| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
KARMA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 2 |
|
Nirvana alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 3 |
|
108 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 4 |
|
Tao alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 5 |
|
Focus alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 6 |
|
Nagi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | |
| 7 |
|
__REM. alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 |
UNMASK aLIVEのサブスク専用アルバム第二弾!
Digital Catalog
UNMASK aLIVEデジタルシングル"故郷"をリリース! 地元福知山を離れ、大阪へ移住し感じた気持ちの変化を 赤裸々に綴った歌詞が特徴の一曲となっています。
UNMASK aLIVEデジタルシングル"故郷"をリリース! 地元福知山を離れ、大阪へ移住し感じた気持ちの変化を 赤裸々に綴った歌詞が特徴の一曲となっています。
Good GriefとUNMASK aLIVEが2021.7.21にリリースするスプリットEPのリード曲。”夜明けに向かい歩み続ける”ことをテーマに掲げ作られた今作は、昨今のコロナ禍の情勢を共に乗り越えようというリスナーへのメッセージ、そしていかなる逆境にも挫けず突き進んできた2バンドの信条の現れとも言える。同2バンドは7/31-8/28にかけて合同ツアーを予定しており、日本各地を周りながら音楽シーンのSatellite(衛星)を目掛け駆け上がっていくだろう。
UNMASK aLIVEがスタジオライブをレコーディングした音源を公開。 パンクやハードコア、エモなどから影響を受け、疾走感の中にも哀愁のあるサウンドを鳴らす。
この曲は2015年代のインディーロックやエモを意識して作りました。 歌詞に関しても自分たちはこれまで恋愛について歌うことが多かったけれど、いま世界的に流行しているコロナウイルスへの苦悩やそれに立ち向かう決意について歌っている。 この曲は自分たちが次のステージへ進むための第一歩だと思ってます。
Good GriefとUNMASK aLIVEが2021.7.21に初の共同作品「 2 WAY SPLIT EP」をリリース。”夜明けに向かい歩み続ける”ことをテーマに掲げ作られた今作は、昨今のコロナ禍の情勢を共に乗り越えようというリスナーへのメッセージ、そしていかなる逆境にも挫けず突き進んできた2バンドの信条の現れとも言える。
Digital Catalog
UNMASK aLIVEデジタルシングル"故郷"をリリース! 地元福知山を離れ、大阪へ移住し感じた気持ちの変化を 赤裸々に綴った歌詞が特徴の一曲となっています。
UNMASK aLIVEデジタルシングル"故郷"をリリース! 地元福知山を離れ、大阪へ移住し感じた気持ちの変化を 赤裸々に綴った歌詞が特徴の一曲となっています。
Good GriefとUNMASK aLIVEが2021.7.21にリリースするスプリットEPのリード曲。”夜明けに向かい歩み続ける”ことをテーマに掲げ作られた今作は、昨今のコロナ禍の情勢を共に乗り越えようというリスナーへのメッセージ、そしていかなる逆境にも挫けず突き進んできた2バンドの信条の現れとも言える。同2バンドは7/31-8/28にかけて合同ツアーを予定しており、日本各地を周りながら音楽シーンのSatellite(衛星)を目掛け駆け上がっていくだろう。
UNMASK aLIVEがスタジオライブをレコーディングした音源を公開。 パンクやハードコア、エモなどから影響を受け、疾走感の中にも哀愁のあるサウンドを鳴らす。
この曲は2015年代のインディーロックやエモを意識して作りました。 歌詞に関しても自分たちはこれまで恋愛について歌うことが多かったけれど、いま世界的に流行しているコロナウイルスへの苦悩やそれに立ち向かう決意について歌っている。 この曲は自分たちが次のステージへ進むための第一歩だと思ってます。
Good GriefとUNMASK aLIVEが2021.7.21に初の共同作品「 2 WAY SPLIT EP」をリリース。”夜明けに向かい歩み続ける”ことをテーマに掲げ作られた今作は、昨今のコロナ禍の情勢を共に乗り越えようというリスナーへのメッセージ、そしていかなる逆境にも挫けず突き進んできた2バンドの信条の現れとも言える。




















