Infectious / PIAS / Hostess

Deadcrush (salute Remix)
Lossless

Deadcrush (salute Remix)

Rock

alt-J

2年9か月ぶりのニュー・アルバム『リラクサー』より「Deadcrush」のsaluteによるリミックスシングル。

Live for the Moment
High Resolution

Live for the Moment

Rock

The Sherlocks

UKシェフィールド発、2組の兄弟から成る4人組新人バンド、ザ・シャーロックスが、待望のアルバム・デビュー!アルバム・デビュー前からすでに6本のミュージック・ビデオを公開。新人にしては異例のどれも15万回以上の再生回数を記録している。最新シングル「Will You Be There?」、「Was It Really Worth It?」はいずれもアナログレコードのシングル・チャート1位を獲得。海外媒体からはザ・ジャム、ザ・クラッシュ、同郷のアークティック・モンキーズらと比較されており、各地でライヴはソールドアウト。キングス・オブ・レオンのアリーナ・ツアーのメインのサポート・アクトにも選出された。

Live for the Moment
Lossless

Live for the Moment

Rock

The Sherlocks

UKシェフィールド発、2組の兄弟から成る4人組新人バンド、ザ・シャーロックスが、待望のアルバム・デビュー!アルバム・デビュー前からすでに6本のミュージック・ビデオを公開。新人にしては異例のどれも15万回以上の再生回数を記録している。最新シングル「Will You Be There?」、「Was It Really Worth It?」はいずれもアナログレコードのシングル・チャート1位を獲得。海外媒体からはザ・ジャム、ザ・クラッシュ、同郷のアークティック・モンキーズらと比較されており、各地でライヴはソールドアウト。キングス・オブ・レオンのアリーナ・ツアーのメインのサポート・アクトにも選出された。

RELAXER
High Resolution

RELAXER

Rock

alt-J

12年発表のデビュー作『アン・オーサム・ウェーヴ』、14年の『ディス・イズ・オール・ユアーズ』がそれぞれ英国音楽賞マーキュリー・プライズ、ブリット・アワード、さらにはグラミー賞にノミネートされ、これまでのトータル・セールスが200万枚を超える英リーズ出身の大物ロック・バンド、アルト・ジェイ。卓越したソングライティングでフォークからダブ・ステップまでの様々な音楽的要素を取り入れ、奇妙なヴォーカル・ハーモニーと一癖あるメロディを武器に、主要音楽フェスなどの常連となっている彼ら。ここ日本でもフジロック'12、サマーソニック2013、15年の単独公演と3度に渡って来日し、その圧倒的なパフォーマンスで人気を集めている。そんなアルト・ジェイが、前作から2年9ヶ月ぶりとなる新作『リラクサー』を来る6月2日(金)に海外でリリースすることが発表された。これまでに引き続きチャーリー・アンドリュー(ブロック・パーティー、マリカ・ハックマン、ニック・マルヴェイ、ユージーン・マクギネス)をプロデューサーに迎え、ロンドンのあらゆるところでレコーディングされたという今作。また、アルバムのアートワークは日本のマルチメディア・アーティスト/ゲームデザイナーの佐藤理が手がけたPlayStation用ゲーム・ソフト"LSD Dream Emulator"のイメージが使用されているという。

RELAXER
Lossless

RELAXER

Rock

alt-J

12年発表のデビュー作『アン・オーサム・ウェーヴ』、14年の『ディス・イズ・オール・ユアーズ』がそれぞれ英国音楽賞マーキュリー・プライズ、ブリット・アワード、さらにはグラミー賞にノミネートされ、これまでのトータル・セールスが200万枚を超える英リーズ出身の大物ロック・バンド、アルト・ジェイ。卓越したソングライティングでフォークからダブ・ステップまでの様々な音楽的要素を取り入れ、奇妙なヴォーカル・ハーモニーと一癖あるメロディを武器に、主要音楽フェスなどの常連となっている彼ら。ここ日本でもフジロック'12、サマーソニック2013、15年の単独公演と3度に渡って来日し、その圧倒的なパフォーマンスで人気を集めている。そんなアルト・ジェイが、前作から2年9ヶ月ぶりとなる新作『リラクサー』を来る6月2日(金)に海外でリリースすることが発表された。これまでに引き続きチャーリー・アンドリュー(ブロック・パーティー、マリカ・ハックマン、ニック・マルヴェイ、ユージーン・マクギネス)をプロデューサーに迎え、ロンドンのあらゆるところでレコーディングされたという今作。また、アルバムのアートワークは日本のマルチメディア・アーティスト/ゲームデザイナーの佐藤理が手がけたPlayStation用ゲーム・ソフト"LSD Dream Emulator"のイメージが使用されているという。

Take on the World(24bit/96kHz)
High Resolution

Take on the World(24bit/96kHz)

You Me At Six

2008年のデビュー以来、全てのアルバムで英ゴールド・ディスクを獲得している、英サリー州ウェーブリッジの大人気オルタナティヴ・ロック・バンド、ユー・ミー・アット・シックス(YMA6)の5作目は、グラミー受賞プロデューサーのジャクワイア・キング(アークティック・モンキーズ、ジェイムス・ベイ、キングス・オブ・レオン)と、世界的ミキシング・エンジニアのアンドリュー・シェプス(ブラック・サバス、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)とともに制作された。増量したパワーと熱量はそのままに、サウンド・ヴァラエティが拡大した今作では、マッチョ感がスケール・アップしたハード・ロックからバラード群までも聴きごたえ十二分となっている。

Believe
High Resolution

Believe

DMA'S

DMA'Sはオーストラリア、シドニー出身の3ピース。メンバーは、トミー・オーデル(Vo)、ジョニー・トゥック(Gt),マット・メイソン(SW, Gt,Vo)。メジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが所属するインディー・レーベルInfectiousと契約。メロディアス・ポップで、耳に残るサウンドが特徴で、たちまち楽曲「Delete」が地元で大ヒット。バラードもハードもどちらもいけて、ライヴの評価も高い、今後が楽しみな新人バンド。 2015年11月、日本独自EPをリリースし、その直後初来日公演を実施。 2016年2月、デビュー・アルバム『Hills End』をリリース。7月にはフジロックフェスティバル '16にて再来日を果たした。

Take on the World
Lossless

Take on the World

You Me At Six

2008年のデビュー以来、全てのアルバムで英ゴールド・ディスクを獲得している、英サリー州ウェーブリッジの大人気オルタナティヴ・ロック・バンド、ユー・ミー・アット・シックス(YMA6)の5作目は、グラミー受賞プロデューサーのジャクワイア・キング(アークティック・モンキーズ、ジェイムス・ベイ、キングス・オブ・レオン)と、世界的ミキシング・エンジニアのアンドリュー・シェプス(ブラック・サバス、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)とともに制作された。増量したパワーと熱量はそのままに、サウンド・ヴァラエティが拡大した今作では、マッチョ感がスケール・アップしたハード・ロックからバラード群までも聴きごたえ十二分となっている。

Night People
Lossless

Night People

You Me At Six

UK,ウェーブリッジ出身ロックバンドYou Me At Sixの5枚目となるNewアルバム「Night People」

Night People(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Night People(24bit/44.1kHz)

You Me At Six

UK,ウェーブリッジ出身ロックバンドYou Me At Sixの5枚目となるNewアルバム「Night People」

Sunlit Youth
Lossless

Sunlit Youth

Rock

Local Natives

今年4月に1年ぶりとなるライヴを行なったかと思うと、続けて3年ぶりとなる新曲「Past Lives」を配信でサプライズ・リリースしたLAの5人組バンド、ローカル・ネイティヴス。そんな彼らが、3作目となるニュー・アルバム『サンリッ ト・ユース』をリリースすることが発表された!ビルボード初登場12位を記録した前作『ハミングバード』から3年、ザ・ナショナルのアーロン・デスナーをプロデューサーに迎えて制作された新作は、どんな息吹がかかった作品に仕上がっているのか、気になるところだ。

Thick As Thieves
Lossless

Thick As Thieves

The Temper Trap

桁違いのスケール感溢れるサウンドで、本国オーストラリアのみならず全米・全英を始め世界中で大ブレイクを果たした4人組ロック・バンド、ザ・テンパー・トラップの4年ぶりの新作は、その名も『シック・アズ・シーヴズ』(直訳:結束が固い、固い友情)。ファースト・アルバムで予想外の大成功を手に入れたバンドの多くが経験する"2作目のジンクス"に、彼らもまた悩まされていた。周りの期待から生じる多くのプレッシャーの中で制作された前作『ザ・テンパー・トラップ』は、期待されていたほどセールスも振るわず、残念な結果に終わってしまった。その後、2013年にはギタリストのロレンゾが脱退。友好的な別れとはいえ、ファンにとっては悲しい知らせとなってしまった。そんな経験を積んできたからこそ、バンドはあえて新作に『シック・アズ・シーヴズ』という名を冠した。"一発屋"と言われようが、スランプに陥ろうが、メンバーが脱退しようが、彼らの結束は固く、今でもバンドはひとつだということを証明するために。2月下旬、バンドはFacebook上でタイトル・トラックの公開とともに次のコメントをした。「前作のリリースから多くの出来事が起こった。その経験、愛情、欲望、そして苦悩が、これらの楽曲(新曲)に蒸留されている。これは新しい始まりであり、我々兄弟たちの生まれ変わりを意味する。今はこれ以上言えないけど、もうすぐ続報を伝えられるようになるよ」。ファーストに比べると実験的な曲が目立ったセカンド・アルバム。しかし、やはりファンが求めていたのは、ザ・テンパー・トラップ特有のアンセミックなスタジアム・ロック。それに気づいたのか否か、今作では収録曲ほぼ全曲がダンス・ビートなどを取り入れたアップテンポでスケールの大きい、躍動感溢れるサウンドとなっている。

Thick As Thieves (Deluxe Version)
Lossless

Thick As Thieves (Deluxe Version)

The Temper Trap

桁違いのスケール感溢れるサウンドで、本国オーストラリアのみならず全米・全英を始め世界中で大ブレイクを果たした4人組ロック・バンド、ザ・テンパー・トラップの4年ぶりの新作は、その名も『シック・アズ・シーヴズ』(直訳:結束が固い、固い友情)。ファースト・アルバムで予想外の大成功を手に入れたバンドの多くが経験する"2作目のジンクス"に、彼らもまた悩まされていた。周りの期待から生じる多くのプレッシャーの中で制作された前作『ザ・テンパー・トラップ』は、期待されていたほどセールスも振るわず、残念な結果に終わってしまった。その後、2013年にはギタリストのロレンゾが脱退。友好的な別れとはいえ、ファンにとっては悲しい知らせとなってしまった。そんな経験を積んできたからこそ、バンドはあえて新作に『シック・アズ・シーヴズ』という名を冠した。"一発屋"と言われようが、スランプに陥ろうが、メンバーが脱退しようが、彼らの結束は固く、今でもバンドはひとつだということを証明するために。2月下旬、バンドはFacebook上でタイトル・トラックの公開とともに次のコメントをした。「前作のリリースから多くの出来事が起こった。その経験、愛情、欲望、そして苦悩が、これらの楽曲(新曲)に蒸留されている。これは新しい始まりであり、我々兄弟たちの生まれ変わりを意味する。今はこれ以上言えないけど、もうすぐ続報を伝えられるようになるよ」。ファーストに比べると実験的な曲が目立ったセカンド・アルバム。しかし、やはりファンが求めていたのは、ザ・テンパー・トラップ特有のアンセミックなスタジアム・ロック。それに気づいたのか否か、今作では収録曲ほぼ全曲がダンス・ビートなどを取り入れたアップテンポでスケールの大きい、躍動感溢れるサウンドとなっている。

Hills End
Lossless

Hills End

DMA'S

オーストラリアはシドニー出身の3ピースバンド、 DMA'S。メジャー・レーベルからの高額オファーを断り、アルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ、ザ・テンパー・トラップ、ドレンジ、スーパーフードなどが所属するインディー・レーベル<Infectious>と昨年契約。2015年11月には日本独自EPをリリースし初来日公演も実現、多くの早耳ファンたちを喜ばせたDMA'S(ディーエムエーズ)が、いよいよデビュー・アルバム『Hills End』を発売する!今作はバンドによるセルフ・プロデュースで、ミキサーはマドンナ、ビヨンセ、カイザー・チーフス、マルーン5、レディー・ ガガ、ミューズなどを手がけてきたスパイク・ステント。メンバーのホーム・スタジオにて過去2年間で制作され、収録曲の中には5〜6年以上前の楽曲も含まれるという。90年代感を現世代センスで鳴らしてみせる独創的なインディロック・スタイルが、懐かしさを感じさせつつも新鮮さが前面に出たサウンド。90年代ブリット・ポップ、シューゲーズ、アメリカン・ロックからブルーグラスの要素まで取り入れ、オルタナ・エレクトロ・ギターとしゃがれヴォーカルでポップなメロディを歌う。いかにもな悪ガキ・バンド風情のルックスと、自ら堂々とオアシスとザ・ストーン・ローゼズをフェイヴァリットにあげているアティチュードも彼らの人気の理由の一つ。ライヴでは6人編成であることから、NME誌が「6人のギャラガー・ベイビー」と、オアシスの後継者呼ばわりするなど、各媒体も激プッシュ。さらに、アディダスのジャージをシグネチャー・スタイルとし、ハットとサングラスで着飾る(?)姿は "ダサ・カッコイイ" として人気を集めている。

Don't Say That
Lossless

Don't Say That

Superfood

初期ブラーが引き合いに出される話題沸騰中のブリット・ポップ・バンド、スーパーフードがアルト・ジェイ、ローカル・ネイティヴズらが所属するUKレーベル<Infectious>からデビュー!

Liminal
Lossless

Liminal

The Acid

グラミー賞ノミネート・プロデューサー/DJ、アダム・フリーランド、LAを拠点に活動するオーストラリア人アーティストのライ・X、カリフォルニアでプロデューサーやコンポーザーとしても活躍するスティーヴ・ナレパの3人によって結成したスーパー・ユニット、ジ・アシッドがデビュー・アルバムをリリース!

Dream Cave
Lossless

Dream Cave

Cloud Control

フー・ファイターズやヴァンパイア・ウィークエンドのオープニング・アクトに次々と抜擢され、ブレイクを果たしたオーストラリア出身のロックバンド、クラウド・コントロールが3年振りとなる2ndアルバムをリリース!

Fitzpleasure (Remixes) Japan Only EP
High Resolution

Fitzpleasure (Remixes) Japan Only EP

alt-J (∆)

サマーソニック 2013出演!UK最高峰音楽賞マーキュリー・プライズを受賞し大ブレイクを果たしたアルト・ジェイが日本限定EPをリリース!デイヴ・シーテック、ヴァンピリア、イーライ・ウォークス等日米豪華リミキサーが集結!

Field of Reeds
Lossless

Field of Reeds

These New Puritans

6/8Hostess Club Weekender出演! NMEアルバム年間ベスト1位他、世界中様々なメディアから大絶賛された2ndアルバム『ヒドゥン』から約3年・・・更なる進化を遂げたジーズ・ニュー・ピューリタンズが新作を引っ提げカムバック!

Hummingbird
Lossless

Hummingbird

Rock

Local Natives

LAを拠点に活動するUSインディー・バンド、ローカル・ネイティヴスがセカンド・アルバムを日本先行でリリース!2009年のデビュー作はピッチフォークでベスト・ニュー・ミュージックを獲得した他、NME等の主要メディアから大絶賛を受けた。待望の新作はプロデューサーにアーロン・デスナー(ザ・ナショナル)を迎えた傑作!

An Awesome Wave
Lossless

An Awesome Wave

Rock

alt-J

レディオヘッド×フォー・テット!!レディオヘッドの実験性と美しいメロディーの融合!UKが生み出した突然変異、脅威の新人バンド、アルト・ジェイが遂にデビューアルバムをリリース!

The Temper Trap
Lossless

The Temper Trap

The Temper Trap

アークティック・モンキーズ、レディオヘッド以来の衝撃!圧倒的なソングライティング・センスに、耳から離れない美しいファルセットを操るヴォーカル・・・デビュー作から3年。遂にザ・テンパー・トラップがニュー・アルバムをリリース!

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