| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Dirty Fog alac,wav,aac: 32bit/48kHz | 03:10 |
Compose: VANILLA.6 Lyrics, Recording, Mixing & Mastering: ook-boy Photo: Kosuke Murota 2021 VNLDOSE RECORDS
Digital Catalog
VANILLA.6の活動10周年を記念して制作されたスタジアムアルバム。 2020年にリリースされたファーストアルバム『VANILLA.6』続く通算2作目のスタジオアルバムとなる本作はロックバンド編成で録音された前作までとは異なり、コンポーザーook-boyのソロプロジェクトとしてバンドの新天地イギリスにて制作され、音楽的、詩的世界観がより一層深化、拡大した作品となっている。 ベースミュージックやソウル、R&Bなど新たなエッセンスを感じさせるハイエナジーな新曲8曲に加え、バンドの代表曲である「90’s Milan」「OWLS」や過去のシングル曲など6曲を完全リプロダクトし収録、渾身の14曲で構成される本作はまさに10周年に相応しくバンドの軌跡と進化の全てを体現した集大成と言える。
VANILLA.6の活動10周年を記念して制作されたスタジアムアルバム。 2020年にリリースされたファーストアルバム『VANILLA.6』続く通算2作目のスタジオアルバムとなる本作はロックバンド編成で録音された前作までとは異なり、コンポーザーook-boyのソロプロジェクトとしてバンドの新天地イギリスにて制作され、音楽的、詩的世界観がより一層深化、拡大した作品となっている。 ベースミュージックやソウル、R&Bなど新たなエッセンスを感じさせるハイエナジーな新曲8曲に加え、バンドの代表曲である「90’s Milan」「OWLS」や過去のシングル曲など6曲を完全リプロダクトし収録、渾身の14曲で構成される本作はまさに10周年に相応しくバンドの軌跡と進化の全てを体現した集大成と言える。
2025年11月12日にVANILLA.6 活動10周年を記念してリリースされる同名アルバムからタイトル曲を先行配信。 期間限定でVANILLA.6のbandcampページから本曲の無料ダウンロードも可能。
2025年11月12日にVANILLA.6 活動10周年を記念してリリースされる同名アルバムからタイトル曲を先行配信。 期間限定でVANILLA.6のbandcampページから本曲の無料ダウンロードも可能。
2015年より関西を中心に活動中のニューポップ・バンド・プロジェクト、VANILLA.6。 始動から5年、キャリア初のフルレングスとなるセルフタイトル・アルバムはその名の通り集大成と呼ぶに相応しく、Arcade Fire/FOALS/The 1975にも引けを取らない楽曲バラエティと、一貫したサウンドプロダクション、テーマ性......活動を通して培った全てが結実した2020年の大本命盤。 フロアで誰もが身体を疼かすであろうダンスナンバーから、闇の中をひとり深く漂うようなサウンドスケープまで、鳴らされる音はバンドアンサンブルとして高い水準まで研ぎ澄まされていながら、発せられる熱量も充分。 応戦するソウルフルな歌声は男女混声、そのヴォーカリゼーションからはジャンルを超えた普遍性を感じられ、ベースミュージック/シューゲイザー/インダストリアルの影響は色濃いながら、それら要素のブレンドとバランスの感覚はまさに唯一無二、彼らが苦心の中で手に入れたオリジナリティーは今作のそこかしこに光る。 録音とミックスには過去作からのタッグとなる宮一敬(music studio hanamauii)、さらに国内でインディーポップを手掛けるエンジニアとして名高いKensei Ogataをマスタリングに迎え、それぞれが手腕を遺憾なく発揮。 生と死を歌い、愛を希求する。インディペンデントで世に放たれるこのアルバムは我々に向けられた大いなる人間讃歌であり、社会と業界への反逆の第一歩だ。(Mabase Records) MUSIC & LYRICS: ook-boy ARRANGEMENT & PRODUCE: VANILLA.6 RECORDING & MIXING: Kazutaka Miya (studio Hanamauii) M9-M11 ARRANGEMENT & RECORDING & MIXING: ook-boy ALL TRACKS MASTERING: Kensei Ogata PHOTO: ko-suke murota MODEL: Miki Nakamatsu PRODUCTION COOPERATION: Mabase Records RELEASE: VNLDOSE RECORDS
2015年より関西を中心に活動中のニューポップ・バンド・プロジェクト、VANILLA.6。 始動から5年、キャリア初のフルレングスとなるセルフタイトル・アルバムはその名の通り集大成と呼ぶに相応しく、Arcade Fire/FOALS/The 1975にも引けを取らない楽曲バラエティと、一貫したサウンドプロダクション、テーマ性......活動を通して培った全てが結実した2020年の大本命盤。 フロアで誰もが身体を疼かすであろうダンスナンバーから、闇の中をひとり深く漂うようなサウンドスケープまで、鳴らされる音はバンドアンサンブルとして高い水準まで研ぎ澄まされていながら、発せられる熱量も充分。 応戦するソウルフルな歌声は男女混声、そのヴォーカリゼーションからはジャンルを超えた普遍性を感じられ、ベースミュージック/シューゲイザー/インダストリアルの影響は色濃いながら、それら要素のブレンドとバランスの感覚はまさに唯一無二、彼らが苦心の中で手に入れたオリジナリティーは今作のそこかしこに光る。 録音とミックスには過去作からのタッグとなる宮一敬(music studio hanamauii)、さらに国内でインディーポップを手掛けるエンジニアとして名高いKensei Ogataをマスタリングに迎え、それぞれが手腕を遺憾なく発揮。 生と死を歌い、愛を希求する。インディペンデントで世に放たれるこのアルバムは我々に向けられた大いなる人間讃歌であり、社会と業界への反逆の第一歩だ。(Mabase Records) MUSIC & LYRICS: ook-boy ARRANGEMENT & PRODUCE: VANILLA.6 RECORDING & MIXING: Kazutaka Miya (studio Hanamauii) M9-M11 ARRANGEMENT & RECORDING & MIXING: ook-boy ALL TRACKS MASTERING: Kensei Ogata PHOTO: ko-suke murota MODEL: Miki Nakamatsu PRODUCTION COOPERATION: Mabase Records RELEASE: VNLDOSE RECORDS
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VANILLA.6の活動10周年を記念して制作されたスタジアムアルバム。 2020年にリリースされたファーストアルバム『VANILLA.6』続く通算2作目のスタジオアルバムとなる本作はロックバンド編成で録音された前作までとは異なり、コンポーザーook-boyのソロプロジェクトとしてバンドの新天地イギリスにて制作され、音楽的、詩的世界観がより一層深化、拡大した作品となっている。 ベースミュージックやソウル、R&Bなど新たなエッセンスを感じさせるハイエナジーな新曲8曲に加え、バンドの代表曲である「90’s Milan」「OWLS」や過去のシングル曲など6曲を完全リプロダクトし収録、渾身の14曲で構成される本作はまさに10周年に相応しくバンドの軌跡と進化の全てを体現した集大成と言える。
VANILLA.6の活動10周年を記念して制作されたスタジアムアルバム。 2020年にリリースされたファーストアルバム『VANILLA.6』続く通算2作目のスタジオアルバムとなる本作はロックバンド編成で録音された前作までとは異なり、コンポーザーook-boyのソロプロジェクトとしてバンドの新天地イギリスにて制作され、音楽的、詩的世界観がより一層深化、拡大した作品となっている。 ベースミュージックやソウル、R&Bなど新たなエッセンスを感じさせるハイエナジーな新曲8曲に加え、バンドの代表曲である「90’s Milan」「OWLS」や過去のシングル曲など6曲を完全リプロダクトし収録、渾身の14曲で構成される本作はまさに10周年に相応しくバンドの軌跡と進化の全てを体現した集大成と言える。
2025年11月12日にVANILLA.6 活動10周年を記念してリリースされる同名アルバムからタイトル曲を先行配信。 期間限定でVANILLA.6のbandcampページから本曲の無料ダウンロードも可能。
2025年11月12日にVANILLA.6 活動10周年を記念してリリースされる同名アルバムからタイトル曲を先行配信。 期間限定でVANILLA.6のbandcampページから本曲の無料ダウンロードも可能。
2015年より関西を中心に活動中のニューポップ・バンド・プロジェクト、VANILLA.6。 始動から5年、キャリア初のフルレングスとなるセルフタイトル・アルバムはその名の通り集大成と呼ぶに相応しく、Arcade Fire/FOALS/The 1975にも引けを取らない楽曲バラエティと、一貫したサウンドプロダクション、テーマ性......活動を通して培った全てが結実した2020年の大本命盤。 フロアで誰もが身体を疼かすであろうダンスナンバーから、闇の中をひとり深く漂うようなサウンドスケープまで、鳴らされる音はバンドアンサンブルとして高い水準まで研ぎ澄まされていながら、発せられる熱量も充分。 応戦するソウルフルな歌声は男女混声、そのヴォーカリゼーションからはジャンルを超えた普遍性を感じられ、ベースミュージック/シューゲイザー/インダストリアルの影響は色濃いながら、それら要素のブレンドとバランスの感覚はまさに唯一無二、彼らが苦心の中で手に入れたオリジナリティーは今作のそこかしこに光る。 録音とミックスには過去作からのタッグとなる宮一敬(music studio hanamauii)、さらに国内でインディーポップを手掛けるエンジニアとして名高いKensei Ogataをマスタリングに迎え、それぞれが手腕を遺憾なく発揮。 生と死を歌い、愛を希求する。インディペンデントで世に放たれるこのアルバムは我々に向けられた大いなる人間讃歌であり、社会と業界への反逆の第一歩だ。(Mabase Records) MUSIC & LYRICS: ook-boy ARRANGEMENT & PRODUCE: VANILLA.6 RECORDING & MIXING: Kazutaka Miya (studio Hanamauii) M9-M11 ARRANGEMENT & RECORDING & MIXING: ook-boy ALL TRACKS MASTERING: Kensei Ogata PHOTO: ko-suke murota MODEL: Miki Nakamatsu PRODUCTION COOPERATION: Mabase Records RELEASE: VNLDOSE RECORDS
2015年より関西を中心に活動中のニューポップ・バンド・プロジェクト、VANILLA.6。 始動から5年、キャリア初のフルレングスとなるセルフタイトル・アルバムはその名の通り集大成と呼ぶに相応しく、Arcade Fire/FOALS/The 1975にも引けを取らない楽曲バラエティと、一貫したサウンドプロダクション、テーマ性......活動を通して培った全てが結実した2020年の大本命盤。 フロアで誰もが身体を疼かすであろうダンスナンバーから、闇の中をひとり深く漂うようなサウンドスケープまで、鳴らされる音はバンドアンサンブルとして高い水準まで研ぎ澄まされていながら、発せられる熱量も充分。 応戦するソウルフルな歌声は男女混声、そのヴォーカリゼーションからはジャンルを超えた普遍性を感じられ、ベースミュージック/シューゲイザー/インダストリアルの影響は色濃いながら、それら要素のブレンドとバランスの感覚はまさに唯一無二、彼らが苦心の中で手に入れたオリジナリティーは今作のそこかしこに光る。 録音とミックスには過去作からのタッグとなる宮一敬(music studio hanamauii)、さらに国内でインディーポップを手掛けるエンジニアとして名高いKensei Ogataをマスタリングに迎え、それぞれが手腕を遺憾なく発揮。 生と死を歌い、愛を希求する。インディペンデントで世に放たれるこのアルバムは我々に向けられた大いなる人間讃歌であり、社会と業界への反逆の第一歩だ。(Mabase Records) MUSIC & LYRICS: ook-boy ARRANGEMENT & PRODUCE: VANILLA.6 RECORDING & MIXING: Kazutaka Miya (studio Hanamauii) M9-M11 ARRANGEMENT & RECORDING & MIXING: ook-boy ALL TRACKS MASTERING: Kensei Ogata PHOTO: ko-suke murota MODEL: Miki Nakamatsu PRODUCTION COOPERATION: Mabase Records RELEASE: VNLDOSE RECORDS











