kiLLa / bpm tokyo

T O K Y O I T E : I I
High Resolution

T O K Y O I T E : I I

KEPHA

TOKYOを代表するHIPHOPクルーkiLLaのメンバー、KEPHAのソロ作品を2ヶ月連続リリース!本作の肝となる「GOSSIP」では、バンドというフォーマットを使い最新の音楽を更新し続けるアーティスト yahyel から” Miru Shinoda” がプロデュースで参加し非常にアブストラクトでありながらポップスとしてのセンスも感じる素晴らしい楽曲が完成した。

T O K Y O I T E : I I

T O K Y O I T E : I I

KEPHA

TOKYOを代表するHIPHOPクルーkiLLaのメンバー、KEPHAのソロ作品を2ヶ月連続リリース!本作の肝となる「GOSSIP」では、バンドというフォーマットを使い最新の音楽を更新し続けるアーティスト yahyel から” Miru Shinoda” がプロデュースで参加し非常にアブストラクトでありながらポップスとしてのセンスも感じる素晴らしい楽曲が完成した。

T O K Y O I T E : I

T O K Y O I T E : I

KEPHA

TOKYOを代表するHIPHOPクルーkiLLaのメンバー、KEPHAのソロ作品をリリース

T O K Y O I T E : I
High Resolution

T O K Y O I T E : I

KEPHA

TOKYOを代表するHIPHOPクルーkiLLaのメンバー、KEPHAのソロ作品をリリース

GENESIS

GENESIS

HipHop/R&B

kiLLa

カラフルなネオンや人々の雑踏、そして不穏な空気…、まるでAKIRAやブレードランナーで描かれたような荒廃した近未来都市“渋谷"の街を映す若き才能「kiLLa」が送り出す圧倒的ファースト・アルバム ! ファッション、アート、音楽を横断し、最新カルチャーをストリートに叩きつける「日本語ラップ」ではなく世界基準の「HIP HOP」が遂に生み出される !Chaki Zuluのトータル・プロデュースで制作された傑作『DIZZiNESS』によって既存の概念を打ち破る幅広い多様性を見せつけることとなったYDIZZY、そしてダークなサウンドに独自のリリシズムを備えトラップの新たな可能性を見出した『Lord Shaka』をリリースしたArjuna。この2人に加え低音ヴォイスと攻撃的なラップを操りArjunaの実弟でもあるBlaise、甘い歌声とフロウで非凡なセンスを感じさせるKEPHAという個性的な4人のMC。更にはDJ、トラック・メーカーからデザイナーまでを擁し、今や東京のシーンを語る上で見逃すことが出来ない存在にまで急成長した新世代HIP HOPクルー「kiLLa」が遂にファースト・フルアルバムをリリース。 SNSを中心にファッション、アート業界までをも巻き込んで近年急速にその知名度を高めてきた彼ら。Rich ChiggaやKeith Apeの登場で今世界的にも最も注目度の高いアジア諸国のヒップホップ・シーンとも共鳴し、台湾やバンコクを始めとする各国のアーティストとも共演を重ね続けている。それだけではなく海外メディア「Noisey」や「Complex」が彼らを挙って特集し、フランスで開催されたフェス「ラ・マニフィック・ソサエティ」からもオファーを受けるなど、現在まさに世界が彼らの動向に注目している状態だ。2017年9月リリースされたクルーとしては初のフィジカル作品『kiLLa EP vol.3 F.O.E. [Family Over Everything]』に続く本作では、前作に引き続き客演アーティストを一切排除。クルー内の結束を強めることでより強固に、より純粋に彼らの魅力が伝わる作品が完成した。

kiLLa EP vol.3 F.O.E [Family Over Everything]

kiLLa EP vol.3 F.O.E [Family Over Everything]

HipHop/R&B

kiLLa

音楽、アート、ファッションの世界を横断しTOKYOの街を暗躍する新世代HIP HOPクルー「kiLLa」。世界の最新トレンドと共鳴する配信音源で既に他との違いを見せつけてきた彼らが日本のミュージック・シーンに叩き落す、挨拶代わりの初フィジカル作品が遂にリリース! YDIZZY, Arjuna, Blaise, KEPHAという4人のラッパーに加え、DJのNo Flower、VJのYESBØWY、更にはトラック・メーカーからデザイナーまでを擁し、現在は9人で活動する新世代HIP HOPクルー「kiLLa」が遂に初のフィジカル作品をリリース! 元々は地元である渋谷でバスケットボールを通じて出会った彼らだが、いつしかその興味は音楽やファッションへと広がり、現在のkiLLaクルーへと発展していった。そんな彼らを早くからファッションやアートの業界が注目し、SNSを中心に近年急速にその知名度を高めてきた。彼らが発信し続ける世界の最新トレンドと共鳴するその音や、時折モッシュまで巻き起こすパンク・ロックを連想させるその激しいライブ・パフォーマンスは、現行のシーンを追う者にとって最早「見過ごすことが出来ない存在」といっても過言ではない。 2017年6月にはメンバーであるYDIZZYが鬼才Chaki Zuluのトータル・プロデュースで初のソロ・フィジカル作『DIZZiNESS』をリリース。既存のトラップ・ミュージックの概念を打ち破る幅広い多様性を見せつける傑作となり、各メディアから絶賛を集めたことも記憶に新しい。また同月にはkiLLaを特集した海外メディア「Noisey」が発信され、畳みかけるように翌7月にはクルーkiLLa本隊として配信EP『kiLLa vol.2 Summer - EP』が発表された。まさに止まることを知らない彼らの活動を多くのファンが現在、固唾を飲んで見守っている状況だ。 そんな期待に応えるように、遂に満を持して今回発表されるのがkiLLa初のフィジカル作品となる本EPである。彼らとも共振する世界の名だたるアーティスト達と同時多発的なサウンドでありながら、彼らにしか作り得ない、各々のソロ作ともまた違った唯一無二の作品が完成した。 日本のみならずフランスをはじめとしたヨーロッパ各国や、アジア諸国からも常にライブのオファーが絶えない彼ら。しかし本作ではまだまだ彼らの実力の全貌が明らかになったとは言い切れない。2017年末にはついにkiLLa本体の1stフル・アルバムの発表も控えており、今後ますます彼らの活動から目が離せない!

kiLLa EP vol.3 F.O.E [Family Over Everything]
High Resolution

kiLLa EP vol.3 F.O.E [Family Over Everything]

HipHop/R&B

kiLLa

音楽、アート、ファッションの世界を横断しTOKYOの街を暗躍する新世代HIP HOPクルー「kiLLa」。世界の最新トレンドと共鳴する配信音源で既に他との違いを見せつけてきた彼らが日本のミュージック・シーンに叩き落す、挨拶代わりの初フィジカル作品が遂にリリース! YDIZZY, Arjuna, Blaise, KEPHAという4人のラッパーに加え、DJのNo Flower、VJのYESBØWY、更にはトラック・メーカーからデザイナーまでを擁し、現在は9人で活動する新世代HIP HOPクルー「kiLLa」が遂に初のフィジカル作品をリリース! 元々は地元である渋谷でバスケットボールを通じて出会った彼らだが、いつしかその興味は音楽やファッションへと広がり、現在のkiLLaクルーへと発展していった。そんな彼らを早くからファッションやアートの業界が注目し、SNSを中心に近年急速にその知名度を高めてきた。彼らが発信し続ける世界の最新トレンドと共鳴するその音や、時折モッシュまで巻き起こすパンク・ロックを連想させるその激しいライブ・パフォーマンスは、現行のシーンを追う者にとって最早「見過ごすことが出来ない存在」といっても過言ではない。 2017年6月にはメンバーであるYDIZZYが鬼才Chaki Zuluのトータル・プロデュースで初のソロ・フィジカル作『DIZZiNESS』をリリース。既存のトラップ・ミュージックの概念を打ち破る幅広い多様性を見せつける傑作となり、各メディアから絶賛を集めたことも記憶に新しい。また同月にはkiLLaを特集した海外メディア「Noisey」が発信され、畳みかけるように翌7月にはクルーkiLLa本隊として配信EP『kiLLa vol.2 Summer - EP』が発表された。まさに止まることを知らない彼らの活動を多くのファンが現在、固唾を飲んで見守っている状況だ。 そんな期待に応えるように、遂に満を持して今回発表されるのがkiLLa初のフィジカル作品となる本EPである。彼らとも共振する世界の名だたるアーティスト達と同時多発的なサウンドでありながら、彼らにしか作り得ない、各々のソロ作ともまた違った唯一無二の作品が完成した。 日本のみならずフランスをはじめとしたヨーロッパ各国や、アジア諸国からも常にライブのオファーが絶えない彼ら。しかし本作ではまだまだ彼らの実力の全貌が明らかになったとは言い切れない。2017年末にはついにkiLLa本体の1stフル・アルバムの発表も控えており、今後ますます彼らの活動から目が離せない!

Lord Shaka

Lord Shaka

HipHop/R&B

Arjuna

「分からないやつは、聴かなくていい。俺が日本のヒップホップを変える。」 渋谷から異彩を放つヒップホップクルー・kiLLaの最重要人物・Arjunaが名刺代わりの1stアルバム「Lord Shaka」をリリース。ハードさとユーモアをハイブリッドした本作。国内のラップシーンと一線を画す、日本のみならず海外も視野に入れたアートが完成した。 Arjunaの1stアルバム「Lord Shaka」(読み:ロード・シャカ)は、ハードなビートに重いリリックが乗ることにより、爆発力に拍車がかかる曲が多くラインナップされている。一方、USのトラップミュージックからのインスピレーションを、日本のヒップホップに落とし込み、強く煽るリリックには独自の比喩表現が用いられており、ユーモアも満載だ。客演には、kiLLaのメンバーのKEPHAとBLAISEが参加(BLAISEは実弟)。「仲間との出会いで人生が変わった」とArjuna自身が語るように、kiLLaに対する愛は誰よりも強い。そんな彼のさまざまな表情やリアルな感情を詰めこみ、あくまでArjunaのスタイルを追求してLITな音楽をどれだけ創造できるかが本作のテーマだ。Arjunaはこれまで、著しく進化する自分の感性によって、過去に制作した音楽を受け入れることができず、リリースができない葛藤と戦っていた。だがある日を境に吹っ切れたマインドが転機となり、極めて高密度に、短期間でこのアルバムを完成させた。 リード曲となる「GRANDIOSO」は、日本ヒップホップ界の名プロデューサー・Chaki Zulu氏が参加。GRANDIOSO」は、曲想を表す標語で (堂々と、壮大に)という意味を持つ。自身のスケールの大きさと、目標の大きさを物語った楽曲だ。曲中には「下と横は見えません」というリリックがあるが、横がkiLLa、下がヘイターを意味する。これは、一見仲間に干渉しないというネガティブなイメージともとれるが、その本質はArjunaもkiLLaのメンバーも、同じ方向(上だけ)を向いているということの象徴である。「Private」は、恋愛の思い出を綴った1曲。ゆったりとしたフロウのラップからサビでギアがかかる展開も聴きどころとなっている。「Don't Touch」は、アートへの敬意がなく邪魔をしようとする大人たちへ怒りの感情をぶつけた一曲。「ヘイターとプレイヤーの自分は違う」その考えを明確に誇示した曲だ。 「Say Good By To Tokyo feat. KEPHA」は、アルバムの中で唯一のchillなナンバー。浮遊感のあるトラックとサイケデリックなフロウのラップが病みつきとなる、自身も日本のヒットチャートが狙えると自信を覗かせる楽曲へと仕上がっている。そして、最後の曲「Pyramid」がこのアルバムの真骨頂。Arjunaのマインド、表現したい世界観がすべて詰まった1曲となった。 本作は、トラップミュージックに馴染みの少ない日本人のリスナー耳を刺激し、感度の底上げをできるかが肝となっている。

DIZZiNESS
High Resolution

DIZZiNESS

HipHop/R&B

YDIZZY

新感覚の東京HIP HOPを体現するラッパーとして今、熱い注目を集めているYDIZZYの初のフィジカル作品でもある待望の1stアルバム『DIZZiNESS』が到着! トータルプロデュースしたChaki Zuluと2年近い時間をかけ、1曲1曲、濃いものをめざしてつくりあげたという本作は、YDIZZYの次元の違いと格の違い、ポテンシャルの違いを見せつける一枚。 全体を通して表現されているのはYDIZZYの喜怒哀楽。制作期間のYDIZZYの成長記録でもあり、自身の感情を色濃くプリントしたフォトアルバムのようでもあり、ID証明とも言えることから『DIZZiNESS』と名付けられた。暴力性と神秘性と軽妙な雰囲気が渾然一体となったリード曲「Superrstarr」では、オレがスーパースターだと豪語し、その境地に至るまでの心境を「OMW」で熱く激白。自身の凄さと強さを誇示する一方、「TOKYO」ではディスコティークなビートに乗せて女性をスウィートにエスコート。ヴィンテージソウル薫る「Deep Love」では語りかけるようなラップと歌い口でムーディーに愛を囁く。他にもYDIZZYの「あ、はい」という口癖をソリッドなビートで仕立てた「YES」、新型ブレイクビーツの極みといえるトラックでセルフボーストする「B BOY」、周囲への鬱憤を爆発させた「DAMARE」など、トピックは幅広く、聴きどころ満載。曲調も予想のナナメ上を行く多彩さで、アルバム一枚、あっという間に聴かせてしまう。「これまではすべて肩慣らし。これが本領発揮」と語る渾身作。新しい時代のユースカルチャーがここから始まる。

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