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IPO (feat. SKYTOPIA)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36
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Album Info

今回リリースとなった”IPO”は、Emi Satellite(以下、Emi)がコロナ禍をきっかけに、株式投資を始めたところからインスピレーションを得て書いた曲となっています。

日々乱高下する株式市場の数値は、実態の経済とかけ離れていてとても不安定です。それはまるで、恋愛のドキドキだったり、人間の自己肯定感とも似ていると考えました。

Emiは、もし、自分の株価が大幅に高く上がって下落が不安になるときは、まぁそれが世間ってものさと考え、上昇気流だと思えばいいし、下がっているときは、買いのチャンスだと思って、虎視眈々と頑張ろうという、投資を通して見出した自らの哲学が言葉遊び的に散りばめられています。

サウンドは、前回のファーストシングルでもプロデュースを担当した、ロンドン出身のSKYTOPIA氏が担当。時代が分からないような、レトロ感もフューチャー感もある音作りを目指しました。

Discography

今回リリースとなった”IPO”は、Emi Satellite(以下、Emi)がコロナ禍をきっかけに、株式投資を始めたところからインスピレーションを得て書いた曲となっています。 日々乱高下する株式市場の数値は、実態の経済とかけ離れていてとても不安定です。それはまるで、恋愛のドキドキだったり、人間の自己肯定感とも似ていると考えました。 Emiは、もし、自分の株価が大幅に高く上がって下落が不安になるときは、まぁそれが世間ってものさと考え、上昇気流だと思えばいいし、下がっているときは、買いのチャンスだと思って、虎視眈々と頑張ろうという、投資を通して見出した自らの哲学が言葉遊び的に散りばめられています。 サウンドは、前回のファーストシングルでもプロデュースを担当した、ロンドン出身のSKYTOPIA氏が担当。時代が分からないような、レトロ感もフューチャー感もある音作りを目指しました。

1 track

今回リリースとなった”IPO”は、Emi Satellite(以下、Emi)がコロナ禍をきっかけに、株式投資を始めたところからインスピレーションを得て書いた曲となっています。 日々乱高下する株式市場の数値は、実態の経済とかけ離れていてとても不安定です。それはまるで、恋愛のドキドキだったり、人間の自己肯定感とも似ていると考えました。 Emiは、もし、自分の株価が大幅に高く上がって下落が不安になるときは、まぁそれが世間ってものさと考え、上昇気流だと思えばいいし、下がっているときは、買いのチャンスだと思って、虎視眈々と頑張ろうという、投資を通して見出した自らの哲学が言葉遊び的に散りばめられています。 サウンドは、前回のファーストシングルでもプロデュースを担当した、ロンドン出身のSKYTOPIA氏が担当。時代が分からないような、レトロ感もフューチャー感もある音作りを目指しました。

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今回リリースとなった”Glass Ceiling(ガラスの天井)”は、Emi Satelliteが実際に感じてきた現代社会における、女性の生き辛さを共鳴し未来に向かって進んでいこうというエンパワーメント・ソングとなっています。 Beyonceやマドンナなど米国のディーバたちが歌うフェミニズム・アンセムに感銘を受けていたEmiが『82年生まれ、キム・ジヨン』(10/09日本で映画公開)の試写会をキッカケに、ジェンダーギャップの進んでいない東アジア(日本も含む)の女性の感覚に寄り添って書きました。Emiが学生時代~社会人生活を通して、さらに子育てを通して感じたことも詩のインスピレーションとなっています。 サウンドは、ロンドン出身の音楽プロデューサーのSKYTOPIA氏が担当し、Satellite Youngが追求してきたシンセウェーブと歌謡の要素を受け継ぎつつ、フューチャーベースとトラップ、ラップの要素を織り交ぜ現代風にアレンジしています。

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今回リリースとなった”Glass Ceiling(ガラスの天井)”は、Emi Satelliteが実際に感じてきた現代社会における、女性の生き辛さを共鳴し未来に向かって進んでいこうというエンパワーメント・ソングとなっています。 Beyonceやマドンナなど米国のディーバたちが歌うフェミニズム・アンセムに感銘を受けていたEmiが『82年生まれ、キム・ジヨン』(10/09日本で映画公開)の試写会をキッカケに、ジェンダーギャップの進んでいない東アジア(日本も含む)の女性の感覚に寄り添って書きました。Emiが学生時代~社会人生活を通して、さらに子育てを通して感じたことも詩のインスピレーションとなっています。 サウンドは、ロンドン出身の音楽プロデューサーのSKYTOPIA氏が担当し、Satellite Youngが追求してきたシンセウェーブと歌謡の要素を受け継ぎつつ、フューチャーベースとトラップ、ラップの要素を織り交ぜ現代風にアレンジしています。

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