BOLERO


渦
モノンクル
2026年1月よりプロダクション/レーベル「BOLERO」へ移籍したモノンクル。 新体制第一弾となるシングル「渦」をリリースいたします。 モノンクルがこれまでに培ってきた深みのある音楽性と、彼らが生み出す「優しさと温かみ」。そこに新たなエッセンスが加わり、これまでの枠を超えた「オルタナティブ・ポップの新たなスタンダード」を提示する一曲となりました。 本作のミュージックビデオをはじめとするビジュアル制作は、平均年齢22歳の新進気鋭なクリエイティブチームが担当。 聴覚・視覚の両面から、新しいモノンクルを存分に味わっていただける構成となっております。


誘引
古燈 直人
2002年生まれ。 幼少期より合唱団に所属し、クラシックから宗教音楽まで、音楽の本質に触れながら育つ。 蜷川幸雄演出のシェイクスピア作品で劇版ソリストを務め、小澤征爾監修・ウィーン歌劇団企画のこどもオペラ「魔笛」に子役として出演。 高校生の頃から独自のソングライティングとライブ活動を開始し、2022年にカナダへ渡航。St. Lawrence CollegeにてMusic and Digital Media Courseを専攻・修了後、帰国し作曲活動に本格的に注力する。2025年1月期放送NHKプレミアムドラマ「TRUE COLORS」の海外放送版エンディング楽曲「Monochrome」の作詞と歌唱を担当。 古燈直人の楽曲は、誰もが覚えているのに言語化できなかった記憶を、静かに呼び起こす。華美な主張はしない。過剰に語らない。それでも一度聴いたら、どこかに引っかかって離れない。美しいものへの渇望と、それに手が届かない諦念。その間にある感情こそが、古燈直人の音楽の核心だ。 2026年、BOLEROに所属し、「誘引」をリリース。


誘引
古燈 直人
2002年生まれ。 幼少期より合唱団に所属し、クラシックから宗教音楽まで、音楽の本質に触れながら育つ。 蜷川幸雄演出のシェイクスピア作品で劇版ソリストを務め、小澤征爾監修・ウィーン歌劇団企画のこどもオペラ「魔笛」に子役として出演。 高校生の頃から独自のソングライティングとライブ活動を開始し、2022年にカナダへ渡航。St. Lawrence CollegeにてMusic and Digital Media Courseを専攻・修了後、帰国し作曲活動に本格的に注力する。2025年1月期放送NHKプレミアムドラマ「TRUE COLORS」の海外放送版エンディング楽曲「Monochrome」の作詞と歌唱を担当。 古燈直人の楽曲は、誰もが覚えているのに言語化できなかった記憶を、静かに呼び起こす。華美な主張はしない。過剰に語らない。それでも一度聴いたら、どこかに引っかかって離れない。美しいものへの渇望と、それに手が届かない諦念。その間にある感情こそが、古燈直人の音楽の核心だ。 2026年、BOLEROに所属し、「誘引」をリリース。
