| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | ウルトラマンタロウ mp3: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 2 | ウルトラセブンの歌「ウルトラセブン」 mp3: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 3 | オーブの祈り「ウルトラマンオーブ」 mp3: 16bit/44.1kHz | 07:14 | N/A | |
| 4 | ウルトラマンの歌「ウルトラマン」 mp3: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 5 | Brave Love,TIGA「ウルトラマンティガ」 mp3: 16bit/44.1kHz | 04:50 | N/A | |
| 6 | ウルトラマンレオ mp3: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
| 7 | ウルトラマンダイナ mp3: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 8 | ウルトラマンメビウス mp3: 16bit/44.1kHz | 06:48 | N/A | |
| 9 | 帰ってきたウルトラマン mp3: 16bit/44.1kHz | 05:04 | N/A | |
| 10 | ウルトラマンガイア! mp3: 16bit/44.1kHz | 06:54 | N/A |
『ウルトラマン』放送開始50年記念アルバム!ウルトラマンの名曲がジャズボーカルの新な魅力で蘇る!ジャズ・シーンで異端な才能を発揮しているPOP Jazzの旗手奥土居美可の歌でウルトラマンの主題歌が光輝き、新しい息吹を吹き込んだ。アレンジ、ピアノに若宮功三を迎え、ベース店網邦夫、ドラム今泉正義、ギター荻原 亮、サックス川村裕司、トランペット竹田恒夫、チェロ平山織江の重厚で豪華なメンバーが奥土居美可の歌を支える。 (C)RS
Digital Catalog
『ウルトラマン』放送開始50年記念アルバム!ウルトラマンの名曲がジャズボーカルの新な魅力で蘇る!ジャズ・シーンで異端な才能を発揮しているPOP Jazzの旗手奥土居美可の歌でウルトラマンの主題歌が光輝き、新しい息吹を吹き込んだ。アレンジ、ピアノに若宮功三を迎え、ベース店網邦夫、ドラム今泉正義、ギター荻原 亮、サックス川村裕司、トランペット竹田恒夫、チェロ平山織江の重厚で豪華なメンバーが奥土居美可の歌を支える。 (C)RS
東日本大震災後、奥土居美可は、 津波の直撃を受け4000名近い死者・行方不明者を出した宮城県石巻市を中心に、友人たちと一緒に懸命に被災地支援を続けてきました。津波で流された宮城県石巻の「木の屋石巻水産」の缶詰を復興の一助になればと思い20,000個以上売ってきました。そんな中で奥土居は震源地に最も近く、自宅のある集落の大半が壊滅状態となった石巻市立牡鹿中学校の生徒 たちと出逢いました。そしてその絆を日本中に張りめぐらして、未来に向かう力を産み出すことこそ、この「歌」の原点です。 9月に修学旅行で来た東京・代々木公園で、全国からの応援に対する感謝と明日への決意を込め、よさこいソーランを力いっぱい踊る生徒たち一人一人の笑顔から、 奥土居は自分自身が大きな勇気と力をもらっていることに気付きました。「励ますつもりで来たのに、逆にみんなに励まされちゃった。そんなみんなに歌でお礼がしたい!」 10月28日の同中文化祭に招かれた奥土居は、生徒たち一人一人の顔と、生徒たちから聞いた震災前の美しい牡鹿半島の光景を思い浮かべて作った歌を披露しました。 「君が笑ってる、みんな笑ってる、ときめく町をぼくらつくるのさ」というその歌を聞いて、「これを自分たちの応援歌にしたい」「二つめの校歌ができた」と喜ぶ生徒たち、先生方と保護者の方々、そして支援者の気持ちが一つにつながり、この曲「君が笑ってる、みんな笑ってる」のCD制作が決まりました。生徒たち自身が録音に参加して、一緒に創り上げたこの曲を世に出すことで、被災地の若き友人たちに 「離れていても、気持ちはいつでも一緒にいるよ」と伝えること、そしてその絆を日本中に張りめぐらして、未来に向かう力を産み出すことこそ、この「歌」の原点です。
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『ウルトラマン』放送開始50年記念アルバム!ウルトラマンの名曲がジャズボーカルの新な魅力で蘇る!ジャズ・シーンで異端な才能を発揮しているPOP Jazzの旗手奥土居美可の歌でウルトラマンの主題歌が光輝き、新しい息吹を吹き込んだ。アレンジ、ピアノに若宮功三を迎え、ベース店網邦夫、ドラム今泉正義、ギター荻原 亮、サックス川村裕司、トランペット竹田恒夫、チェロ平山織江の重厚で豪華なメンバーが奥土居美可の歌を支える。 (C)RS
東日本大震災後、奥土居美可は、 津波の直撃を受け4000名近い死者・行方不明者を出した宮城県石巻市を中心に、友人たちと一緒に懸命に被災地支援を続けてきました。津波で流された宮城県石巻の「木の屋石巻水産」の缶詰を復興の一助になればと思い20,000個以上売ってきました。そんな中で奥土居は震源地に最も近く、自宅のある集落の大半が壊滅状態となった石巻市立牡鹿中学校の生徒 たちと出逢いました。そしてその絆を日本中に張りめぐらして、未来に向かう力を産み出すことこそ、この「歌」の原点です。 9月に修学旅行で来た東京・代々木公園で、全国からの応援に対する感謝と明日への決意を込め、よさこいソーランを力いっぱい踊る生徒たち一人一人の笑顔から、 奥土居は自分自身が大きな勇気と力をもらっていることに気付きました。「励ますつもりで来たのに、逆にみんなに励まされちゃった。そんなみんなに歌でお礼がしたい!」 10月28日の同中文化祭に招かれた奥土居は、生徒たち一人一人の顔と、生徒たちから聞いた震災前の美しい牡鹿半島の光景を思い浮かべて作った歌を披露しました。 「君が笑ってる、みんな笑ってる、ときめく町をぼくらつくるのさ」というその歌を聞いて、「これを自分たちの応援歌にしたい」「二つめの校歌ができた」と喜ぶ生徒たち、先生方と保護者の方々、そして支援者の気持ちが一つにつながり、この曲「君が笑ってる、みんな笑ってる」のCD制作が決まりました。生徒たち自身が録音に参加して、一緒に創り上げたこの曲を世に出すことで、被災地の若き友人たちに 「離れていても、気持ちはいつでも一緒にいるよ」と伝えること、そしてその絆を日本中に張りめぐらして、未来に向かう力を産み出すことこそ、この「歌」の原点です。




