studio lantern


春風
沖瀬さやか
シンガーソングライター沖瀬さやかの2ndアルバム「春風」。 映画「COFFEE BREAK」の挿入歌として書き下ろした「春風」を表題曲ににお届けする春にぴったりの爽やかな楽曲たちを収録した。沖瀬さやかの温かく優しい世界観を楽しんでいただければ。


いいこいいこ
沖瀬さやか
うた絵本「いいこいいこ」の歌。 絵・もとすだしょう <プロフィール> 岡山市在住イラストレーターで1児の母。 人の想いを絵に描き起こす「えおこしやさん」として2024年から活動をスタートした。 チョウタランタン・リトミックのイメージイラスト&ロゴの制作を担当している。ウェルカムボードや似顔絵の制作を行うなど精力的に活動している。 文と音楽・沖瀬さやか <プロフィール> 岡山市在住シンガーソングライターで1児の母。 2023年4月に個人音楽スタジオ「studio lantern」を立ち上げ、親子リトミックイベントの企画運営、個人や企業向けの楽曲制作などを行っている。オリジナル曲「秋時雨」が西日本放送「RNC news every」エンディングテーマ曲に起用されるなど、活躍の場を広げている。 2人とも岡山市在住の1児のママクリエイター。 普段はジャンルの違うフィールドで活動している二人がタッグを組んで 親子ふれあい”うた絵本”「いいこいいこ」が誕生しました!! 絵本「いいこいいこ」は、親子で愛情を伝え合う親子ふれあい”うた絵本”です。


秋時雨
沖瀬さやか
岡山市在住シンガーソングライター沖瀬さやかが、3rdシングル「秋時雨」を2024年11月1日にリリース。 本作「秋時雨」はRNCnews everyのエンディングテーマ曲として起用され自身初のテレビタイアップソングで、大切なひとに「いつもありがとう、大好きだよ。」と伝えられる平和な日々が続きますようにと願いを込めて届ける温かいバラードソングだ。 作詞・作曲を沖瀬さやかが、編曲をIsshoが手がけ、ジャケットデザインをオノチハルが担当した。


秋時雨
沖瀬さやか
岡山市在住シンガーソングライター沖瀬さやかが、3rdシングル「秋時雨」を2024年11月1日にリリース。 本作「秋時雨」はRNCnews everyのエンディングテーマ曲として起用され自身初のテレビタイアップソングで、大切なひとに「いつもありがとう、大好きだよ。」と伝えられる平和な日々が続きますようにと願いを込めて届ける温かいバラードソングだ。 作詞・作曲を沖瀬さやかが、編曲をIsshoが手がけ、ジャケットデザインをオノチハルが担当した。


星あかり (feat. 沖瀬さやか)
彗星舎
「星あかりのように優しい光で心を温めてくれるもの」をコンセプトに、 星空をモチーフに創作活動を行う『彗星舎』が、9/1に楽曲「星あかり」をリリース。 本作は、作詞・ジャケットデザインを彗星舎クリエイター「オノ チハル」が、 作曲・編曲・レコーディング・歌唱を岡山県のシンガーソングライター「沖瀬 さやか(studio lantern)」が手がけた。 それぞれ音楽とデザインで「人の心を優しい光で温めたい」という思いにお互い共感したことをきっかけに、 沖瀬さやか1stアルバム「ハニーマスカット」のジャケットを制作。 後に、今回の楽曲制作依頼に至った。 2024年2月に発行したZINE「星あかり」を元にイメージを膨らませ、沖瀬氏がデモ音源を制作。 優しいピアノのイントロから始まり、ギターとストリングスが重なり合うことで、後半に向けて壮大な広がりを見せるサウンドは、無限に広がる星空を連想させる。 鍵盤とアコースティックギターが星のきらめきを表現し、沖瀬氏の柔らかく温かな歌声が聴く人を優しく包み込む。 作詞は、彗星舎の作品「星の窓」の「窓からこぼれる星あかりが、そっとあなたを照らしますように」というテーマを元に、 隣にそっといてくれるような優しい星あかりのような思いを歌詞に込めた。 本作はデジタルリリースをメインに、各イベントにてZINE付きのミュージックカードを販売予定。


星あかり (feat. 沖瀬さやか)
彗星舎
「星あかりのように優しい光で心を温めてくれるもの」をコンセプトに、 星空をモチーフに創作活動を行う『彗星舎』が、9/1に楽曲「星あかり」をリリース。 本作は、作詞・ジャケットデザインを彗星舎クリエイター「オノ チハル」が、 作曲・編曲・レコーディング・歌唱を岡山県のシンガーソングライター「沖瀬 さやか(studio lantern)」が手がけた。 それぞれ音楽とデザインで「人の心を優しい光で温めたい」という思いにお互い共感したことをきっかけに、 沖瀬さやか1stアルバム「ハニーマスカット」のジャケットを制作。 後に、今回の楽曲制作依頼に至った。 2024年2月に発行したZINE「星あかり」を元にイメージを膨らませ、沖瀬氏がデモ音源を制作。 優しいピアノのイントロから始まり、ギターとストリングスが重なり合うことで、後半に向けて壮大な広がりを見せるサウンドは、無限に広がる星空を連想させる。 鍵盤とアコースティックギターが星のきらめきを表現し、沖瀬氏の柔らかく温かな歌声が聴く人を優しく包み込む。 作詞は、彗星舎の作品「星の窓」の「窓からこぼれる星あかりが、そっとあなたを照らしますように」というテーマを元に、 隣にそっといてくれるような優しい星あかりのような思いを歌詞に込めた。 本作はデジタルリリースをメインに、各イベントにてZINE付きのミュージックカードを販売予定。






