| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Kasumibare (Japanese ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 |
霞晴(かすみばれ) - 自主隔離中にEmjが書き上げた、Streepzの3rdシングル。自然に頼りながらも壊し続ける人間の哀しさと、大地の叫びを表現した一曲。今回ユニット初の試みとして日本語版と全編英語版を2週連続でリリースする。 英語版には台湾のアーティストTim Liao氏を迎え新たな響きを生み出した。monologによるラテンやレゲエのリズムを取り入れたアレンジによって厚みのあるサウンドに仕上がっている。全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。
Digital Catalog
日米を拠点に活動する女性デュオ「ストリープス」、初のアルバムが完成。 2020年のコロナ禍に、Sah-Yah(サアヤ/ボーカル)とEmj(エミ/キーボード)が日本とアメリカのボストン間をリモートで繋ぎ、楽曲制作を始める。特に海外のR&B, ポップ、ファンク、またジャズ、クラシック音楽などからも幅広く影響を受けており、そのエッセンスとグルーヴを日本語の歌に入れこむことを目指している。 ミュージカル俳優としても活動するSah-Yahの、深みのあるミドル音域からブライトな高音音域まで自在に表現する歌声と、ピアニストそして様々なメディアの作曲家としても活動するEmjの独自のコード使いが生み出す立体的な響きが、ストリープスの音楽の特徴である。 YUKI KANESAKA (monolog)氏を編曲・ミキシングエンジニアとして迎えたシングル曲「ソリロクイ」「Day Dreamy」「Kasumibare (Japanese ver.)」に加え、今回のアルバムには新たにオリジナル5曲を収録。 「彩」「Kasumibare (ボーナストラック)」には、国際的に活躍する若手ジャズミュージシャンのケビン・スコーリンズ(ギター)、ヨンチェ・ジョン(ベース)、イヴァナ・クエスタ(ドラム)を迎え、スタジオで生録音を行った。またレコーディング時の映像も、ミュージックビデオとして同日発表する。 「Rain」はボーカルとピアノのデュオという限られた楽器編成に挑戦し、真っ直ぐで温かいメッセージを込めた。 アルバムの冒頭と中間には、Emjが作曲したサウンドトラック風のインストゥルメンタル曲が2曲含まれており、アルバムの世界観を一層深いものにしている。 アルバムのタイトル「Rolling」は、映画の撮影時に使われる掛け声で、ストリープスが紡ぎ出す物語の始まりを表している。
霞晴(かすみばれ) - 自主隔離中にEmjが書き上げた、Streepzの3rdシングル。自然に頼りながらも壊し続ける人間の哀しさと、大地の叫びを表現した一曲。今回ユニット初の試みとして日本語版と全編英語版を2週連続でリリースする。英語版には台湾のアーティストTim Liao氏を迎え新たな響きを生み出した。monologによるラテンやレゲエのリズムを取り入れたアレンジによって厚みのあるサウンドに仕上がっている。全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。
霞晴(かすみばれ) - 自主隔離中にEmjが書き上げた、Streepzの3rdシングル。自然に頼りながらも壊し続ける人間の哀しさと、大地の叫びを表現した一曲。今回ユニット初の試みとして日本語版と全編英語版を2週連続でリリースする。 英語版には台湾のアーティストTim Liao氏を迎え新たな響きを生み出した。monologによるラテンやレゲエのリズムを取り入れたアレンジによって厚みのあるサウンドに仕上がっている。全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。
Streepzのシングル第二弾。今日も仕事は大変、それでも帰り道にお気に入りの曲を聴くと段々とご機嫌になっていく…そんな主人公の日常を想像しながらSah-Yahが書き上げた、はたらく世代に捧げる青春ソング。Go-Goのグルーヴ感を取り入れた、爽快感漂う一曲。 原案からマスタリングまで全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。
Streepzの1stシングル。シティポップを彷彿させるサウンドと、ジャミロクワイのようなアシッドジャズとのブレンドを目指しEmjが書き上げた。強く生きていかなければと葛藤する人物の独り言(=ソリロクイ) のような、自分自身へ向けた淡い意思表示を表現している。 Sah-Yahの浮遊感のあるボーカルとシンプルでありながらどこか珍しいコード進行をベースに、マルチ・インストゥルメンタリスト monolog のサウンドとアイデアを融合させた一曲。 原案からマスタリングまで全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。
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日米を拠点に活動する女性デュオ「ストリープス」、初のアルバムが完成。 2020年のコロナ禍に、Sah-Yah(サアヤ/ボーカル)とEmj(エミ/キーボード)が日本とアメリカのボストン間をリモートで繋ぎ、楽曲制作を始める。特に海外のR&B, ポップ、ファンク、またジャズ、クラシック音楽などからも幅広く影響を受けており、そのエッセンスとグルーヴを日本語の歌に入れこむことを目指している。 ミュージカル俳優としても活動するSah-Yahの、深みのあるミドル音域からブライトな高音音域まで自在に表現する歌声と、ピアニストそして様々なメディアの作曲家としても活動するEmjの独自のコード使いが生み出す立体的な響きが、ストリープスの音楽の特徴である。 YUKI KANESAKA (monolog)氏を編曲・ミキシングエンジニアとして迎えたシングル曲「ソリロクイ」「Day Dreamy」「Kasumibare (Japanese ver.)」に加え、今回のアルバムには新たにオリジナル5曲を収録。 「彩」「Kasumibare (ボーナストラック)」には、国際的に活躍する若手ジャズミュージシャンのケビン・スコーリンズ(ギター)、ヨンチェ・ジョン(ベース)、イヴァナ・クエスタ(ドラム)を迎え、スタジオで生録音を行った。またレコーディング時の映像も、ミュージックビデオとして同日発表する。 「Rain」はボーカルとピアノのデュオという限られた楽器編成に挑戦し、真っ直ぐで温かいメッセージを込めた。 アルバムの冒頭と中間には、Emjが作曲したサウンドトラック風のインストゥルメンタル曲が2曲含まれており、アルバムの世界観を一層深いものにしている。 アルバムのタイトル「Rolling」は、映画の撮影時に使われる掛け声で、ストリープスが紡ぎ出す物語の始まりを表している。
霞晴(かすみばれ) - 自主隔離中にEmjが書き上げた、Streepzの3rdシングル。自然に頼りながらも壊し続ける人間の哀しさと、大地の叫びを表現した一曲。今回ユニット初の試みとして日本語版と全編英語版を2週連続でリリースする。英語版には台湾のアーティストTim Liao氏を迎え新たな響きを生み出した。monologによるラテンやレゲエのリズムを取り入れたアレンジによって厚みのあるサウンドに仕上がっている。全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。
霞晴(かすみばれ) - 自主隔離中にEmjが書き上げた、Streepzの3rdシングル。自然に頼りながらも壊し続ける人間の哀しさと、大地の叫びを表現した一曲。今回ユニット初の試みとして日本語版と全編英語版を2週連続でリリースする。 英語版には台湾のアーティストTim Liao氏を迎え新たな響きを生み出した。monologによるラテンやレゲエのリズムを取り入れたアレンジによって厚みのあるサウンドに仕上がっている。全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。
Streepzのシングル第二弾。今日も仕事は大変、それでも帰り道にお気に入りの曲を聴くと段々とご機嫌になっていく…そんな主人公の日常を想像しながらSah-Yahが書き上げた、はたらく世代に捧げる青春ソング。Go-Goのグルーヴ感を取り入れた、爽快感漂う一曲。 原案からマスタリングまで全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。
Streepzの1stシングル。シティポップを彷彿させるサウンドと、ジャミロクワイのようなアシッドジャズとのブレンドを目指しEmjが書き上げた。強く生きていかなければと葛藤する人物の独り言(=ソリロクイ) のような、自分自身へ向けた淡い意思表示を表現している。 Sah-Yahの浮遊感のあるボーカルとシンプルでありながらどこか珍しいコード進行をベースに、マルチ・インストゥルメンタリスト monolog のサウンドとアイデアを融合させた一曲。 原案からマスタリングまで全ての制作過程は東京ーボストン間でリモートで行われた。

![Kasumibare (feat. Tim Liao) [English ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0910/00000003.1629598544.5893_180.jpg)


