夜猫族

Doll
Lossless

Doll

HipHop/R&B

Bonbero

2020年初頭から注目を集めだしたHIP HOPプロジェクト「夜猫族」の最年少ラッパーBonberoの1st EP「Doll」。 現在まで、共に夜猫族に所属している Tade Dustと2人で "Tade Dust & Bonbero" として活動していたが、今作はソロでのリリースとなっている。 客演には、夜猫族のメンバーであるXakiMicheleとnomaに加え、Dirt Eydgeが参加。 プロデューサーには、以前からBonberoの楽曲をプロデュースしているTAXONや、Tokyo Invadersのプロデューサーとして知られているasciiらが参加している。

Break
Lossless

Break

noma

nomaとtip jamの最強シングル

Manicity
Lossless

Manicity

Various Artists

AbemaTVのラッパー発掘オーディション番組『ラップスタア誕生』への出場でその名を轟かせた新進気鋭のラッパー「noma」が送る、次世代のヒップホップコンピレーション。 共に夜猫族として活動するXakiMichele、Bonbero、Tade Dustをはじめ、Tokyo Invadersの一員としてその実力を大いに振るったJimmy Johns、神奈川を拠点に活動する若手有望株のREiがフィーチャーされた今作品は、最初から最後までそれぞれの持つ大胆かつ精緻なスキルが休みなく放たれる。 アートワークは、本作収録の「First Penguins」MVにて監督を務めたIKが担当した。

In my blood
Lossless

In my blood

HipHop/R&B

XakiMichele

2019年6月にluteにてMVが公開された「In my blood」が、XakiMicheleの1st EP「Extended Play」のリリースを記念して同時配信された。 今作はacuteparanoiaがプロデュースした楽曲で、他に類を見ない独特なトラックと怪しげな雰囲気がクセになる。 歌詞には、ドラッグ、愛、東京などを連想される言葉が落とし込まれており、非現実的現実をテーマにした情緒的な作品となっている。

In my blood
High Resolution

In my blood

HipHop/R&B

XakiMichele

2019年6月にluteにてMVが公開された「In my blood」が、XakiMicheleの1st EP「Extended Play」のリリースを記念して同時配信された。 今作はacuteparanoiaがプロデュースした楽曲で、他に類を見ない独特なトラックと怪しげな雰囲気がクセになる。 歌詞には、ドラッグ、愛、東京などを連想される言葉が落とし込まれており、非現実的現実をテーマにした情緒的な作品となっている。

Extended Play
Lossless

Extended Play

HipHop/R&B

XakiMichele

XakiMicheleの完全ソロとなる1st EP「Extended Play」。 今作にはNo Flower(kiLLa)、OVER KILL、FFFFFF(夜猫族)、KANYA、Mitch Mitchelsonといった今のHIP HOPシーンを牽引するプロデューサー陣が参加。 XakiMichele特有の低い声から繰り出される攻撃力と、ユーモアあるリリックが全開のパンチの効いた作品となっている。 アートワークはXakiMicheleが絶大的な信頼を寄せており、「I'm a BOSS」などのジャケを担当しているIKが手掛けた。

JAAM
Lossless

JAAM

tip jam

1st EP

ARP .1
Lossless

ARP .1

noma

各所で話題沸騰中の謎のクリエイター集団、「夜猫族」の一員として活動するtip jamとnomaによるジョイントEP。ARP(a refined pastime) = 洗練された暇つぶしをコンセプトにスタートさせたコラボプロジェクトの第1作目であり、文字通り普段の生活の中での"息抜き"として音楽を楽しむということを徹底した今作だが、2人の掛け合いが絶妙な科学反応を起こしヒップホップでありながらJ-Popのルーツも感じさせる。トラックにはKUVIZM、Pri2mなどが参加。

LSLSL
Lossless

LSLSL

noma

各所で話題沸騰中の若手ヒップホップクルー夜猫族の頭領nomaによる2nd EP。客演にはラッパーのTRASH ODE、Itaqと若手の実力派たちを迎え入れ、トラックは同じく夜猫族のFFFFFFとMermrilが担当した。冒頭から堰を切ったようにアグレッシブなラップをそのシニカルな目線から畳み掛けたと思えば、途中からまるで別の曲になったかと錯覚するほどダークで不気味なメロディが展開し異様な雰囲気を醸す1曲目「LOSTOWL (Prod. FFFFFF)」や、若手プロデューサーMemrilの奏でる鮮麗な世界観の上で掛け値なしの静かな叫びを綴るひび割れたガラス細工のような繊細さが琴線に触れる4曲目「Sheep」など、nomaというアーティストの異様さが際立つ本作はヒップホップというジャンルを超え確実にシーンに爪跡を残した。全5曲わずか17分ほどの中にこれでもかと組み込まれたギミックで聴くものを飽きさせることはまずないだろう。

Sheep
Lossless

Sheep

noma

ひつじ

TOP