渋谷レコード


さよなら感情たちよ
abysmal flock
この作品は、優しいがどこか強いサウンドとメロディーに若者の心境を表現した歌詞を乗せた「さよなら感情たちよ」攻撃的で疾走感のあるサウンドに怒りを表した歌詞を乗せた「ヘイトリッド」タイプの異なった2曲でかつ、誰もが効きやすい作品になっています。


We can
slim marine
希望に満ち、幸福感ある曲「We can」。「一つの喜びは幾つもの笑顔になる」壮大なイメージは、ライブで一体感を生むこと間違いなしの表題曲。カップリングの「理想鳴らす少年」は音楽にかける情熱を歌うアグレッシブな曲。何かに夢中になる楽しさ、何かを追い求める人への応援歌。


スカーレット
Hedgehog Maries
1,スカーレット:疾走感溢れ、テンポよく進んで行く曲調と、気持ちを前面に押していく歌詞で構成されている。誰が聞いてもわかりやすく受け止めやすい曲となっている。2,stranger:弾ける音符とキレのあるアクセントを持った曲。悩み苦しみ迷う人達を、明るい未来へと導くための光にしてもらいたいという想いが込められている。


ヒコウキグモ
13日の金曜日
1.ヒコウキグモ:爽やかな朝をイメージ。通勤、通学の時に聴きたくなるような1曲です。 2.5時のサイレン:夕暮れ時や放課後に好きな子のことを思い浮かべて聴いてほしい、心温まる曲です。


フラッシュバック
eLSKETCHER
1.フラッシュバック:シンプルかつキャッチーなサウンドと90年代J-POPを感じさせるメロディセンスがどこか懐かしく暖かい。「今」を全力で生きようと、前向きになれる歌詞が聴く人の心を優しく包み込む。2.OverTime:日常で感じる葛藤や不満、自分たちでは言葉にしにくい感情を彼らは言葉にしてくれる。ストレートで素直な言葉に私たちをハッとさせられ、明日も頑張ろうという気持ちにさせてくれる。


天気雨
コッペパン
天気涙:誰しも今よりも良い状況を頭に意識してしまい、それが叶うことなんてないのだと知ったときの感情を歌った天気涙。遠くの人を想い、空は晴れているのに自分の頬は濡れている情景が目に浮かぶ別れの歌は一度聞くと耳から離れない。コッペパンの代表作ともなっている。360°:ボーカル臣の四面楚歌な部分が全面に押しだせれた作品となっている。楽曲自身が痛烈な叫びを表現しているこの作品は、恐ろしくも儚い人間の真髄を歌った逸品である。


Outsider
Bayasis
キャッチコピー:クセがあるからクセになる 1.Outsider日常に起こる様々な事にもの申す歌詞は、誰でも共感できる。覚えやすい歌詞とキャッチーなメロディーで、思わず口ずさんでしまうBayasisの代表曲。2.Sunday Morning Call恋人との別れを惜しむ、切ない歌詞に哀愁漂うメロディラインがすっと心に染みる。Outsiderとはまた違う、Bayasisの違った一面が見れるミディアムナンバーである。


wonderful world
iolite
wonderful world:結成して最初にできた曲。不安や焦りを感じている中、「素敵な明日が来る」、「素敵な未来が待っている」と信じ、走り出そうという前向きな一曲に仕上がっている。季節を越えて:これからいくつの季節を越えても変わらずにそばにいたいという想いが込められてる。大切な人を想いながら聴いてほしい曲。


Just call my name
宮林 愛美
表題曲の「Just Call My Name」は女の子が共感できる可愛らしくストレートな歌詞を、テンポよく弾むメロディにのせた一曲。サビは思わず口ずさみたくなるような覚えやすい歌詞となっており、宮林愛美の代表曲となっている。カップリング曲の「ずっとずっと」は、片思いの楽しさを描いたJust Call My Nameに対して、恋人同士の切なさを歌ったバラードとなっており、雰囲気の違う2曲を楽しめる。

ダイヤモンドダスト
NOGIKU
鋭いメロディラインとキャッチーなサビ、駆け抜けるような疾走感が印象的な楽曲のダイヤモンドダスト。2曲目の悲しい眼差しはダイヤモンドダストの熱さとは違う落ち着いたメロディラインとアコースティックギターの優しい音色とVo.廣瀬の力強い芯のある歌声がマッチして、聴く人の心を包み込んでくれる1曲。



