渋谷レコード

スカーレット
Lossless

スカーレット

Hedgehog Maries

1,スカーレット:疾走感溢れ、テンポよく進んで行く曲調と、気持ちを前面に押していく歌詞で構成されている。誰が聞いてもわかりやすく受け止めやすい曲となっている。2,stranger:弾ける音符とキレのあるアクセントを持った曲。悩み苦しみ迷う人達を、明るい未来へと導くための光にしてもらいたいという想いが込められている。

夢のはなし
Lossless

夢のはなし

plum

リードトラック「夢のはなし」は“まだ覚めないで欲しかった”という感情を作詞作曲。力強いリズムとハスキーで存在感のあるボーカルが創り出す壮気にあふれた等身大オルタナティブロック。

キミへ
Lossless

キミへ

airy

1.キミへ:耳に残るキャッチーなメロディーが印象的で、明るく前向きな歌詞が日々がんばる女の子たちの背中を押してくれる応援ソング。2.移り心:“ここに焼き付けた記憶をすぐに忘れてしまう 大切なあなた以外を愛してしまったから”最愛の人との思い出は薄れるはずがないと思っていた。でも、「あなた」以外を愛してしまい、自分と葛藤しつつもあっけなく移ってしまった心を歌った一曲。

ヒコウキグモ
Lossless

ヒコウキグモ

13日の金曜日

1.ヒコウキグモ:爽やかな朝をイメージ。通勤、通学の時に聴きたくなるような1曲です。                2.5時のサイレン:夕暮れ時や放課後に好きな子のことを思い浮かべて聴いてほしい、心温まる曲です。

フラッシュバック
Lossless

フラッシュバック

eLSKETCHER

1.フラッシュバック:シンプルかつキャッチーなサウンドと90年代J-POPを感じさせるメロディセンスがどこか懐かしく暖かい。「今」を全力で生きようと、前向きになれる歌詞が聴く人の心を優しく包み込む。2.OverTime:日常で感じる葛藤や不満、自分たちでは言葉にしにくい感情を彼らは言葉にしてくれる。ストレートで素直な言葉に私たちをハッとさせられ、明日も頑張ろうという気持ちにさせてくれる。

天気雨
Lossless

天気雨

コッペパン

天気涙:誰しも今よりも良い状況を頭に意識してしまい、それが叶うことなんてないのだと知ったときの感情を歌った天気涙。遠くの人を想い、空は晴れているのに自分の頬は濡れている情景が目に浮かぶ別れの歌は一度聞くと耳から離れない。コッペパンの代表作ともなっている。360°:ボーカル臣の四面楚歌な部分が全面に押しだせれた作品となっている。楽曲自身が痛烈な叫びを表現しているこの作品は、恐ろしくも儚い人間の真髄を歌った逸品である。

Outsider
Lossless

Outsider

Bayasis

キャッチコピー:クセがあるからクセになる 1.Outsider日常に起こる様々な事にもの申す歌詞は、誰でも共感できる。覚えやすい歌詞とキャッチーなメロディーで、思わず口ずさんでしまうBayasisの代表曲。2.Sunday Morning Call恋人との別れを惜しむ、切ない歌詞に哀愁漂うメロディラインがすっと心に染みる。Outsiderとはまた違う、Bayasisの違った一面が見れるミディアムナンバーである。

wonderful world
Lossless

wonderful world

iolite

wonderful world:結成して最初にできた曲。不安や焦りを感じている中、「素敵な明日が来る」、「素敵な未来が待っている」と信じ、走り出そうという前向きな一曲に仕上がっている。季節を越えて:これからいくつの季節を越えても変わらずにそばにいたいという想いが込められてる。大切な人を想いながら聴いてほしい曲。

Just call my name
Lossless

Just call my name

宮林 愛美

表題曲の「Just Call My Name」は女の子が共感できる可愛らしくストレートな歌詞を、テンポよく弾むメロディにのせた一曲。サビは思わず口ずさみたくなるような覚えやすい歌詞となっており、宮林愛美の代表曲となっている。カップリング曲の「ずっとずっと」は、片思いの楽しさを描いたJust Call My Nameに対して、恋人同士の切なさを歌ったバラードとなっており、雰囲気の違う2曲を楽しめる。

ダイヤモンドダスト

ダイヤモンドダスト

NOGIKU

鋭いメロディラインとキャッチーなサビ、駆け抜けるような疾走感が印象的な楽曲のダイヤモンドダスト。2曲目の悲しい眼差しはダイヤモンドダストの熱さとは違う落ち着いたメロディラインとアコースティックギターの優しい音色とVo.廣瀬の力強い芯のある歌声がマッチして、聴く人の心を包み込んでくれる1曲。

ladybird

ladybird

ナナホシ

ナナホシの代名詞になる曲と言えるPopで明るく、小さい子でも口ずさみやすい"ladybird"と、一度は経験した事のある恋心を綴った、アコースティックバラード曲"everyrhing"で、メンバーと同年代の方のみならず、幅広い世代の方に愛されるCDになっております。

朧月-おぼろづき-

朧月-おぼろづき-

モノオト

現代の若者が抱える心の叫びや、自分との葛藤を乗り越え成長していく歌詞が魅力。疾走感のある演奏で、聴き終わった後に前向きになれるLIGHTS代表曲。

Trash Man

Trash Man

Lights

現代の若者が抱える心の叫びや、自分との葛藤を乗り越え成長していく歌詞が魅力。疾走感のある演奏で、聴き終わった後に前向きになれるLIGHTS代表曲。

Believe

Believe

Kliy kate.

今年で9回目を迎える、ESP学園が開催している最大規模のイベント「COLORS2011」。ダンスと唄でメインステージに立つ、BLOSSOMのメインボーカリストをR&B/POPSを中心にクリエイトしている「SHOU」がプロデュースします。頑張れ日本!そう、この言葉通り、さあ皆で立ち上がれ!歩き出せ!麻由佳の躍動感あるパワフルヴォイスがご機嫌なアッパーチューン!!

Get up ! !

Get up ! !

麻由佳

今年で9回目を迎える、ESP学園が開催している最大規模のイベント「COLORS2011」。ダンスと唄でメインステージに立つ、BLOSSOMのメインボーカリストをR&B/POPSを中心にクリエイトしている「SHOU」がプロデュースします。頑張れ日本!そう、この言葉通り、さあ皆で立ち上がれ!歩き出せ!麻由佳の躍動感あるパワフルヴォイスがご機嫌なアッパーチューン!!

TOP