| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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オープニング・メドレー: 遥かなる影>ヘルプ! (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 2 |
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ラヴ・イズ・サレンダー (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | |
| 3 |
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涙の乗車券 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | |
| 4 |
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ふたりの誓い (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 5 |
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エニイ・デイ・ナウ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 6 |
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ベイビー・イッツ・ユー (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 7 |
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去りし時を知って (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:30 | |
| 8 |
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メドレー: 恋よ さようなら>ウォーク・オン・バイ>サン・ホセへの道 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 9 |
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シンデレラ・ロックフェラ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 | |
| 10 |
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愛のプレリュード (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 11 |
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遥かなる影 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 12 |
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リーズン・トゥ・ビリーヴ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 13 |
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ミスター・グーダー (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 14 |
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ハーティング・イーチ・アザー (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 15 |
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サムタイムス (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 16 |
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カレン・カーペンターMC (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:47 | |
| 17 |
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スーパースター (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
| 18 |
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メドレー: エニイ・デイ・ナウ > ベイビー・イッツ・ユー > 去りし時を知って > 涙でさようなら > 僕はこんなに > 恋よ さようなら > ウォーク・オン・バイ > サン・ホセへの道 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 13:00 | |
| 19 |
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スーパースター (Bonus Tracks) [Live] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:52 | |
| 20 |
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雨の日と月曜日は (Bonus Tracks) [Live] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 | |
| 21 |
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愛にさよならを (Bonus Tracks) [Live] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | |
| 22 |
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愛のプレリュード (Bonus Tracks) [Live] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 |
洋楽シーンの中で独自のサウンド・スタイルによってワールド・ワイドの成功を収めた兄妹ポップ・デュオ、カーペンターズ。リード・ヴォーカル担当のカレン・カーペンターの死から30年以上経過した今でも彼等の作品は永遠のマスターピースとして強い支持を獲得している。そんなカーペンターズが1972年6月2日に行った来日公演のマスターが発見される!! 前年にヤマハ主催の<世界歌謡祭>に出演の為に来日したが正式な単独公演として日本武道館で行われたコンサートはNHKのテレビ番組用としてこのコンサートの模様を完全収録する。今回のCD化に際し、マスターテープにリマスターを施し、現時点で最良の音質でリリース。さらにボーナス・トラックとして大ブレイク直後の1971年5月14日にニューヨークのカーネギー・ホールで行われたバート・バカラック主催のチャリティ・コンサートに出演時のパフォーマンス5曲(メドレーを含む)を収録。この時代のカーペンターズのライヴ・パフォーマンスを堪能できる貴重なアルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
Digital Catalog
洋楽シーンの中で独自のサウンド・スタイルによってワールド・ワイドの成功を収めた兄妹ポップ・デュオ、カーペンターズ。リード・ヴォーカル担当のカレン・カーペンターの死から30年以上経過した今でも彼等の作品は永遠のマスターピースとして強い支持を獲得している。そんなカーペンターズが1972年6月2日に行った来日公演のマスターが発見される!! 前年にヤマハ主催の<世界歌謡祭>に出演の為に来日したが正式な単独公演として日本武道館で行われたコンサートはNHKのテレビ番組用としてこのコンサートの模様を完全収録する。今回のCD化に際し、マスターテープにリマスターを施し、現時点で最良の音質でリリース。さらにボーナス・トラックとして大ブレイク直後の1971年5月14日にニューヨークのカーネギー・ホールで行われたバート・バカラック主催のチャリティ・コンサートに出演時のパフォーマンス5曲(メドレーを含む)を収録。この時代のカーペンターズのライヴ・パフォーマンスを堪能できる貴重なアルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
洋楽シーンの中で独自のサウンド・スタイルによってワールド・ワイドの成功を収めた兄妹ポップ・デュオ、カーペンターズ。リード・ヴォーカル担当のカレン・カーペンターの死から30年以上経過した今でも、彼女等の作品は永遠のマスター・ピースとして強い支持を獲得している。 1972年にリリースしたアルバム『A Song For You』からは6枚のシングル・ヒットが生まれアルバムは全米アルバム・チャートNo.4にランク・イン、トリプル・プラチナ・ディスクをも獲得する。この作品のプロモーションのために、バンドはオーストラリア~日本~アメリカを回る全39公演のツアーを実施する。この中で5月24日のオーストラリアのメルボルンでのコンサートはテレビ番組として収録・放送される。本作はその放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、カバー・ソングやメドレー、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 カーペンターズならではのフレンドリーな雰囲気のライヴ・パフォーマンスを披露しており、オーディエンスを魅了する姿を記録した貴重なアーカイヴの登場だ。 メンバー カレン・カーペンター(vo, ds) リチャード・カーペンター(vo, pf)
Digital Catalog
洋楽シーンの中で独自のサウンド・スタイルによってワールド・ワイドの成功を収めた兄妹ポップ・デュオ、カーペンターズ。リード・ヴォーカル担当のカレン・カーペンターの死から30年以上経過した今でも彼等の作品は永遠のマスターピースとして強い支持を獲得している。そんなカーペンターズが1972年6月2日に行った来日公演のマスターが発見される!! 前年にヤマハ主催の<世界歌謡祭>に出演の為に来日したが正式な単独公演として日本武道館で行われたコンサートはNHKのテレビ番組用としてこのコンサートの模様を完全収録する。今回のCD化に際し、マスターテープにリマスターを施し、現時点で最良の音質でリリース。さらにボーナス・トラックとして大ブレイク直後の1971年5月14日にニューヨークのカーネギー・ホールで行われたバート・バカラック主催のチャリティ・コンサートに出演時のパフォーマンス5曲(メドレーを含む)を収録。この時代のカーペンターズのライヴ・パフォーマンスを堪能できる貴重なアルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
洋楽シーンの中で独自のサウンド・スタイルによってワールド・ワイドの成功を収めた兄妹ポップ・デュオ、カーペンターズ。リード・ヴォーカル担当のカレン・カーペンターの死から30年以上経過した今でも、彼女等の作品は永遠のマスター・ピースとして強い支持を獲得している。 1972年にリリースしたアルバム『A Song For You』からは6枚のシングル・ヒットが生まれアルバムは全米アルバム・チャートNo.4にランク・イン、トリプル・プラチナ・ディスクをも獲得する。この作品のプロモーションのために、バンドはオーストラリア~日本~アメリカを回る全39公演のツアーを実施する。この中で5月24日のオーストラリアのメルボルンでのコンサートはテレビ番組として収録・放送される。本作はその放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、カバー・ソングやメドレー、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 カーペンターズならではのフレンドリーな雰囲気のライヴ・パフォーマンスを披露しており、オーディエンスを魅了する姿を記録した貴重なアーカイヴの登場だ。 メンバー カレン・カーペンター(vo, ds) リチャード・カーペンター(vo, pf)

