| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | (Don't Fear) The Reaper -- Blue Oyster Cult flac: 16bit/44.1kHz | 05:09 | N/A | |
| 2 | Bark at the Moon -- Ozzy Osbourne flac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 3 | Haunted House Blues -- Bessie Smith flac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 4 | Feed My Frankenstein -- ALICE COOPER flac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | N/A | |
| 5 | Superstition -- Beck, Bogert, Appice flac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 6 | Them Bones -- Alice In Chains flac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | N/A | |
| 7 | Frankenstein -- The Edgar Winter Group flac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 8 | I Ain't Superstitious -- Willie Dixon flac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 9 | The Number of the Beast (Album Version) -- Iron Maiden flac: 16bit/44.1kHz | 04:52 | N/A | |
| 10 | Flying Saucers Rock & Roll -- Robert Gordon flac: 16bit/44.1kHz | 01:51 | N/A | |
| 11 | The Devil Went Down to Georgia -- The Charlie Daniels Band flac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 12 | She's Making Whoopee In Hell Tonight (Album Version) -- Lonnie Johnson flac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
| 13 | Nature Trail to Hell -- ウィアード・アル・ヤンコビック flac: 16bit/44.1kHz | 05:50 | N/A | |
| 14 | Season of the Witch -- Donovan flac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | N/A |
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Digital Catalog
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第三弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.3 2021-2022」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM (ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 音楽的方向性の問題からヴォーカルのブルース・ディッキンソンが脱退、新たに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが加入しニュー・アルバムの制作に入る。そして1995年10月にスタジオ・アルバムとして『X Factor』をリリースする。これを受けて同年に新ラインアップとしての初のワールド・ツアーを行う。このツアーの後半の南米ツアーでの8月29日のチリ公演では地元のテレビ局がコンサートを生中継する。本作はこのテレビ放送時に収録された音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。 前半ではニュー・アルバムの楽曲を中心に配し、後半ではこれまでのアルバムの代表楽曲を配するというセット・リストはファンに支持される内容だ。またブレイズ・ベイリー在籍時のライヴ・アルバムは存在していないだけに、必携モノのアルバムの登場だ! メンバー ブレイズ・ベイリー (vo) スティーヴ・ハリス (b) ヤニック・ガーズ (g) デイヴ・マーレイ (g) ニコ・マクブレイン (ds)
1981年、アイアン・メイデンはアルバム『Killers』をリリースと共に全131公演の初のワールド・ツアー〈Killer World Tour〉を行う。このツアーでは初来日公演も実施される。 この中で同年5月24日東京・中野サンプラザでのコンサートはラジオでのプロモーションの為にライヴ・レコーディングされ、後日放送される(前日の名古屋公演での5曲はミニ・アルバムとしてリリース)。本作は放送用音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。オリジナル・ヴォーカリスト、ポール・ディアノ在籍時の公演でツアー終了と同時に脱退するだけに貴重なアーカイヴ。ヘヴィー・メタルの化身ともいうべきバンドの姿を体感できるライヴ・アルバムだ! メンバー ポール・ディアノ (vo) スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g)
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 アルバム『Killers』リリース後にヴォーカルのポール・ディアノが脱退、新たに元サムソンのブルース・ディッキンソンが加入。そして1982年にリリースされる『The Number Of The Beast』のリリースに伴い行われた大規模なワールド・ツアーの中で、同年6月29日にニューヨークで行われたコンサートはアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 アメリカでの人気を爆発させるきっかけとなったツアーであるだけに、バンドが全身全霊のパフォーマンスを見せたファン必携のアーカイヴだ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)
オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』 ジェフ・ベック、エリック・クラプトン他、オジーのアルバム史上最も豪華なゲスト陣が参加! 1970年代のブラック・サバス時代から今日に至るまで、ヘヴィ・メタルを代表するシンガー・ソングライターとしてシーンの頂点に君臨し続ける"帝王"オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』(ペイシェント・ナンバー9)。ソロ・キャリア通算12作目のオリジナル・アルバム(スタジオ・アルバムとしては13作目)となる。アルバム『ペイシェント・ナンバー9』には、オジーのアルバム史上もっとも豪華な顔ぶれがゲストとして参加しており、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになったという故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちが、この新作に華を添えている。 アルバムからの1stシングルは、"世界三大ギタリスト"の1人、ジェフ・ベックをフィーチャーしたアルバム・タイトル・トラック「ペイシェント・ナンバー9」。 「アメイジング・スパイダーマン」「スポーン」のコミック・ライターであり、映像監督としても知られるアーティストのトッド・マクファーレンが同曲のミュージック・ヴィデオを手掛けた。エミー賞とグラミー賞受賞歴のあるトッド・マクファーレンとは今回が初のコラボレーションとなる。見どころは「ペイシェント・ナンバー9」(患者番号9)に扮した生身のオジーの映像に、コミック界きっての画期的な創造力の持ち主であるマクファーレンの特徴的なアメコミ・イラストレーションが散りばめられている箇所。手描きの悪魔たちはアニメーション化され、それはジェフ・ベックのソロ・パート中にお目見えする。 2020年の前作『オーディナリー・マン』の発表まで10年の歳月を要したオジーだったが、そのアルバムが全米・全英共にアルバム・チャートで3位というオジーのソロ・キャリア史上最高のチャート・アクションを記録したことや、ツアーなどの活動ができない状況が続いたことで、前作発表直後から新たな作品に向けて着々とソングライティングを進めていたという。プロデュースは2021年の第63回グラミー賞「最優秀プロデューサー賞(非クラシカル)」にも輝いたアンドリュー・ワットが前作に続いて担当している。
オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』 ジェフ・ベック、エリック・クラプトン他、オジーのアルバム史上最も豪華なゲスト陣が参加! 1970年代のブラック・サバス時代から今日に至るまで、ヘヴィ・メタルを代表するシンガー・ソングライターとしてシーンの頂点に君臨し続ける"帝王"オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』(ペイシェント・ナンバー9)。ソロ・キャリア通算12作目のオリジナル・アルバム(スタジオ・アルバムとしては13作目)となる。アルバム『ペイシェント・ナンバー9』には、オジーのアルバム史上もっとも豪華な顔ぶれがゲストとして参加しており、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになったという故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちが、この新作に華を添えている。 アルバムからの1stシングルは、"世界三大ギタリスト"の1人、ジェフ・ベックをフィーチャーしたアルバム・タイトル・トラック「ペイシェント・ナンバー9」。 「アメイジング・スパイダーマン」「スポーン」のコミック・ライターであり、映像監督としても知られるアーティストのトッド・マクファーレンが同曲のミュージック・ヴィデオを手掛けた。エミー賞とグラミー賞受賞歴のあるトッド・マクファーレンとは今回が初のコラボレーションとなる。見どころは「ペイシェント・ナンバー9」(患者番号9)に扮した生身のオジーの映像に、コミック界きっての画期的な創造力の持ち主であるマクファーレンの特徴的なアメコミ・イラストレーションが散りばめられている箇所。手描きの悪魔たちはアニメーション化され、それはジェフ・ベックのソロ・パート中にお目見えする。 2020年の前作『オーディナリー・マン』の発表まで10年の歳月を要したオジーだったが、そのアルバムが全米・全英共にアルバム・チャートで3位というオジーのソロ・キャリア史上最高のチャート・アクションを記録したことや、ツアーなどの活動ができない状況が続いたことで、前作発表直後から新たな作品に向けて着々とソングライティングを進めていたという。プロデュースは2021年の第63回グラミー賞「最優秀プロデューサー賞(非クラシカル)」にも輝いたアンドリュー・ワットが前作に続いて担当している。
英国が誇るアルティメット・メタル・モンスター、アイアン・メイデン。通算17作目となる約6年振りの最新スタジオ・アルバム、堂々完成!一つの道を極めぬいた彼らだからこそたどり着いた乱世を戦い抜く強固な戦術が、世を統治する!
英国が誇るアルティメット・メタル・モンスター、アイアン・メイデン。通算17作目となる約6年振りの最新スタジオ・アルバム、堂々完成!一つの道を極めぬいた彼らだからこそたどり着いた乱世を戦い抜く強固な戦術が、世を統治する!
Digital Catalog
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第三弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.3 2021-2022」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM (ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 音楽的方向性の問題からヴォーカルのブルース・ディッキンソンが脱退、新たに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが加入しニュー・アルバムの制作に入る。そして1995年10月にスタジオ・アルバムとして『X Factor』をリリースする。これを受けて同年に新ラインアップとしての初のワールド・ツアーを行う。このツアーの後半の南米ツアーでの8月29日のチリ公演では地元のテレビ局がコンサートを生中継する。本作はこのテレビ放送時に収録された音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。 前半ではニュー・アルバムの楽曲を中心に配し、後半ではこれまでのアルバムの代表楽曲を配するというセット・リストはファンに支持される内容だ。またブレイズ・ベイリー在籍時のライヴ・アルバムは存在していないだけに、必携モノのアルバムの登場だ! メンバー ブレイズ・ベイリー (vo) スティーヴ・ハリス (b) ヤニック・ガーズ (g) デイヴ・マーレイ (g) ニコ・マクブレイン (ds)
1981年、アイアン・メイデンはアルバム『Killers』をリリースと共に全131公演の初のワールド・ツアー〈Killer World Tour〉を行う。このツアーでは初来日公演も実施される。 この中で同年5月24日東京・中野サンプラザでのコンサートはラジオでのプロモーションの為にライヴ・レコーディングされ、後日放送される(前日の名古屋公演での5曲はミニ・アルバムとしてリリース)。本作は放送用音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。オリジナル・ヴォーカリスト、ポール・ディアノ在籍時の公演でツアー終了と同時に脱退するだけに貴重なアーカイヴ。ヘヴィー・メタルの化身ともいうべきバンドの姿を体感できるライヴ・アルバムだ! メンバー ポール・ディアノ (vo) スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g)
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 アルバム『Killers』リリース後にヴォーカルのポール・ディアノが脱退、新たに元サムソンのブルース・ディッキンソンが加入。そして1982年にリリースされる『The Number Of The Beast』のリリースに伴い行われた大規模なワールド・ツアーの中で、同年6月29日にニューヨークで行われたコンサートはアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 アメリカでの人気を爆発させるきっかけとなったツアーであるだけに、バンドが全身全霊のパフォーマンスを見せたファン必携のアーカイヴだ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)
オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』 ジェフ・ベック、エリック・クラプトン他、オジーのアルバム史上最も豪華なゲスト陣が参加! 1970年代のブラック・サバス時代から今日に至るまで、ヘヴィ・メタルを代表するシンガー・ソングライターとしてシーンの頂点に君臨し続ける"帝王"オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』(ペイシェント・ナンバー9)。ソロ・キャリア通算12作目のオリジナル・アルバム(スタジオ・アルバムとしては13作目)となる。アルバム『ペイシェント・ナンバー9』には、オジーのアルバム史上もっとも豪華な顔ぶれがゲストとして参加しており、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになったという故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちが、この新作に華を添えている。 アルバムからの1stシングルは、"世界三大ギタリスト"の1人、ジェフ・ベックをフィーチャーしたアルバム・タイトル・トラック「ペイシェント・ナンバー9」。 「アメイジング・スパイダーマン」「スポーン」のコミック・ライターであり、映像監督としても知られるアーティストのトッド・マクファーレンが同曲のミュージック・ヴィデオを手掛けた。エミー賞とグラミー賞受賞歴のあるトッド・マクファーレンとは今回が初のコラボレーションとなる。見どころは「ペイシェント・ナンバー9」(患者番号9)に扮した生身のオジーの映像に、コミック界きっての画期的な創造力の持ち主であるマクファーレンの特徴的なアメコミ・イラストレーションが散りばめられている箇所。手描きの悪魔たちはアニメーション化され、それはジェフ・ベックのソロ・パート中にお目見えする。 2020年の前作『オーディナリー・マン』の発表まで10年の歳月を要したオジーだったが、そのアルバムが全米・全英共にアルバム・チャートで3位というオジーのソロ・キャリア史上最高のチャート・アクションを記録したことや、ツアーなどの活動ができない状況が続いたことで、前作発表直後から新たな作品に向けて着々とソングライティングを進めていたという。プロデュースは2021年の第63回グラミー賞「最優秀プロデューサー賞(非クラシカル)」にも輝いたアンドリュー・ワットが前作に続いて担当している。
オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』 ジェフ・ベック、エリック・クラプトン他、オジーのアルバム史上最も豪華なゲスト陣が参加! 1970年代のブラック・サバス時代から今日に至るまで、ヘヴィ・メタルを代表するシンガー・ソングライターとしてシーンの頂点に君臨し続ける"帝王"オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』(ペイシェント・ナンバー9)。ソロ・キャリア通算12作目のオリジナル・アルバム(スタジオ・アルバムとしては13作目)となる。アルバム『ペイシェント・ナンバー9』には、オジーのアルバム史上もっとも豪華な顔ぶれがゲストとして参加しており、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになったという故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちが、この新作に華を添えている。 アルバムからの1stシングルは、"世界三大ギタリスト"の1人、ジェフ・ベックをフィーチャーしたアルバム・タイトル・トラック「ペイシェント・ナンバー9」。 「アメイジング・スパイダーマン」「スポーン」のコミック・ライターであり、映像監督としても知られるアーティストのトッド・マクファーレンが同曲のミュージック・ヴィデオを手掛けた。エミー賞とグラミー賞受賞歴のあるトッド・マクファーレンとは今回が初のコラボレーションとなる。見どころは「ペイシェント・ナンバー9」(患者番号9)に扮した生身のオジーの映像に、コミック界きっての画期的な創造力の持ち主であるマクファーレンの特徴的なアメコミ・イラストレーションが散りばめられている箇所。手描きの悪魔たちはアニメーション化され、それはジェフ・ベックのソロ・パート中にお目見えする。 2020年の前作『オーディナリー・マン』の発表まで10年の歳月を要したオジーだったが、そのアルバムが全米・全英共にアルバム・チャートで3位というオジーのソロ・キャリア史上最高のチャート・アクションを記録したことや、ツアーなどの活動ができない状況が続いたことで、前作発表直後から新たな作品に向けて着々とソングライティングを進めていたという。プロデュースは2021年の第63回グラミー賞「最優秀プロデューサー賞(非クラシカル)」にも輝いたアンドリュー・ワットが前作に続いて担当している。
英国が誇るアルティメット・メタル・モンスター、アイアン・メイデン。通算17作目となる約6年振りの最新スタジオ・アルバム、堂々完成!一つの道を極めぬいた彼らだからこそたどり着いた乱世を戦い抜く強固な戦術が、世を統治する!
英国が誇るアルティメット・メタル・モンスター、アイアン・メイデン。通算17作目となる約6年振りの最新スタジオ・アルバム、堂々完成!一つの道を極めぬいた彼らだからこそたどり着いた乱世を戦い抜く強固な戦術が、世を統治する!





















































