| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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エンドレスロール aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:45 | |
| 2 |
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チーム子ども aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:39 | |
| 3 |
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Champon aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:54 | |
| 4 |
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時間を溶かしてお願いダーリン aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:34 | |
| 5 |
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magnet gum aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:17 | |
| 6 |
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夜の下 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:19 | |
| 7 |
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熱帯夜 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:19 | |
| 8 |
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マーメイド aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:29 | |
| 9 |
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swimming cat aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:02 | |
| 10 |
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Driver aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:36 | |
| 11 |
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あなうめ aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:56 | |
| 12 |
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静かな唄 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:32 |
ファーストにして最高傑作!サウンドが骨まで響く黒子首の新骨蝶!MVにもなっている代表曲「Champon」を始め、激しさと美しさを併せ持つ黒子首らしいミディアムテンポの「エンドレスロール」、新しい試みとしてループを取り入れ構想に約2年間を費やした「swimming cat」、クールさを残しつつポップに仕上げた「magnet gum」、バンドとしては初のダンスミュージックに挑戦した「Driver」、極限の感情を魂で奏でる珠玉のロックバラード「静かな唄」、コロナの時期だからこそ生まれた小さな幸せを見つめ直す事の大切さを歌った「あなうめ」など計12曲を収録した黒子首2年間の集大成とも言えるアルバム。サポートミュージシャンを迎え、エレキギター、キーボード、ブラスなどを積極的に取り入れサウンド面でも新たな挑戦となっている今作は、メンバーが大切な一歩を踏み出した決意の一枚になっている。
Digital Catalog
ファーストにして最高傑作!サウンドが骨まで響く黒子首の新骨蝶!MVにもなっている代表曲「Champon」を始め、激しさと美しさを併せ持つ黒子首らしいミディアムテンポの「エンドレスロール」、新しい試みとしてループを取り入れ構想に約2年間を費やした「swimming cat」、クールさを残しつつポップに仕上げた「magnet gum」、バンドとしては初のダンスミュージックに挑戦した「Driver」、極限の感情を魂で奏でる珠玉のロックバラード「静かな唄」、コロナの時期だからこそ生まれた小さな幸せを見つめ直す事の大切さを歌った「あなうめ」など計12曲を収録した黒子首2年間の集大成とも言えるアルバム。サポートミュージシャンを迎え、エレキギター、キーボード、ブラスなどを積極的に取り入れサウンド面でも新たな挑戦となっている今作は、メンバーが大切な一歩を踏み出した決意の一枚になっている。
黒子首、新曲“やさしい怪物 feat. 泣き虫”を配信リリース。今作はシンガーソングライター・泣き虫をフィーチャリングに迎えた初のコラボ曲となる。本楽曲は、誰しもがいまを必死で生きながら抱えている心の暗い闇の部分と、一歩前へ踏み出す力強さを感じさせる歌詞とテンポあるポップなメロディ、そして堀胃あげは(Gt/Vo)と泣き虫の2人の異なるハスキーな歌声が絶妙な違和感のあるハーモニーを奏で、一度聴いたらクセになる楽曲に仕上がっている。
Digital Catalog
ファーストにして最高傑作!サウンドが骨まで響く黒子首の新骨蝶!MVにもなっている代表曲「Champon」を始め、激しさと美しさを併せ持つ黒子首らしいミディアムテンポの「エンドレスロール」、新しい試みとしてループを取り入れ構想に約2年間を費やした「swimming cat」、クールさを残しつつポップに仕上げた「magnet gum」、バンドとしては初のダンスミュージックに挑戦した「Driver」、極限の感情を魂で奏でる珠玉のロックバラード「静かな唄」、コロナの時期だからこそ生まれた小さな幸せを見つめ直す事の大切さを歌った「あなうめ」など計12曲を収録した黒子首2年間の集大成とも言えるアルバム。サポートミュージシャンを迎え、エレキギター、キーボード、ブラスなどを積極的に取り入れサウンド面でも新たな挑戦となっている今作は、メンバーが大切な一歩を踏み出した決意の一枚になっている。
黒子首、新曲“やさしい怪物 feat. 泣き虫”を配信リリース。今作はシンガーソングライター・泣き虫をフィーチャリングに迎えた初のコラボ曲となる。本楽曲は、誰しもがいまを必死で生きながら抱えている心の暗い闇の部分と、一歩前へ踏み出す力強さを感じさせる歌詞とテンポあるポップなメロディ、そして堀胃あげは(Gt/Vo)と泣き虫の2人の異なるハスキーな歌声が絶妙な違和感のあるハーモニーを奏で、一度聴いたらクセになる楽曲に仕上がっている。













