| Title | Duration | Price | ||
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オンステージ! feat.Lily alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 |
前回に引き続き、未発表の古い曲を手直ししました。当時は、これ以上出来ない、と思った曲でも、何年もたってみたら直したいところが出てきたり、新たに思いついたアイデアを加えたくなったり。こういった作業もたのしいですね。
Digital Catalog
ジャズ・フュージョン的な伴奏に、落ち着いたMegpoidの声をのせて少し大人っぽい雰囲気に仕上がりました。淡々としながらも、心地よいダンス・ナンバー。
エレキシタールを購入して、楽しく弾いている時に浮かんだコードとメロディーで作った曲です。浮かんだ曲をシンセの打ち込みで記録していったら、それだけでいい雰囲気になって行き、結局エレキシタールは入ってません(笑)インドっぽさは全くない、AOR〜POPな曲。曲名は「冷たい風」にしようかと思いましたが、kokoneのボーカルがピタッと合った感じで心地良かったので、kokone の koko を入れて「koko cold」としてみました。
未発表曲の手直し、第三弾。元々気に入っていた曲が、もうちょっと魅力アップ出来たと思います。Lilyの声はちょっと切ない雰囲気が出て、気に入っています。また今回の曲では、高域のロングトーンがなかなかキレイに出てると思います。
前回に引き続き、未発表の古い曲を手直ししました。当時は、これ以上出来ない、と思った曲でも、何年もたってみたら直したいところが出てきたり、新たに思いついたアイデアを加えたくなったり。こういった作業もたのしいですね。
ずっと以前に作った未配信の曲を聴き直してみると、今でも色褪せていないと思える曲があります。そんな曲の中から一曲、少し手直しを加え、新しい音源を加えて、作り直してみました。静かに始まり、ドラマティック展開して行きます。歌はV4 Megpoid Adult。強過ぎず、弱過ぎず、程よい加減で感情が入ったような歌いまわしが、この曲にベストマッチです。
今回はレゲエ調で、ポップな曲を作ってみる事にしました。あまり慣れないリズムで、最初は迷走していましたが、徐々にイメージが固まり、時間はかかりましたが、気に入った雰囲気に仕上がりました。製作時には、DAW上で重いソフト音源をいくつも立ち上げたため、何度かパソコンがフリーズしましたが(汗)無事に完成して、ホッとしました。(^^;それから、いくつかのボーカロイドを入れ替えて試したところ、この曲はkokoneのソフトな声が一番しっくり来たので、kokoneのための曲となりました。
クールな、AORっぽい曲に、CULの歌を乗せたらどうなるかな?と思いながら作り始めましたが、声のキャラクターに引っ張られるように、少し可愛い雰囲気になりました。そして、声を聞きながら人柄を想像して、こんなドラマの一場面で、こんなセリフを言ったら似合うかな、などと想像しながら、歌詞を作ってみました。コーラスはメグッポイドです。バッキングの打ち込みギターは、少し歪を抑えたナチュラル・オーバードライブサウンドで、これもなかなか心地良く出来たと思います。
Chika でハードロック、メタル系の曲を作るのが気に入ってます。今回は、懐かしのハードロックに、現代のプログレ・メタル的なフレーズが、ちょろちょろっと入ってくるような曲になりました。しっかりしたギターソロ入れて、これもなかなか気に入っています。昔っぽい音作りでの機械的な速弾きフレーズが心地よいと思います。
イントロで、男気骨太メタルが始まるのか?と思わせて、歌が始まると爽やかポップに切り替わります。力強く、爽やかに。心機一転、頑張りたい時に、気分を盛り上げるための曲です。今回の打ち込みギターサウンドも、なかなか気に入っています。
サビのギターのアルペジオが最初に浮かんで、そこから、少しずつ膨らまして、ドラマティックな曲が出来あがりました。Lily の歌を入れたらぐっと深みが出て、大人の哀愁が漂っています。ゆったりと歌う声に、リバーブを深めにかけて、非常に心地よくなっていると思います。
バリトンサックスのファンキーなフレーズが出来て、そこから膨らまして行き、出来た曲です。伴奏とメロディーが出来たあと、先ずキメの掛け声的なコーラス部分の言葉を何にしようかなと、考えながら風呂に入っていたら、SO HOT!という言葉が降りてきまして、「コレだ!」と言う事になりました。そのあと、懐かしいダンスミュージックが好きな人たちの熱い心とか、集まった人たちの熱気、などを表現して行くことにしました。
サスペンス・ドラマのサントラで使えそうな、フレーズが頭に浮かび(イントロ)、そこから、どんどん浮かんで来るのに任せて、作った曲です。最終的に、少し不思議な、ファンタジーのような世界になっていきました。最初に浮かんだ歌詞のままだと、ロボット声になってしまうところがありましたが、この曲には合わなそうなので、リアルな人間の声になるように、言葉を変更して、聴きやすく出来ました。コーラスはメグッポイドV4です。
メローなソールみたいな曲で、がくっぽいどを歌わせてみたい!と思いついたところから始まって、イメージを膨らましていき、作り上げた曲です。夏向き、爽やかラブソングになりました。がくっぽいどV4(今回はNATIVE)は、単純に入力しただけで、ほとんど綺麗に歌ってくれるので、とても使い易いです。優秀だと思います。メグッポイドV4のコーラスも気に入っています。
がくっぽいどV4をゲットしてから、色々夢が膨らんでいますが、基本的には、がくっぽいどの男前な声が生きるような、カッコイイ曲が出来るように頑張りたいなと思っています。哀愁のある雰囲気の曲も合いますね。今回は、歌謡ハードロックで、綺麗な雰囲気になるように、頑張ってみました。打ち込みのエレキギター音源の音作りも楽しみながら研究しています。ギターを選び、アンプやエフェクターを選び、それぞれのパラメーターをいじり。シミュレーションの技術も進歩してるので、現実の機材なみに面白くなってきてると思います。
kokoneで初めての曲になります。kokoneは広い音域が自慢との事なので、一曲の中で広い音域を使ってみました。Aメロは低めに入って、エンディングではソプラノ歌手のように、頑張ってもらいました!(^^)伴奏は、今回は「迫力」が出るような音、アレンジになるように研究してみました。なかなか、気に入っております。
CULで初めての曲になります。曲が出来上がるにつれ、だんだん作風が綺麗な雰囲気になって来たので、CULにも丁寧に歌って貰えるように、調整を頑張ってみました。声の調子が強いところは、少し抑えるように、滑舌の悪いところは、ハッキリするようにパラメーターをいじって、なんとか気に入った雰囲気に仕上がりました!伴奏も、各パートの音源、それぞれ心地良い音を出していると思います。
新しいパソコン('15年10月購入)で作った最初の曲。Chikaで作るのも初になります。以前のパソコンが頻繁にフリーズしてストレスが溜まっていたので、思い切ってイイのを買いました!貯金がゴソッと減ったので、お仕事を頑張らないといけません!(笑)以前は使えなかった音源やプラグインを使ってウキウキしながらの一曲目です。曲はダークですが(笑)「こういうメタルサウンドで、こういう演奏をしてみたかった!」というのを、完全打ち込みで、また理想に少し近づいた形で再現出来たので、これは嬉しいです。これからまた更に色々、可能性が広がりそうで、楽しみなところです。
お気に入りのギター音源を使ってまた一曲。最初は、重厚なメタルサウンドにしようと思って、良さそうなギター・アンプシュミレーターを買ったんですが、ウチのパソコンでは重くて動きませんでした!(苦笑)それで、がっかりしながら、手持ちの軽めのアンプシュミレーターで鳴らしてみたんですが、意外とこれはこれで、古っぽい、良い雰囲気を出してくれまして。あ、これは逆に、こうなる運命だったのかな、と。Lilyのボーカルも、良い具合に哀愁を漂わせてくれていると思います。
ほのぼの恋愛ソング。この歌詞では、たまたま男性を青、女性を黄色に設定して作ってみましたが、ちょうどボーカルのLilyのイメージカラーが黄色のようなので、とてもシックリ来ていると思います。これも、運命的ですね。編曲の方では。1番の、君(男性)の事を歌っているところはエレピの伴奏、2番の私(女性)について歌っているところは、アコギの伴奏、3番の二人(男女)の場面では、エレピとアコギ、両方入れた伴奏、というアレンジにしてみました。
ナイロン弦のアコースティックギター音源をゲットしまして。キースイッチでミュート奏法の音が出せる機能がついていたので、打ち込みでカッティングの演奏をさせてみました。生っぽい楽器の音で機械的なカッティングの演奏。なかなか心地良いと思います。微かにラテン・フレイバーが入るような。楽器の各パートに、気に入ったソフト音源が見つかったおかげで、曲のクオリティーも少し上がったような気がします。それと、Lilyのおかげで、僕好みの、少し大人っぽい雰囲気の曲が出来て、これも嬉しいところです。
キースイッチ機能のある新しいベース音源で、好きなフレーズが出来たので、そこから膨らまして、作り上げた曲です。ゴーストノートを絡めたスラップベースは、自分では弾けないので、打ち込みで作れるようになったのが結構嬉しいです。そして、この曲はやはり、がくっぽいどの声が無ければ出来なかったと思うので、感謝の思いでいっぱいです。完全打ち込みで、こういう曲も作れるようになるとは。
自分の作る曲に合う、男性ボーカロイドがないなぁ、と思っていたんですが、新しいVOCALOID4がくっぽいどを試してみたら、意外とハマってしまって、大喜びです(笑)その、がくっぽいどで最初に作った曲です。「NATIVE」で普通に歌わせただけでも十分良かったので、グロウルやクロスシンセシスは隠し味程度に使用してみました。どなたかのお耳に合えば、また幸いです。
最近手に入れたエレキギター音源を使って、完全打ち込みのハードロックソングを作りました。近頃はギター音源も進化していて、もう人が弾いてるみたいに出来ますね。感動しました。この曲は、がくっぽいどを使う想定で作り始めたんですが、歌わせてみたら高域が苦しそうだったので(笑)、Megpoidに入れ替えて仕上げました。結果オーライで、気に入った雰囲気に出来ました。
「シンプルを好む人」の歌なので、曲のアレンジもシンプルに、少ない楽器編成にしてみました。シンプルですが、1番と2番のアレンジに変化をつけて、工夫しています。爽やかで、気持ちよく聴ける曲になったと思います。
シンプルなコーラスから始まって、徐々に盛り上がって行きます。後半にはストリングスやブラスも加わって良い具合に出来たと思いますので、最後まで聴いて頂ければ幸いです。
雑誌で紹介されていた無料のソフトシンセで遊んでいるうちに出来た曲です。「行き詰った時は、空想で遊んで気を取り直そう。」みたいなイメージです。メインボーカルはLily V3、コーラスにはLily Nativeを使用しています。
Digital Catalog
ジャズ・フュージョン的な伴奏に、落ち着いたMegpoidの声をのせて少し大人っぽい雰囲気に仕上がりました。淡々としながらも、心地よいダンス・ナンバー。
エレキシタールを購入して、楽しく弾いている時に浮かんだコードとメロディーで作った曲です。浮かんだ曲をシンセの打ち込みで記録していったら、それだけでいい雰囲気になって行き、結局エレキシタールは入ってません(笑)インドっぽさは全くない、AOR〜POPな曲。曲名は「冷たい風」にしようかと思いましたが、kokoneのボーカルがピタッと合った感じで心地良かったので、kokone の koko を入れて「koko cold」としてみました。
未発表曲の手直し、第三弾。元々気に入っていた曲が、もうちょっと魅力アップ出来たと思います。Lilyの声はちょっと切ない雰囲気が出て、気に入っています。また今回の曲では、高域のロングトーンがなかなかキレイに出てると思います。
前回に引き続き、未発表の古い曲を手直ししました。当時は、これ以上出来ない、と思った曲でも、何年もたってみたら直したいところが出てきたり、新たに思いついたアイデアを加えたくなったり。こういった作業もたのしいですね。
ずっと以前に作った未配信の曲を聴き直してみると、今でも色褪せていないと思える曲があります。そんな曲の中から一曲、少し手直しを加え、新しい音源を加えて、作り直してみました。静かに始まり、ドラマティック展開して行きます。歌はV4 Megpoid Adult。強過ぎず、弱過ぎず、程よい加減で感情が入ったような歌いまわしが、この曲にベストマッチです。
今回はレゲエ調で、ポップな曲を作ってみる事にしました。あまり慣れないリズムで、最初は迷走していましたが、徐々にイメージが固まり、時間はかかりましたが、気に入った雰囲気に仕上がりました。製作時には、DAW上で重いソフト音源をいくつも立ち上げたため、何度かパソコンがフリーズしましたが(汗)無事に完成して、ホッとしました。(^^;それから、いくつかのボーカロイドを入れ替えて試したところ、この曲はkokoneのソフトな声が一番しっくり来たので、kokoneのための曲となりました。
クールな、AORっぽい曲に、CULの歌を乗せたらどうなるかな?と思いながら作り始めましたが、声のキャラクターに引っ張られるように、少し可愛い雰囲気になりました。そして、声を聞きながら人柄を想像して、こんなドラマの一場面で、こんなセリフを言ったら似合うかな、などと想像しながら、歌詞を作ってみました。コーラスはメグッポイドです。バッキングの打ち込みギターは、少し歪を抑えたナチュラル・オーバードライブサウンドで、これもなかなか心地良く出来たと思います。
Chika でハードロック、メタル系の曲を作るのが気に入ってます。今回は、懐かしのハードロックに、現代のプログレ・メタル的なフレーズが、ちょろちょろっと入ってくるような曲になりました。しっかりしたギターソロ入れて、これもなかなか気に入っています。昔っぽい音作りでの機械的な速弾きフレーズが心地よいと思います。
イントロで、男気骨太メタルが始まるのか?と思わせて、歌が始まると爽やかポップに切り替わります。力強く、爽やかに。心機一転、頑張りたい時に、気分を盛り上げるための曲です。今回の打ち込みギターサウンドも、なかなか気に入っています。
サビのギターのアルペジオが最初に浮かんで、そこから、少しずつ膨らまして、ドラマティックな曲が出来あがりました。Lily の歌を入れたらぐっと深みが出て、大人の哀愁が漂っています。ゆったりと歌う声に、リバーブを深めにかけて、非常に心地よくなっていると思います。
バリトンサックスのファンキーなフレーズが出来て、そこから膨らまして行き、出来た曲です。伴奏とメロディーが出来たあと、先ずキメの掛け声的なコーラス部分の言葉を何にしようかなと、考えながら風呂に入っていたら、SO HOT!という言葉が降りてきまして、「コレだ!」と言う事になりました。そのあと、懐かしいダンスミュージックが好きな人たちの熱い心とか、集まった人たちの熱気、などを表現して行くことにしました。
サスペンス・ドラマのサントラで使えそうな、フレーズが頭に浮かび(イントロ)、そこから、どんどん浮かんで来るのに任せて、作った曲です。最終的に、少し不思議な、ファンタジーのような世界になっていきました。最初に浮かんだ歌詞のままだと、ロボット声になってしまうところがありましたが、この曲には合わなそうなので、リアルな人間の声になるように、言葉を変更して、聴きやすく出来ました。コーラスはメグッポイドV4です。
メローなソールみたいな曲で、がくっぽいどを歌わせてみたい!と思いついたところから始まって、イメージを膨らましていき、作り上げた曲です。夏向き、爽やかラブソングになりました。がくっぽいどV4(今回はNATIVE)は、単純に入力しただけで、ほとんど綺麗に歌ってくれるので、とても使い易いです。優秀だと思います。メグッポイドV4のコーラスも気に入っています。
がくっぽいどV4をゲットしてから、色々夢が膨らんでいますが、基本的には、がくっぽいどの男前な声が生きるような、カッコイイ曲が出来るように頑張りたいなと思っています。哀愁のある雰囲気の曲も合いますね。今回は、歌謡ハードロックで、綺麗な雰囲気になるように、頑張ってみました。打ち込みのエレキギター音源の音作りも楽しみながら研究しています。ギターを選び、アンプやエフェクターを選び、それぞれのパラメーターをいじり。シミュレーションの技術も進歩してるので、現実の機材なみに面白くなってきてると思います。
kokoneで初めての曲になります。kokoneは広い音域が自慢との事なので、一曲の中で広い音域を使ってみました。Aメロは低めに入って、エンディングではソプラノ歌手のように、頑張ってもらいました!(^^)伴奏は、今回は「迫力」が出るような音、アレンジになるように研究してみました。なかなか、気に入っております。
CULで初めての曲になります。曲が出来上がるにつれ、だんだん作風が綺麗な雰囲気になって来たので、CULにも丁寧に歌って貰えるように、調整を頑張ってみました。声の調子が強いところは、少し抑えるように、滑舌の悪いところは、ハッキリするようにパラメーターをいじって、なんとか気に入った雰囲気に仕上がりました!伴奏も、各パートの音源、それぞれ心地良い音を出していると思います。
新しいパソコン('15年10月購入)で作った最初の曲。Chikaで作るのも初になります。以前のパソコンが頻繁にフリーズしてストレスが溜まっていたので、思い切ってイイのを買いました!貯金がゴソッと減ったので、お仕事を頑張らないといけません!(笑)以前は使えなかった音源やプラグインを使ってウキウキしながらの一曲目です。曲はダークですが(笑)「こういうメタルサウンドで、こういう演奏をしてみたかった!」というのを、完全打ち込みで、また理想に少し近づいた形で再現出来たので、これは嬉しいです。これからまた更に色々、可能性が広がりそうで、楽しみなところです。
お気に入りのギター音源を使ってまた一曲。最初は、重厚なメタルサウンドにしようと思って、良さそうなギター・アンプシュミレーターを買ったんですが、ウチのパソコンでは重くて動きませんでした!(苦笑)それで、がっかりしながら、手持ちの軽めのアンプシュミレーターで鳴らしてみたんですが、意外とこれはこれで、古っぽい、良い雰囲気を出してくれまして。あ、これは逆に、こうなる運命だったのかな、と。Lilyのボーカルも、良い具合に哀愁を漂わせてくれていると思います。
ほのぼの恋愛ソング。この歌詞では、たまたま男性を青、女性を黄色に設定して作ってみましたが、ちょうどボーカルのLilyのイメージカラーが黄色のようなので、とてもシックリ来ていると思います。これも、運命的ですね。編曲の方では。1番の、君(男性)の事を歌っているところはエレピの伴奏、2番の私(女性)について歌っているところは、アコギの伴奏、3番の二人(男女)の場面では、エレピとアコギ、両方入れた伴奏、というアレンジにしてみました。
ナイロン弦のアコースティックギター音源をゲットしまして。キースイッチでミュート奏法の音が出せる機能がついていたので、打ち込みでカッティングの演奏をさせてみました。生っぽい楽器の音で機械的なカッティングの演奏。なかなか心地良いと思います。微かにラテン・フレイバーが入るような。楽器の各パートに、気に入ったソフト音源が見つかったおかげで、曲のクオリティーも少し上がったような気がします。それと、Lilyのおかげで、僕好みの、少し大人っぽい雰囲気の曲が出来て、これも嬉しいところです。
キースイッチ機能のある新しいベース音源で、好きなフレーズが出来たので、そこから膨らまして、作り上げた曲です。ゴーストノートを絡めたスラップベースは、自分では弾けないので、打ち込みで作れるようになったのが結構嬉しいです。そして、この曲はやはり、がくっぽいどの声が無ければ出来なかったと思うので、感謝の思いでいっぱいです。完全打ち込みで、こういう曲も作れるようになるとは。
自分の作る曲に合う、男性ボーカロイドがないなぁ、と思っていたんですが、新しいVOCALOID4がくっぽいどを試してみたら、意外とハマってしまって、大喜びです(笑)その、がくっぽいどで最初に作った曲です。「NATIVE」で普通に歌わせただけでも十分良かったので、グロウルやクロスシンセシスは隠し味程度に使用してみました。どなたかのお耳に合えば、また幸いです。
最近手に入れたエレキギター音源を使って、完全打ち込みのハードロックソングを作りました。近頃はギター音源も進化していて、もう人が弾いてるみたいに出来ますね。感動しました。この曲は、がくっぽいどを使う想定で作り始めたんですが、歌わせてみたら高域が苦しそうだったので(笑)、Megpoidに入れ替えて仕上げました。結果オーライで、気に入った雰囲気に出来ました。
「シンプルを好む人」の歌なので、曲のアレンジもシンプルに、少ない楽器編成にしてみました。シンプルですが、1番と2番のアレンジに変化をつけて、工夫しています。爽やかで、気持ちよく聴ける曲になったと思います。
シンプルなコーラスから始まって、徐々に盛り上がって行きます。後半にはストリングスやブラスも加わって良い具合に出来たと思いますので、最後まで聴いて頂ければ幸いです。
雑誌で紹介されていた無料のソフトシンセで遊んでいるうちに出来た曲です。「行き詰った時は、空想で遊んで気を取り直そう。」みたいなイメージです。メインボーカルはLily V3、コーラスにはLily Nativeを使用しています。


























