| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
LAMA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:01 | |
| 2 |
|
Baby Love alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:18 | |
| 3 |
|
twi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 11:21 | |
| 4 |
|
Yes, please alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:58 | |
| 5 |
|
Lazy morning alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:53 | |
| 6 |
|
DWAALSTAR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 09:31 | |
| 7 |
|
Escobar alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | |
| 8 |
|
more than lady alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:09 | |
| 9 |
|
Melody Life alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:39 |
Digital Catalog
キング オブ パーティーバンド“DACHAMBO”の「新シイ宇宙」とは?? 今や世界中を旅する日本代表サイケデリックJAMバンド“ DACHAMBO ”が「楽しむこと」を探し続けた新たな解答。前作『 L 』から約1年9ヶ月ブリ通算5タイトル目となるオリジナルアルバムが今夏、日本先行発売決定!! 世界中探してもどこにもいない変態編成で、今ここにしかない音を集めて宇宙を解き放つ。そんな快楽探求楽団は2010年、新年早々伊豆の山奥へレコーディング合宿へ突入。ストイックブリブリなセッションで生まれたやり放題な名曲の数々に、オーストラリア録音を含めた全10曲を収録。エンジニアに再び京都の奇才KND(SOFT)を迎え、新たなる宇宙を開く70分越えの超大作が完成!!ダンスフロア~ジプシー音楽の影響も垣間見られる多様な音楽要素を、サイケデリックに混ぜ合わせた壮大なGROOVE曼荼羅的名盤。さらにジャケットワークには、UAドレミノテレビ / MISIA / 椎名林檎 などを手がける近藤達弥 a.k.a. Q-conが制作!&これぞまさに2010スペースロックオデッセイ!!これを聴かずしてアセンションを迎えるな!!!
Dachamboが不思議な旅を始めて早5年、未だにサイケデリックの渦の中を放浪しているノーディレクションホームな日々だ。そんな中でも旅先でたくさんの仲間と出会い、勇気をもらい、そこからまた次の旅へと誘われる。俺達は新しい時代を切り開くジプシーだと思いたい。 もっとたくさんの人に直接手渡しで音楽を感じて欲しい。そんな想いが新しい曲を創り出す。国境も法律も持たない我らNewrasian Gypsiesの今の素直な気持ちを今回の作品に詰め込みました。聞いてくれてありがとう。そして解放の日々を目指してまた旅の支度を整える。
実生活に於いて金も時間も無い我々が唯一自由に遊べる空間、それがDACHAMBOという名のもとに、演奏が許される場合のみなのかもと考える。う~ん。限られた自由にバンザイ!だ。 しかしそんな縛られたバビロンシステムの中、快楽探求楽団としてSEXよりもDRUGよりもその先にある恍惚を目指す我々は、演奏中、特にLIVE中の破壊と再構築、白眼をむいて逝ってしまいそうになる程のなんともリスキーでハイな時間を共有できる事を誇りに思っている。 この作品には4/1エイプリルフールに行われたワンマンライブの音源を主に、DACHAMBO流の遊びを随所に詰め込み、ねじり巻き、濾して固めた5曲が収められました。60分越えのミニアルバム。そんな前例が無いのもDACHAMBOならではの事。どうか一緒に白眼をむいてもらえないでしょうか?
全く以て混沌としている。。世の中が、政治が、経済が、音楽までもだ。 理想郷とは一体何処に存在するのかは分からないが、個人レベルで誰もが必ずしも心の中に持っているだろうし、そうあって欲しい。前回の「aphrodelic ngoma」はDACHAMBO7人の現存的風景を描写していたのに対し、今回は各々の内面に写し出した理想郷「グニャラ島」でのセッションを中心に収められている。 そこで出会った幻覚植物研究家、ダチャンボ博士に導かれるまま、私達はセッションを繰り返し、曲を作ったりして、自由に遊ばせていただいた。一部ではあるが、今回時間の許す限り収録させていただいた8曲は、懐古主義的でも無ければ、若さにまかせて主義主張のみを優先する訳でも無く、只々時間と言う軸を超えて遊び楽しむ為のものである。何でも枠で囲うのは止めにして、貴方もダチャンボ博士と旅に出る時です。 愛と笑いのグニャラ島へLet’s Tripppp!!
息を呑むほどの広大な山々も、それを覆い尽くす樹々一本一本は全く違う表情を持ち、葉一枚一枚の色付き方も異なる。 そんな当り前の事なのに、とんでもなく大切に思える瞬間がある。言葉や時間を超えた意味も無くワクワクソワソワする様な瞬間、aphrodelic ngomaにはその瞬間が凝縮されている。 地球という星が生まれる時に叩き出されるリズム、そのメロディー、そこから始まったルーツミュージックへの憧憬を未来へと繋ぎ 昇華させる今この瞬間、悪と破壊が支配するカリ・ユガの時代と言われる現在においてDACHAMBOはお祭り騒ぎを提起する。7人7様の色付きを地球というキャンバスに叩きつける一枚です。踊れ。PEACEへの近道。
Digital Catalog
キング オブ パーティーバンド“DACHAMBO”の「新シイ宇宙」とは?? 今や世界中を旅する日本代表サイケデリックJAMバンド“ DACHAMBO ”が「楽しむこと」を探し続けた新たな解答。前作『 L 』から約1年9ヶ月ブリ通算5タイトル目となるオリジナルアルバムが今夏、日本先行発売決定!! 世界中探してもどこにもいない変態編成で、今ここにしかない音を集めて宇宙を解き放つ。そんな快楽探求楽団は2010年、新年早々伊豆の山奥へレコーディング合宿へ突入。ストイックブリブリなセッションで生まれたやり放題な名曲の数々に、オーストラリア録音を含めた全10曲を収録。エンジニアに再び京都の奇才KND(SOFT)を迎え、新たなる宇宙を開く70分越えの超大作が完成!!ダンスフロア~ジプシー音楽の影響も垣間見られる多様な音楽要素を、サイケデリックに混ぜ合わせた壮大なGROOVE曼荼羅的名盤。さらにジャケットワークには、UAドレミノテレビ / MISIA / 椎名林檎 などを手がける近藤達弥 a.k.a. Q-conが制作!&これぞまさに2010スペースロックオデッセイ!!これを聴かずしてアセンションを迎えるな!!!
Dachamboが不思議な旅を始めて早5年、未だにサイケデリックの渦の中を放浪しているノーディレクションホームな日々だ。そんな中でも旅先でたくさんの仲間と出会い、勇気をもらい、そこからまた次の旅へと誘われる。俺達は新しい時代を切り開くジプシーだと思いたい。 もっとたくさんの人に直接手渡しで音楽を感じて欲しい。そんな想いが新しい曲を創り出す。国境も法律も持たない我らNewrasian Gypsiesの今の素直な気持ちを今回の作品に詰め込みました。聞いてくれてありがとう。そして解放の日々を目指してまた旅の支度を整える。
実生活に於いて金も時間も無い我々が唯一自由に遊べる空間、それがDACHAMBOという名のもとに、演奏が許される場合のみなのかもと考える。う~ん。限られた自由にバンザイ!だ。 しかしそんな縛られたバビロンシステムの中、快楽探求楽団としてSEXよりもDRUGよりもその先にある恍惚を目指す我々は、演奏中、特にLIVE中の破壊と再構築、白眼をむいて逝ってしまいそうになる程のなんともリスキーでハイな時間を共有できる事を誇りに思っている。 この作品には4/1エイプリルフールに行われたワンマンライブの音源を主に、DACHAMBO流の遊びを随所に詰め込み、ねじり巻き、濾して固めた5曲が収められました。60分越えのミニアルバム。そんな前例が無いのもDACHAMBOならではの事。どうか一緒に白眼をむいてもらえないでしょうか?
全く以て混沌としている。。世の中が、政治が、経済が、音楽までもだ。 理想郷とは一体何処に存在するのかは分からないが、個人レベルで誰もが必ずしも心の中に持っているだろうし、そうあって欲しい。前回の「aphrodelic ngoma」はDACHAMBO7人の現存的風景を描写していたのに対し、今回は各々の内面に写し出した理想郷「グニャラ島」でのセッションを中心に収められている。 そこで出会った幻覚植物研究家、ダチャンボ博士に導かれるまま、私達はセッションを繰り返し、曲を作ったりして、自由に遊ばせていただいた。一部ではあるが、今回時間の許す限り収録させていただいた8曲は、懐古主義的でも無ければ、若さにまかせて主義主張のみを優先する訳でも無く、只々時間と言う軸を超えて遊び楽しむ為のものである。何でも枠で囲うのは止めにして、貴方もダチャンボ博士と旅に出る時です。 愛と笑いのグニャラ島へLet’s Tripppp!!
息を呑むほどの広大な山々も、それを覆い尽くす樹々一本一本は全く違う表情を持ち、葉一枚一枚の色付き方も異なる。 そんな当り前の事なのに、とんでもなく大切に思える瞬間がある。言葉や時間を超えた意味も無くワクワクソワソワする様な瞬間、aphrodelic ngomaにはその瞬間が凝縮されている。 地球という星が生まれる時に叩き出されるリズム、そのメロディー、そこから始まったルーツミュージックへの憧憬を未来へと繋ぎ 昇華させる今この瞬間、悪と破壊が支配するカリ・ユガの時代と言われる現在においてDACHAMBOはお祭り騒ぎを提起する。7人7様の色付きを地球というキャンバスに叩きつける一枚です。踊れ。PEACEへの近道。








