S2S

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じっくり読みたい読書時間 - ハートフルストーリー
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じっくり読みたい読書時間 - ハートフルストーリー

Love Bossa

本の世界でじっくり味わう感動体験を、美しく抒情的なピアノ音楽と。漠然と急に「本が読みたい!」と思うことがある。それはきっと、「心を動かされる物語」を欲しているからに違いない。そんなときは「心が温まる」「琴線に触れる」タイプの本を手に取り、未知の物語の世界に飛び込もう。読書の良いところは、自分のペースで進められるということ。コーヒーを飲みながらの朝活や、寝る前の穏やかなひとときなど、いつでもどこでも始められる。BGMには、イマジネーションを膨らませることができる『じっくり読みたい読書時間-ハートフルストーリー』がオススメ。文字を目で追い、頭の中で情景を描き、キャラクターに共感して涙を流したりするのは、自分の心が人間らしく機能している証だ。このアルバムは、その過程を抒情的に盛り上げてくれる。

じっくり読みたい読書時間 - ハートフルストーリー
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じっくり読みたい読書時間 - ハートフルストーリー

Love Bossa

本の世界でじっくり味わう感動体験を、美しく抒情的なピアノ音楽と。漠然と急に「本が読みたい!」と思うことがある。それはきっと、「心を動かされる物語」を欲しているからに違いない。そんなときは「心が温まる」「琴線に触れる」タイプの本を手に取り、未知の物語の世界に飛び込もう。読書の良いところは、自分のペースで進められるということ。コーヒーを飲みながらの朝活や、寝る前の穏やかなひとときなど、いつでもどこでも始められる。BGMには、イマジネーションを膨らませることができる『じっくり読みたい読書時間-ハートフルストーリー』がオススメ。文字を目で追い、頭の中で情景を描き、キャラクターに共感して涙を流したりするのは、自分の心が人間らしく機能している証だ。このアルバムは、その過程を抒情的に盛り上げてくれる。

Twilight Lounge
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Twilight Lounge

Love Bossa

体内のリズムが不安定になる黄昏時のラウンジで聴きたいジャズピアノ黄昏時。夕暮れでうす暗い中、景色が黄金色になる時間帯は、人間の体内リズムが最も不安定になる時間帯といわれている。思考力や判断力が鈍るため、冷静な判断ができなくなってしまうため、ちょっとセンチメンタルな気分になりやすいという。このような状況を心理学では「黄昏時効果」と呼ぶのだが、さらに時間が進むと不安感や秘匿性などによる物理的・心理的な距離が縮まるという「暗闇効果」が現れる。今作『Twilight Lounge』は、この2つの効果が同居する時間帯に、バーラウンジで聴きたいお洒落なジャズコレクション。大切な人と大切な時間を、ジャズピアノを聴きながら良い精神性を保つことに役立てたい。 ハイレゾFile=PCM/wav/24bit/96kHz/2ch

湖上のウエディング - Happiness Jazz Piano
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湖上のウエディング - Happiness Jazz Piano

Love Bossa

ラグジュアリーな雰囲気を演出するお洒落なジャズピアノ。時代とともに変化し続けるウエディングスタイル。最近では挙式&披露宴という一般的な内容だけでなく、フォトウエディングや屋外でのウエディングパーティーなど、自分達らしくカスタマイズした個性溢れる結婚式を行うケースが増えている。『湖上のウエディング - Happiness Jazz Piano』は、ハレの日を彩るのにふさわしい、センス溢れるジャズピアノが収録されたアルバム。まるで会場でピアニストが生演奏をしているかのようなリアルなサウンドで、このBGMをかけた途端、ワンランクアップした空気を作り出してくれる。明るく軽やかなテイストに乗って、自然と会話も弾みそう…!ご馳走やティータイムのお供にもオススメの一枚です!

湖上のウエディング - Happiness Jazz Piano
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湖上のウエディング - Happiness Jazz Piano

Love Bossa

ラグジュアリーな雰囲気を演出するお洒落なジャズピアノ。時代とともに変化し続けるウエディングスタイル。最近では挙式&披露宴という一般的な内容だけでなく、フォトウエディングや屋外でのウエディングパーティーなど、自分達らしくカスタマイズした個性溢れる結婚式を行うケースが増えている。『湖上のウエディング - Happiness Jazz Piano』は、ハレの日を彩るのにふさわしい、センス溢れるジャズピアノが収録されたアルバム。まるで会場でピアニストが生演奏をしているかのようなリアルなサウンドで、このBGMをかけた途端、ワンランクアップした空気を作り出してくれる。明るく軽やかなテイストに乗って、自然と会話も弾みそう…!ご馳走やティータイムのお供にもオススメの一枚です!

1日の元気をチャージ - Good Morning!!
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1日の元気をチャージ - Good Morning!!

Love Bossa

毎朝の元気チャージにジャズピアノを!ジャズの多様性は今更語るまでもないが、カフェの雰囲気を作ったり、ホテルのロビーの高級感を醸し出したり、リラックスタイムに活用したり、と前向きなイメージで使われることが多い。実は、このようなイメージは聴覚から受ける刺激の影響が大きいといわれていて、耳は目と違い閉じることができないことから、脳で聞き分けるということになる。聴いていないつもりでも、音は確実に人間の心理に影響しているというわけだ。今作『1日の元気をチャージ - Good Morning!!』は、ジャズピアノの明るさを持つ楽曲を中心にセレクト、朝の元気チャージという「感情誘導効果」が期待できそうな作品だ。どんな寝起きでも、一気に元気を与えてくれるこの作品を上手に活用してもらいたい。

1日の元気をチャージ - Good Morning!!
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1日の元気をチャージ - Good Morning!!

Love Bossa

毎朝の元気チャージにジャズピアノを!ジャズの多様性は今更語るまでもないが、カフェの雰囲気を作ったり、ホテルのロビーの高級感を醸し出したり、リラックスタイムに活用したり、と前向きなイメージで使われることが多い。実は、このようなイメージは聴覚から受ける刺激の影響が大きいといわれていて、耳は目と違い閉じることができないことから、脳で聞き分けるということになる。聴いていないつもりでも、音は確実に人間の心理に影響しているというわけだ。今作『1日の元気をチャージ - Good Morning!!』は、ジャズピアノの明るさを持つ楽曲を中心にセレクト、朝の元気チャージという「感情誘導効果」が期待できそうな作品だ。どんな寝起きでも、一気に元気を与えてくれるこの作品を上手に活用してもらいたい。

Backyard Bar: Summer Getaway
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Backyard Bar: Summer Getaway

Love Bossa

夏の醍醐味、アウトドアで優雅に乾杯!アットホームな集まりにぴったり。夏はとにかくお酒がおいしい季節だ。帰宅後やお風呂上りに、クーラーの効いた涼しい部屋でキンキンに冷えたビールをグイッと喉に流し込むあの快感。レモンの酸味と炭酸が喉を刺激するハイボールも最高。今回ご紹介する『Backyard Bar: Summer Getaway』は、夏に自然に囲まれた涼しい裏庭などで、お酒を楽しむというシチュエーションをイメージしたピアノアルバム。家族や気の置けない友人らとの少人数でアットホームな集まりにオススメしたい1枚だ。太陽の下でも星空の下でも映えるサングリアやシャンパン、夏野菜をたっぷり使ったおつまみ、それにこのアルバムをかければ、アウトドアで楽しいひとときを過ごしている気分になれる。もちろんビールもハイボールもあり!涼しい夜のベランダ飲みや庭飲みのBGMにどうぞ。

Summer Lounge: Pina Colada Jazz ~洗練されたラウンジピアノ~
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Summer Lounge: Pina Colada Jazz ~洗練されたラウンジピアノ~

Love Bossa

カクテルの花型「ピニャコラーダ」を愛でながら聴くジャズピアノ。「ピニャコラーダ」というカクテルがある。これは、ラムをベースにパイナップルジュースとココナッツミルクを、砕いた氷と一緒にシェイクして作るもので、黄白色で甘みが強いのが特徴だ。そもそも「ピニャコラーダ」はスペイン語で「うらごししたパイナップル」という意味だ。1954年にプエルトリコのバーで開発されたこのカクテルは、瞬く間に世界中に広がった。今でもそれを記念して、そのバーの正面にはプレートが飾られている。ここ日本ではココナッツミルクが手に入りづらかったこともあり、1980年代以前は「幻のカクテル」とされていた。今作『Summer Lounge: Pina Colada Jazz ~洗練されたラウンジピアノ~』は、そんなカクテルの花型に似合う王道のジャズピアノを収録している。

Summer Lounge: Pina Colada Jazz ~洗練されたラウンジピアノ~
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Summer Lounge: Pina Colada Jazz ~洗練されたラウンジピアノ~

Love Bossa

カクテルの花型「ピニャコラーダ」を愛でながら聴くジャズピアノ。「ピニャコラーダ」というカクテルがある。これは、ラムをベースにパイナップルジュースとココナッツミルクを、砕いた氷と一緒にシェイクして作るもので、黄白色で甘みが強いのが特徴だ。そもそも「ピニャコラーダ」はスペイン語で「うらごししたパイナップル」という意味だ。1954年にプエルトリコのバーで開発されたこのカクテルは、瞬く間に世界中に広がった。今でもそれを記念して、そのバーの正面にはプレートが飾られている。ここ日本ではココナッツミルクが手に入りづらかったこともあり、1980年代以前は「幻のカクテル」とされていた。今作『Summer Lounge: Pina Colada Jazz ~洗練されたラウンジピアノ~』は、そんなカクテルの花型に似合う王道のジャズピアノを収録している。

Backyard Bar: Summer Getaway
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Backyard Bar: Summer Getaway

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夏の醍醐味、アウトドアで優雅に乾杯!アットホームな集まりにぴったり。夏はとにかくお酒がおいしい季節だ。帰宅後やお風呂上りに、クーラーの効いた涼しい部屋でキンキンに冷えたビールをグイッと喉に流し込むあの快感。レモンの酸味と炭酸が喉を刺激するハイボールも最高。今回ご紹介する『Backyard Bar: Summer Getaway』は、夏に自然に囲まれた涼しい裏庭などで、お酒を楽しむというシチュエーションをイメージしたピアノアルバム。家族や気の置けない友人らとの少人数でアットホームな集まりにオススメしたい1枚だ。太陽の下でも星空の下でも映えるサングリアやシャンパン、夏野菜をたっぷり使ったおつまみ、それにこのアルバムをかければ、アウトドアで楽しいひとときを過ごしている気分になれる。もちろんビールもハイボールもあり!涼しい夜のベランダ飲みや庭飲みのBGMにどうぞ。

ひだまりカフェタイム
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ひだまりカフェタイム

Love Bossa

ベランダ、テラス、公園…暖かい日差しの下でのんびりカフェ気分。暗くじめじめした場所にいると、気分もどんよりと沈みがち。一方で、日当たりの良いところにいると、それだけで晴れやかな良い気分になる。自宅やカフェのテラスでお気に入りのドリンクを飲んでいるときに、やさしく降りそそぐ太陽の光に癒されたという経験をしたことのある人も多いだろう。『ひだまりカフェタイム』は、「ぽかぽか」「のんびり」「まったり」というキーワードがぴったりのカフェタイムBGM。暑すぎない季節に、コーヒーや紅茶片手に、ちょっと外に出てみたいなという気になる。太陽、風、新鮮な空気、花などの美しい自然に囲まれ、スコーンやワッフルなどのスイーツを食べたり読書をしたりと、のどかなひとときを堪能したい。

ひだまりカフェタイム
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ひだまりカフェタイム

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ベランダ、テラス、公園…暖かい日差しの下でのんびりカフェ気分。暗くじめじめした場所にいると、気分もどんよりと沈みがち。一方で、日当たりの良いところにいると、それだけで晴れやかな良い気分になる。自宅やカフェのテラスでお気に入りのドリンクを飲んでいるときに、やさしく降りそそぐ太陽の光に癒されたという経験をしたことのある人も多いだろう。『ひだまりカフェタイム』は、「ぽかぽか」「のんびり」「まったり」というキーワードがぴったりのカフェタイムBGM。暑すぎない季節に、コーヒーや紅茶片手に、ちょっと外に出てみたいなという気になる。太陽、風、新鮮な空気、花などの美しい自然に囲まれ、スコーンやワッフルなどのスイーツを食べたり読書をしたりと、のどかなひとときを堪能したい。

EDM: Essential Dance Music - Berlin Club Sounds II
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EDM: Essential Dance Music - Berlin Club Sounds II

Various Artists

前作がスマッシュヒットとなった『EDM: Essential Dance Music-Berlin Club Sounds』の第2弾作品がついにリリース!前作に引き続き、ドイツ羽茂おんヨーロッパの旬なEDM曲をコンパイル!最新のFuture Rave、Future House、Electro House、Progressive HouseからTech Houseまで、ダンスミュージック好きにはたまらない、ハウスパーティーやワークアウト、モチベーションアップに欠かせないダンスミュージックばかりを集めたコンピレーションです。EDM: Essential Dance Music - Berlin Club Sounds」で、ベルリンのエッセンシャルなEDMをお楽しみください! さあ、パーティーを始めよう!

スッキリさわやかな朝に - Morning Detox
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スッキリさわやかな朝に - Morning Detox

Love Bossa

デトックス効果のように体内の毒素を吐き出すかのようなさわやかなピアノコレクションここ最近「デトックス(毒の排出)」という言葉がよく使われるようになった。医学的には、人間にとっての毒とは「危険な化合物などの絶対毒」「過剰摂取によって体に危害を及ぼす量的な毒」「アレルギーなどの個別的な毒」の3種類があるという。基本的には、身体に悪影響を与えそれが原因で症状が出るものはすべて毒だと考えられる。心でいうとストレスも毒のひとつといえよう。この心のデトックスが必要なときには、今作『スッキリさわやかな朝に - Morning Detox』を活用してもらいたい。どの曲もさわやかですっと心の中に溶け込んでくる。優しい音色とメロディで、心の中の毒を排出しよう。 ハイレゾFile=PCM/wav/24bit/96kHz/2ch

古き良きアメリカ南部の香り漂うピアノミュージック
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古き良きアメリカ南部の香り漂うピアノミュージック

Love Bossa

ホンキートンクな古き良きアメリカを思い起こさせるピアノコレクション。今のアメリカ南部というと、数多くのテーマパークがあることで有名だが、もともとは古き良きアメリカを想起させるイメージもある。自然も多く、ワニや水鳥たちが生息する広大な湿地帯は世界遺産にも登録されている。そして、音楽との関係性も深い。ジャズ発祥地として名高いルイジアナ州最大の都市であるニューオーリンズには、ジャズの祭りなど独特の文化が残っている。そして、ミシシッピ州のトゥペロはエルビス・プレスリーが生まれた町として知られ、古き良きアメリカを感じさせてくれる。今作『古き良きアメリカ南部の香り漂うピアノミュージック』は、ホンキートンクな音階が印象的なピアノBGMがぎっしり。ジャズの原風景を知ることができる作品だ。

古き良きアメリカ南部の香り漂うピアノミュージック
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古き良きアメリカ南部の香り漂うピアノミュージック

Love Bossa

ホンキートンクな古き良きアメリカを思い起こさせるピアノコレクション。今のアメリカ南部というと、数多くのテーマパークがあることで有名だが、もともとは古き良きアメリカを想起させるイメージもある。自然も多く、ワニや水鳥たちが生息する広大な湿地帯は世界遺産にも登録されている。そして、音楽との関係性も深い。ジャズ発祥地として名高いルイジアナ州最大の都市であるニューオーリンズには、ジャズの祭りなど独特の文化が残っている。そして、ミシシッピ州のトゥペロはエルビス・プレスリーが生まれた町として知られ、古き良きアメリカを感じさせてくれる。今作『古き良きアメリカ南部の香り漂うピアノミュージック』は、ホンキートンクな音階が印象的なピアノBGMがぎっしり。ジャズの原風景を知ることができる作品だ。

Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Lena
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Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Lena

Various Artists

【選曲者コメント】今回、このテーマでのコンピレーションアルバム作成にあたって、「ジャズの生っぽさ」を、特に大切にした。実際に行われたライブの音源や、アンサンブルが魅力的なアルバムを多数集めたので、ぜひ体感して欲しい。特にライブ音源には、「Yeah!」と声が入っていたりと、臨場感や熱気が伝わってくる。また、渋い雰囲気のジャズだけではなく、ヒット曲のカバーなどもところどころにちりばめている。ビートルズやアリシア・キーズのナンバーも、お洒落にアレンジされているので、注目して欲しい。そして、別の世界や別の国に連れて行ってくれるのも、音楽の魅力のひとつだ。多数の管楽器が重ねた渋く枯れた音色や、洗練されたニューヨークの街並みが想像できる洒落たアレンジ、思わず身体が動き出してしまうようなダンスナンバーは、おうちにいながらリラックスして楽しんでいただけるに違いない。肩の力を抜いてコーヒーや紅茶を飲みながらほっと一息ついたり、今日も1日頑張ったとお酒を飲みながら流すのに、おすすめの1枚だ。 【選曲者プロフィール】Lena(レナ) ジャズを中心に活躍するドラム奏者。高校時代、クラシックの打楽器を勉強し、大学入学とともにジャズに転向。洗足学園音楽大学ジャズコースを首席で卒業。大学在学中から、プロ活動を開始。現在、サイドメンだけでなく自身のリーダーライブも定期的に開催しており、ジャズフェスなどにも多数出演している。関東圏内ジャズクラブを中心に精力的に活動中。

心の解放のためのリラックタイム - Bathtub Piano
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心の解放のためのリラックタイム - Bathtub Piano

Love Bossa

心を解放させ心身をリラックスさせるためのピアノBGM。心を解放させる。このことは、心のみならず、体のリラックスにもつながるものだ。そのために、自分だけの時間を確保することが大切で、自分だけの時間をおろそかにしているタイミングではなかなかリラックスはできない。そこでおすすめなのは、時間も忘れて自分の趣味に没頭できるような、音楽を活用することだ。それが風呂の中でも構わない。風呂をさらなるリラックスできる空間に変化させてくれるのが、今作『心の解放のためのリラックタイム - Bathtub Piano』だ。何も考えず、ただぼーっとするだけの時間は、無駄なようで大切なものだ。自分本来の輝きを取り戻すためにも、この作品を活用して心身をリラックスさせてもらいたい。

春のおさんぽBGM
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春のおさんぽBGM

Love Bossa

春という気持ちの良い季節の散歩時に聴きたいピアノBGM。「春眠暁を覚えず」という古語がある。これは、中国の唐の時代の詩人である孟浩然の詩の一節で、春という季節は非常に気持ち良いために、寝入ってしまいついつい朝寝坊をしてしまうという意味だ。木々は青々とし、芽生えと開花の季節を迎える。動物たちにとっては繁殖の季節で、人間の身体もさまざまな機能が覚醒してくる。このような時だからこそ、少しずつ身体を動かして、ゆっくりと体力作りに励みたい。そこでおすすめなのが散歩だ。しかも、今作『春のおさんぽBGM』のようなコレクションがあれば、自分の体力と相談しながらゆっくりと身体を目覚めさせることができる。春という季節の特徴を、音楽とともに享受したい。

春のおさんぽBGM
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春のおさんぽBGM

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春という気持ちの良い季節の散歩時に聴きたいピアノBGM。「春眠暁を覚えず」という古語がある。これは、中国の唐の時代の詩人である孟浩然の詩の一節で、春という季節は非常に気持ち良いために、寝入ってしまいついつい朝寝坊をしてしまうという意味だ。木々は青々とし、芽生えと開花の季節を迎える。動物たちにとっては繁殖の季節で、人間の身体もさまざまな機能が覚醒してくる。このような時だからこそ、少しずつ身体を動かして、ゆっくりと体力作りに励みたい。そこでおすすめなのが散歩だ。しかも、今作『春のおさんぽBGM』のようなコレクションがあれば、自分の体力と相談しながらゆっくりと身体を目覚めさせることができる。春という季節の特徴を、音楽とともに享受したい。

心の解放のためのリラックタイム - Bathtub Piano
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心の解放のためのリラックタイム - Bathtub Piano

Love Bossa

心を解放させ心身をリラックスさせるためのピアノBGM。心を解放させる。このことは、心のみならず、体のリラックスにもつながるものだ。そのために、自分だけの時間を確保することが大切で、自分だけの時間をおろそかにしているタイミングではなかなかリラックスはできない。そこでおすすめなのは、時間も忘れて自分の趣味に没頭できるような、音楽を活用することだ。それが風呂の中でも構わない。風呂をさらなるリラックスできる空間に変化させてくれるのが、今作『心の解放のためのリラックタイム - Bathtub Piano』だ。何も考えず、ただぼーっとするだけの時間は、無駄なようで大切なものだ。自分本来の輝きを取り戻すためにも、この作品を活用して心身をリラックスさせてもらいたい。

目覚めのジャズピアノ
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目覚めのジャズピアノ

Love Bossa

目覚めの時間に聴きたい一日の活力を与えてくれるジャズピアノコレクション。ジャズとは即興演奏(アドリブ)が大きな特徴となっている。楽譜に書かれた音にこだわることなく、その場で思いついたメロディを紡いでいくものだ。この即興演奏と、黒人音楽のブルース・白人音楽のハーモニーが融合されて発展したジャンルがジャズだ。1920年頃、アメリカ・ニューオーリンズで誕生したといわれ、人種を超えて愛されてきた。今作『目覚めのジャズピアノ』は、収録済なので即興演奏とはちょっと違うが、ピアニストの自由な演奏が感じられる仕上がりとなっている。その自由さが楽曲に力強さを与え、目覚めのタイミングで聴くと活力が沸いてくるよう。ジャズにはアルコールのイメージもあるかもしれないが、爽やかな朝にもピッタリだ。

目覚めのジャズピアノ
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目覚めのジャズピアノ

Love Bossa

目覚めの時間に聴きたい一日の活力を与えてくれるジャズピアノコレクション。ジャズとは即興演奏(アドリブ)が大きな特徴となっている。楽譜に書かれた音にこだわることなく、その場で思いついたメロディを紡いでいくものだ。この即興演奏と、黒人音楽のブルース・白人音楽のハーモニーが融合されて発展したジャンルがジャズだ。1920年頃、アメリカ・ニューオーリンズで誕生したといわれ、人種を超えて愛されてきた。今作『目覚めのジャズピアノ』は、収録済なので即興演奏とはちょっと違うが、ピアニストの自由な演奏が感じられる仕上がりとなっている。その自由さが楽曲に力強さを与え、目覚めのタイミングで聴くと活力が沸いてくるよう。ジャズにはアルコールのイメージもあるかもしれないが、爽やかな朝にもピッタリだ。

ゆったりくつろぐ雨降る午後のカフェピアノ
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ゆったりくつろぐ雨降る午後のカフェピアノ

Love Bossa

雨がもたらす効果に身を委ねてリラックスする時間心身が疲労しているときに、雨の音を聴くことでリラックスした経験は誰しもがあるだろう。雨の音には、自然音の中に含まれる音の1/fゆらぎという規則性はないもののある一定のリズムを持った音が含まれているため、心地良く感じるのだという。そして、人の耳では捉えきれない高周波が含まれていることもポイントだ。この高周波をハイパーソニックと呼ぶが、脳の中にアルファ波を発生させてリラックスモードに導いてくれる。そして、雨は「水が流れる」イメージなので、いろいろなものを洗い流すイメージにも役立つのだとか。今作『ゆったりくつろぐ雨降る午後のカフェピアノ』は、そんな雨の中で聴きたいBGM集。ゆっくりのんびり、雨とピアノに身を委ねたい。 ハイレゾFile=PCM/wav/24bit/96kHz/2ch

バレンタインデーに愛をこめて
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バレンタインデーに愛をこめて

Love Bossa

バレンタインデーをロマンティックに盛り上げる甘い音楽一年で最もハートマークを見かけ、恋や愛を意識するバレンタインデーシーズン。チョコに想いをこめて好きな人に告白する人もいれば、パートナに改めて愛を伝える人、自分や友人に高級なチョコを贈って労う人もいる。それぞれが“甘い”一日を過ごす、バレンタインのBGMにオススメしたいのが『バレンタインデーに愛をこめて』だ。バレンタインに向けて計画を立てたり、スイーツ作りやネットでのプレゼント探しなどの時間に、テンションをアップさせてくれる華やかなピアノ音楽。鍵盤の上を滑らかに行き来する指から、ロマンティックな音色があふれ出す。好きな人への想いがより高まるかもしれない。もちろん、当日を盛り上げるBGMにもなる。 ハイレゾFile=PCM/wav/24bit/96kHz/2ch

ゆったりコーヒーブレイクBGM
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ゆったりコーヒーブレイクBGM

Love Bossa

仕事の合間にほっと一息…コーヒーと共に楽しむつかの間のブレイクタイム人間の集中力の限界は1時間30分…このような説は、実際に医学的・科学的にも証明されつつあり、ある程度の時間集中力を使ったら、脳を休めなければその効率はどんどん下がっていくという。その脳の疲れに刺激を与え、過剰摂取しなければ適度な刺激を与えてくれるのが、カフェイン。カフェイン入りの飲み物といえばコーヒーだが、「コーヒーブレイク」という言葉があるくらいなのだから、理に適っているといえる。今作『ゆったりコーヒーブレイクBGM』は、そんなつかの間の脳の回復時に聴きたくなるような軽快なピアノコレクション。コーヒー片手にピアノを聴いてリラックス、そしてまた集中力をフルに発揮したい。 ハイレゾFile=PCM/wav/24bit/96kHz/2ch

おうちリラックスジャズ
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おうちリラックスジャズ

Love Bossa

ギターとピアノとベースのアンサンブルを自宅で気軽に楽しむための作品集。新型コロナウイルスの猛威はなかなか止まらず、春先はもちろん、真夏になってもなかなか外出する気持ちが上向きにならないという人も多いだろう。そうなると、必然的に自宅で過ごす時間が多くなるわけだが、せっかくの夏、外出気分は味わっておきたいもの。そこでおすすめなのが、今作『おうちリラックスジャズ』だ。この作品の楽曲は、ギター、ピアノ、ベースというアンサンブルで演奏されているのだが、これがなかなかライブ感に溢れ、ミュージシャンの息遣いですら聞こえてきそうな仕上がりとなっている。この作品があれば、自宅でちょっとしたライブを聴いているような気分を味わえるはずだ。

おうちリラックスジャズ
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おうちリラックスジャズ

Love Bossa

ギターとピアノとベースのアンサンブルを自宅で気軽に楽しむための作品集。新型コロナウイルスの猛威はなかなか止まらず、春先はもちろん、真夏になってもなかなか外出する気持ちが上向きにならないという人も多いだろう。そうなると、必然的に自宅で過ごす時間が多くなるわけだが、せっかくの夏、外出気分は味わっておきたいもの。そこでおすすめなのが、今作『おうちリラックスジャズ』だ。この作品の楽曲は、ギター、ピアノ、ベースというアンサンブルで演奏されているのだが、これがなかなかライブ感に溢れ、ミュージシャンの息遣いですら聞こえてきそうな仕上がりとなっている。この作品があれば、自宅でちょっとしたライブを聴いているような気分を味わえるはずだ。

おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~ビールとともに~ Selected by Daiki Mishima
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おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~ビールとともに~ Selected by Daiki Mishima

Various Artists

<選曲者プロフィール> Daiki Mishima (三嶋大輝) 1991年生まれ。静岡県出身。専修大学入学を機にウッドベース及びジャズを始める。現在は様々なアーティストのサポートやレコーディングを行いながら、都内を中心に活動している。 <選曲者コメント> ジャズという音楽は敷居が高くなりがちです。複雑なリズムや、聴きなれない音の響き、ボーカルのいない楽器だけの演奏など、難しいという印象を抱かせてしまう要因は確かにあると思います。ただ、それでジャズという素晴らしい音楽を聴かないまま人生を終えてしまうのは非常にもったいないと思いますので、このコンピレーションがジャズに触れる一つのきっかけになってくだされば幸いです。テレビを見ているとき、お店に入った時、実は裏でかかっている音楽はジャズだということが非常に多いです。日々の営みのふとした瞬間に、実は皆さんジャズに触れているんですよね。ジャズをあてに飲むビールは最高です。複雑でわかりにくい曲入れてません。ジャズが身近にあることをこのコンピレーションで感じていただけたら幸いです。

Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Syouji Uno
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Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Syouji Uno

Various Artists

<選曲者プロフィール> うのしょうじ 北海道稚内生まれ。兄の影響で音楽に興味持ち、中学入学とともにベースを始め18才で上京。上京後さまざまなジャンルのアーティストのライブ、レコーディングに参加。2009年福岡のテーマパーク「スペースワールド」にバンドマスター兼ベーシストとして3年在籍。帰京後、渋谷「SARAVAH東京」、吉祥寺「BLACK&BLUE」を中心に様々なライブイベントのオーガナイズを手がける。現在、コントラバス、エレキベースを使い分けSSWのサポートをはじめジャンル不問の活動を展開中。 <選曲者コメント> 本作品で2枚目となりますわたしShouji Unoの選曲によるコンピレーションアルバム、今回は少しテンポアップして、ボサノバ、サンバ、スイングJazz、などなどコンピレーション自体に振り幅を持たせるため様々なジャンルと楽器編成で構成してみました。本アルバムのコンセプトは「初夏」となります。真っ青な空、乾いた空気、初夏の草いきれ、線路わきに咲きほこる色とりどりの紫陽花。真夏とはちょっと違うクールなテンポとリズムと雰囲気で。おうちで流しっぱなし、そして会話の邪魔にもならなく、軽快かつジャジーなテイストで穏やかでリラックス出来る時間に寄り添えるよう仕上げてみました。色彩感のある音楽をみなさまの良い1日と共にありますように。

おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~夜のリラックスタイムに~ Selected by Lena
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おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~夜のリラックスタイムに~ Selected by Lena

Various Artists

<選曲者プロフィール> Lena (Drums) 高校時代、クラシックの打楽器を勉強し、大学入学とともにジャズに転向。洗足学園音楽大学ジャズコースを首席で卒業。大学在学中から、プロ活動を開始。現在、サイドメンだけでなく自身のリーダーライブも定期的に開催しており、ジャズフェスなどにも多数出演している。関東圏内ジャズクラブを中心に精力的に活動中。 <選曲者コメント> 今回、このテーマでコンピレーションアルバムを作成するにあたって特にこだわったのは、音が纏う空間である。特にリラックスタイムに流したくなるアルバムということで、音の数があまり多くなく、肩の力の抜けるような曲を選んでみた。 ただ、のんびりしているだけの演奏ではなく、本格ジャズラウンジを意識しているため、ミュージシャンたちの掛け合いや、セッションのスリリングさも楽しめる。また、今回はスタンダードナンバーを多く入れたのもこだわったポイントの一つだ。素敵なバラードで、美しいスタンダードナンバーに酔いしれてもらいたい。ミュージシャンの目線から見ても、一つのアルバム制作にあたって、バラードというものは何曲も入れるものではないので、選曲やアレンジ、雰囲気に特にこだわっている人が多いと思う。なので、今回選曲した曲たちはどれも素晴らしい曲ばかりで、自信を持ってお勧めしたい。

おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~リモートワークのおともに~ Selected by Yutaro Nakamura
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おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~リモートワークのおともに~ Selected by Yutaro Nakamura

Various Artists

<選曲者プロフィール> 中村雄太郎1987年3月26日生まれ。AKAI EWIエンドーサー/公式アーティスト。池田篤氏、音川英二氏、本間将人氏に師事。所属バンドにてグラミー賞受賞のDavid Matthewsと共演。来日中のKoh Mr.Saxmanとタイ大使館で共演。タイのトップアーティストであるKoh Mr.Saxmanとは親交が厚く、定期的にタイでのツアーを行い共演を重ねている。東京スカイツリー展望デッキにて「Wipe Up!」公演にレギュラー出演。同イベントのミュージシャン側リーダーの一人として、終演まで演奏ととりまとめを行った。 グラミーアーティストのEric Marienthal、David Matthewsと共演。 Koh Mr.Saxmanバンドにゲストとして招かれタイツアーを行う。 同バンドや自身のグループにて、タイ観光名所ベスト5に選ばれるSaxophone Club、Maggie Choo'sでのライブを中心に全公演超満員のツアーとなった。日タイ友交130周年を記念したThai Festivalにてゲスト出演。Koh Mr.Saxmanと再共演を果たし、友交130周年記念ソング"Yellow Sakura"の演奏にも参加した。 現在は、自身のサックス教室の経営や企業向けのイベント演奏を中心に、スタジオワークやサポートミュージシャンとしても活動。自身が運営/所属するSDwindsではインターネットを通したエンターテインメントチャンネルとしてYouTube、Twitter、Blogでの活動を主に展開。現在、Twitterフォロワー数約1万人、YouTubeチャンネル登録約7800人、YouTube / Blogを合わせた視聴(閲覧)数は月間約15万回。中学生~社会人までの幅広い楽器愛好者に支持を受け、多岐に渡る企画を展開している。サックスやEWIに関するYouTube動画の配信に力を入れている。 <選曲者コメント> コンテンポラリージャズを中心に、各アルバムの中でも気持ちが癒される様な空間の拡がりを感じるサウンドの楽曲を集めてみました。大きく拡がるサウンドイメージの中で、ゆったりとした気持ちでリモートワークに臨んで頂けたらと思っています。緊張感の高い時勢の中で、少しでも今この時だけでもリラックスして音楽に身を任せてもらえたら嬉しいです。少しだけワクワクした気持ちになれる様にエキゾチックな響きのナンバーも数曲混ぜています。旅行は出来なくても少しだけふわりとした気持ちで外の世界に思いを馳せながら・・リモートワークをしながら、もしくは休憩中に、そんな癒しの時間を過ごしてみて下さい!

おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~のんびりした休日の朝に~ Selected by Yuka Konishi
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おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~のんびりした休日の朝に~ Selected by Yuka Konishi

Various Artists

【選曲者コメント】私自身ベースを演奏しているのもあってか、心地の良い音楽を探す時にいつもベースやドラムのタムの低音を聴いています。低い音は恐怖心を呼び起こすともいいますが、どっしりとした温かい音、包み込むような丸みのある音は聴いていて心を落ち着きつかせるはたらきがあると思います。今回選曲させて頂くにあたって、ベースやドラムが良いグルーブを作っている曲を多めにピックアップさせて頂きました。また、のんびりした休日の朝に聴いてリラックスできるピアノトリオの演奏やワンホーンのカルテットの演奏の他に、「せっかくの休日だから、普段は忙しくて後回しにしてしまったことを片付けよう、身体を動かそう、何か新しいことを始めよう」と、聴いていてやる気がみなぎってくるような明るくてハッピーなサウンドの曲も織り交ぜています。お楽しみいただければ光栄です。

Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Yutaro Nakamura
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Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Yutaro Nakamura

Various Artists

【選曲者コメント】おうちで聴いていても、演奏者の様子が思い浮かぶ様な生の雰囲気たっぷりのサウンドを集めたコンピレーションアルバムです。元気な曲も癒される曲も気持ちがポジティブになる様な楽曲を中心に、新旧スタイルこだわらずに選曲しました。演奏の素晴らしさはもちろん、楽器として音色が良いなと感じたものを選ぶ様にしています。サックス、フルート、ピアノ、ギターと色々な楽器が主役になっていますので、聴きながら色々な音色に癒されて欲しいなと思います。楽しんでゆったりとしたおうち時間をお過ごしください! 【選曲者プロフィール】Yutaro Nakamura(中村 雄太郎) 1987年3月26日生まれ。AKAI EWIエンドーサー/公式アーティスト。池田篤氏、音川英二氏、本間将人氏に師事。所属バンドにてグラミー賞受賞のDavid Matthewsと共演。来日中のKoh Mr.Saxmanとタイ大使館で共演。 タイのトップアーティストであるKoh Mr.Saxmanとは親交が厚く、定期的にタイでのツアーを行い共演を重ねている。東京スカイツリー展望デッキにて「Wipe Up!」公演にレギュラー出演。同イベントのミュージシャン側リーダーの一人として、終演まで演奏ととりまとめを行った。グラミーアーティストのEric Marienthal、David Matthewsと共演。Koh Mr.Saxmanバンドにゲストとして招かれタイツアーを行う。同バンドや自身のグループにて、タイ観光名所ベスト5に選ばれるSaxophone Club、Maggie Choo'sでのライブを中心に全公演超満員のツアーとなった。日タイ友交130周年を記念したThai Festivalにてゲスト出演。Koh Mr.Saxmanと再共演を果たし、友交130周年記念ソング"Yellow Sakura"の演奏にも参加した。現在は、自身のサックス教室の経営や企業向けのイベント演奏を中心に、スタジオワークやサポートミュージシャンとしても活動。自身が運営/所属するSDwindsではインターネットを通したエンターテインメントチャンネルとしてYouTube、Twitter、Blogでの活動を主に展開。現在、Twitterフォロワー数約1万人、YouTubeチャンネル登録約7800人、YouTube / Blogを合わせた視聴(閲覧)数は月間約15万回。中学生~社会人までの幅広い楽器愛好者に支持を受け、多岐に渡る企画を展開している。サックスやEWIに関するYouTube動画の配信に力を入れている。

朝に聴きたいボサノヴァBGM
High Resolution

朝に聴きたいボサノヴァBGM

Love Bossa

毎日を気持ちよくスタートさせるためにお勧めしたいアルバム。「朝を制する者は人生を制する」「早起きは三文の得」など、朝にまつわる格言のようなものが昔から存在する。朝の時間帯を有効的に過ごすと良いということは、良い習慣として挙げられることが多い。朝活、朝ヨガ、朝カフェなどのワードもいつの間にか定着し、自分のライフスタイルに合わせて有意義に過ごしている人も多いのではないだろうか。『朝に聴きたいボサノヴァBGM』は、全体的に軽快なサウンドで、ピアノとギターのハイセンスなセッションが楽しめるお得感いっぱいの内容。聴いているうちに、ボサノヴァ特有のリズムも相まって、明るく前向きな気持ちになってくる。いつもの朝に彩りを添えてくれる上質なサウンドを是非お楽しみください!

朝に聴きたいボサノヴァBGM
Lossless

朝に聴きたいボサノヴァBGM

Love Bossa

毎日を気持ちよくスタートさせるためにお勧めしたいアルバム。「朝を制する者は人生を制する」「早起きは三文の得」など、朝にまつわる格言のようなものが昔から存在する。朝の時間帯を有効的に過ごすと良いということは、良い習慣として挙げられることが多い。朝活、朝ヨガ、朝カフェなどのワードもいつの間にか定着し、自分のライフスタイルに合わせて有意義に過ごしている人も多いのではないだろうか。『朝に聴きたいボサノヴァBGM』は、全体的に軽快なサウンドで、ピアノとギターのハイセンスなセッションが楽しめるお得感いっぱいの内容。聴いているうちに、ボサノヴァ特有のリズムも相まって、明るく前向きな気持ちになってくる。いつもの朝に彩りを添えてくれる上質なサウンドを是非お楽しみください!

Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Yui Kawahito
Lossless

Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Yui Kawahito

Various Artists

【選曲者コメント】これらの曲は、最初の雰囲気、最初の音、最初のハーモニー、つまりとにかく最初、というところを重点的に聴き選びました。イメージとしてはさわやかで落ち着く、お昼の木漏れ日の中で読書をするそんな場面を想像しながら選曲しました。ジャズのスタンダードの名曲ももちろんそれ以外も多くあり幅広くいろいろな曲が入っています。ハッピーで心が軽やかになるようなプレイリストです。

First Class Lounge In The Room ~北欧ジャズですごす贅沢な休日~
Lossless

First Class Lounge In The Room ~北欧ジャズですごす贅沢な休日~

Various Artists

休日をゆっくり、時間を贅沢に使って過ごすとしたらこんな曲を聴きたい、という基準で選曲したアルバムです。選曲のポイントは3つ。1つ目は、Brazil(Bossa)、Waltz、Medium Swingの曲には、BGMとして聴いて自然と心地よく感じるものが多いことから多めに選曲。2つ目は、どちらかと言うとスモーキー系な女性ボーカルが今回のコンピレーションアルバムのテーマである"贅沢"というイメージが合うと感じ、インストだけに偏らないようところどころにボーカル曲を選曲。3つ目は、色で言うと緑や、アースカラーに合うような雰囲気を感じる曲を選曲。ぜひお楽しみください!

おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~エスプレッソとともに~ Selected by Shogo Hamada
Lossless

おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~エスプレッソとともに~ Selected by Shogo Hamada

Various Artists

【選曲者コメント】今回はテーマがエスプレッソと共にという事だったので、全体的に暗めでお洒落な雰囲気を大切に選曲しました。この雰囲気を保つためにいわゆる王道のスイングジャズではなく、現代風のヨーロピアンなサウンドの曲が中心に並んでいます。1.2は落ち着いたピアノトリオ、3.4は落ち着いた中に明るさを持たせるため管楽器の入った編成、5~9は更にしっとりとバラードが続きますが途中管楽器を含めていろんなバラードが楽しめます。11~15はボーカル、お洒落な雰囲気を維持する為男性ボーカルから始めてみました。ここまでマッタリなサウンドを続けたので16~21では徐々に明るい雰囲気になるよう選曲しました。22~26ではプレイリストの終盤らしさを出す為明るめなサウンドを選曲、27~30はまたヨーロピアンなお洒落なサウンドになり落ち着いた雰囲気でプレイリストを終えられます。また30と1では繋ぎ目が見えないような選曲になっているので1周だけでなく何周も楽しんでもらえるよう選曲しました。 【選曲者プロフィール】濱田省吾(はまだしょうご) 1993年山口県生まれ。2012年に国立音楽大学ジャズ専修へ入学、ドラムを高橋徹、神保彰、アンサンブルを小曽根真に師事。2014年夏に井上陽介のセッションへ参加したことからプロとしての活動を始める。第33回浅草ジャズコンテストにてグランプリを受賞。2015年ドラマーUlysses Owens Jrにレッスンを受け、大きな影響を受ける。2016年春に国立音楽大学を卒業。2017年ミスタードーナツのCM「夏のミスドは、大雪だ」、JR東海道・山陽新幹線のCM「スマートEX」の音楽に参加。2018年Seiko Summer Jazz Campに参加し、Quincy Davisに師事。2019年井上陽介9枚目となるニューアルバム「NEW STORIES」にも参加。現在は池田篤(as)、井上陽介(b)、植松孝夫(ts)、椎名豊(p)、中島朱葉(as)の各グループへレギュラーメンバーとして参加。その他にもこれまでに伊藤君子(vo)、大口純一郎(p)、大西順子(p)、岡崎好郎(tp)、片倉真由子(p)、辛島文雄(p)、小濱安浩(ts)、澤田一範(as)、鈴木央紹(ts)、山下洋輔(p)など数多くのセッションやライブに参加し精力的に活動している。また明海大学ジャズ部の講師として教育にも力を入れている。関東地方を中心にジャズドラマーとして活動を広げている。

First Class Lounge In The Room ~北欧ジャズで気分転換のランチタイム~ Selected by Yui Kawahito
Lossless

First Class Lounge In The Room ~北欧ジャズで気分転換のランチタイム~ Selected by Yui Kawahito

Various Artists

【選曲者コメント】これらの曲は、最初の雰囲気、最初の音、最初のハーモニー、つまりとにかく最初、というところを重点的に聴き選びました。イメージとしてはさわやかで落ち着く、お昼の木漏れ日の中で読書をするそんな場面を想像しながら選曲しました。ジャズのスタンダードの名曲ももちろんそれ以外も多くあり幅広くいろいろな曲が入っています。ハッピーで心が軽やかになるようなプレイリストです。

おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~おいしい料理とともに~ Selected by Fumiko Kido
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おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~おいしい料理とともに~ Selected by Fumiko Kido

Various Artists

【選曲者コメント】自粛生活が続く中で、食事の時間は、以前よりも「特別な時間」となっているのではないだろうか。これは、その時間をさらに楽しめるような音楽達を集めたものである。ジャズを初めて聴く方でも、「Last Tango in Paris」,「Just The Way You Are」,「Danny Boy」など、どこかで一度は耳にしたことがあるような曲を含めた構成なので、是非聴いて欲しい。そして、日々ジャズを聴かれる方には、各曲のアレンジも楽しんでいただきたいと思う。1曲目の「They Can't Take That Away From Me」は、食事の時間の幕開けを連想させるアレンジであろう。料理も同じ味、盛り付けでは飽きてしまう。音楽も同様であり、この作品はピアノ、ヴォーカル、ギター、サックスなどに加え、アコーディオン、ストリングスなど、様々な編成で演奏されているので、最初から最後まで異なる「味」を楽しむことができる。終盤はゆったりとした曲が続くが、終わりを惜しむのではなく、次の食事を迎えるための時間になって欲しいと思う。 【選曲者プロフィール】城門 芙美子 (Fumiko Kido)4歳からヤマハ音楽教室にてエレクトーンを、14歳からピアノを始める。大阪音楽大学短期大学部電子オルガンコース・同短期大学部専攻科修了。大学評価・学位授与機構試験に合格し、学士(芸術学)を授与される。小学校音楽講師を経て在学中に魅了されたジャズ・ポピュラーを軸にピアニストとして活動を始め、 活動分野は多岐にわたる。ジャズのみならず幅広いジャンルの音楽に対応し、伴奏者としても活動する。株式会社s2sにて音楽制作にも携わり、様々な観点での企画録音作品を配信している。音楽の有効性を模索する中で音楽療法に出会い、障がい児を対象に行われる音楽療法にも携わるなど更に活動領域を広げている。

First Class Lounge In The Room ~夜の読書にぴったりなJazz~ Selected by Sho Terui
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First Class Lounge In The Room ~夜の読書にぴったりなJazz~ Selected by Sho Terui

Various Artists

【選曲者コメント】活字嫌いな方でもついつい本を手に取りたくなってしまう、そんな夜の読書にぴったりなjazzを30曲選びました。その中でも気を使ったのはリズム。あくまでも読書の邪魔にならず、没頭できること、癒しの空間の演出を第一に考えました。もちろんですが、曲の良さ、アレンジの良さ、プレイの良さ、グルーブの良さは言うまでもありません。実際にこれを聴きながら活字嫌いな私が本を読んでみましたが、めちゃめちゃ没頭できます(笑)サックス、トランペット、バイオリン、ピアノ、ギター、ベース、ドラム、すべての楽器が心地よく包んでくれます。最後まで迷いつつ厳選しましたので、素敵な読書のお供になることと思います。【選曲者プロフィール】テルイショウ 5歳でピアノを母に、8歳でバイオリンを父に師事し、16歳でエレキギターを手にする。自己のバンドを組んで活動する傍ら武蔵野音楽学院にてエレキギターを清水義文氏に師事、ジャズフュージョンの影響を受ける。その後クラシックギターを鈴木憲一郎氏に師事し、ガットギターの魅力にはまる。1993年講師活動を開始してから、専門学校東京ミュージック&メディアアーツ尚美、ヤマハなどでのべ200人以上の生徒を指導。映画館のCMソングなどを手懸ける作編曲家、ギタリスト、ギター講師、東京都公認ストリートミュージシャン『ヘブンアーティスト』 として活躍する最中、2011年後半に音楽家の職業病でもあるフォーカルジストニアを発症。自分の意思に反して右手親指が内側に折れ曲がる症状で、その後演奏を続けるも悪化し活動を休止。2014年6月定位脳手術をうける。局所麻酔を打ち頭蓋骨に穴を開け手術中にギターを弾き、邪魔している神経を焼くというもの。その後リハビリの甲斐あって回復、2016年4月演奏活動に復帰。●モリダイラ楽器主催フィンガーピッキングコンテストにて全国決勝大会7年連続出場、2011年楽曲賞受賞。●ヤマハ音楽振興会認定講師。●CD 藍色の空と月(2005.4)、penguin blue / feliz pepinos(2006.7)、ひこうき雲(2008.8)、ヒカリのむこうへ(2011.2) 、tokyo wonderland/feliz pepinos(2019.6) 5枚のオリジナルアルバムを発表。IZM WILL NEVER DIE / MINORITY BOYS(ZEEBRA、LISA、KREVA、LOS KALIBRES他)(2008.1)、あなたがいたから / 舞子(2009.12) 2枚のアルバムにギター、編曲などで参加。●著書 『初心者のブルース・ギター/かんたんマスター』 リズムエコーズ社(2002.12)

First Class Lounge In The Room ~すっきり目覚めの北欧Jazz~ Selected by Kazusa Harada
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First Class Lounge In The Room ~すっきり目覚めの北欧Jazz~ Selected by Kazusa Harada

Various Artists

【選曲者コメント】タイトルを読ませていただき、"朝"と"北欧"のマッチングがまず面白いなぁと思いました。アメリカだと朝からロック聴いてサンドイッチという感じですが((笑))、北欧と聞くと上品で湿り気があって少しダークなジャズというイメージでした。そのようなイメージで選曲を始めてみましたが、なかなかみつかりませんでした。そんな中イメージにぴったりだと思ったのが11曲目に配置させていただいたもともとはスェーデンの民謡「Dear old stockholm」大人なテナーサックスのイメージのScott Hamilton氏の演奏です。これを聴いた時に「これや!」と思ってこのイメージで選曲しました。もしかしたら夜のBar loungeというイメージもあるかもしれませんが、僕には晴れてるけど日差しもそんなに強くなく、穏やかに起きれる朝というイメージでした。そのイメージでビッグバンド的な音圧感は避け、ピアノトリオ、ドラムレスサックストリオなど割とドライですっきり起きれそうな音楽を選んでみました。 【選曲者プロフィール】 Kazusa Harada(原田上総) 15歳でギターを手にしRock、Blues、R&Bのバンド、セッションに参加後、上京しJazzのフィールドで活動を開始。これまでにギタリスト、まつだゆうき氏、井上博氏、橋本信二氏に師事。現在影響を受けた音楽をベースに、自己のトリオ、ソロ、ボーカリストとのデュオなどでの演奏活動に加え、インストラクターとしても活動している。2017年2019年ギブソンジャズギターコンテストファイナリスト。2020年にはアコースティックギター1本で録音したファーストソロアルバムStars fells on my guitarを完全自主制作でリリース。

Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Daiki Mishima
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Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Daiki Mishima

Various Artists

【選曲者コメント】ジャズの臨場感あふれる演奏を中心に選んでみました。ライブの演奏もあり、ライブ会場に一緒にいるような気分も味わっていただけたら幸いです。オーソドックスなモダンジャズのスタイルから、爽快感のあるラテン調の曲、一緒に体を動かしたくなるような8ビート、ファンク調の曲やしっとり聴かせるバラードなど、様々なスタイルの曲を選曲させていただいたので、どこを切り取っても飽きることなく楽しんでいただけると思います。ジャズは即興演奏の要素が強く、他のジャンルの音楽に比べ敷居の高さを感じている方も多くいると存じます。ジャズは難しい音楽じゃありませんし、シンプルにカッコいいと思ってもらえたり、いい曲だと感じてもらえるような曲、演奏が沢山あります。ジャズが元々好きな方も、ジャズに興味があるけど何から聞けばいいかわからないという方にも、このコンピレーションアルバムは様々なミュージシャンや演奏の雰囲気を知るよいきっかけにもなると思うので、是非聴いて楽しんでいただけたら幸いです。 【選曲者プロフィール】Daiki Mishima (三嶋 大輝) 1991年生まれ。静岡県出身。専修大学入学を機にウッドベース及びジャズを始める。現在は様々なアーティストのサポートやレコーディングを行いながら、都内を中心に活動している。

Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Shogo Hamada
Lossless

Secret Bar Jazz Sessions ~おうちで楽しむジャズセッション~ Selected by Shogo Hamada

Various Artists

【選曲者コメント】今回のテーマはおうちで楽しむジャズセッションなので、普段のセッションでも多く取り上げられるスタンダードを中心に全体的にテンポのある明るい雰囲気を大切に作成しました。1は普段のセッションやライブでも多く取り上げられる曲で勢いのあるオープニングらしい雰囲気、2~4にかけて徐々にリラックスしたムードになります。5~9はリラックスした雰囲気の中にテンポのある曲を入れるため、ピアノイントロの曲とデュオの演奏を混在させて雰囲気を壊さないようにしてみました。9でのエンディングが激しいので10.11はアップテンポの曲で、12からはまた徐々にリラックスした雰囲気へ向かいます。15では少し変わったスイングのリズムも楽しめます。16~22はリラックスした雰囲気の中に飽きを出さないようデュオやこれまでなかったボーカルなどを織り交ぜてます。ここまではテンポがゆっくりでしたが、23はアップテンポになっています。静かな場面から始まる曲なので違和感少なくなだらかに繋がっていると思います。24~29はアップテンポ中心ですが、速めのワルツやラテンビート風の曲を織り交ぜ単調にならないようにしています。30はエンディングらしくビックバンドで締めてみました。 【選曲者プロフィール】Shogo Hamada (濱田 省吾) 1993年山口県生まれ。2012年に国立音楽大学ジャズ専修へ入学、ドラムを高橋徹、神保彰、アンサンブルを小曽根真に師事。2014年夏に井上陽介のセッションへ参加したことからプロとしての活動を始める。第33回浅草ジャズコンテストにてグランプリを受賞。2015年ドラマーUlysses Owens Jrにレッスンを受け、大きな影響を受ける。2016年春に国立音楽大学を卒業。2017年ミスタードーナツのCM「夏のミスドは、大雪だ」、JR東海道・山陽新幹線のCM「スマートEX」の音楽に参加。2018年Seiko Summer Jazz Campに参加し、Quincy Davisに師事。2019年井上陽介9枚目となるニューアルバム「NEW STORIES」にも参加。現在は池田篤(as)、井上陽介(b)、植松孝夫(ts)、椎名豊(p)、中島朱葉(as)の各グループへレギュラーメンバーとして参加。その他にもこれまでに伊藤君子(vo)、大口純一郎(p)、大西順子(p)、岡崎好郎(tp)、片倉真由子(p)、辛島文雄(p)、小濱安浩(ts)、澤田一範(as)、鈴木央紹(ts)、山下洋輔(p)など数多くのセッションやライブに参加し精力的に活動している。また明海大学ジャズ部の講師として教育にも力を入れている。関東地方を中心にジャズドラマーとして活動を広げている。

おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~コーヒーとともに~ Selected by Shouji Uno
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おうちで聴きたい本格ジャズラウンジ ~コーヒーとともに~ Selected by Shouji Uno

Various Artists

【選曲者コメント】「ちょっと遅く起きた休日、たまっていた洗濯物を干すために窓を開けるとよく晴れていて適度な乾燥と新緑の匂いに包まれる、朝昼をかねた食事。洗い物を減らすためプレートにしてみる。そして食後に時間をかけて落としたネルドリップのコーヒー、まったりした休日にふさわしい緩いテンポの音楽を聴きながら、挫折していた本をヴインテージまがいの皮の擦り切れたソファーの上で開いてみる。どうも今日もやはり挫折しそうだ、ウトウトとしてきた。夢と現実の狭間でおぼろげにジャズが聴こえる。無益そうに見えるがちっとも悪くない時間だ。」とまあこんな緩慢な小説ありそうでしょ?本コンピレーションアルバムはこのような意図とリラックス出来るテンポ、ミディアム~ミディアムスロウというコンセプト、そして僕の参加した曲もちりばめて選曲して見ました。コーヒーと休日とともに楽しんでいただければと思います。【選曲者プロフィール】うのしょうじ 北海道稚内生まれ。兄の影響で音楽に興味持ち、中学入学とともにベースを始め18才で上京。上京後さまざまなジャンルのアーティストのライブ、レコーディングに参加。2009年福岡のテーマパーク「スペースワールド」にバンドマスター兼ベーシストとして3年在籍。帰京後、渋谷「SARAVAH東京」、吉祥寺「BLACK&BLUE」を中心に様々なライブイベントのオーガナイズを手がける。現在、コントラバス、エレキベースを使い分けSSWのサポートをはじめジャンル不問の活動を展開中。

Cooking & Jazz ~おしゃれなディナーのBGM~ Selected by Lena
Lossless

Cooking & Jazz ~おしゃれなディナーのBGM~ Selected by Lena

Various Artists

【選曲者コメント】今回のテーマが、"Cooking & Jazz" ということで、お料理をしていて気分をたかめてくれるような選曲にこだわった。また、お料理をするときだけでなくお料理をする前の「今日のご飯は何を作ろう...」そういったお料理のアイデアを考える時間 から、出来上がった美味しいお料理を囲んで、大切な人たちと笑顔溢れるディナー になることを想像して、このコンピレーションアルバムを制作した。タイトルに入っている、"Jazz"という言葉。リスナーが抱くイメージとは何か、と考え、お洒落さではないかと思った。ただ、全体的に単調ではつまらないので、スパイスとなっていい味を出してくれそうな、様々な特色の曲をちりばめた。ジャズのみならず、思わず口ずさんでしまうようなポップな曲や、渋いブルージーな曲、ボサノバなどのワールドミュージックも数多く入っている。どれもお洒落で、美しいサウンドが特徴だ。最初の3曲は、聴きはじめからぐっと引き込まれる、印象的な曲を選りすぐった。特に最初の曲は、キッチンに立つワクワクを連想させる軽快ナンバーである。エンドレスでかけられるように、最後の曲から最初の曲への連結もこだわった【選曲者プロフィール】Lena (レナ) ジャズを中心に活躍するドラム奏者。高校時代、クラシックの打楽器を勉強し、大学入学とともにジャズに転向。洗足学園音楽大学ジャズコースを首席で卒業。大学在学中から、プロ活動を開始。現在、サイドメンだけでなく自身のリーダーライブも定期的に開催しており、ジャズフェスなどにも多数出演している。関東圏内ジャズクラブを中心に精力的に活動中。

First Class Lounge In The Room ~ディナーを楽しむためのピアノジャズ~ Selected by Yutaro Nakamura
Lossless

First Class Lounge In The Room ~ディナーを楽しむためのピアノジャズ~ Selected by Yutaro Nakamura

Various Artists

【選曲者コメント】北欧ジャズ界のピアニストを中心に様々なピアノサウンドを集めたコンピレーションアルバムです。王道的なジャズサウンドの中にもどこか知的センスが光るサウンドがリッチな気持ちにさせてくれます。中でもポジティブで前向きな気持ちになるサウンドの楽曲、落ち着いた気持ちにさせてくれる楽曲、そんな気持ちを癒してくれる楽曲を集めてみました。ヨーロピアンジャズサウンドを聴きながら素敵なディナーをお楽しみください!【選曲者プロフィール】Yutaro Nakamura(中村 雄太郎) 1987年3月26日生まれ。AKAI EWIエンドーサー/公式アーティスト。池田篤氏、音川英二氏、本間将人氏に師事。所属バンドにてグラミー賞受賞のDavid Matthewsと共演。来日中のKoh Mr.Saxmanとタイ大使館で共演。 タイのトップアーティスであるKoh Mr.Saxmanとは親交が厚く、定期的にタイでのツアーを行い共演を重ねている。東京スカイツリー展望デッキにて「Wipe Up!」公演にレギュラー出演。同イベントのミュージシャン側リーダーの一人として、終演まで演奏ととりまとめを行った。グラミーアーティストのEric Marienthal、David Matthewsと共演。Koh Mr.Saxmanバンドにゲストとして招かれタイツアーを行う。同バンドや自身のグループにて、タイ観光名所ベスト5に選ばれるSaxophone Club、Maggie Choo'sでのライブを中心に全公演超満員のツアーとなった。日タイ友交130周年を記念したThai Festivalにてゲスト出演。Koh Mr.Saxmanと再共演を果たし、友交130周年記念ソング"Yellow Sakura"の演奏にも参加した。現在は、自身のサックス教室の経営や企業向けのイベント演奏を中心に、スタジオワークやサポートミュージシャンとしても活動。自身が運営/所属するSDwindsではインターネットを通したエンターテインメントチャンネルとしてYouTube、Twitter、Blogでの活動を主に展開。現在、Twitterフォロワー数約1万人、YouTubeチャンネル登録約7800人、YouTube / Blogを合わせた視聴(閲覧)数は月間約15万回。中学生~社会人までの幅広い楽器愛好者に支持を受け、多岐に渡る企画を展開している。サックスやEWIに関するYouTube動画の配信に力を入れている。

Books & Jazz ~自宅でじっくり読書のためのBGM~ Selected by Shogo Hamada
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Books & Jazz ~自宅でじっくり読書のためのBGM~ Selected by Shogo Hamada

Various Artists

【選曲者コメント】選曲意図として今回は読書のためのジャズという事なので、リラックスして聴けるようテンポが緩い曲を中心に全体が1つのストーリーのように緩やかに繋がる事を意識して選曲しました。1曲目は最初という事もありオープニングらしくビックバンドで、2曲目は僕の最も好きな曲で、メロディアスかつコードもお洒落でよりリラックスした雰囲気を出せるdolphin danceにしました。3曲目以降はbossaやeven調の曲を続けて、更に緩やかなリラックスタイムになります。7曲目辺りからテンポはゆっくり目ですが、ジャズらしい明るい雰囲気に戻って行くためにswing調の曲が入ってきます。ここまででスローなリラックスが続いたので、11曲目辺りからリラックスな雰囲気は壊さずテンポのある曲を揃えてみました。17曲目辺りまでジャズのブルージーな雰囲気や明るい感じを壊さずいろんなテンポの曲を揃えました。18~21は落ち着いた雰囲気を大切にしてます。ポイントとして19がバラード、20のイントロがルバートの後にテンポのあるswing調になる曲で繋ぎがなだらかになっています。22~25はまた明るい雰囲気に戻すためswingとbossaを混ぜて軽快な感じを作りました。28ではテンポ感は似ていますが、ドラムのリズムに変化をつけた曲なのでリラックスかつ今までとは違った雰囲気を味わえます。29は1曲目と似た雰囲気のエンディングらしい曲、最後の30では落ち着いて読書を終えるためのバラードにしました。【選曲者プロフィール】Shogo Hamada (濱田 省吾) 1993年山口県生まれ。2012年に国立音楽大学ジャズ専修へ入学、ドラムを高橋徹、神保彰、アンサンブルを小曽根真に師事。2014年夏に井上陽介のセッションへ参加したことからプロとしての活動を始める。第33回浅草ジャズコンテストにてグランプリを受賞。2015年ドラマーUlysses Owens Jrにレッスンを受け、大きな影響を受ける。2016年春に国立音楽大学を卒業。2017年ミスタードーナツのCM「夏のミスドは、大雪だ」、JR東海道・山陽新幹線のCM「スマートEX」の音楽に参加。2018年Seiko Summer Jazz Campに参加し、Quincy Davisに師事。2019年井上陽介9枚目となるニューアルバム「NEW STORIES」にも参加。現在は池田篤(as)、井上陽介(b)、植松孝夫(ts)、椎名豊(p)、中島朱葉(as)の各グループへレギュラーメンバーとして参加。その他にもこれまでに伊藤君子(vo)、大口純一郎(p)、大西順子(p)、岡崎好郎(tp)、片倉真由子(p)、辛島文雄(p)、小濱安浩(ts)、澤田一範(as)、鈴木央紹(ts)、山下洋輔(p)など数多くのセッションやライブに参加し精力的に活動している。また明海大学ジャズ部の講師として教育にも力を入れている。関東地方を中心にジャズドラマーとして活動を広げている。

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