地底レコード

Official site: www.chitei.-records.jp
渋星
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渋星

Jazz/World

渋さ知らズ オーケストラ

サンラー・アーケストラのメンバー3名を迎えてスタジオで録音されたアルバム。サンラーの代表曲2曲を含め「Naadam」「本多工務店のテーマ」も初めてのスタジオ収録。大編成ライブでの演奏とは一味違った面を見せる作品となった。ハードかつアグレッシブなプログレ・ジャズとも呼べる演奏が聴ける。キングクリムゾンのファンには必聴!と言っておきます。

渋旗
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渋旗

Jazz/World

渋さ知らズ オーケストラ

渋さ知らズの7作目。6月に2日間のレコーディングライブを経て完成されたアルバム。一緒に踊って、歌って楽しめる、「渋さ」の醍醐味が一度に全て味わえる代表作がこれ。無人島に持ってゆく1枚。 渋さの邁進を助けるべく、ジャケットを初の試みとしてイラストレーターのしりあがり寿氏にお願いした。謎の漫画が楽しい。思いやりたっぷりのライナーノートは同じくイラストレーターの久住昌之氏。

DETTARAMEN
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DETTARAMEN

Jazz/World

渋さ知らズ オーケストラ

オリジナルは1993年に「渋さ道」(B7F)と同時発売されたセカンドアルバム。同じスズキコージズキン画伯の作品ではあるがオリジナルアルバムとはジャケットをガラッと変更しての再登場となった。「足らん足らん」「本多工務店のテーマ」「渚の男」を含む充実の内容。1998年度 スイングジャーナル誌に於て、故 田中一光氏が選ぶCDジャケット・デザイン大賞銅賞を獲得。

「孤独のグルメ Season 2」O.S.T.
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「孤独のグルメ Season 2」O.S.T.

Classical/Soundtrack

THE SCREENTONES

テレビ東京の人気深夜ドラマ「孤独のグルメ」のサウンドトラック第2弾! 第2弾と侮るなかれ充実した内容は「1」以上の出来映えと完成度です。 原作者の久住昌之が自身を中心に手掛けるバンドです。 前作では1曲を手掛けただけだった、ジャズ・ギタリスト河野文彦の書くメロディーの美しい楽曲が表に出て良い効果を生み出しています。 ドラマの食事風景が思い浮かぶ、とても楽しくって、自然と笑顔でいられる、付け加えて非常に腹が減る、曲の数々が詰まっています。

「孤独のグルメSeason4」O.S.T.
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「孤独のグルメSeason4」O.S.T.

Classical/Soundtrack

THE SCREENTONES

テレビ東京の人気深夜ドラマ「孤独のグルメ」のサウンドトラック第4弾!

孤独のグルメ Season8 O.S.T.
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孤独のグルメ Season8 O.S.T.

Classical/Soundtrack

THE SCREENTONES

今回のテーマソングはファンクのノリから始まり、横浜・中華街ソング、アンビエントからウクレレ&笛から足踏みオルガンからクラブサウンドまで、支離滅裂ではなく多種多様にドラマの趣旨に沿った流れで、前作のキーボードを中心とした打ち込みを主にするのではなく、明るくにぎやかな展開に仕上がっています。 ジャケットには初めて故・谷口ジロー氏の原作漫画より主人公「井之頭五郎」が登場!

孤独のグルメ Season7 O.S.T
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孤独のグルメ Season7 O.S.T

Classical/Soundtrack

THE SCREENTONES

Season7のテーマといえるアイリッシュチューン「アイリッシュ・スプーン」を始め、初の韓国ロケ編での「雨のソウル駅」、名古屋出張編での「あんトースト」、京都編3部作/DVD特典用に作られた「この家に帰ってこよう」、また神戸のモズライトカフェから送られたモズライトギターが冴え渡るテケテケサウンド「五郎デンスケ」など珠玉の名曲揃い。円熟にしてなお斬新な作品集!

古本屋台
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古本屋台

久住 昌之

2018年中にはレコーディングしたかった曲が「古本屋台」でした。この曲は「本の雑誌が選んだ2018年度のベスト本1位」に輝いた、古本屋台と同名の楽曲です。古本と1杯の酒が織りなす心が癒されるドラマが見える1冊になった異色な漫画の曲!演歌っぽい曲を、演歌でもなく、ムード歌謡でもなく、パロディにせず、ただ昔っぽいだけでなく、なぜか懐かし新しい2018年のサウンドに仕立ててくれました。しかもマンガに通じるユーモアがあります。

殺しのシミュレーション
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殺しのシミュレーション

時空兄弟

ついに時空を超えた音のアルバム完成!時空の歪みを超えて再開した長見順と大津真。我ら兄弟は、タイムカプセルに入ったり、一瞬凍って休息してみたり、歪んだ時間の中に入って遊んだり…兄がウインウインと例のレバーを操作するたびに、妹は軽い痺れを感じながら、見えない音の世界へ入っていった。

大根はエライ
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大根はエライ

久住昌之/加藤千晶, 久住昌之&Qusdama

漫画『孤独のグルメ』の原作者として知られる久住昌之が大根の活躍と生き様をユーモアたっぷりに描いた絵本『大根はエライ』(福音館書店)が2018年1月に発売。その発売に合わせて、作者である久住昌之とシンガーソングライターの加藤千晶、アコースティック・ユニットのQUSDAMAによって制作された絵本と連動した楽曲「大根はエライ」を収録したCDが完成!大根の他にも、“豆腐”“納豆”“キャベツ”を取り上げた楽曲も同時収録。 (

「孤独のグルメSeason6」O.S.T
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「孤独のグルメSeason6」O.S.T

Classical/Soundtrack

THE SCREENTONES

原作の単行本はシリーズ累計80万部を突破し、DVD、サウンドトラックも異例のロングセラーを続けているテレビ東京系列の人気深夜ドラマ『孤独のグルメ』。2017年4~6月に掛けて放送された(一部地域を除く)『孤独のグルメ Season6』のオリジナル・サウンド・トラックが遂に登場!

from 1959
High Resolution
Exclusive

from 1959

Jazz/World

ショローCLUB

ROVO、オルケスタ・リブレ、ONJQ、大友良英ビックバンド、渋さ知らズ、川下直広カルテットなど、それぞれにたくさんのリーダーバンドや参加バンド、ソロ活動があり、映画や舞台音楽、プロデュース作などの、音楽シーンを様々な形で築き上げている3名がここに集結し、CDが完成しました。

HAPPY HOUR
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HAPPY HOUR

片山広明・石渡明廣・早川岳晴・湊雅史

RCサクセション、渋さ知らズ等でもお馴染みのテナーサックス奏者・片山広明の復活作!! 4度目の入院を経て、肝硬変から復活した片山が「冥土の土産」にもう1枚CD作品を残したいとして、メンバーをセレクトして録音したアルバム

「孤独のグルメ Season 3」O.S.T.
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「孤独のグルメ Season 3」O.S.T.

Classical/Soundtrack

THE SCREENTONES

テレビ東京の人気深夜ドラマ「孤独のグルメ」のオリジナル・サウンドトラック第3弾。お馴染みとなったメロディーと展開が心地良く、ホンワカとさせてくれます。第3弾と侮るなかれ、充実の内容は、第1弾、第2弾以上の出来映えと完成度。音楽は、人気マンガ家で本作の原作者でもある久住昌之が結成した、THE SCREENTONESが手掛けています。なお、「孤独のグルメ」のオリジナル・サウンドトラックに関しては、久住昌之自身が「著作権フリー」を公言していましたが、今後、収録曲の使用を希望する方は、[[地底レコード|http://chitei-records.jp/]]までご連絡ください。

「孤独のグルメ」O.S.T.
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「孤独のグルメ」O.S.T.

Classical/Soundtrack

THE SCREENTONES

主人公・井の頭五郎(主演:松重 豊)が立ち寄る美味しい“お店”を食事シーンと心理描写で絶妙に描く!TV東京深夜ドラマのサントラ盤である。 “聴きながら街を歩けば、気分は井之頭五郎!” 個人で輸入雑貨商を営む男“井之頭五郎”は、商用で日々色々な街を訪れる。 そして一人、ふと立ち寄った店で食事をする。そこで、まさに言葉で表現のできないようなグルメたちに出会うのだった。 ドラマの中では数十秒しか使われなかった、効果音楽、背景音楽、もフルバージョンでアレンジし直し、あらたにソロやボーカルや効果音を加え、純粋に音楽アルバムとして聴 きごたえあるモノになっています。 まさにドラマチックで、聴いていて思わず笑顔になるアルバムに仕上げました。

MUSICOMIX
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MUSICOMIX

久住昌之

漫画家・漫画原作者として活躍する粋人が気心の知れた仲間、総勢25人で4年かけて作った2011年作。多彩な音楽をベースにした活力ある音とキャッチーかつインパクト十分の歌詞が一体となり、体感温度は高い。日常と非日常、ユーモアと主張の不確かな境界線から表現者の矜持が覗く。

おっぱい
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おっぱい

南波トモコ

おっぱい」の歌は幼稚園児を中心として、小学生低学年から大人にいたるまでが、簡単に憶えられるメロディーと微笑ましい歌詞が魅力です。また振り付けがなされていて子供達はそのフリをすぐに真似ながら、一緒になって笑顔で歌い踊る光景を幾度となく見てきました。その後引退し、現在は高知でキュウリ作り農家を営む、舞踏家(えぼし床蔵こと大友透)に替わり、南波トモコが歌詞に手を加え、遊園地付き劇団(回転木馬があり、飛行塔があり、手作りジェットコースターが客席の中を走り、花火があがり、爆発もする。ロシナンテとして後に有名になったロバも居た)「ルナパーク・ミラージュ」の野外公演の際や、「渋さ知らズ」の前座、または幼稚園や老人ホーム等で歌い継いできました。

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