Coqu Music

アフタヌーン
High Resolution

アフタヌーン

Jazz/World

KUON

「KUON」 が1年ぶりのシングル「アフタヌーン」を配信。今作は南国のゆったり、まったりとした午後の風景が広がるLazyなサウンドとなっている。アコースティックギターと三線とのコラボレーション、lo-fiなリズムとゆったりとした沖縄音階が加わる心地よい作品。

again and again
High Resolution

again and again

小林孝至

2022年初頭から今までにギターインストゥルメント曲を続々リリースしている小林孝至が、2024年 最初のシングル「again and again」を配信する。今作品の「again and again」は「再び命が吹き込まれるもの」がテーマとなっている。引いてはかえす波のように、ギターが悠久な時を刻む。ベースとドラムで音のボトムを支え、ストラ トキャスターの低弦のメロディーが雄大な景色を彩っている。全体を温かいサウンドがリラックスムードを誘うだろう。

Solitude
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Solitude

小林孝至

2022年初頭から今までにギターインストゥルメント曲を続々リリースしている小林孝至が、今年を締めくくるシングル「Solitude」を配信する。昨年2月に配信をスタートした「awa」は再度ドイツでの人気プレイリスト入りを果たし、海外のキュレーションサイトやラジオ、プレイリストでも取り上げられた。小林のルーツであるロック・ジャズ・R&Bなどに影響を受けつつ、現在進行形のLo-fi Beatを意識したサウンドを取り入れ進化し続けている。今作品の「Solitude」はHip Hopのシャッフルと、オールドな雰囲気を持つ8分の6を融合したリズムが特徴の作品となっている。ベースとドラムで音のボトムを支え、メロディーを奏でるストラトキャスターのハーフトーンが、俗に鈴鳴りという音色で曲の景色を彩っている。ロマンチックなギターメロディは、忘れられない1曲となるだろう。

1989
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1989

小林孝至

2022年初頭から今までにギターインストゥルメント曲を続々リリースしている小林孝至が、今年亡くなったJeff Beckに思いを寄せ作った「1989」。

9strings
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9strings

Jazz/World

KUON

2023年よりシングルSango,Amadoriをリリースし本国では2曲続けて人気プレイリスト入りを果たしたKUON。5月に東京代々木で開催された沖縄Fes.では、海外フェスに誘うかのような圧倒的なステージパフォーマンスでメイン会場の観客を魅了した。今回初となるミニアルバムは、未発表の3曲を含めトラック全体が、メロウかつ、リスナーの心の琴線に丁寧に触れるような、ロマンチックな仕上がりとなっている。和とLofiを美しく織り交ぜることで、今までにない感傷的なテクスチャを表現したAmaging Graceのカバーから始まるこのアルバムは、温かくも魂に響く(よなはの)三線のメロディに絡む、(小林の)洗練されたクリーンなスライドギター、そしてHIP HOPのリズムとの調和を堪能できるアルバム。

Beau
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Beau

小林孝至

小林孝至ソロ活動から1年 2023年4/26に2ndシングル「Beau」をデジタルリリース。

awa
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awa

小林孝至

小林孝至ソロ活動から1 年。2023 年2/1 に今年の幕開けシングル「awa」をデジタルリリースする。2022 年に配信した楽曲「TOKYO」をはじめ、「Halo」「HANABI」最新作「LONDON」もSpotify 人気プレイリスト入りを果たし、アジアを初めとし若いリスナーも増えている。沖縄で沈む夕陽が世界を琥珀に染めた時にインスピレーションがわいた「awa」。リバースするピアノ、シェカーは時を刻む。今回の作品「awa」はホーンから始まるイントロのノスタルジックなメロディから小林の得意とするオクターブ奏法へとつながる爽やかな作品となっており、lo-fi ビートの中にロック、ジャズの要素も取り入れられた大人なNeo-Soulに仕上がっている。

LONDON
High Resolution

LONDON

小林孝至

11/16 小林孝至の2022年を締めくくるシングル「LONDON」をリリースする。今年最初に配信したシングル「TOKYO」は長期にわたりプレイリスト入りし現在も音楽マニアから人気の曲となっている。4ビートのシンプルなビートからなる「LONDON」はシンプルなJAZZとも聴けるがポーティスヘッドなどエレクトロ ダウンテンポなどのも影響を受けているMixtureな曲となっている。

Going Home
High Resolution

Going Home

小林孝至

2022年2月より6曲のインストゥルメンタルを続々発表している小林孝至が今回初のガットギターで仕上げた「Going Home」。JAZZ、ROCKに影響を受けたシングル「TOKYO」は長期にわたりプレイリスト入りし現在も音楽マニアから人気の曲となっている。またJAZZなどに加えHIPHOPなどの要素も入った「Halo」「HANABI」と立て続けにプレイリスト入りを果たし、アジア、アメリカ、ヨーロッパのリスナーを得て世界の音楽家へとゆっくり歩き始めた。今年の6月には沖縄での生配信ライブ、8月には渋谷でのワンマンライブも成功させ新しい活動の幅を広げている。 今回の曲「Going Home」は小林がTHE BOOM時代 歌メロディを追求し作曲してきた経験が活かされ思わず歌い出しそうなキャッチーさを持っている。 一方で、潔くガットギターだけで録音されたこの曲はなんとも言えない息遣いと繊細さを感じられこれまでの小林孝至のイメージを壊すネオクラシカルな作品となっている。

アンバランスfeat.仮谷せいら
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アンバランスfeat.仮谷せいら

Rock

いちろー

Ex.東京カランコロンのボーカルギター・コンポーザーのいちろーが、それぞれ3名の女性シンガーを迎えたソロ名義の作品を、2022年1月から3ヶ月連続で配信。 第2弾となる今作“アンバランス feat.仮谷せいら”はシンガーソングライターとして第一線で活躍し続ける仮谷せいらをゲストに迎え、仮谷せいらが2021 年に結婚を発表した事を受けていちろーが書き上げた、切実でハッピーなポップソングとなっている。

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