How To Buy
 
Note: 32-bit Float sound source is converted to 32-bit and 24-bit Integer in ALAC and AAC. It is not available as FLAC.
TitleDurationPrice
1
しおがまのうた  alac,wav,aac: 32bit/48kHz 05:18
2
しおがまのうた(ピアノver.)  alac,wav,aac: 32bit/44.1kHz 04:51
Album Info

鈴木友里絵初めてのシングルCD、「しおがまのうた」。この曲は、宮城県塩竈へボランティアへ行った際に感じた現地のことを書いた曲で、塩竈の人々の温かさや、ボランティアへ来る人達のこと、震災から時間が経ち、変わっていくものと変わらないものを、優しいアコースティックの音で奏でている。2曲入りで、アコースティックバンドの編成でのバージョンと、ピアノのみのバージョンと、違った表情のアレンジで収録されている。また、この曲のミュージックビデオが、8月中旬に、、手書きの優しいタッチで描かれたアニメーションにて、公開予定である。

Digital Catalog

Pop

鈴木友里絵初めてのシングルCD、「しおがまのうた」。この曲は、宮城県塩竈へボランティアへ行った際に感じた現地のことを書いた曲で、塩竈の人々の温かさや、ボランティアへ来る人達のこと、震災から時間が経ち、変わっていくものと変わらないものを、優しいアコースティックの音で奏でている。2曲入りで、アコースティックバンドの編成でのバージョンと、ピアノのみのバージョンと、違った表情のアレンジで収録されている。また、この曲のミュージックビデオが、8月中旬に、、手書きの優しいタッチで描かれたアニメーションにて、公開予定である。

2 tracks
Pop

7/20に発売した、鈴木友里絵4枚目となるアルバム「palette」。そのタイトルが示すように、様々な色と個性を持った楽曲達が収録されている。リード曲とも言える「助手席」は、popで爽快なバンドサウンドと切ない歌詞が魅力の恋の曲。続いて実際の江ノ島での花火をテーマに書いた、グルーヴ感が気持ち良い「江ノ島ハナビ」。「髪を黒く染めました」は、就職活動をテーマに書いた曲であるが、ギターメインでpopにrockに仕上げ、楽しさの中に強い意志を感じられる作品になっている。「MIRAGE」は、自身初めての生のストリングスが入っており、より一層この曲の情景を広げてくれている。そして同じくストリングスアレンジがされている「砂時計」は、命の大切さや生きる強さを教えてくれる感動の一曲になっている。KONAMI音楽ゲームGITADORAにも楽曲提供されている「COLORS」は、ゲームバージョンとはまた違ったアレンジになっており、後半のみんなで歌うコーラスの部分は、ライブで沢山のオーディエンスと共に歌っているのが想像できるような、一体感のあるシーンになっている。「あたりまえの日々」では、このアルバム唯一のブラスアレンジがされており、楽器数も一番多くにぎやかなサウンドになっているのが特徴だ。ラストを飾るのは、駅伝をテーマに書いた「Runner」。今にも走り出したくなるような、疾走感ある楽曲に仕上がっている。このアルバムを聞き、そこで生まれる”あなただけの色”を、ぜひ大事にしてほしい。

7 tracks
Pop

鈴木友里絵初めてのシングルCD、「しおがまのうた」。この曲は、宮城県塩竈へボランティアへ行った際に感じた現地のことを書いた曲で、塩竈の人々の温かさや、ボランティアへ来る人達のこと、震災から時間が経ち、変わっていくものと変わらないものを、優しいアコースティックの音で奏でている。2曲入りで、アコースティックバンドの編成でのバージョンと、ピアノのみのバージョンと、違った表情のアレンジで収録されている。また、この曲のミュージックビデオが、8月中旬に、、手書きの優しいタッチで描かれたアニメーションにて、公開予定である。

2 tracks
Pop

7/20に発売した、鈴木友里絵4枚目となるアルバム「palette」。そのタイトルが示すように、様々な色と個性を持った楽曲達が収録されている。リード曲とも言える「助手席」は、popで爽快なバンドサウンドと切ない歌詞が魅力の恋の曲。続いて実際の江ノ島での花火をテーマに書いた、グルーヴ感が気持ち良い「江ノ島ハナビ」。「髪を黒く染めました」は、就職活動をテーマに書いた曲であるが、ギターメインでpopにrockに仕上げ、楽しさの中に強い意志を感じられる作品になっている。「MIRAGE」は、自身初めての生のストリングスが入っており、より一層この曲の情景を広げてくれている。そして同じくストリングスアレンジがされている「砂時計」は、命の大切さや生きる強さを教えてくれる感動の一曲になっている。KONAMI音楽ゲームGITADORAにも楽曲提供されている「COLORS」は、ゲームバージョンとはまた違ったアレンジになっており、後半のみんなで歌うコーラスの部分は、ライブで沢山のオーディエンスと共に歌っているのが想像できるような、一体感のあるシーンになっている。「あたりまえの日々」では、このアルバム唯一のブラスアレンジがされており、楽器数も一番多くにぎやかなサウンドになっているのが特徴だ。ラストを飾るのは、駅伝をテーマに書いた「Runner」。今にも走り出したくなるような、疾走感ある楽曲に仕上がっている。このアルバムを聞き、そこで生まれる”あなただけの色”を、ぜひ大事にしてほしい。

7 tracks

Digital Catalog

Pop

鈴木友里絵初めてのシングルCD、「しおがまのうた」。この曲は、宮城県塩竈へボランティアへ行った際に感じた現地のことを書いた曲で、塩竈の人々の温かさや、ボランティアへ来る人達のこと、震災から時間が経ち、変わっていくものと変わらないものを、優しいアコースティックの音で奏でている。2曲入りで、アコースティックバンドの編成でのバージョンと、ピアノのみのバージョンと、違った表情のアレンジで収録されている。また、この曲のミュージックビデオが、8月中旬に、、手書きの優しいタッチで描かれたアニメーションにて、公開予定である。

2 tracks
Pop

7/20に発売した、鈴木友里絵4枚目となるアルバム「palette」。そのタイトルが示すように、様々な色と個性を持った楽曲達が収録されている。リード曲とも言える「助手席」は、popで爽快なバンドサウンドと切ない歌詞が魅力の恋の曲。続いて実際の江ノ島での花火をテーマに書いた、グルーヴ感が気持ち良い「江ノ島ハナビ」。「髪を黒く染めました」は、就職活動をテーマに書いた曲であるが、ギターメインでpopにrockに仕上げ、楽しさの中に強い意志を感じられる作品になっている。「MIRAGE」は、自身初めての生のストリングスが入っており、より一層この曲の情景を広げてくれている。そして同じくストリングスアレンジがされている「砂時計」は、命の大切さや生きる強さを教えてくれる感動の一曲になっている。KONAMI音楽ゲームGITADORAにも楽曲提供されている「COLORS」は、ゲームバージョンとはまた違ったアレンジになっており、後半のみんなで歌うコーラスの部分は、ライブで沢山のオーディエンスと共に歌っているのが想像できるような、一体感のあるシーンになっている。「あたりまえの日々」では、このアルバム唯一のブラスアレンジがされており、楽器数も一番多くにぎやかなサウンドになっているのが特徴だ。ラストを飾るのは、駅伝をテーマに書いた「Runner」。今にも走り出したくなるような、疾走感ある楽曲に仕上がっている。このアルバムを聞き、そこで生まれる”あなただけの色”を、ぜひ大事にしてほしい。

7 tracks
Pop

鈴木友里絵初めてのシングルCD、「しおがまのうた」。この曲は、宮城県塩竈へボランティアへ行った際に感じた現地のことを書いた曲で、塩竈の人々の温かさや、ボランティアへ来る人達のこと、震災から時間が経ち、変わっていくものと変わらないものを、優しいアコースティックの音で奏でている。2曲入りで、アコースティックバンドの編成でのバージョンと、ピアノのみのバージョンと、違った表情のアレンジで収録されている。また、この曲のミュージックビデオが、8月中旬に、、手書きの優しいタッチで描かれたアニメーションにて、公開予定である。

2 tracks
Pop

7/20に発売した、鈴木友里絵4枚目となるアルバム「palette」。そのタイトルが示すように、様々な色と個性を持った楽曲達が収録されている。リード曲とも言える「助手席」は、popで爽快なバンドサウンドと切ない歌詞が魅力の恋の曲。続いて実際の江ノ島での花火をテーマに書いた、グルーヴ感が気持ち良い「江ノ島ハナビ」。「髪を黒く染めました」は、就職活動をテーマに書いた曲であるが、ギターメインでpopにrockに仕上げ、楽しさの中に強い意志を感じられる作品になっている。「MIRAGE」は、自身初めての生のストリングスが入っており、より一層この曲の情景を広げてくれている。そして同じくストリングスアレンジがされている「砂時計」は、命の大切さや生きる強さを教えてくれる感動の一曲になっている。KONAMI音楽ゲームGITADORAにも楽曲提供されている「COLORS」は、ゲームバージョンとはまた違ったアレンジになっており、後半のみんなで歌うコーラスの部分は、ライブで沢山のオーディエンスと共に歌っているのが想像できるような、一体感のあるシーンになっている。「あたりまえの日々」では、このアルバム唯一のブラスアレンジがされており、楽器数も一番多くにぎやかなサウンドになっているのが特徴だ。ラストを飾るのは、駅伝をテーマに書いた「Runner」。今にも走り出したくなるような、疾走感ある楽曲に仕上がっている。このアルバムを聞き、そこで生まれる”あなただけの色”を、ぜひ大事にしてほしい。

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しおがまのうた(32bit/48kHz)
alac | Price¥660
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