Daily Album Best

Daily Ep Best Selling

1

SPUR

SPUR

uko

12月20日 代官山UNITにて自主企画イベント【UKO presents ~Dining Vol.6~】を開催するシンガー UKOが12月13日に配信限定シングル『SPUR』をリリース。

2

I AM WHO I AM(24bit/88.2kHz)
ハイレゾ

I AM WHO I AM(24bit/88.2kHz)

DIALUCK

大人もパリピもメンヘラも。れぺぜん大阪、全人類対象・半泣きHIP HOP。愛しさと、切なさと、うさんくささを搭載した、人力サンプリング・ゆるリリック・癒しメロディー、新感覚ガールズバンド

3

Plastic 2 Mercy(24bit/96kHz)
ハイレゾ

Plastic 2 Mercy(24bit/96kHz)

POP(プラニメ)

プラニメは、カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(いずこねこ茉里)による2人組の新ユニットで、カミヤサキがもともとコスプレ仲間として 仲の良かった茉里(いずこねこ)に声をかけたことがきっかけで結成。BiS 解散ライブ内での発表で話題を集めたユニットのデビューシングル がついにリリースとなります。 本作「Plastic 2 Mercy」は、BiSや中川翔子の楽曲を手掛けるサウンドプロデューサー松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュース。以前までプロデュース を行ってきたBiS とは違い、デジタルナンバーに松隈ケンタが得意とする切ないメロディーが映える新機軸な楽曲となっています。

4

閾(24bit/96kHz)
ハイレゾ

閾(24bit/96kHz)

te'

te’が、初のミニ・アルバム『閾』(読み方 : しきみ)を残響レコードよりリリース。アルバム・タイトルには初の1文字を採用。レコーディングのドラムには、chouchou merged syrups.の高垣が参加。

5

UNIT(24bit/96kHz)
ハイレゾ

UNIT(24bit/96kHz)

POP(プラニメ)

元BiSのカミヤサキと、いずこねこ茉里として活動してきたミズタマリからなるユニット、プラニメの2ndシングル『UNIT』が届きました。タイトルは、1月10日(土)に迫った代官山UNITでのワンマン・ライヴに向けて、そして2人のプラニメに対する想いを象徴したものとなっています。タイトル曲「UNIT」の作詞はプラニメ自身、作曲は前作同様に松隈ケンタが、カップリングの「盗られそう」はカミヤサキが作詞を担当しており、前作以上にメンバーもコミットした作品に。

6

さよーならあなた(24bit/48kHz)
ハイレゾ

さよーならあなた(24bit/48kHz)

カネコアヤノ

バンド編成で録音された2曲と、弾き語りで録音された2曲+ボーナストラック1曲の全5曲入り。タイトル・トラックにもなっている新曲「さよーならあなた」では、バンド・メンバーに林宏敏(G./ex.踊ってばかりの国)、本村拓磨(Ba./Gateballers)、濱野泰政(Dr.)を迎えて録音。もう1曲のバンド録音曲「退屈な日々にさようならを」は、東京国際映画祭で初公開されたばかりの今泉力哉監督映画 『退屈な日々にさようならを』(11/19より新宿K’s CINEMAで公開)の主題歌に起用され、映画タイトルにもなっている楽曲。元々2012年リリースの自主制作盤『印税生活』 (完売)に収録されていた楽曲を、Gateballersの濱野夏椰(G.)と本村拓磨(Ba.)の2人、そして濱野泰政(Dr.)というオリジナルヴァージョン録音時の布陣が集結し、再録音された新バージョンとなる。また本作には弾き語りの新曲「きみをしりたい」「わかりやすい愛、丈夫なからだ」が収録され、さらにボーナストラックとして、映画『退屈な日々にさようならを』の挿入歌として書き下ろした新曲「わすれてたこと」が収録されている。アートワークはイラストレーターの安藤晶子が担当。

7

kotoba _ buzz (24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

kotoba _ buzz (24bit/48kHz)

unsuspected monogram

佐久間正英が長年抱いて来た“理想のバンド”構想を実現すべく結成されたunsuspected monogram。昨年8月に1stアルバム『mass』の制作の模様を全編Ustreamで中継しながら完成させた彼らが、今年の11月にエンジニア山口州治、『サウンド&レコーディング・マガジン』とタッグを組んでスタジオでの公開レコーディング・セミナーを企画。そこで完成した新曲「kotoba」と、同じく新曲「buzz」の2曲に加え、「buzz」のインストをOTOTOYではボーナス・トラックとして収録。さらにメンバーの佐久間音哉が書き下ろしたジャケットもデジタル・ブックレットとしてプレゼント。

8

beyond
ハイレゾ
独占

beyond

goodtimes

安田が持ってきたイントロのフレーズを聴いて、サビのメロディがすぐ浮かんできた曲。多分もう、イントロが歌ってるんだと思います。が、あまりピンと来ず一旦寝かせる。結局、曲の頭数を揃えるのにバンドアレンジをしてみようかと安田にリターン。それで上がってきたものに仮歌詞をつけて、歌を入れてみて、「あれ?なんかすごい気持ちいいかも」って思い始めたと思います。いい意味でダサさと古臭さを感じていて、何だかバブリーな。歌詞もそんな感じで乗っけちゃおうと「この言い回しダサいな笑」とか思いながら書きました。それも含めて妙に気持ちのいい曲になって。あんまり書いたことない曲だなと思いつつ、すごく無理のない曲になったというか。(井上朝陽)

10

Svaha Eraser
ハイレゾ
独占

Svaha Eraser

MIGMA SHELTER

サイケデリックトランスで踊り狂えるアイドル・MIGMA SHELTER(ミグマ・シェルター)の初音源を配信!!

ページトップへ

json version of me / snapshot