作より重厚なサウンドメイクとなっており、タカイリョウが歌詞で紡ぐ世界観、それを表現力豊かに奏でるthe twentiesらしさは残したまま新たな形として表現された楽曲となっている。他の収録曲もリードの2曲とはまた違う表情を見せてくれる楽曲を2曲ずつ収録している。メンバー4人が音楽人生で培ってきたものがうまく混ざりあい完成した至高のシングル2枚となっている。

MUSIC
Lossless

MUSIC

the twenties

前作より約 1 年を経て、彼らの特徴でもあるクールでダンサブルなサウンドにキャッチーなメロディにモラトリアムな感情を乗せたダンスロックアルバム「MUSIC」をリリース。M1 「ロックやらなきゃ」 では若者の苦悩や焦燥感をエッジのきいたリフ & グルーヴに乗せて表現している。M2 表題曲の「 R.E.D 」は華やかかつ鋭いメッセージで、ライブでは常にハイライトとして演奏され るバンドを代表するアンセムである。 M3「Music」 はポップかつ切ないサウンドメイクが泣き踊りを誘う。M4 「keiki hAppy」 Vo. タカイリョウの捻くれたメッセージが投影されたライブでもよく演奏されるアッパーチューンだ。M5「ポニカ」、M6「FAKE」 は劣等感バリバリの歌詞が印象的なダンスロックでリスナーの心をかき乱す。そしてラストの M7 「ロンリー」 彼らには珍しいスローナンバーで、ノイジーかつ、美しい世界観と最後の号泣ギターソロまで堪能してもらいたい。

palm
Lossless

palm

the twenties

the twentiesは九州は大分で結成。地元九州にてメキメキと知名度を上げていく中、Vo.タカイリョウの安易な考えから2011年、拠点を東京に移す。上京後もその勢いは止まらず、前衛的なサウンドと圧倒的なライブパフォーマンスであっという間に耳の早いリスナーから注目を浴びる。タカイリョウにしか決して表せないであろう言葉は何も知らない人でも容易に想像できてしまうほどの力があり、そこにエレクトリックなサウンドと気持ちいい四つ打ちが合わさり誰にも真似できないロックバンドになる。それが「the twenties」今作はVo&Gt タカイリョウの壮絶な半生が書き殴られた表題曲でもあるM-2 palmを筆頭にthe twentiesらしいエレクトロニックでロックな要素が詰まっている。中毒性のあるシンセサウンドが心地よく鳴り、キャッチーなメロディーラインについ口ずさんでしまうM-4「TETORApod」。ソリッドなギターリフと変則的なビートを持つM-5「Come!!」はthe twentiesの真骨頂でもあるライブでは欠かせない1曲でもあり今作の中でもっともアッパーなキラーチューンでもある。そんなthe twenties流のロックが散りばめられ、前作の「HELLO GOODBYE」からさらに進化した今作の「palm」を是非体感してもらいたい。

Street Light
Lossless

Street Light

Pop

Omoinotake

前作から約 1 年を経てリリースされる Omoinotake 2nd mini album 「Street Light」はユースカルチャーから発信される現代進行形のサウンドと様々な局面でぶつかり合い苦悩する若者の想いが綴られた会心作。今作のリード曲である「Stand Alone」は、エレピの音色がセンチメンタルな世界に誘うミッド・グルーヴチューン。 歌詞では本音と建前という誰しもが持つ自分自身の二面性を表現。本音の部分を、強く正しい、憧れの女性に見立て、うだつの上がらない僕(建前)が戸惑い迷いながらも、深い夜の中で君(本音)にラブコールを送る姿に投影。R&B 感溢れるメロウなバースとコーラスワークでタイトル曲にふさわしい壮大なナンバーに仕上がった。「Never Let You Go」では絶対に離したくない と強い想いを力強い唄に乗せ、華やかなシンセと絡み合う軽快なダンスナンバー。「Still」はこれ以上汚れてしまうことのない思い出が灯火のようにいつまでも優しく輝いている様子が描かれる。 サビではNujabesの名曲「reflection eternal」でもサンプリングされたピアニスト巨勢典子氏の楽曲I miss youのフレーズをベースに、より深い哀愁を演出している。歌詞の妖艶さを絶妙なコードが演出する「Friction」はエフェクティブなサウンドと軽快なパーカスが小気味良い、AORテイスト満載なアーバンな楽曲となる。「Bitter Sweet」ではキャリア初の打ち込み主体のアレンジとなり、 グルーヴィーかつ厚みのあるコーラスワークで極上の R&B ソングに仕上がった。「Friction」の舞台は Omoinotakeの原点といっても過言ではない渋谷スクランブル交差点。 カルチャーの最先端であるこの地に立ち、音を鳴らし、表現し続けたことで見えた想いが綴られる。多様なカルチャーを演出するリズムセクションが冴え渡るOmoinotake流のハウスミュージックを感じてほしい。収録される濃密な全 6 曲は1つの時代を象徴する作品と言っても過言ではない。そんなコアな楽曲群が 10月10日にドロップされる。Omoinotakeのサウンドと共に、常に変化し続けるリアルなカルチャーの「今」を感じてもらいたい。

Stand Alone
Lossless

Stand Alone

Pop

Omoinotake

前作から約 1 年を経てリリースされるOmoinotake 2nd Mini Album 「Street Light」からの先行シングル「Stand Alone」はエレピの音色がセンチメンタルな世界に誘うミッド・グルーヴチューン。 歌詞では本音と建前という誰しもが持つ自分自身の二面性を表現。本音の部分を強く正しい憧れの女性に見立て、うだつの上がらない僕(建前)が戸惑い迷いながらも深い夜の中で君(本音)にラブコールを送る姿に投影。R&B感溢れるメロウなバースとコーラスワークが冴えわたる壮大なナンバーに仕上がっている。

GLIMMER
Lossless

GLIMMER

the twenties

the twentiesが前作より2年8ヶ月ぶりとなる、バンド初のfull album「GLIMMER」を2017年11月1日にリリースすることが決定した。年間150本を越えるライブで日本中を駆け巡り、格段にライブ力が進化したthe twenties。他の追随をゆるさない独創的なバンドスタイルと、よりブラッシュアップされたタカイリョウの唄と詩が冴え渡る今作は、力強くも儚く、そして優しさを纏った閃光のような作品となり、ここに完成した。今回のアルバムではライブでも定番の楽曲になっているM1.「LET IT DIE」M2.「追憶ダンス」がWリード曲として収録されている。また今作では神戸 尼崎のバンド [CUma]のカヴァー曲でもあるM.8「下坂部」も収録されており、そんな様々な楽曲が彩る今作のなかでもM5.「園の子」ではタカイリョウの人生が刻印されているであろう、この曲には、言葉一つ一つが紡ぎだされる一瞬一瞬に途方もない力強さを感じる。不安感を煽るような曲の始まりを受け、徐々に鳴り出す優しいアコースティック・ギターの音色が印象的なまた一味違う楽曲となっている。Release Tourも各都市を周り今回初となるOneman TourをFinal Seriesとして開催することになっている。未だに進化を止めないthe twenties の1st Full Albam「GLIMMER」を存分に味わって欲しい。[vo&gtタカイリョウ]2年8ヵ月経っていたのですねお待たせしました___ おれらの音楽がだれかの生活の中で生きてくれるなら もうスーパーベリー幸せです

beside
Lossless

beside

Pop

Omoinotake

前作から約7ヶ月を経てリリースされる今作 1st mini album「beside」は夏にぴったりのはじけるようなポップネスと懐かしくも、より洗練されたサウンドが同居した渾身の6曲が収録される。今作では「あなたの傍に寄り添う6つの感情とシチュエーション」というコンセプトにより製作が開始された。日常の中で通り過ぎてしまうような想いや感情にフォーカスし、優しく寄り添うようなそんな暖かくも気鋭の楽曲達にきっと共感してもらえるだろう。また今作でもAlaska Jamの石井浩平がアルバムのディレクションを手がけ、ネオ渋谷系な感性が光る M2「Freaky Night」は彼の提供楽曲となる。今作のタイトル楽曲 M1「Ride on」ではアルトサックス、パーカッションを取り入れ、王道かつ煌びやかな踊れるポップソングに仕上がった。個性溢れる6曲を締めくくるのは M6「Badroom」は初のバラードとなり、募る想いが溢れ出すスケール感のある楽曲となっている。進化をやめないピアノトリオ「Omoinotake」のネクストステージ、さらなる一歩が詰まったこのアルバムを堪能してもらいたい。

So far
Lossless

So far

Pop

Omoinotake

島根県発のピアノトリオOmoinotakeが放つ、珠玉の10曲を詰め込んだフルアルバムが遂にドロップ!!今作にはライブでは常にハイライトとして演奏されているOmoinotakeの代表曲M1.「Hit It Up」が収録される。またAlaska Jamから石井浩平が作詞・作曲、ディレクションを手がけたM2.「fake me」が男女の恋の始まりをを甘酸っぱくも軽快なリズムで表現し、同じくAlaska Jamから森心言をフューチャリングしたM3.「ダイアローグ feat.森心言(Alaska Jam)」もまたチルアウトな名曲に仕上がっている。これまでに会場限定でのみ販売・完売している「Yourbs」「InSnumber」の中からはM4.lake side、M6.mei、M8.Nightfly、M10.1992を収録。タイトル通りOmoinotakeの”これまでのところ”をパッケージングした珠玉のフルアルバムが完成した。

VIVI de VAVI de LOVE
Lossless

VIVI de VAVI de LOVE

Rock

惑星アブノーマル

7/6( 水 ) に惑星アブノーマルの新作「VIVI de VAVI de LOVE」のリリースが決定した。 前作に引き続き、ニューヨーク生まれの CUTE で ROCK なファッションマガジン NYLON JAPAN がアーティスト ヴィジュアルを手がけ、プロデューサーにはいきものがかりや、家入レオ、LiSA などのアーティストを手がける 鈴木 Daichi 秀行氏との最強タッグで制作された。極彩色に彩られた楽曲群は未だかつてないほど素直な感情で表現されており、かつ惑星アブノーマルらしい一筋縄ではいかない女性像も見て取れる。全ての人が必ずどこかにアブノーマルな一面を持っている!と開き直った惑星アブノーマルが描くラブソングはきっと貴方のココロのむず痒いところを刺激してくれるに違いない。ライブでも大人気のナンバーである「ムテキの恋人」「美術 II」のリミックスを手がけたのは Alaska Jam などで活 躍している石井浩平。彼の最前線の感覚と手腕により新たな解釈で生まれ変わったこの 2 曲を楽しんで頂きたい。

ココロココニ(24bit/96kHz)
High Resolution

ココロココニ(24bit/96kHz)

Rock

惑星アブノーマル

アレックスたねこの圧倒的な歌詞と歌、テナ・オンディーヌによる華やかなシンセマジック、 そして鈴木Daichi秀行氏のサウンドプロデュースによる化学反応により、 2015年夏、BUZZること間違い無しの新世代ポップアルバムがここに誕生!

ココロココニ
Lossless

ココロココニ

Rock

惑星アブノーマル

アレックスたねこの圧倒的な歌詞と歌、テナ・オンディーヌによる華やかなシンセマジック、 そして鈴木Daichi秀行氏のサウンドプロデュースによる化学反応により、 2015年夏、BUZZること間違い無しの新世代ポップアルバムがここに誕生!

【nd】
Lossless

【nd】

papersyndrome

平均年齢20歳のメンバーから奏でる次世代シューゲイザー! 新ワードNoisePopWorldに込められた全7曲、Vo白石の唯一無二のハイトーンボイスで叫ぶ若さ故の不安、絶望、悲しみ、全ての感情を剥き出しにした言葉を体感せよ!

HELLO GOODBYE
Lossless

HELLO GOODBYE

the twenties

the twentiesが放つ1st、miniAlbum「HELLO GOODBYE」は日本産ディスコパンクであり、異端的クラブチューンである。絶望の中に希望を見いだすような、或いは社会の暗闇、陰鬱な気持ちを吹き飛ばすような、タカイの描く詩にはいわゆる社会のマイノリティーが持つ反抗的なパワーが汲み取れる。特筆すべくは、このバンドは一切シンセサイザーや同期のサウンドは入っていない。アルバムを通してのエレクトロサウンドはGt,ウルマによる超変態的プレイである。とにもかくにも、心を無にして踊り狂って欲しい。そうthe twentiesの「HELLO GOODBYE」は最高に踊れるアルバムなのである。

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