Dead Oceans / Hostess

Puberty 2
Lossless

Puberty 2

Rock

Mitski

ニューヨークを拠点に活動するミツキ・ミヤワキのソロ・プロジェクトMitski(ミツキ)が、<Dead Oceans>よりニュー・アルバム『ピューバティー2』をリリースする。これまでにシンガー・ソングライターとしての才能が十二分に発揮されたデビュー・アルバム『Lush』(2012年)、翌年には2ndアルバム『Retired from Sad, New Career in Business』(2013年)、そして彼女の知名度を世界的に高め、Pitchforkでも7.7点を獲得した3rdアルバム『Bury Me At Makeout Creek』(2015年)をリリース。全世界の早耳リスナーたちの心をギュッと掴み、ついにダーティー・プロジェクターズ、デストロイヤー等を輩出したレーベル<Dead Oceans>と契約!驚異的なペースでアルバムを制作、ニューヨーク州立大学で音楽を専攻し身に付けたその構成力と圧倒的な歌唱力。彼女の奏でるサウンドの幅とライブ・パフォーマンスは圧巻の一言。若くしてRolling Stone誌が選ぶ「知っておくべき10人のアーティスト」にも選ばれ、先日のSXSWに出演し、長期ツアーも敢行予定であり、早くも各地でチケットはソールドアウト。新作からの先行シングルの「Your Best American Girl」はPitchforkにてベスト・ニュー・トラックを獲得。日本人の心にも強く響く、哀愁とエモーショナルにあふれた"静と動のコントラストが美しいオルタナソング"とSNSで話題沸騰中!

Be the Cowboy
High Resolution

Be the Cowboy

Rock

Mitski

前作で世界的なブレイクを果たしたMitski(ミツキ)による待望の新作!前作より2年振りとなる新作で彼女は、シンボルになること、本来の自分とは別の人格になることの孤独について掘り下げていき、長年に渡るプロデューサーであるパトリック・ハイランドとの制作中にイメージしていたのは、「真っ暗なステージ上でスポットライトを浴びて一人孤独に歌うシンガー」だったそう。アルバムに収録されているほとんどの楽曲において、その雰囲気を演出するために、ヴォーカルの重ねたりハーモニーを加えることを排除している。前作の路線をより洗練させたファーストシングル「Geyser」からフレンチポップテイストの「Nobody」まで孤独にをテーマにしながらもその楽曲はこれまで以上にバラエティーに富んだ内容の作品が完成。ロードのUSツアーのサポートアクトを務めるなど前作での成功から着実にステップアップし今作で更なる飛躍を遂げること間違いなし!

Be the Cowboy
Lossless

Be the Cowboy

Rock

Mitski

前作で世界的なブレイクを果たしたMitski(ミツキ)による待望の新作!前作より2年振りとなる新作で彼女は、シンボルになること、本来の自分とは別の人格になることの孤独について掘り下げていき、長年に渡るプロデューサーであるパトリック・ハイランドとの制作中にイメージしていたのは、「真っ暗なステージ上でスポットライトを浴びて一人孤独に歌うシンガー」だったそう。アルバムに収録されているほとんどの楽曲において、その雰囲気を演出するために、ヴォーカルの重ねたりハーモニーを加えることを排除している。前作の路線をより洗練させたファーストシングル「Geyser」からフレンチポップテイストの「Nobody」まで孤独にをテーマにしながらもその楽曲はこれまで以上にバラエティーに富んだ内容の作品が完成。ロードのUSツアーのサポートアクトを務めるなど前作での成功から着実にステップアップし今作で更なる飛躍を遂げること間違いなし!

LUMP
High Resolution

LUMP

LUMP|Laura Marling|Mike Lindsay

ピッチフォークでBest New Music、英ガーディアン誌が選ぶ2015年有力新人ランキング第3位獲得など、多くのメディアから有力新人として2015年にデビューした米女性シンガー、ナタリー・プラス。マシュー・E・ホワイトが運営するヴァージニアのレーベル、<スペースボム・レコーズ>と契約しリリースしたセルフタイトル・デビュー・アルバムから3年、待望のセカンド・アルバム『ザ・フューチャー・アンド・ザ・パースト』が完成した。今作はニューヨークに拠点を置く<ATOレコード>に移籍後初となるリリースで、プロデューサーは前回同様マシュー・E・ホワイト、ミックスを手掛けたのはブルー(ソランジュ、ブラッド・オレンジ、カーリー・レイ・ジェプセン)とマイケル・ ブラウワー(エル・キング、ジェイムス・ベイ)となっている。その影響か、80年代ポップや90年代R&Bを取り入れたダンサブルなものからバラードまで幅広く、そしてよりメジャーなサウンドに仕上がっている。

LUMP
Lossless

LUMP

LUMP|Laura Marling|Mike Lindsay

ピッチフォークでBest New Music、英ガーディアン誌が選ぶ2015年有力新人ランキング第3位獲得など、多くのメディアから有力新人として2015年にデビューした米女性シンガー、ナタリー・プラス。マシュー・E・ホワイトが運営するヴァージニアのレーベル、<スペースボム・レコーズ>と契約しリリースしたセルフタイトル・デビュー・アルバムから3年、待望のセカンド・アルバム『ザ・フューチャー・アンド・ザ・パースト』が完成した。今作はニューヨークに拠点を置く<ATOレコード>に移籍後初となるリリースで、プロデューサーは前回同様マシュー・E・ホワイト、ミックスを手掛けたのはブルー(ソランジュ、ブラッド・オレンジ、カーリー・レイ・ジェプセン)とマイケル・ ブラウワー(エル・キング、ジェイムス・ベイ)となっている。その影響か、80年代ポップや90年代R&Bを取り入れたダンサブルなものからバラードまで幅広く、そしてよりメジャーなサウンドに仕上がっている。

Deafman Glance
Lossless

Deafman Glance

Rock

Ryley Walker

米イリノイ州ロックフォード出身のギタリスト/シンガーソングライター、ライリー・ウォーカーがニューアルバム『デフマン・グランス』をリリースする。<Dead Oceans>からは3作目となるこのアルバムでは、これまでのアコースティックな即興サウンドから、より作り込まれ、異世界のようなサウンドを目指したというライリー。完成したアルバムはその狙い通り、イマジネーション溢れる作品となった。

Songs of Praise
High Resolution

Songs of Praise

Rock

Shame

チャーリー・スティーン(ヴォーカル)、ショーン・コイル・スミス(ギター)、エディ・グリーン(ギター)、チャーリー・フォーブス(ドラム)、ジョシュ・ファイアンティ(ベース)による平均20歳の若き5人組シェイムがスロウダイヴやMitskiなどが所属する<Dead Oceans>からデビュー・アルバム『ソングス・オブ・プレイズ』をリリース!2015年よりファット・ホワイト・ファミリーとともにサウス・ロンドンのブリクストンで最も盛り上がりを見せているヴェニュー、 Queen's Headを拠点に活動。ライブパフォーマンスが話題を呼び、早くからi-Dなど数多くの海外メディアからサウスロンドン・シーンを牽引する注目バンドとして取り上げられる。またウォーペイントやスレイヴスのサポートにも抜擢。ピッチフォーク・フェスティバルなど海外フェスにも多数出演、今年にはデビュー前にも関わらず英シンガーソングライター、ビリー・ブラッグに招待されグラストンベリーに出演を果たした。ザ・フォールやテレヴィジョン、ワイアーなどからの影響を公言するニュー・ウェーヴ/ポスト・パンクサウンドは荒削りながらも若いバンドにしか持ち得ない輝きを放っており、それにチャーリー・スティーンのしゃがれたヴォーカルがバンドの魅力を更に引き立てている。

Songs of Praise
Lossless

Songs of Praise

Rock

Shame

チャーリー・スティーン(ヴォーカル)、ショーン・コイル・スミス(ギター)、エディ・グリーン(ギター)、チャーリー・フォーブス(ドラム)、ジョシュ・ファイアンティ(ベース)による平均20歳の若き5人組シェイムがスロウダイヴやMitskiなどが所属する<Dead Oceans>からデビュー・アルバム『ソングス・オブ・プレイズ』をリリース!2015年よりファット・ホワイト・ファミリーとともにサウス・ロンドンのブリクストンで最も盛り上がりを見せているヴェニュー、 Queen's Headを拠点に活動。ライブパフォーマンスが話題を呼び、早くからi-Dなど数多くの海外メディアからサウスロンドン・シーンを牽引する注目バンドとして取り上げられる。またウォーペイントやスレイヴスのサポートにも抜擢。ピッチフォーク・フェスティバルなど海外フェスにも多数出演、今年にはデビュー前にも関わらず英シンガーソングライター、ビリー・ブラッグに招待されグラストンベリーに出演を果たした。ザ・フォールやテレヴィジョン、ワイアーなどからの影響を公言するニュー・ウェーヴ/ポスト・パンクサウンドは荒削りながらも若いバンドにしか持ち得ない輝きを放っており、それにチャーリー・スティーンのしゃがれたヴォーカルがバンドの魅力を更に引き立てている。

Finding Shore
Lossless

Finding Shore

Tom Rogerson with Brian Eno

トム・ロジャーソンはイギリス南東部に位置するサフォーク生まれのインプロ・ピアニスト、キーボーディスト。数々の才能溢れる音楽家を輩出してきたイギリスの王立音楽アカデミーにて、世界的な現代音楽家ハリソン・バートウィッスルに師事するなど音楽を学びながら、クラシック音楽家として型にはまることに違和感を覚えインプロの可能性の模索してきた。ホテルのラウンジピアニストやNYでジャズを演奏するなど、様々な経験を経てインストゥルメンタル・ノイズバンド、スリー・トラップト・タイガースをスタート。NME誌にネクスト・バトルズと評されるなど高い評価を獲得してきた。そんな彼がライブの後に偶然トイレでブライアン・イーノと出くわしたことから、このレコードの制作はスタート。イーノも彼と同じくサフォークの出身であったことから意気投合。イーノはトムが即興で弾いたピアノのフレーズをカットアップしたり、ループさせたりしながらレコーディングは進んでいった。その結果完成したアルバムは「幼い頃に家族のピアノでCメジャーを繰り返し弾いていた頃の自分に戻ったようだよ。回り道をして長い月日がかかったけど、ようやくあの頃の自分に戻ってこれたね。」(トム・ロジャーストン談)だという。イーノにより才能が開花した傑作がここに誕生した。

ken (Deluxe Version)
High Resolution

ken (Deluxe Version)

Destroyer

カナダはバンクーバー出身のシンガーソングライター、ダン・ベイハーを中心としたプロジェクト、デストロイヤー。2011年にリリースされた9thアルバム『カプット』はピッチフォークで8.8点/ベスト・ニュー・ミュージック、年間ベスト・アルバム第2位獲得、さらに英ガーディアンのレビューにて星5つを獲得するなど世界中から大絶賛!そして待望の通算12作目となるスタジオ・アルバム『ケン』をリリース!今作はジャムセッションを行うスタジオ、通称The Balloon Factoryにてレコーディング。リードトラックの「Sky's Grey」はピアノを貴重をしたジャジーでメロウ楽曲で、前作とは違ったサウンドでありながらもデストロイヤーらしいメロディックでキラキラしたが光っている。世界中で絶賛されている彼の新作は今年の年間ベスト入り確実の作品になること間違いなし!

ken (Deluxe Version)
Lossless

ken (Deluxe Version)

Destroyer

カナダはバンクーバー出身のシンガーソングライター、ダン・ベイハーを中心としたプロジェクト、デストロイヤー。2011年にリリースされた9thアルバム『カプット』はピッチフォークで8.8点/ベスト・ニュー・ミュージック、年間ベスト・アルバム第2位獲得、さらに英ガーディアンのレビューにて星5つを獲得するなど世界中から大絶賛!そして待望の通算12作目となるスタジオ・アルバム『ケン』をリリース!今作はジャムセッションを行うスタジオ、通称The Balloon Factoryにてレコーディング。リードトラックの「Sky's Grey」はピアノを貴重をしたジャジーでメロウ楽曲で、前作とは違ったサウンドでありながらもデストロイヤーらしいメロディックでキラキラしたが光っている。世界中で絶賛されている彼の新作は今年の年間ベスト入り確実の作品になること間違いなし!

I Love You Like a Brother
Lossless

I Love You Like a Brother

Pop

Alex Lahey

オーストラリア、メルボルン出身のシンガー・ソングライター、アレックス・レイヒーがデビュー・アルバム『アイ・ラヴ・ユー・ライク・ア・ブラザー』をリリース!大学では当初ジャズ・サックスを勉強していたものの、音楽を厳格な方法で学ぶことに対して違和感を覚え芸術専攻へと変更、ドリー・パートンとブルース・スプリングスティーンという、彼女が敬愛する2人の偉大なソングライターから影響を受け自身の音楽制作を開始。昨年にオーストラリアでデビューEPをリリース、地元オーストラリアのラジオ局Triple Jなどでヘビーローテーションされ大ブレイクを果たすと、今年スロウダイヴやMitski(ミツキ)などが所属する米名門レーベルDead Oceansと契約し6月にデビューEPを全世界リリース。トラブルを抱えてばかりな20代前半の女の子のリアルな日常をキャッチーで爽快なギターポップにのせて歌う彼女の楽曲は現代のリヴァース・クオモ(ウィーザー)との評価を受けており、誰もが共感を覚えるものばかり。近年オーストラリアから世界的なブレイクを果たしたコートニー・バーネットに続き、世界に羽ばたくこと間違いなし!!

Soft Sounds from Another Planet
Lossless

Soft Sounds from Another Planet

Rock

Japanese Breakfast

ミシェル・ザウナーによるソロ・プロジェクトであるジャパニーズ・ブレックファストが、セカンド・アルバムをリリース!前作のシューゲイズポップから一転今作は大人のエレクトロポップに。スロウダイヴのツアーのオープニングアクトに抜擢されるなど、より一層のブレイク間違いなし。

City Music
Lossless

City Music

Kevin Morby

元ウッズ、ザ・ベイビーズのメンバーとしても知られる米シンガー・ソングライター、ケヴィン・モービーの4作目となるソロ・アルバム。「この作品は僕が大都市に捧げる、ミックステープ、熱い夢、もしくはラブレターのようなものなんだ。」とケヴィンが語るように、アメリカツアーで訪れた大都市での経験からインスパイアされている。

Slowdive
High Resolution

Slowdive

Slowdive

1989年に結成、ニール・ハルステッドとレイチェル・ゴスウェルを中心とするイングランドの5人組オルタナティヴ・ロックバンド。91年にアルバム『ジャスト・フォー・ア・デイ』でデビュー。93年にリリースした2nd『スーヴラク』にはブライアン・イーノも参加し話題となった。95年にアンビエントやエレクトロニカからの影響が濃い3rdアルバム『ピグマリオン』をリリースした後、バンドは解散。それぞれ別の音楽活動を経て、19年ぶりに再結成。同年のフジロックでの初来日は伝説的な公演となった。 そしてこの度、22年ぶりとなる新曲「Star Roving」が公開、ついに新作をリリースする。日本盤は5月5日(金)世界同時発売!日本盤でしか聴くことのできない「30th June」がボーナス・トラックとして収録決定!

Slowdive
Lossless

Slowdive

Slowdive

1989年に結成、ニール・ハルステッドとレイチェル・ゴスウェルを中心とするイングランドの5人組オルタナティヴ・ロックバンド。91年にアルバム『ジャスト・フォー・ア・デイ』でデビュー。93年にリリースした2nd『スーヴラク』にはブライアン・イーノも参加し話題となった。95年にアンビエントやエレクトロニカからの影響が濃い3rdアルバム『ピグマリオン』をリリースした後、バンドは解散。それぞれ別の音楽活動を経て、19年ぶりに再結成。同年のフジロックでの初来日は伝説的な公演となった。 そしてこの度、22年ぶりとなる新曲「Star Roving」が公開、ついに新作をリリースする。日本盤は5月5日(金)世界同時発売!日本盤でしか聴くことのできない「30th June」がボーナス・トラックとして収録決定!

Will
Lossless

Will

Julianna Barwick

ブルックリンを拠点とするエクスペリメンタル・アーティスト、ジュリアナ・バーウィックが待望の4thアルバムをリリースする。2013年『ネペンテス』に続く作品として、同じく〈Dead Oceans〉よりリリースされる。 美しいストリングスと幾重にも重ねられ輝きに満ちたボーカルが聴くものを魅了し続けてやまないバーウィックの音楽。今作ははセルフ・プロデュース、タイトルはここ数年の自身の旅からインスパイアされ、1年以上にわたりニューヨークの北部にある荒れ果てた人も住んでいないような家からアッシュビルにあるムーグ工場、ポルトガルのリスボンといったさまざまな場所に移りながら制作された。またMas YsaことThomas Arsenault、チェリストのMaarten Vos、シンセ・ポップデュオ、チェアリフトの活動にドラマーとして参加するJamie Ingallsがレコーディング・アーティストとして参加している。

Poison Season
Lossless

Poison Season

Destroyer

カナダはバンクーバー出身のシンガーソングライター、ダン・ベイハーを中心としたプロジェクト、デストロイヤー。2011年にリリースされた9thアルバム『カプット』はピッチフォークで8.8点/ベスト・ニュー・ミュージック、年間ベスト・アルバム第2位獲得、さらに英ガーディアンのレビューにて星5つを獲得するなど世界中から大絶賛!そして待望の通算10作目となるスタジオ・アルバム『ポイズン・シーズン』を遂にリリース!

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