| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | All For You wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | N/A | |
| 2 | Wondering wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 3 | Pinky Swear wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | N/A | |
| 4 | Future maker wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 5 | Labyrinth wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
| 6 | WIN ("The God of HighSchool" ED) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 7 | I'll Take You wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 8 | Plastic Umbrella wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 9 | With you wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
| 10 | Revival wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A |
この春、CIXから日本のFIX(ファン)へ贈る、渾身の1stアルバム「Pinky Swear」が完成。2021年に発表したシングル「All For You」を、彼らとファンとの“未来への約束"と位置付けていたことは記憶に新しいが、今作「Pinky Swear」(=指切りげんまん)でその約束をさらに強固にした格好だ。ソウルフルでゆるやかなメロディが印象的なタイトルナンバー「Pinky Swear」をはじめ、時にはメロウな世界観で聴かせ、時にはタフなラップで攻める、実に多彩なアプローチで紡いだ全10曲。CIXという音楽の真髄を余すところなく落とし込んだ、掛け値なしの自信作である。はたして、その未来を形にすべく、CIXはこの1stアルバムを携え2022年の音楽シーンを駆け抜ける。
Digital Catalog
CIXが前作6枚目のミニアルバム『Save me, Kill me』以後8ヶ月ぶりに一風変わったコンセプトで最初のシングルアルバムに戻る。 最初のシングル『0 or 1』は、タイトル曲"Lovers or Enemies"と"影"の2曲で構成され、CIXのユニークな色は維持しながらも、以前とは違った目新しい面を浮き彫りにする音楽で満たされている。 "Lovers or Enemies"は、私の恋人になるか、敵になるか、どちらかを選ぶような直接的な告白ソング。レトロだが同時にスタイリッシュな楽器たちが魅力的なダンスポップジャンルの曲で、フックパートにボコーダー(voice(声)+encoder(エンコーダー)からの造語)とメンバーたちの和音が加わり立体的なハーモニーが印象的な楽曲。 "影"は、誰かの影になってもいいという献身的な愛のメッセージを盛り込んでいる曲で「君は分からない私の名前は影」、「君のために生きる私の名前は影」など詩的な歌詞と夢幻的でおとぎ話のようなピアノサウンドで始まる徐々に盛り上がる華やかなストリングラインが特徴の曲。
この春、CIXから日本のFIX(ファン)へ贈る、渾身の1stアルバム「Pinky Swear」が完成。2021年に発表したシングル「All For You」を、彼らとファンとの“未来への約束"と位置付けていたことは記憶に新しいが、今作「Pinky Swear」(=指切りげんまん)でその約束をさらに強固にした格好だ。ソウルフルでゆるやかなメロディが印象的なタイトルナンバー「Pinky Swear」をはじめ、時にはメロウな世界観で聴かせ、時にはタフなラップで攻める、実に多彩なアプローチで紡いだ全10曲。CIXという音楽の真髄を余すところなく落とし込んだ、掛け値なしの自信作である。はたして、その未来を形にすべく、CIXはこの1stアルバムを携え2022年の音楽シーンを駆け抜ける。
CIXが2021年2月にリリースした4枚目のEPアルバム『Hello、Strange Dream』以来、約6ヶ月振りにカムバック。 新たなる「OK」シリーズを収めたデビュー後初となる待望のフルアルバムを発表!
CIXが2021年2月にリリースした4枚目のEPアルバム『Hello、Strange Dream』以来、約6ヶ月振りにカムバック。 新たなる「OK」シリーズを収めたデビュー後初となる待望のフルアルバムを発表!
≪みんなに会えない間に伝えられなかった僕たちの思い・ストーリーが沢山ある。楽しいこと・悲しい事も包み隠さず皆と共有して、もっと僕たちのことも知ってほしい。そして皆の話も聞かせてほしい≫2021年Japan 2nd SINGLEは、CIXから日本のFIXへのポジティブなメッセージ。ライブやイベントで直接触れ合うことがかなわなかった2020年を憂いながらも心と心は変わらずに繋がっているという切なる想いをストレートに描いており、ハートウォーミングなメロディとソウルフルなボーカル、そしてスムースなラップなどCIXらしさを詰め込んだ作品。ゆるやかなグルーヴにのせて、CIXは今作を、彼らとFIXとの未来への約束の一曲と位置づけている。
≪みんなに会えない間に伝えられなかった僕たちの思い・ストーリーが沢山ある。楽しいこと・悲しい事も包み隠さず皆と共有して、もっと僕たちのことも知ってほしい。そして皆の話も聞かせてほしい≫2021年Japan 2nd SINGLEは、CIXから日本のFIXへのポジティブなメッセージ。ライブやイベントで直接触れ合うことがかなわなかった2020年を憂いながらも心と心は変わらずに繋がっているという切なる想いをストレートに描いており、ハートウォーミングなメロディとソウルフルなボーカル、そしてスムースなラップなどCIXらしさを詰め込んだ作品。ゆるやかなグルーヴにのせて、CIXは今作を、彼らとFIXとの未来への約束の一曲と位置づけている。
Digital Catalog
CIXが前作6枚目のミニアルバム『Save me, Kill me』以後8ヶ月ぶりに一風変わったコンセプトで最初のシングルアルバムに戻る。 最初のシングル『0 or 1』は、タイトル曲"Lovers or Enemies"と"影"の2曲で構成され、CIXのユニークな色は維持しながらも、以前とは違った目新しい面を浮き彫りにする音楽で満たされている。 "Lovers or Enemies"は、私の恋人になるか、敵になるか、どちらかを選ぶような直接的な告白ソング。レトロだが同時にスタイリッシュな楽器たちが魅力的なダンスポップジャンルの曲で、フックパートにボコーダー(voice(声)+encoder(エンコーダー)からの造語)とメンバーたちの和音が加わり立体的なハーモニーが印象的な楽曲。 "影"は、誰かの影になってもいいという献身的な愛のメッセージを盛り込んでいる曲で「君は分からない私の名前は影」、「君のために生きる私の名前は影」など詩的な歌詞と夢幻的でおとぎ話のようなピアノサウンドで始まる徐々に盛り上がる華やかなストリングラインが特徴の曲。
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CIXが2021年2月にリリースした4枚目のEPアルバム『Hello、Strange Dream』以来、約6ヶ月振りにカムバック。 新たなる「OK」シリーズを収めたデビュー後初となる待望のフルアルバムを発表!
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≪みんなに会えない間に伝えられなかった僕たちの思い・ストーリーが沢山ある。楽しいこと・悲しい事も包み隠さず皆と共有して、もっと僕たちのことも知ってほしい。そして皆の話も聞かせてほしい≫2021年Japan 2nd SINGLEは、CIXから日本のFIXへのポジティブなメッセージ。ライブやイベントで直接触れ合うことがかなわなかった2020年を憂いながらも心と心は変わらずに繋がっているという切なる想いをストレートに描いており、ハートウォーミングなメロディとソウルフルなボーカル、そしてスムースなラップなどCIXらしさを詰め込んだ作品。ゆるやかなグルーヴにのせて、CIXは今作を、彼らとFIXとの未来への約束の一曲と位置づけている。
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![HELLO Chapter 1: Hello, Stranger (1st EP) [Japanese ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0456/00000003.1571813665.1706_180.jpg)

