どんな切なさの中にも小さな温もりがある。どんな時も僕が君を見ているから大丈夫。ゆっくり流れる時間に躍動感を感じさせる、全ての人に贈るソウルフルなナンバー。
別れをテーマに、一度は自分を愛してくれた人を思い続ける気持ちを大きい宇宙のように表現した。R&Bのリズムに乗せて、かっこよさと切なさを感じさせるナンバーとなっている。
男女の別れを描いた、切なさで溢れるナンバー。全編ハングルで書かれた歌詞にも注目。