| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | マネキン flac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A |
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Digital Catalog
壊れたおもちゃ、遊び部屋、チープで歪んだ音。 効率よりも遊び心、綺麗な音よりもノイズ、流行よりも自分たちの嗜好。 そんな明確なコンセプトのもと制作された今作。 『BROKEN ECHO CLUB』というタイトルには、 "それぞれにとって本当に大切なものを大切にできる、秘密基地のような場所をつくりたい"という想いが込められている。 ハルカトミユキ本来のオルタナティブな衝動と実験的なエレクトロサウンド。毒っ気を内包しながらも心の深淵に寄り添う歌詞。 1stアルバム以来久々となる安原兵衛とともに作り上げた、ハルカトミユキの現在地を刻んだ4thフルアルバム。
前作『かわいいひと』の繊細で温かな質感とは対照的な、実験的なオルタナティブエレクトロサウンドとなっている今作。来年リリース予定のニューアルバムへと続く、物語の始まりを告げる一曲だ。 サウンドプロデュースはハルミユサウンドの立役者、安原兵衛。 サブスクリプション全盛時代に異色を放つ長尺のイントロと大胆な構成、意識の奥へ訴えかけるようなボーカルによって、気づけばその世界へと引き込まれていく──そんな楽曲に仕上がっている。 この新曲を引っ提げ、ハルカトミユキは11月16(日)にGRIT at Shibuyaにて13周年ワンマンライブを開催。 また12月1日には連続シングル第二弾を配信予定。
ーー12年ぶりの再会を経て、特別な1曲が誕生 ハルカトミユキと、2023年に活動を再開した黒沼英之がタッグを組んだコラボレーション楽曲「iced coffee / boyfriend」(読み:アイスコーヒー・ボーイフレンド)が、本日2025年10月15日より各種音楽配信サービスにて配信開始となった。 両者は2012年にデビューを果たした同期であり、同い年、そして大学時代の同窓生という、音楽的にも個人的にも深い縁を持つアーティスト。長らく交差することのなかった道が、黒沼の約10年ぶりとなる音楽活動の再開をきっかけにふたたび重なり、先日、12年ぶりとなるツーマンライブを大盛況のうちに終えたばかりだ。 そんな節目のタイミングで生まれたのが、今回のコラボレーション楽曲「iced coffee / boyfriend」。 お互いが得意とする“喪失”や“別れ”というテーマを軸に、叙情的な鍵盤と、耳に残るサビのリフレインが、夏の終わりの情景と心の揺れを描き出している。 サウンドプロデュースは、川本真琴や七尾旅人なども手掛けてきた安原兵衛。さらに、ライブサポートやアレンジなど多方面で活躍するマルチプレイヤー・コンポーザーの石田玄紀も参加。オルタナティブ・ポップのサウンドを基調とした、繊細かつ緻密な音作りによって、ハルカと黒沼、ふたりの声が持つ儚さと強さを引き出し、静かに沁み入るような一曲に仕上がっている。
ハルカトミユキのデビュー10周年記念シングル!10周年という記念すべきタイミングでリリースされる本作は「恋愛・仕事・勉強...日々の生活でがんばったり、悩んだり、戦っている人に送るメッセージソング!」となっている。ハルカトミユキが、楽曲を聴いてくれる人に、寄り添ったり、励ましたりする、まさに「誰かのために」と考え、いろんなメッセージを込めた3曲を収録したNEWシングル!世界的な情勢を見ても、今は厳しい状況が続いているが、希望を捨てずにがんばっている人たちに「夢」や「希望」を届けたい、世界中の人たちを幸せにしたいという願いを込めた楽曲となっている。
ハルカトミユキ、4th EP『最愛の不要品』をデジタルリリース。 タイトル曲「最愛の不要品」のアレンジには、avengers in sci-fiのメンバーである木幡太郎と稲見喜彦によるトラックメイク&マシンライブユニット・The Department(ザ・デパートメント)と、ハルカトミユキと距離の近いメンバーを起用。また、マスタリングは、エイミー・ワインハウスやDisclosure、アヴィーチーらと仕事をしてきたMetropolis Masteringのスチュアート・ホークスが手掛けている。また、ジャケットデザインは岩本実里(Hello Stranger)が担当した。
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壊れたおもちゃ、遊び部屋、チープで歪んだ音。 効率よりも遊び心、綺麗な音よりもノイズ、流行よりも自分たちの嗜好。 そんな明確なコンセプトのもと制作された今作。 『BROKEN ECHO CLUB』というタイトルには、 "それぞれにとって本当に大切なものを大切にできる、秘密基地のような場所をつくりたい"という想いが込められている。 ハルカトミユキ本来のオルタナティブな衝動と実験的なエレクトロサウンド。毒っ気を内包しながらも心の深淵に寄り添う歌詞。 1stアルバム以来久々となる安原兵衛とともに作り上げた、ハルカトミユキの現在地を刻んだ4thフルアルバム。
前作『かわいいひと』の繊細で温かな質感とは対照的な、実験的なオルタナティブエレクトロサウンドとなっている今作。来年リリース予定のニューアルバムへと続く、物語の始まりを告げる一曲だ。 サウンドプロデュースはハルミユサウンドの立役者、安原兵衛。 サブスクリプション全盛時代に異色を放つ長尺のイントロと大胆な構成、意識の奥へ訴えかけるようなボーカルによって、気づけばその世界へと引き込まれていく──そんな楽曲に仕上がっている。 この新曲を引っ提げ、ハルカトミユキは11月16(日)にGRIT at Shibuyaにて13周年ワンマンライブを開催。 また12月1日には連続シングル第二弾を配信予定。
ーー12年ぶりの再会を経て、特別な1曲が誕生 ハルカトミユキと、2023年に活動を再開した黒沼英之がタッグを組んだコラボレーション楽曲「iced coffee / boyfriend」(読み:アイスコーヒー・ボーイフレンド)が、本日2025年10月15日より各種音楽配信サービスにて配信開始となった。 両者は2012年にデビューを果たした同期であり、同い年、そして大学時代の同窓生という、音楽的にも個人的にも深い縁を持つアーティスト。長らく交差することのなかった道が、黒沼の約10年ぶりとなる音楽活動の再開をきっかけにふたたび重なり、先日、12年ぶりとなるツーマンライブを大盛況のうちに終えたばかりだ。 そんな節目のタイミングで生まれたのが、今回のコラボレーション楽曲「iced coffee / boyfriend」。 お互いが得意とする“喪失”や“別れ”というテーマを軸に、叙情的な鍵盤と、耳に残るサビのリフレインが、夏の終わりの情景と心の揺れを描き出している。 サウンドプロデュースは、川本真琴や七尾旅人なども手掛けてきた安原兵衛。さらに、ライブサポートやアレンジなど多方面で活躍するマルチプレイヤー・コンポーザーの石田玄紀も参加。オルタナティブ・ポップのサウンドを基調とした、繊細かつ緻密な音作りによって、ハルカと黒沼、ふたりの声が持つ儚さと強さを引き出し、静かに沁み入るような一曲に仕上がっている。
ハルカトミユキのデビュー10周年記念シングル!10周年という記念すべきタイミングでリリースされる本作は「恋愛・仕事・勉強...日々の生活でがんばったり、悩んだり、戦っている人に送るメッセージソング!」となっている。ハルカトミユキが、楽曲を聴いてくれる人に、寄り添ったり、励ましたりする、まさに「誰かのために」と考え、いろんなメッセージを込めた3曲を収録したNEWシングル!世界的な情勢を見ても、今は厳しい状況が続いているが、希望を捨てずにがんばっている人たちに「夢」や「希望」を届けたい、世界中の人たちを幸せにしたいという願いを込めた楽曲となっている。
ハルカトミユキ、4th EP『最愛の不要品』をデジタルリリース。 タイトル曲「最愛の不要品」のアレンジには、avengers in sci-fiのメンバーである木幡太郎と稲見喜彦によるトラックメイク&マシンライブユニット・The Department(ザ・デパートメント)と、ハルカトミユキと距離の近いメンバーを起用。また、マスタリングは、エイミー・ワインハウスやDisclosure、アヴィーチーらと仕事をしてきたMetropolis Masteringのスチュアート・ホークスが手掛けている。また、ジャケットデザインは岩本実里(Hello Stranger)が担当した。









































