宮田モータース


函館 (live at 函館ARARA 2024.6.16)
花男
花男 / 函館 (2024.6/16 hakodate arara live) 北海道 函館ARARAでのLive音源を作りました。 大好きなライブハウス と 出会えた事がうれしくて音源にしようと決めました。 "函館" 2024.6.16 函館ARARA 1. 銀河 2. 裸電球 3. journey 4. name 5. LOVE IS EVER 6. page 7. YOU 曲とMCはノーカット収録しました。 東京で戦ってきた後に 函館に帰ってきた仲間がいたり。 ずっと函館ARARAを愛しながら 鳴らしてる地元のみんなの姿がカッコよかったり。 胸が熱くなる風景が、たくさんの1日でした。 出会えるきっかけをくれた THE BOOGIE JACK、そしてRASTERくんにも感謝です。 「全国ツアー決定しました」と 気になってるバンドが発表した日。 (自分の町がスケジュールに書いてない) そんな事が多い町でも、負けない風景は確かにあって。 そんな町の温度をライブ音源として形にできたら。 と、作りつづけてる町シリーズ6作目です。 函館の音源をどうしても1枚作りたかったのでした。 それともう1つ今作を制作した理由は 太陽族マネージャー担当してくれてた しんごちゃんの故郷が函館でした。 しんごちゃんは若くして 空に旅立ってしまいましたが 自分が「45歳」の時に。 しんごちゃんを想った何かを形にしたいとずっと想っていて。 個人的な想いではありますが、今回実現を決めました。 それとジャケットや中に記録されている写真は 釧路から撮影にきてくれた「ぽむ。」くんです。 ぽむくん、いつもありがとう。 今作への想いを聴いてくださり、感謝です。 何より聴いてくれている皆さま 協力してくれたみなさまに感謝です。 こうして発表できる事が、めちゃくちゃうれしいです。 いつかライブハウスへ 遊びにきてくださいね* あとは、、 是非何度も再生ボタン押してやってください。 そのたび、どこにいても一緒にライブスタート。 北海道の函館にブッ飛ぼう。 「こんばんは。花男です。」 通販コチラ.。oO https://taruca.sakura.ne.jp/hanao-ec/html/ 花男Live schedule コチラ.。oO https://miyatamotors.com/


流星
花男
花男の新曲「流星」が2025年4月 1曲入りニューシングルとして配信リリースされる。 本作は、花男として初のバンドサウンドとなっており サポートメンバーは guitarそら坊、bass佐々木ツヨシ、drummer竹村忠臣 ミックスとマスタリングは小野寺伯文が担当。 本作が配信されるきっかけに 千葉ロッテマリーンズ "佐藤都志也選手"が バッターボックスへ向かう際の 登場曲を花男が制作した事がきっかけ。 現在、千葉ロッテマリーンズのホーム戦 ZOZOマリンスタジアムにて使用されている。 佐藤都志也選手がプロ入りする前に 花男が贈った詩をきっかけに。 「誰かにはなれないが 自分にはなれるから」 という詩が歌詩に描かれている1曲。 その他にも 「うまくはいかない方が多かった 報われるなんて言葉は忘れた けど」 「あの日の自分が そんなもんかと叫んでる 明日の自分が まだいくぞと吠えている」 など、野球選手だけじゃなくとも 生活の中でもフト思い起こすと 心が熱くなる歌詩が泥臭く描かれている。 現在はアコースティック活動をメインとしている花男だが 太陽族というROCK BANDもずっと続けてきた中で出会えた仲間と 花男名義としては初となるバンドサウンドでの楽曲。 途中、アコースティックギターが鳴る部分では 子供たちが手拍子をしている音も収録されている。 現在は配信のみでのリリース。 CD音源として発売時の情報や、花男Live情報など オフィシャルホームページをご確認ください* ************************** 花男 hanao / profile *1979年 北海道札幌市にて生まれる。 小学生の頃。 ラジオから流れてくる音楽に興味を持ち始める。 *1997年 高校時代、太陽族を結成。 *2003年 Warner Music Japanから作品発表を始める。 数々のLiveや出会いに 消えないぬくもりが灯っていく時期をすごす。 *2016年 太陽族を活動休止後 音楽工場「宮田モータース」を北海道小樽市にて立ち上げる。 家族と共に北海道で暮らし始める。 バンド休止後、家族や仲間たちの協力もあり 弾きがたり活動で音楽を続ける。 *2025年 全国へライブを続けながら ライブハウスが無い町や なかなかライブにこれない方に向けても 配信全国TOUR ” 銀河ツアー ” も開催中。 秋予定で2枚目のアルバム発売目標に準備中。 福島県南相馬で打ち上げる花火募金と 石川県能登半島地震被害への支援活動も続けている。 ロック、パンク、アイリッシュ、フォークをルーツにし 何気ない生活の風景や、泥臭い生き様を アコースティックギターで鳴らしながら 北海道小樽市から全国各地へ音楽の旅を続けている。 2人の子供を子育て中の父親。 音楽と温泉と釣りを愛しながら今日もどこかで歌っている。 「人生一度きり。その傍でそっと歌いたいです。」 北海道小樽市在住 本名 宮田 雅斗 miyata masato


流星
花男
花男の新曲「流星」が2025年4月 1曲入りニューシングルとして配信リリースされる。 本作は、花男として初のバンドサウンドとなっており サポートメンバーは guitarそら坊、bass佐々木ツヨシ、drummer竹村忠臣 ミックスとマスタリングは小野寺伯文が担当。 本作が配信されるきっかけに 千葉ロッテマリーンズ "佐藤都志也選手"が バッターボックスへ向かう際の 登場曲を花男が制作した事がきっかけ。 現在、千葉ロッテマリーンズのホーム戦 ZOZOマリンスタジアムにて使用されている。 佐藤都志也選手がプロ入りする前に 花男が贈った詩をきっかけに。 「誰かにはなれないが 自分にはなれるから」 という詩が歌詩に描かれている1曲。 その他にも 「うまくはいかない方が多かった 報われるなんて言葉は忘れた けど」 「あの日の自分が そんなもんかと叫んでる 明日の自分が まだいくぞと吠えている」 など、野球選手だけじゃなくとも 生活の中でもフト思い起こすと 心が熱くなる歌詩が泥臭く描かれている。 現在はアコースティック活動をメインとしている花男だが 太陽族というROCK BANDもずっと続けてきた中で出会えた仲間と 花男名義としては初となるバンドサウンドでの楽曲。 途中、アコースティックギターが鳴る部分では 子供たちが手拍子をしている音も収録されている。 現在は配信のみでのリリース。 CD音源として発売時の情報や、花男Live情報など オフィシャルホームページをご確認ください* ************************** 花男 hanao / profile *1979年 北海道札幌市にて生まれる。 小学生の頃。 ラジオから流れてくる音楽に興味を持ち始める。 *1997年 高校時代、太陽族を結成。 *2003年 Warner Music Japanから作品発表を始める。 数々のLiveや出会いに 消えないぬくもりが灯っていく時期をすごす。 *2016年 太陽族を活動休止後 音楽工場「宮田モータース」を北海道小樽市にて立ち上げる。 家族と共に北海道で暮らし始める。 バンド休止後、家族や仲間たちの協力もあり 弾きがたり活動で音楽を続ける。 *2025年 全国へライブを続けながら ライブハウスが無い町や なかなかライブにこれない方に向けても 配信全国TOUR ” 銀河ツアー ” も開催中。 秋予定で2枚目のアルバム発売目標に準備中。 福島県南相馬で打ち上げる花火募金と 石川県能登半島地震被害への支援活動も続けている。 ロック、パンク、アイリッシュ、フォークをルーツにし 何気ない生活の風景や、泥臭い生き様を アコースティックギターで鳴らしながら 北海道小樽市から全国各地へ音楽の旅を続けている。 2人の子供を子育て中の父親。 音楽と温泉と釣りを愛しながら今日もどこかで歌っている。 「人生一度きり。その傍でそっと歌いたいです。」 北海道小樽市在住 本名 宮田 雅斗 miyata masato


暮らし
花男
北海道札幌市出身、小樽市在住。「花男」による1stアルバム" 暮らし "。小樽の自宅屋根裏にスタジオを作り録音。ギター弾きがたりというシンプルな音鳴りだが、日常を生きるすべての人の心に根ざす情感や物語を吐き出す言葉たちは、飾らないまま胸を打つ鋭さに満ちている。2016年に太陽族を活動休止した後も、全国各地へLive活動を続け、宮田モータースというレーベルを夫婦で作り、北海道から手作りの音楽活動を続けている。


なんもなんも
花男
"花男" 初のベストアルバム! 2020年、お客さんが決めた12曲を収録。 1 銀河 2 ライブハウス 3 雑草の花 4 風鈴 5 糸電話 6 暮らし 7 愛想め 8 シューズ 9 灯油ストーブ 10 獣道 11 記念日 12 page コロナの影響でライブがなくなり、 急遽レコーディングしたこの1枚。 正直、ライブがガツッとなくなり 目の前真っ暗になった2020年。 あがこうと決め、自宅レコーディングを決意した1枚。 「歌って歌って歌って、みんなに会いにいく。 何があっても、「なんもなんも」と笑いながら。」花男


北海道
花男
土地シリーズ第5弾! 地元北海道のツアー音源完成です! 冬の北海道ツアー 「ドッコイ生きてる雪の中ツアー2019」 全箇所から1曲ずつを収録、 路上ライブ、苫小牧でのイベント出演も含め、 全19曲収録! 北海道 1 ヒーローなんかじゃなくていい " 小樽サンモール商店街 路上 " 2 シューズ " 静内KAVACH " 3 雑草の花 " 浦河Carol " 4 page " 札幌ビール酒場 麦源 " 5 愛想め " 別海ZICO HOUSE " 6 銀河 “ 厚岸ジャイアント " 7 ど田舎行進曲 “ 浜中やちぼうずcafe " 8 ライブハウス “ 釧路ベイルドカフェ " 9 誇り “ 帯広Brown bear 10 クソガキの唄 “ 苫小牧ELLCUBE " 11 獣道 " 富良野AJITO " 12 ガラスのむこうのボブディラン “ 稚内 喫茶くるみ " 13 YOU " ニュー豊富温泉閣ホテル " 14 裸電球 " 弟子屈 昇龍軒 " 15 KANATA “ 北見 夕焼けまつり " 16 暮らし " 網走sushi bar 縁戸 " 17 HEBO “ 岩内KINGDOM " 18 手をつなごう " 倶知安 音理人 " 19 酒の光 “ 小樽 Jeans Shop LOKKI "
