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ときめき feat.kokone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:50  
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作品情報

ときめく時。好きな人がいるとそれだけで幸せな気分になれます。又、恋が始まるまでに、あれこれ考える事。それが1番楽しい時かもしれない。という瞬間を切り取って、kokone さんに歌ってもらいました。

ディスコグラフィー

  • ある夜見たリアルな夢のワンシーン激しい市街戦の中私のいた部隊は壊滅寸前。数名の仲間と隠れ生存者の有無を無線で呼びかけると応答が1人の女性兵士と話してるさなか敵が現れる「自分が食い止めるから逃げて」との申し出が仲間を置いていくのは?と迷う我々に激を飛ばし犠牲にその女性兵士に敬意を表しリリィさんが歌います
  • 和のテイストのハードロックです。夢追い人を送り出す女性の切ない気持ちを歌いました。琴を入れようかと思いましたが、ギターで音をなぞってます。切なくも、燃える様な想いは激しく Lilyさんのイメージにぴったり!!私の曲を熱唱して下さる Lilyさんに心より感謝し敬意を表します。
  • 今日もどこかで誰かが泣いている。それは小さな事から、命に関わる事まで理由は様々。大きな悲しみの響きを、リリィさんに歌ってもらいました。ハードで物悲しい曲調は、リリィさんの得意とするところだと思います。ネガティブな状況でも、希望を持って、諦めず歩んで行きたいです。
  • 世の中で様々な感情が渦巻きドロドロになって、生まれてくる闇を蒼い花になぞらえ、咲いていく様を歌いました。怒りも憎しみも悲しみも苦しみ他。全部まぜこぜになってとけていく。ネガティブな心の動きが、染み渡り、染まっていくような世界。ハードでセンチメンタルな曲調がよく似合うガクポさんの歌をお楽しみ下さいませませ
  • 去っていった恋人の事を想う人の気持ちを歌いました。であった頃は夢を語り合い、まっすぐにお互いを見て、何も疑わなかった。日々を重ねていくごとに、見る場所が違っていき、すれ違っていく。夢だけじゃ生きていけないけど、富だけ見ても、大切な何かを見失ってしまう。複雑に絡み合う想い。脆くも崩れ去る最初の想い。恋心の移ろいやすさ。等等、、ハードなポップに乗せて、ガクポさんの歌をお楽しみ下さいませませ
  • 社会の1部で行われている搾取の世界を表現し歌いました。価値観を植えつけられ、間違った事を信じこまされて、ボロボロになっていく様。絶望という結末が見えている中でも、何とかもがき希望を捨てず嵐の中を進んでいくため、現状を壊したい魂の叫びハードなサウンドにぴったりなガクポさんの歌をお楽しみ下さいませませ
  • 家族や友達、大切な人は何物にもかえがたい。そんな想いを、夜空を旅する流れ星に托す様に、ウナさんに歌ってもらいました。忙しい毎日、気疲ればかりする日常で、ふと星を眺め、ぽつんと1人になった感じがして、自分をふりかえる。そんなイメージのサウンドにしています。夜空を思い浮かべ、聴いて頂けますと幸いです。
  • 大好きな彼がいるけど、いつも忙しいので中々逢えない待ちに待っている、女の子の気持ちをウナさんに歌ってもらいました。又、女の子でなくても、恋をしたら、逢いたくて仕方なくなりますよね〜 (≧ω≦)
  • 彼の事が好きで好きで仕方の無い女の子の ドタバタ ラブストーリーを、ウナさんに歌ってもらいました。同時に、いつも、当たり前に会えてる事が幸せ。何気ない普通の事が実はとっても幸せな事。今、この瞬間、そばにいる人や、風景を大事にしたいですね。
  • 自由の形の1つとして「今がすべてなの」と表現しました。猛スピードで力強く駆け抜ける、無敵の宇宙船をイメージして、テンポ良くいけるよう心がけました。あらゆる、不当な干渉を弾き飛ばして進んで行きたいという願いを込めています。聴いて元気になってもらえれば幸いです。今を駆け抜けていきましょう (≧ω≦)
  • 揺れる女心。愛情のもつれ。愛憎が入り乱れる模様を、和のテイストで表現しました。物悲しくも、美しく咲いていく花。命を燃やし焦がす、妖艶な女性の生き様。少し不思議な世界をお楽しみ下さいませませ ヾ(-ω- )ゞ
  • 恋の駆け引きは乱高下。まるでジェットコースターの様を表現しました。時には自分が、時には相手が、イニシアティブを握り、大きく振り回しあう等等決して平穏ではありません。そういう風に、ぶつかり愛、振り回し愛、繰り返して1つになっていくものだと思います。恋は心の病の状態だとも言われています。冷静な判断などできず、キャイキャイいいながら常にアクシデントです。そういうものだと思い、皆さんすてきな恋をして下さい (≧ω≦)
  • 何をやっても上手くいかない。辛く悲しい事ばかり起こる。何かをやればやるほど裏目に出てどうしようもなくなる。それでも、投げ出さず捨てずに歩いてる人がいる。薄っぺらい言葉じゃなくて、背中でやさしさを伝えて貰った事。信じる事、夢見る事の大切さを教えてもらった事をkokone さんに歌ってもらいました。
  • パートナーによる暴言暴力。冷めていき失われてていく愛。三日月のように真ん中が欠けた、うめる事の出来ない、大きく開いてしまった心の溝。それを三日月愛として曲にしました。居たくないところにいる。そんな苦悩を、重いテーマの曲をkokoneさんが歌っています。
  • ときめく時。好きな人がいるとそれだけで幸せな気分になれます。又、恋が始まるまでに、あれこれ考える事。それが1番楽しい時かもしれない。という瞬間を切り取って、kokone さんに歌ってもらいました。
  • お別れの歌です。都合のいい女として見てる男それに愛想を尽かし、離れていくしかし、情もあれば未練もあり、だけど付き合いきれない好きだけど一緒に入れない、その出会いに有難う引き出しにそっとしまう思い出そのようなストーリーを描いてみました
  • 普段、ぼーっとして頼りない彼だけど、ここぞという時に、ジャストな返し好きすぎて、空回りしてるけどそれだから、大事な事はしっかりおさえている彼が好き過ぎる1つの愛の形を、Culさんに歌ってもらいました
  • Culさんにはいつもラブソングを歌ってもらっているのですが今回は文字通り、暗殺者、あるいは殺し屋というバイオレンスな空気に染まってもらいました。容姿を武器に男を誘い、、、、、、現代社会の闇を切り裂くような更に深い闇を表現しました
  • 産業革命後、教育はある1部の為に、有益な人間を作り出すためのものになってしまった。というような事を主張される、ある作家さんの本を参考に世界観を表しました。あながち、嘘でもないというか、結構そういう風になっておると感じる社会。皆が同じでないといけない。又、教えもしてないのに、いきなり個性出せ結果出せ。混乱させられた思考、押さえつけられた道。少々シニカルな雰囲気で、Chika さんに歌ってもらいました。
  • 日々、仕事や何やとめまぐるしく流れていく時間。気が付けば、1人の時間など無く、無意識に流されてしまうその様な中、時々「自分は何者なんだろう?」「どこにいるのか?」現代社会という、ある意味での砂漠を旅しているような?忙しい Chika さんをイメージして、歌にしました。曲の最後の方で、完全にアカペラになる箇所があります。インターネットボカロのハーモニーをお楽しみ頂ければ幸いです。
  • いい加減な事ばかりやって困らせる恋人。愛想が尽きて、さようなら。そして、お気に召すままに生きていくChikaさんのイメージで、ドライでクールで、ちょっぴり切ない恋をボサノバ風の曲で、表現してみました。
  • 日々さ迷う流浪の民の様に、心はどこかに行き場を求め、時には激しく荒れる激情も。目的があっても、それは実は幻かもしれない。ファンタジーと現実。知らない間に善にも悪にも染まっていくのが本当のところでは?あいまいに、フラフラ進んでいく感じを歌いました。探しても答えの出ない事がある。身近な未知をイメージしています。
  • いつも、いつまでも、情熱を持っていたい。燃え盛る炎の様でいたい。冷めるような事が多い世界で咲き誇る華を想い曲にしました。いつかは消えてしまうけど、その時まで、限られた時間の中、思い切り生きたいと、願いを込めています。
  • 何かやってると横から、こちゃこちゃ言いたがる人間。いらぬ時にいらぬ事を言い、必要な時に協力するどころか、かき回す。邪魔をされる不愉快さを、軽快なテンポのヘヴィサウンドで表現してみました。
  • 目標に向かって、突き進んでいくものの、挫折を繰り返しいつしか、何もかもが中途半端になり、大事な人をも失ってしまった。そんな、もどかしさや煮え切らない想い、混沌とした心の中を表現しました。
  • 現代という、ある意味乾ききった世界。生きていくには知恵が必要。悪に染まるわけではなく、悪魔が行なう方法だけ、取り込めばいい。様々な葛藤を繰り返し、悪魔の英知をモノにしていく情景を曲にしました。
  • いつか見たSF映画か夢か?忘れましたが天変地異が起きて、追われていく人類。。「鏡」として出てくるのは、「賢者の鏡」これは、人の良心を表し「裁きの鐘」は、人間のエゴや憎悪を表しています。幸せも、不幸も自分しだいという中、どちらかと言えば破滅に向かう、1つの道を表現しました。
  • GUMIさんには、自分称「僕」とボーイッシュで可愛く歌ってもらってます。ある夜見た夢に、軍人を名乗る人が出てきて、話をしてくれました。大昔の話。太陽系には、いくつかの人が住める惑星が存在してその星間で、大きな戦争があったそうです。ある星は砕け散って、小惑星になり、火星は死の星に金星は地軸がずれて横倒しになり、太陽に近くなり過ぎ人が住めなくなったと。大変激しい戦争。その軍人さんが出撃の前に愛する恋人とあった事を嬉しそうに話してくれました。そして、恋人が寝てる間に、戦闘機械に乗り込み無数のレーザーの飛び交う、戦場へ向かっていきました。夢の話なので、全部フィクションですが07870 Mysterious は、残された恋人の目線で曲と歌詞を描きました。
  • GUMIさんには、自分称「僕」とボーイッシュで可愛く歌ってもらってます。幼い頃に見た夢。夜になるとベッドの下が秘密の入り口になってるんじゃないかとワクワクした事。古き良き物、ノスタルジー、変わり行く、目の前の景色。過ぎ去った事は、静かに引き出しにしまい、空っぽにしてしまう。未来は自分で色を塗りたい。その為には今を夢色に染めてなきゃいけないような気がしてこの曲を描きました。
  • 人生、空けるのは、おもちゃ箱でしょうか?それとも?!○X空けて何が飛び出すやらとにかく、進んでいかないと道は開けない怖いもの知らずの勢いとためらい。そんな空気を歌ってます。1歩、踏み出せば? 何かが待ってるでしょう
  • 何かを見失った時。全てが虚しく思え、何をどうやっても、空回りしてしまうそれでも、何かをどうにかしようと葛藤し、ねじれそうな世界を思い描き歌います。
  • ある日、突然意識しだしてしまう。それまで、何とも想っていなかったのに愛おしさが、こみあげて何も手に付かない。逢えない時 逢う時 詰まるようで 嬉しいような 揺れる心を歌いました。
  • 終わった関係。終わってから、大切なものに気が付いても遅い。恋に限らず、様々な人間関係で起こりえる事を曲にしました。
  • 禁断の愛、その行く手に立ちはだかる二人の運命。茨の道を悲しく命を燃やしながら歩んでいく恋人達を歌いました。
  • 物凄く好きな人いるけど、素直になれない女の子の気持ちを歌ってみました