Hostess Entertainment

Love Is Dead
High Resolution

Love Is Dead

Dance/Electronica

CHVRCHES

チャーチズ約2年半ぶりとなる待望の新作!!アデルやベックを手がけ、先日開催されたグラミー賞にて2年連続でプロデュサー・オブ・ザ・イヤーを受賞したグレッグ・カースティンを迎え制作。マスタリングはリアーナやレディー・ガガを手がけたクリス・ジェイリンガー、ミキシングはU2、マドンナ、ビョークを手がけたスパイク・ステントと、名実ともに世界トップのエンジニアが担当した。初となるプロデューサーを迎えての制作についてバンドは「グレッグと共に制作するのはこれまで私たちがやってきたこととは全く違いますが、彼がずっとバンドにいたかのように心地よくも感じました。」と話している。その結果誕生したのが「これまでで最もポップな作品(ローレン)」という本作。過去2作でも優れたポップ・ソングを多く生み出してきた彼らだが、今作ではグレッグの手により、一層磨き上げられヒップホップやR&Bが席巻している世界のメインストリームのど真ん中にくい込むポテンシャルを持った作品に!アルバムリリース後には初となるフジロックフェスティル出演も決定しており、更なる飛躍を遂げること間違いなし!

ノスタルジア(24bit/96kHz)
High Resolution

ノスタルジア(24bit/96kHz)

Pop

Okada Takuro

Okada Takuro(ex.森は生きている)がソロ名義として、デビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリース!マスタリングはボブ・ディランからボン・イヴェールなど数々の名作を手掛けたグラミー賞ノミネート経験もあるエンジニア、グレッグ・カルビが手掛け、プロデュースやミックスはOkada Takuro本人が行っています。そしてアルバム内では、増村和彦(ex.森は生きている)、谷口雄(ex.森は生きている)、大久保淳也(ex.森は生きている)、西田修大(吉田ヨウヘイgroup)、三船雅也(ROTH BART BARON)、水谷貴次(peno他)、優河、石若駿等が参加!

Love Is Dead

Love Is Dead

Dance/Electronica

CHVRCHES

チャーチズ約2年半ぶりとなる待望の新作!!アデルやベックを手がけ、先日開催されたグラミー賞にて2年連続でプロデュサー・オブ・ザ・イヤーを受賞したグレッグ・カースティンを迎え制作。マスタリングはリアーナやレディー・ガガを手がけたクリス・ジェイリンガー、ミキシングはU2、マドンナ、ビョークを手がけたスパイク・ステントと、名実ともに世界トップのエンジニアが担当した。初となるプロデューサーを迎えての制作についてバンドは「グレッグと共に制作するのはこれまで私たちがやってきたこととは全く違いますが、彼がずっとバンドにいたかのように心地よくも感じました。」と話している。その結果誕生したのが「これまでで最もポップな作品(ローレン)」という本作。過去2作でも優れたポップ・ソングを多く生み出してきた彼らだが、今作ではグレッグの手により、一層磨き上げられヒップホップやR&Bが席巻している世界のメインストリームのど真ん中にくい込むポテンシャルを持った作品に!アルバムリリース後には初となるフジロックフェスティル出演も決定しており、更なる飛躍を遂げること間違いなし!

Out Of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ)
High Resolution

Out Of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ)

Dance/Electronica

CHVRCHES

チャーチズが水曜日のカンパネラをフィーチャーしたシングル「Out of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ) 」をデジタル・リリース

UP ALL NIGHT x DAOKO
High Resolution

UP ALL NIGHT x DAOKO

Rock

Beck

2009年以来となった先日の来日公演が記憶に新しい、長年にわたりシーンのトップを走り続ける、グラミー賞受賞アーティストでもあるベックと、アニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の主題歌、DAOKO×米津玄師「打上花火」のロングヒットで注目を集めている気鋭の女性若手ラッパーDAOKOとのコラボシングルが登場!ベックの最新アルバムに収録のメインシングル「Up All Night」を異色の二人でコラボした必聴シングル!

Out Of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ)

Out Of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ)

Dance/Electronica

CHVRCHES

チャーチズが水曜日のカンパネラをフィーチャーしたシングル「Out of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ) 」をデジタル・リリース

You're Not Alone
High Resolution

You're Not Alone

Andrew W.K.

日本でもお馴染みの永遠のパーティー・キング、アンドリューW.K.。彼のミッションは2001年、デビュー・シングルであり代表曲「Party Hard」のリリースとともに始まり、以降、その姿勢にはまるでブレがない。サマーソニックや単独公演等で幾度となく来日公演を行い、J-POPやガンダムの名曲をカヴァーしたアルバムをリリースし、ここ日本でもカリスマ的な地位を確立している。そんな彼が12年ぶりとなる待望のオリジナル・スタジオ・アルバム『ユアー・ノット・アローン~オレがついてるぜ』をリリースすることを発表!アルバム・ジャケットを手掛けたのは、アンドリューが尊敬する2人のファンタジーアートの巨匠、ボリス・ヴァレホとジュリー・ベル。アンドリューのオリジナル作をもとに6ヶ月を費やし組み立てて描いた大作だ。

You're Not Alone

You're Not Alone

Andrew W.K.

日本でもお馴染みの永遠のパーティー・キング、アンドリューW.K.。彼のミッションは2001年、デビュー・シングルであり代表曲「Party Hard」のリリースとともに始まり、以降、その姿勢にはまるでブレがない。サマーソニックや単独公演等で幾度となく来日公演を行い、J-POPやガンダムの名曲をカヴァーしたアルバムをリリースし、ここ日本でもカリスマ的な地位を確立している。そんな彼が12年ぶりとなる待望のオリジナル・スタジオ・アルバム『ユアー・ノット・アローン~オレがついてるぜ』をリリースすることを発表!アルバム・ジャケットを手掛けたのは、アンドリューが尊敬する2人のファンタジーアートの巨匠、ボリス・ヴァレホとジュリー・ベル。アンドリューのオリジナル作をもとに6ヶ月を費やし組み立てて描いた大作だ。

A Deeper Sea

A Deeper Sea

Rock

Everything Everything

デビュー以来、イギリス/アイルランドの重要な音楽賞であるアイヴァー・ノヴェロ賞やマーキュリー賞にノミネートされるなど高い評価を受けてきた、マンチェスターの知性派ダンス・ロック・バンド。インディー・ロックとエレクトロポップを混ぜ合わせたようなエクスペリメンタルなサウンドが特徴。これまでにミューズやフォールズとのツアーを経験し、スケール・アップしてきた。マネジメントはテンプルズ、フランツ・フェルディナンド、ブロークン・ソーシャル・シーン等と同じRED LIGHT。デビュー時は"BBC Sound of 2010"に選出された。セカンド・アルバム『Arc』は全英チャート5位を獲得。"SUMMER SONIC '10"出演、そのタイミングで渋谷Duo Music Exchangeでもブラッド・レッド・シューズやバンド・オブ・スカルズと共に3マンのイベントを行なっている。

Get Out
High Resolution

Get Out

Dance/Electronica

CHVRCHES

2013年のデビューからこれまで、変わらぬ人気と高評価を得ているチャーチズが新曲「Get out」をリリース!ミドルテンポのキラキラとしたポップ・サウンドは健在!

Get Out

Get Out

Dance/Electronica

CHVRCHES

2013年のデビューからこれまで、変わらぬ人気と高評価を得ているチャーチズが新曲「Get out」をリリース!ミドルテンポのキラキラとしたポップ・サウンドは健在!

UP ALL NIGHT x DAOKO

UP ALL NIGHT x DAOKO

Rock

Beck

2009年以来となった先日の来日公演が記憶に新しい、長年にわたりシーンのトップを走り続ける、グラミー賞受賞アーティストでもあるベックと、アニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の主題歌、DAOKO×米津玄師「打上花火」のロングヒットで注目を集めている気鋭の女性若手ラッパーDAOKOとのコラボシングルが登場!ベックの最新アルバムに収録のメインシングル「Up All Night」を異色の二人でコラボした必聴シングル!

Colors
High Resolution

Colors

Rock

Beck

エクスペリメンタル・ポップの高揚感が炸裂と米『ローリング・ストーン』誌が形容する、ベック通算13作目となるニュー・アルバム『カラーズ』が、10月11日(水)に日本先行発売されることとなった!!第57回グラミー賞にて最高賞の"最優秀アルバム賞"を含む全3部門を獲得した前作『モーニング・フェイズ』のリリースから3年半、多くのファンがリリースを切望していた今作『カラーズ』には、「Dear Life」をはじめ、お馴染み超ポップな「Dreams」のニュー・ミックス、主要メディアが軒並み絶賛した「WOW」など、大ヒットシングルを収録。他にも、恋に落ちることを歌ったアップビート「Seventh Heaven」、そしてトーキング・ヘッズ的なダンス・ナンバー「No Distractions」なども含まれる。共同プロデューサーに2002年の『シー・チェンジ』のツアーに参加し、最近ではアデルの「Hello」の共作者として知られるグレッグ・カースティン(アデル、テイラー・スウィフト、シーア、リリー・アレン)を迎えて制作された今作。完成させるまでにはなんとアルバム3枚分の楽曲を制作したという。「グラミーの後、そのうちの半分はボツにすることにして、もう一度始めたんだ。アルバムのアイデンティティを見つけ出すのにしばらくかかったんだよね」と話すベック。ミックスを手がけたのは敏腕ミキサーのサーバン・ゲニー(アデル、ブルーノ・マーズ、リンキン・パーク、レディー・ガガ、ロード)。ベックのディスコグラフィー史上最も適切なタイトルと言える今作は、聴く者を夢中にさせるキラキラと輝く七色の聴覚的トリックを次々と展開し、間違いなくこの秋最も真夏の風を吹かせることになる1枚だろう。

Colors

Colors

Rock

Beck

エクスペリメンタル・ポップの高揚感が炸裂と米『ローリング・ストーン』誌が形容する、ベック通算13作目となるニュー・アルバム『カラーズ』が、10月11日(水)に日本先行発売されることとなった!!第57回グラミー賞にて最高賞の"最優秀アルバム賞"を含む全3部門を獲得した前作『モーニング・フェイズ』のリリースから3年半、多くのファンがリリースを切望していた今作『カラーズ』には、「Dear Life」をはじめ、お馴染み超ポップな「Dreams」のニュー・ミックス、主要メディアが軒並み絶賛した「WOW」など、大ヒットシングルを収録。他にも、恋に落ちることを歌ったアップビート「Seventh Heaven」、そしてトーキング・ヘッズ的なダンス・ナンバー「No Distractions」なども含まれる。共同プロデューサーに2002年の『シー・チェンジ』のツアーに参加し、最近ではアデルの「Hello」の共作者として知られるグレッグ・カースティン(アデル、テイラー・スウィフト、シーア、リリー・アレン)を迎えて制作された今作。完成させるまでにはなんとアルバム3枚分の楽曲を制作したという。「グラミーの後、そのうちの半分はボツにすることにして、もう一度始めたんだ。アルバムのアイデンティティを見つけ出すのにしばらくかかったんだよね」と話すベック。ミックスを手がけたのは敏腕ミキサーのサーバン・ゲニー(アデル、ブルーノ・マーズ、リンキン・パーク、レディー・ガガ、ロード)。ベックのディスコグラフィー史上最も適切なタイトルと言える今作は、聴く者を夢中にさせるキラキラと輝く七色の聴覚的トリックを次々と展開し、間違いなくこの秋最も真夏の風を吹かせることになる1枚だろう。

War Inside You
High Resolution

War Inside You

STORM OF VOID

伝説的バンドbluebeardやNAHT、TURTLE ISLANDなどで活躍してきたGeorge Bodmanと、日本が世界に誇るポストハードコア・バンドenvyのDairoku Sekiの2名から成る、STORM OF VOID。2013年にセルフ・タイトルのデビューEPをenvyが主宰するSONZAI RECORDSからリリースし、その後もコンスタントに活動を行ってきましたが、2017年9月、ついに待望のデビュー・アルバム『War Inside You』をHostess Entertainmentからリリースすることが決定!8弦ギターから繰り出されるへヴィーなギターサウンドと力強く複雑なリズムを叩くドラムが印象的で、ドゥーミーなリフ、プログレッシブな展開、郷愁にかられるメロディー、ポストロック的カタルシスという異なる要素が絶妙に共存しています。彼らのこれまでの活動やバックグラウンドに裏打ちされた、この2人だからこそなし得る独特な世界観はまさに圧巻!さらにゲストボーカルとして、あのNapalm DeathのボーカルMark 'Barney' Greenwayと、JawboxやGovernment Issueで活躍をしてきたJ. Robbinsが参加する等、気合が入ったデビュー・アルバムとなっています。

War Inside You

War Inside You

STORM OF VOID

伝説的バンドbluebeardやNAHT、TURTLE ISLANDなどで活躍してきたGeorge Bodmanと、日本が世界に誇るポス トハードコア・バンドenvyのDairoku Sekiの2名から成る、STORM OF VOID。2013年にセルフ・タイトルのデビューEPをenvyが主宰するSONZAI RECORDSからリリースし、その後もコンスタントに活動を行ってきましたが、2017年9月、ついに待望のデビュー・アルバム『War Inside You』をHostess Entertainmentからリリースすることが決定!8弦ギターから繰り出されるへヴィーなギターサウンドと力強く複雑なリズムを叩くドラムが印象的で、ドゥーミーなリフ、プログレッシブな展開、郷愁にかられるメロディー、ポストロック的カタルシスという異なる要素が絶妙に共存しています。彼らのこれまでの活動やバックグラウンドに裏打ちされた、この2人だからこそなし得る独特な世界観はまさに圧巻!さらにゲストボーカルとして、あのNapalm DeathのボーカルMark 'Barney' Greenwayと、JawboxやGovernment Issueで活躍をしてきたJ. Robbinsが参加する等、気合が入ったデビュー・アルバムとなっています。

Up All Night
High Resolution

Up All Night

Rock

Beck

グラミー賞最優秀アルバム賞を受賞した『モーニング・フェイズ』から約3年半。ベックが遂に待望の新作『カラーズ』を10月11日に日本先行リリース!「ディア・ライフ」に次ぐ第2弾!「アップ・オール・ナイト」を先行配信!

Up All Night

Up All Night

Rock

Beck

グラミー賞最優秀アルバム賞を受賞した『モーニング・フェイズ』から約3年半。ベックが遂に待望の新作『カラーズ』を10月11日に日本先行リリース!「ディア・ライフ」に次ぐ第2弾!「アップ・オール・ナイト」を先行配信!

Dear Life
High Resolution

Dear Life

Rock

Beck

グラミー賞最優秀アルバム賞を受賞した『モーニング・フェイズ』から約3年半.....ベックが遂に待望の新作『カラーズ』をリリース!!アルバムから「ディア・ライフ」を先行配信!

Dear Life

Dear Life

Rock

Beck

グラミー賞最優秀アルバム賞を受賞した『モーニング・フェイズ』から約3年半.....ベックが遂に待望の新作『カラーズ』をリリース!!アルバムから「ディア・ライフ」を先行配信!

ノスタルジア

ノスタルジア

Pop

Okada Takuro

Okada Takuro(ex.森は生きている)がソロ名義として、デビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリース!マスタリングはボブ・ディランからボン・イヴェールなど数々の名作を手掛けたグラミー賞ノミネート経験もあるエンジニア、グレッグ・カルビが手掛け、プロデュースやミックスはOkada Takuro本人が行っています。そしてアルバム内では、増村和彦(ex.森は生きている)、谷口雄(ex.森は生きている)、大久保淳也(ex.森は生きている)、西田修大(吉田ヨウヘイgroup)、三船雅也(ROTH BART BARON)、水谷貴次(peno他)、優河、石若駿等が参加!

A Fever Dream
High Resolution

A Fever Dream

Rock

Everything Everything

今年で結成10周年を迎えたマンチェスターの4人組エレクトロポップ・バンド、エヴリシング・エヴリシング。3年ぶり4作目となる今作『ア・フィーヴァー・ドリーム』はシミアン・モバイル・ディスコのジェイムス・フォードとの共作。インディー・ロックとエレクトロポップを混ぜ合わせたようなエクスペリメンタルなサウンドが特徴的。

A Fever Dream

A Fever Dream

Rock

Everything Everything

今年で結成10周年を迎えたマンチェスターの4人組エレクトロポップ・バンド、エヴリシング・エヴリシング。3年ぶり4作目となる今作『ア・フィーヴァー・ドリーム』はシミアン・モバイル・ディスコのジェイムス・フォードとの共作。インディー・ロックとエレクトロポップを混ぜ合わせたようなエクスペリメンタルなサウンドが特徴的。

24-7 Rock Star Shit
High Resolution

24-7 Rock Star Shit

The Cribs

ゲイリー、ライアン 、ロスのジャーマン3兄弟からなる英インディー・ポップバンド、ザ・クリブス。NMEアワード、Qアワードなど様々な音楽賞受賞が示す通りの実力派バンドであり、ここ日本では09年のアークティック・モンキーズ武道館公演にスペシャル・ゲストとして出演、12年開催のHostess Club Weekenderではヘッドライナーを務めジャパン・ツアーを実施するなど高い人気を誇っている。そんな彼らが9月に2年振り7作目となるニュー・アルバム『24/8 ロック・スター・シット』をリリースする。本作は音楽プーサーのスティーヴ・アルビニと共に彼の所有するシカゴの<Electric Audio Studio>にてレコーディングを敢行。過去にはジョニー・マーがメンバーとして在籍していたことでも知られている。

24-7 Rock Star Shit

24-7 Rock Star Shit

The Cribs

ゲイリー、ライアン 、ロスのジャーマン3兄弟からなる英インディー・ポップバンド、ザ・クリブス。NMEアワード、Qアワードなど様々な音楽賞受賞が示す通りの実力派バンドであり、ここ日本では09年のアークティック・モンキーズ武道館公演にスペシャル・ゲストとして出演、12年開催のHostess Club Weekenderではヘッドライナーを務めジャパン・ツアーを実施するなど高い人気を誇っている。そんな彼らが9月に2年振り7作目となるニュー・アルバム『24/8 ロック・スター・シット』をリリースする。本作は音楽プーサーのスティーヴ・アルビニと共に彼の所有するシカゴの<Electric Audio Studio>にてレコーディングを敢行。過去にはジョニー・マーがメンバーとして在籍していたことでも知られている。

硝子瓶のアイロニー
High Resolution

硝子瓶のアイロニー

Pop

Okada Takuro

2枚のアルバムを発表して2015年に突如解散をした森は生きているのリーダー、Okada Takuroがソロとして新曲を発表!吉田ヨウヘイgroupのギタリスト西田修大や森は生きているの鍵盤奏者の谷口雄がプレイヤーとして参加。マスタリングは、ジョン・レノンにボブ・ディラン~ボン・イヴェールなど数々の名作を手掛けたグラミー賞ノミネート経験もあるエンジニア、Greg Calbiが手掛けた。バンド解散以降映画「ディアーディアー」の劇中音楽を担当したり、South PenguinのEPのプロデュースを行う等、その才能をマルチに発揮してきた彼が、ソロ名義として楽曲を発表、本格活動を開始する!

硝子瓶のアイロニー

硝子瓶のアイロニー

Pop

Okada Takuro

2枚のアルバムを発表して2015年に突如解散をした森は生きているのリーダー、Okada Takuroがソロとして新曲を発表!吉田ヨウヘイgroupのギタリスト西田修大や森は生きているの鍵盤奏者の谷口雄がプレイヤーとして参加。マスタリングは、ジョン・レノンにボブ・ディラン~ボン・イヴェールなど数々の名作を手掛けたグラミー賞ノミネート経験もあるエンジニア、Greg Calbiが手掛けた。バンド解散以降映画「ディアーディアー」の劇中音楽を担当したり、South PenguinのEPのプロデュースを行う等、その才能をマルチに発揮してきた彼が、ソロ名義として楽曲を発表、本格活動を開始する!

Into The Circle

Into The Circle

STORM OF VOID

2013年のEPリリース以降、4年ぶりとなるSTORM OF VOIDの新曲!8弦ギターから繰り出されるへヴィーなギターサウンドと力強く複雑なリズムを叩くドラムが印象的で、ドゥーミーなリフ、プログレッシブな展開など、この2人だからこそなし得る独特な世界観はまさに圧巻!

Look at the Powerful People

Look at the Powerful People

Rock

Formation

ロンドンの出身の双子の兄弟ウィル・リットソンとマット・リットソンを中心に結成。2人は両親の影響でノーザンソウル、ディスコ、ファンクなどを聞いて育ったという。また教会の聖歌隊にも所属し幼い頃から様々な音楽が身近にある環境だった。そんな双子の兄弟と、レコード店で働いていたジョニー・タムズ、オーケストラやジャズに精通しているカイ・アキンデ - ヒュンメル、そしてジョニーとスタジオをシェアしていたサシュ・ルイスによりバンド、フォーメーションが結成。2015年に『Under The Tracks EP』をリリース。昨年夏には「Pleasure EP」を発表し、秋にはアルバムにも収録されている「Powerful People」を公開、マイク・スキナー(a.k.a ザ・ストリーツ)が監督を務め、UKのストリートバイクチームを起用したこのビデオはNoiseyが「とてつもなくスタイリッシュ」と評するなど大きな話題となった。そしてついにリリースされるデビュー・アルバム『ルック・アット・ザ・パワフル・ピープル』ではカサビアンの後継者とも言われる強靭なグルーヴ、フレンドリー・ファイアーズやLCDサウンドシステムを思わせるパーカッションとシンセが際立つ作品に!リード・シングル「A Friend」はこの夏のエレクトロ・ポップ・アンセムになること間違いなし!バンド不遇の時代にロンドンのストリートから現れた5人が今年世界を席巻する!

Hostess presents No Shit! 7

Hostess presents No Shit! 7

Rock

V.A.

ホステス・エンタテインメントが贈る、アツい洋楽コンピレーション第7弾『Hostess presents No Shit! 7』がリリース!第7弾となる本作は、2016年の名曲&2017年の新曲を網羅!これ1枚で良質な洋楽がチェック出来る万能コンピ!

Death Express

Death Express

Rock

Little Barrie

2005年に『ウィー・アー・リトル・バーリー』で鮮烈デビューを飾り、モダン・ブルーズ、ファンク、ロックンロールなど作品ごとに様々な色を取り入れ変化し続ける英ノッティンガムの3人組、リトル・バーリー。今までに幾度となく来日公演を行い、日本で熱烈な支持を得ている彼らが、極上ギターロックを引っ提げてついに帰還!3年振り5作目となるニュー・アルバム『デス・エクスプレス』をリリースすることを発表!世界各地で公演を行う傍らで、ザ・ストーン・ローゼス、ダイナソーJr.、カサビアン、プライマル・スクリームなど、数々の大物ミュージシャンのサポートとして参加し、メンバーそれぞれが絶えず演奏技術を磨いてきたリトル・バーリーがついにアルバムを完成させた。本作は、グラミー賞ノミネート経験もある敏腕、トミー・フォレスト(ベースメント・ジャックス、デューク・デュモン)がミックスを担当。トミーは昨年発売されたリトル・バーリーの米カリフォルニアの高速道路をテーマにしたシングル「I.5.C.A」も手がけており、再タッグを組む形となった。さらに、日本のファンの事をスペシャルに想っているリトル・バーリーによる粋な計らいにより、新作をいち早く日本先行リリースすることも決定!ギターが華々しく全面に出てくるバンドが少ない今、求めていたソリッドなギターロックがここに!

Prisoner

Prisoner

Pop

Ryan Adams

00年代~10年代を代表するシンガー・ソングライターの筆頭としてキャリアを積み上げてきたライアン・アダムス。高校在学中にバンド活動を始め、ソロに転向後00年にデビュー作『ハートブレイカー』を発表するやエルトン・ジョンをはじめ多くのアーティストからの賞賛を集め人気が爆発。翌年『ゴールド』を発表するとシングル「New York, New York」はスマッシュ・ヒットを記録しグラミー賞にもノミネート。その後もほぼ毎年新作をリリースし、時には1年に3枚を出すこともあった多作家として知られる。15年には、テイラー・スウィフトの『1989』を丸々カヴァーした同名のアルバムをリリース。また、05年と15年にはフジロック出演の為に来日。 彼の姿を一目見ようと集まった満員のファンたちを前に、昨年のベストアクトとの呼び声も高いパフォーマンスを披露。さらに、ウィリー・ネルソンやフォール・アウト・ボーイのプロデュースはもとより、ウィーザー、ノラ・ジョーンズ、ベス・オートン、ジェニー・ルイスらコラボも多数。そんなライアンの、初となる待望の単独来日公演が今年12月に開催決定! そして、その直前となる11月末には、ニュー・アルバムのリリースが決定した。オリジナル・スタジオ・アルバムの発表は14年の『ライアン・アダムス』以来。インタビューによると新作のため80曲以上を書いたそうで、その中から11曲が収められるとのこと。80年代の音楽に触発された作品のようで、ブルース・スプリングスティーンの『闇に吠える街』、ザ・スミスの『ミート・イズ・マーダー』、AC/DCの『フライ・オン・ザ・ウォールl』、ブルース・ホーンズビー、バックマン・ターナー・オーヴァードライヴ、エレクトリック・ライト・オーケストラなどを挙げている。 

Prisoner(24bit/96kHz)
High Resolution

Prisoner(24bit/96kHz)

Pop

Ryan Adams

00年代~10年代を代表するシンガー・ソングライターの筆頭としてキャリアを積み上げてきたライアン・アダムス。高校在学中にバンド活動を始め、ソロに転向後00年にデビュー作『ハートブレイカー』を発表するやエルトン・ジョンをはじめ多くのアーティストからの賞賛を集め人気が爆発。翌年『ゴールド』を発表するとシングル「New York, New York」はスマッシュ・ヒットを記録しグラミー賞にもノミネート。その後もほぼ毎年新作をリリースし、時には1年に3枚を出すこともあった多作家として知られる。15年には、テイラー・スウィフトの『1989』を丸々カヴァーした同名のアルバムをリリース。また、05年と15年にはフジロック出演の為に来日。 彼の姿を一目見ようと集まった満員のファンたちを前に、昨年のベストアクトとの呼び声も高いパフォーマンスを披露。さらに、ウィリー・ネルソンやフォール・アウト・ボーイのプロデュースはもとより、ウィーザー、ノラ・ジョーンズ、ベス・オートン、ジェニー・ルイスらコラボも多数。そんなライアンの、初となる待望の単独来日公演が今年12月に開催決定! そして、その直前となる11月末には、ニュー・アルバムのリリースが決定した。オリジナル・スタジオ・アルバムの発表は14年の『ライアン・アダムス』以来。インタビューによると新作のため80曲以上を書いたそうで、その中から11曲が収められるとのこと。80年代の音楽に触発された作品のようで、ブルース・スプリングスティーンの『闇に吠える街』、ザ・スミスの『ミート・イズ・マーダー』、AC/DCの『フライ・オン・ザ・ウォールl』、ブルース・ホーンズビー、バックマン・ターナー・オーヴァードライヴ、エレクトリック・ライト・オーケストラなどを挙げている。 

Love or Love

Love or Love

Rock

Little Barrie

2005年に『ウィー・アー・リトル・バーリー』で鮮烈デビューを飾り、モダン・ブルーズ、ファンク、ロックンロールなど作品ごとに様々な色を取り入れ変化し続ける英ノッティンガムの3人組、リトル・バーリー。今までに幾度となく来日公演を行い、日本で熱烈な支持を得ている彼らが、極上ギターロックを引っ提げてついに帰還!突如、2017年春にニュー・アルバム『デス・エクスプレス』をリリースすることを発表!さらにアルバムから、ジャムセッションのようなアップ・テンポなファースト・シングル「Love Or Love」の音源も公開され、12月9日(金)にデジタルでのリリースが決定!

Wow(24bit/96kHz)
High Resolution

Wow(24bit/96kHz)

Rock

Beck

フジロック出演を前にベックがついに本格的に再始動!約1年振りに届けられた新曲その名もWOW(ワオ)!

Wow

Wow

Rock

Beck

フジロック出演を前にベックがついに本格的に再始動!約1年振りに届けられた新曲その名もWOW(ワオ)!

I.5.C.A. / Shoulders Up, Eyes Down

I.5.C.A. / Shoulders Up, Eyes Down

Rock

Little Barrie

UKの3ピース・バンド、リトル・バーリーが新シングル「I.5.C.A (Tommy Forrest mix)」をリリース

Vitals (Japanese Bonus Version)

Vitals (Japanese Bonus Version)

MUTEMATH

映画『トランスフォーマー』や『トワイライト〜初恋〜』への楽曲提供でも知られる、アメリカのニューオーリンズ出身のインディー・ロック/エレクトロニック・バンドのミュートマスが約4年振り4作目となるアルバム『ヴァイタルズ』を自主レーベル<Wojtek Records>から遂にリリース!2011年に発売された前作の『オッド・ソウル』が全米チャート24位を記録し、商業的にも大成功を収めた彼ら。同年に行われた来日公演も大盛況。12年に入ってリンキン・パークとインキュバスと共に 「ホンダ・シビック・ツアー」に参加して全米を回った。今作は新メンバーにトッド・ガマーマン(G, Key, Vo)を迎えて初となるアルバム。前作で表現したガレージ・ロック・ サウンドから1stや2ndアルバム期のキラキラとしたダンサブルなインディー・ロック・サウンドが復活!レコーディングでは1日1曲作成というノルマを立て、「現在のバンド」を完璧に示す楽曲が完成するまで根気強く制作が進められた。メンバーは個人のパートに集中する事を止め 、全員で各パートを仕上げたというコラボレイティブな作品が完成した。

Monument (LaLa Remix)

Monument (LaLa Remix)

MUTEMATH

アメリカのニューオーリンズ出身のインディー・ロック/エレクトロニック・バンドのミュートマスが自主レーベル「Wojtek Records」からリリースした約4年振り4作目となるアルバム『ヴァイタルズ』よりシングル「Monument」のRemixが登場!2011年に発売された前作の『オッド・ソウル』が全米チャート24位を記録し、商業的にも大成功を収めた彼等。同年に行われた来日公演も大盛況を収め、12年に入ってからはリンキン・パークとインキュバスと共に「ホンダ・シビック・ツアー」に参加して全米を回った。アルバムでは新メンバーにトッド・ガマーマン(G, Key, Vo)を迎えた。

Monument (Live In Mumbai)

Monument (Live In Mumbai)

MUTEMATH

アメリカのニューオーリンズ出身のインディー・ロック/エレクトロニック・バンドのミュートマスが自主レーベル「Wojtek Records」からリリースした約4年振り4作目となるアルバム『ヴァイタルズ』よりシングル「Monument」のLive In Mumbaiが登場!2011年に発売された前作の『オッド・ソウル』が全米チャート24位を記録し、商業的にも大成功を収めた彼等。同年に行われた来日公演も大盛況を収め、12年に入ってからはリンキン・パークとインキュバスと共に「ホンダ・シビック・ツアー」に参加して全米を回った。アルバムでは新メンバーにトッド・ガマーマン(G, Key, Vo)を迎えた。

Every Open Eye

Every Open Eye

Dance/Electronica

CHVRCHES

デビュー作が英米のインディ・アルバムチャート1位を獲得し、日本でもiTunes Electronic Chart1位を獲得するなど大ブレイクを果たしたチャーチズの待望のセカンドアルバムが遂にリリース!

Dreams

Dreams

Rock

Beck

2月に行なわれた第57回グラミー賞で、年間最優秀アルバム賞を受賞したベックが、突如超ポップな新曲をリリース!過去最高にアップリフティングな、この夏のアンセム間違いなしの1曲が到着!

For All My Sisters

For All My Sisters

The Cribs

UKの人気ロック・バンド、ザ・クリブスが3年振りのニュー・アルバムをリリース!共同プロデューサー&エンジニアとしてR.E.M.やサーカ・ウェーヴスを手掛けるサム・ベルが参加!

Falling Awake

Falling Awake

Kaiser Chiefs

昨年リリースした最新アルバム『エデュケーション、エデュケーション、エデュケーション&ウォー』が全英チャート2週連続1位を記録したロック・バンド、カイザー・チーフスが待望の新曲をリリース!

Get Away

Get Away

Dance/Electronica

CHVRCHES

チャーチズが大ヒット・デビュー作『ザ・ボーンズ・オブ・ワット・ユー・ビリーヴ』以来となる待望の新曲をリリース!

Music Industry 3. Fitness Industry 1.

Music Industry 3. Fitness Industry 1.

Rock

Mogwai

ポストロック界の重鎮、モグワイの新曲3曲、リミックス3曲を収録した新EP!

In The Silence (Deluxe Edition)

In The Silence (Deluxe Edition)

Rock

Ásgeir

★2015年1月12日、13日東京・大阪で単独来日公演決定!★アイスランド出身の天才シンガー・ソングライター、アウスゲイルの傑作世界デビュー・アルバム『イン・ザ・サイレンス』の3枚組豪華デラックス盤がリリース!未発表音源8曲他、レア音源全15曲を収録!

The Best Day

The Best Day

Rock

Thurston Moore

ソニック・ユースやチェルシー・ライト・ムーヴィングのフロントマンとしてUSロック・シーンを牽引し続けるサーストン・ムーアが、ソロとしては3年半振りとなる4thアルバムをリリース!参加メンバーは盟友スティーヴ・シェリー(Dr/ソニック・ユース、リー・ラナルド・アンド・ザ・ダスト)、デビー・グッギ(B/マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン)、ジェイムス・エドワーズ(G/ノウト、グアポ)と超豪華メンツが集結!

Weatherhouse

Weatherhouse

Rock

Philip Selway

レディオヘッドのドラマーとして活躍するフィリップ・セルウェイが4年振りとなる待望の2ndソロ・アルバムをリリース!

TOP