02222Records


It Changed My Life Quality
Jonathan
地下街での、ほんの一瞬のすれ違い。 名前も、連絡先も残らなかった出会いが、 なぜか今も心の奥に残り続けている。 恋が始まらなかったからこそ、 人生の「質」だけが、静かに変わった。 これは、 通り過ぎるだけの場所に残された 名前のない物語を歌った一曲。


歩こうママと一緒に
Jonathan
坂道の続く街、海の匂いを運ぶ風。 母と娘が手をつなぎ、一歩ずつ歩く時間をやさしく描いた楽曲。 何気ない散歩の中にある安心感や、未来へ広がる小さな夢を、素朴で温かなメロディに乗せて届けます。 日常の中の「宝物」を思い出させてくれる、親子のための一曲。


ちょっと寄り道、ちょっとより未知
Jonathan
改札を抜け、地下へと降りた先に広がるのは、 予定も正解も置いてきた「私だけの時間」。 「ちょっと寄り道、ちょっとより未知」は、 急がず、迷いながら、今の自分に会いにいくための歌。 地下街の足音、コーヒーの香り、すれ違う誰かの夢―― そのすべてが、日常の裏側で静かに物語を始める。 遠回りを肯定する、ミドルテンポのポップ・ストーリー。


ステップ ステップ くるりとターン
Jonathan
「ステップ ステップ くるりとターン」 陽の光、風の感触、足音のリズム。 何気ない日常が、ふと踊り出す瞬間を切り取った一曲。 軽やかなステップと優しいメロディが、心を少し前へと進ませてくれる。 立ち止まりそうなとき、世界はまだこんなにも軽やかだと思い出させてくれる楽曲。


やるだけだ
Jonathan
ちゃんとやっているつもりで、 本当は一歩も動いていなかった夜がある。 正しさを数え、間違わない道を選び、 それでも何も守れなかった自分に向けて書いた言葉。 夢を見ろ。 妄想しろ。 イメージしろ。 ビジョンを描け。 そして―― やるだけだ。 完璧な準備なんて来ない。 靴ひもがほどけたままでも、 踏み出す夜は確かに存在する。 この曲は、 未来の自分に追いつくために 「今を生きろ」と背中を押す、 行動のためのアンセム。


衣都 - ito
Jonathan
小さな手が世界をつかむ瞬間から、 人と人が支え合い、未来を紡いでいくまで。 「衣都 - ito」は、 糸が重なって布になるように、 一人ひとりの人生が交わり、 あたたかな“居場所”が生まれていく物語を描いた楽曲です。 強くならなくてもいい。 泣いても、転んでも、戻れる場所があればいい。 人が集い、助け合い、夢を重ねていく“都(みやこ)”としての世界を、 やさしい言葉とメロディで包み込む、 祈りのような一曲。


ドリームキラー
Jonathan
「大丈夫だよ」「このままでいい」 その優しい言葉は、いつしか夢を止める檻になる。 **『ドリームキラー』**は、 怒鳴らず、否定もせず、 ただ“変わらなくていい”と囁く存在への違和感を描いた楽曲。 守られているようで閉じ込められていた心。 安心と引き換えに黙ってしまった衝動。 その静かな毒から目を覚ますための、内省的で鋭い言葉の連なり。 夢は、眠って見るものじゃない。 起きて、選び取るものだ。


君の声が響くとき
Jonathan
静かな朝、雨上がりの空気、揺れる木漏れ日。 ふと耳にした「君の声」が、世界の見え方を少しだけ変えてくれる。 この楽曲は、 言葉では伝えきれない想い、 誰にも見せない心の奥に触れる“声”の力を描いた一曲です。 大切な人の声が響く瞬間、 世界は明るく、そして優しくなる。 そんな透明な時間を、そっと閉じ込めました。


Step by Step, I Rise 2st
Jonathan
一歩ずつ刻む歩幅が、リズムになる。 しなやかさと強さ、自信と美しさを纏いながら、 「今、ここにいる私」を肯定し、前へ進むための一曲。 ランウェイを歩くように、 人生を、自分のテンポで歩いていくすべての人へ。 歩幅のリズムが、未来を描き出す。


Step by Step, I Rise 1st
Jonathan
一歩ずつ刻む歩幅が、リズムになる。 しなやかさと強さ、自信と美しさを纏いながら、 「今、ここにいる私」を肯定し、前へ進むための一曲。 ランウェイを歩くように、 人生を、自分のテンポで歩いていくすべての人へ。 歩幅のリズムが、未来を描き出す。


それでも言葉は前へ進む
Jonathan
朝は来てしまう。 気持ちは追いつかないまま、言葉だけが先に並んでいく。 「でもね」「だけど」「それでも」 接続詞ばかりを重ねながら、本音を探し続ける一人の心を、 等身大の言葉とメロディで描いた楽曲。 迷いながらも、止まらずに今日を生きていく。 この歌は、そんな“今の自分”そのもの。


IGNITION
Jonathan
呼吸、足音、カウントダウン。 静けさの中で高まる鼓動が「ゼロ」を合図に一気に解き放たれる。 この曲は、始まりの瞬間を切り取ったスタートアンセム。 迷いから決意へ、静止から加速へ。 踏み出すすべての人に火を灯す一曲。


葉っぱひらひら
Jonathan
風に舞い、落ちていく一枚の葉っぱ。 行き先を決めなくても、空はちゃんと受け止めてくれる。 「急がなくていい」「比べなくていい」 そう語りかけるような言葉たちが、 立ち止まることさえ“生きている証”だと教えてくれる。 落ちることは終わりじゃない。 土になり、次へとつながる始まり。 **『葉っぱひらひら』**は、 自分を責めてきたすべての人へ向けた、 静かな肯定とやさしい許しの歌。


心のリフレイン
Jonathan
目を閉じると、 過去と現在が静かに重なり合う。 **「心のリフレイン」**は、 傷ついた記憶を否定せず、 何度でも“愛に還る”ことを選び続ける歌。 孤独の夜に寄り添う声、 消えそうで消えない小さな灯り。 そのすべてが、 夜明けへと向かうためのリフレインになる。 静かで、優しくて、 それでも確かに前へ進むための一曲。


イージーライダー
Jonathan
夜明け前のバイパスを走るように、 答えのないまま前に進む大人たちへ。 「イージーライダー」は、 強くなれなかった自分、 肩書きのない朝、 それでも止まれずに走り続ける心を描いたロードソング。 逃げたのか、選んだのか。 その問いに決着はつかなくても、 “途中にいること”そのものを肯定する一曲。 孤独も迷いも、 風に預けて走れ。


それで、どうするの?
Jonathan
「それで、どうするの?」 落ち込んだ夜、逃げたくなる朝。 それでも夢は、何も言わずに君を待っている。 **『ソレデ!ソレデ!ソレデ!!』**は、 夢を諦めそうな“君”の隣に立つ 自称・夢担当マネージャーが全力で背中を押す、 コール&レスポンス型アイドルソング。 失敗してもいい。 泣いてもいい。 でも、止まるのだけはダメ。 「それで!それで!それで!それでどーするの!?」 このフレーズが、君の一歩を強制的に前へ進める。 J-POPのキャッチーさとK-POPのエネルギーを融合したサウンドは、 ショート動画・ライブ・コール現場で真価を発揮。 夢を追うすべての人に向けた、 叱って、励まして、最後は一緒に走る一曲。


それでも私は――アイドルですっ!!!
Jonathan
「そして」「しかし」「だから」「それでも」—— 感情も日常も、全部つないでジャンプする! 本作『それでも私は――アイドルですっ!!!』は、 迷い・失敗・寝坊・涙・ときめき、 ぜんぶを肯定してステージに変えてしまう “接続詞系ハイテンション・ポジティブアイドルソング”。 完璧じゃなくていい。 転んでも、泣いても、それでも前に進めばいい。 今日も夢の途中で歌うあなたへ贈る、 「それでも私はアイドル!」という自己肯定のジャンプ宣言。


凛としなさい。
Jonathan
本作『凛としなさい』は、SNS時代の孤独や比較に疲れた現代人へ向けた、静かな決意のフォークソング。弱さを否定せず、それでも立ち続ける姿勢を、語りかけるような歌声で描く。励ましや正解を押し付けず、「今日を生き抜く背中」をそっと支える一曲。ライブハウスから日常まで、聴く人の人生に寄り添う作品。


Captain of My Soul - 運命の舵はこの手に
Jonathan
Captain of My Soul は、 絶望や不条理の中でも「自分の人生の舵を、自分で握り続ける」 その覚悟を描いた、魂のロックアンセム。 誰かの正しさに押し潰されそうになりながらも、 それでも顔を上げ、前に進むことを選ぶ。 運命は与えられるものじゃない。 選び取り、奪い取り、進み続けるものだ。 この曲は、 迷いながらも人生の航海を続けるすべての人へ捧げる “生き方そのもの”の宣言である。


神のサインは GO!
Jonathan
**「神のサインは GO!!」**は、 ある格闘家の生き様から受け取った“前に出る覚悟”を、 現代を生きるすべての挑戦者へ向けて描いたロックアンセム。 恐れを知りながらも、逃げずに一歩踏み出す。 勝ち負けではなく、「前に出たかどうか」を問い続ける姿勢。 迷っているなら、立ち止まっているなら、 合図はもう鳴っている。 神のサインは、GO!!


歩く光
Jonathan
『歩く光(アルクヒカリ)』 この曲は、ただ前に進むその姿が“光”になる──そんな誰かの存在を静かに照らすウォーキングアンセムです。 朝の風、差し込む光、影すら味方につけて歩いていく強さと優しさ。 歩くたび、希望が生まれ、見る人の心をそっと軽くする。 “君は歩く光”というメッセージを、温かいメロディとともに届けます。


歩けばのぞみ無敵
Jonathan
歩くことは、きれいに見せることではなく “生き方” そのもの。 呼吸を取り戻し、心に余白をつくり、自分の重心を感じて生きる—— ウォーキング講師・のぞみの哲学をそのまま音楽に閉じ込めた、新しいライフソング。 「歩けば のぞみ 無敵」「歩くと のぞみ 素敵」 軽やかで前向きなフレーズが、聴く人の背中をそっと押す。 がんばりすぎた日にも、ゆっくりでいいと教えてくれる、 優しさと凛とした強さを備えた1曲。 今日もまた、自分のペースで歩き出したくなる——そんな音楽です。


まるまるゴルフチャンネル テーマ曲
Jonathan
ゴルフがもっと楽しくなる——。 “まるまるゴルフチャンネル”のために書き下ろされたオリジナルテーマ曲。 コースに向かう朝のワクワク、フェアウェイを歩く軽やかさ、ナイスショットの爽快感。 そんな「ゴルフの気持ちよさ」を音で描いた一曲です。 練習のBGMにも、ラウンド前のスイッチにもぴったり。 まるまるゴルフの世界を、耳からもお楽しみください。