| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 |
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ヴァイブス・フロム・ザ・トライヴ(プレリュード)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | |
| 2 |
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サウンズ・フロム・ザ・ヴィレッジ(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | |
| 3 |
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ワイフ(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:06 | |
| 4 |
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フォア・ザ・チルドレン(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:19 | |
| 5 |
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ヴァイブス・フロム・ザ・トライヴ(アンコール)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:49 | |
| 6 |
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ヒー・ジ・ワン・ウィ・オール・ニュー(パート1&2)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 18:06 | |
| DISC 2 | ||||
| 1 |
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ヴァイブス・フロム・ザ・トライヴ(別ミックス)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | |
| 2 |
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サウンズ・フロム・ザ・ヴィレッジ(別ミックス)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 3 |
|
ワイフ(別ミックス)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:11 | |
| 4 |
|
フォア・ザ・チルドレン(別ミックス)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:23 | |
| 5 |
|
ヒー・ジ・ワン・ウィ・オール・ニュー(パート1&2)(別ミックス)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 18:12 | |
| 6 |
|
ヴァイブス・フロム・ザ・トライヴ(エクステンデッド・バージョン)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 11:45 | |
| 7 |
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ヴァイブス・フロム・ザ・トライヴ(8トラック・バージョン)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:26 | |
| 8 |
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サウンズ・フロム・ザ・ヴィレッジ(エクステンデッド・バージョン)(Remastered) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:29 | |
Tribeの創始者のひとり、フィル・ラネリン渾身の作品。2曲のモンスター・ジャズ・ファンク「Vibes From The Tribe」と「Sounds From The Village」は言わずもがな、デトロイトのアート・アンサンブル・オブ・シカゴとも称されたグループ、グリオ・ギャラクシーと共演した大作「He The One We All New」など、アフロセントリックかつソウルフルな姿勢に貫かれた傑作である。これぞ、Tribeサウンドの最終形にして最高峰。
Digital Catalog
Tribeの創始者のひとり、フィル・ラネリン渾身の作品。2曲のモンスター・ジャズ・ファンク「Vibes From The Tribe」と「Sounds From The Village」は言わずもがな、デトロイトのアート・アンサンブル・オブ・シカゴとも称されたグループ、グリオ・ギャラクシーと共演した大作「He The One We All New」など、アフロセントリックかつソウルフルな姿勢に貫かれた傑作である。これぞ、Tribeサウンドの最終形にして最高峰。
Tribeの創始者のひとりフィル・ラネリンの、単独名義としてはファースト・アルバムとなる作品。フリー・ジャズにも接近したでアブストラクトでダークなトーンのサウンドだが、鋭い時代感覚と通底するアフロセントリックな響きが、本作を芳醇なものにしている。艶やかな「Of Times Gone By」、エキゾチシズム漂う「Black Destiny」、端正でエモーショナルな「He The One We All Knew (Part 1)」と充実の内容だ。
Digital Catalog
Tribeの創始者のひとり、フィル・ラネリン渾身の作品。2曲のモンスター・ジャズ・ファンク「Vibes From The Tribe」と「Sounds From The Village」は言わずもがな、デトロイトのアート・アンサンブル・オブ・シカゴとも称されたグループ、グリオ・ギャラクシーと共演した大作「He The One We All New」など、アフロセントリックかつソウルフルな姿勢に貫かれた傑作である。これぞ、Tribeサウンドの最終形にして最高峰。
Tribeの創始者のひとりフィル・ラネリンの、単独名義としてはファースト・アルバムとなる作品。フリー・ジャズにも接近したでアブストラクトでダークなトーンのサウンドだが、鋭い時代感覚と通底するアフロセントリックな響きが、本作を芳醇なものにしている。艶やかな「Of Times Gone By」、エキゾチシズム漂う「Black Destiny」、端正でエモーショナルな「He The One We All Knew (Part 1)」と充実の内容だ。

