album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
JtR  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:53
LIFEGUARD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
Highlight feat. no.a  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:56
MATSURI feat. 愛染 eyezen  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:03
Wake Up  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:35
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Album Info

大阪の18才のラッパーKID PENSEURによる1st EP『Wassup!!』

Discography

HipHop/R&B

10 tracks
HipHop/R&B

10 tracks
HipHop/R&B

大阪の18才のラッパーKID PENSEURによる1st EP『Wassup!!』

5 tracks
HipHop/R&B

変幻自在。唯一無二の「快進撃(カウンター)」。    2019年に2ndアルバム『PAUSE』を発表して以降のWILYWNKAは、自身も所属する変態紳士クラブとして「YOKAZE」の大ヒットや初の武道館ワンマン公演などを経験。恐らくWILYWNKA自身のキャリア上、最も激動且つ大きな飛躍を遂げた数年間だったのではないかと思われる。    そして変態紳士クラブとしてメジャーの最前線で闘い続ける一方、ソロ・ワークも活発にこなしてきたここ数年だった。2020年にはBACHLOGICをメイン・プロデューサーに迎えたEP『EAZY EAZY』を発表。その後、2021年にはCHANCE THE RAPPERの大ヒット曲「NO PROBLEM」などを手掛けたことで知られるBrasstracksとのコラボ楽曲「Our Style」で長期に渡るバイラル・ヒットを飛ばしたかと思えば、2022年1月にはBESやISSUGIを迎えたEP『NOT FOR RADIO』をリリース。そして、満を持して3年振りにリリースされるフル・アルバムが『COUNTER』だ。   今作の音楽性に耳を傾けると、太いベースラインとドラムが否応無しに首を振らせるブームバップ・ビート、アタックの強いドラムの上に乾いたハイハットが敷き詰められる現行感強めのビート、そして温もりのある音飾とメロディアスな曲調が心地よいメロウ/チルな楽曲群など多要素な音楽性だが、WILYWNKAは難なくそれらのビートを乗りこなしていく。どの要素もWILYWNKAがデビュー初期から乗りこなしてきたスタイルだが、先述したBrasstracksや、WILYWNKAが憧れてきたNYラッパー集団:DIPSET関連のプロデュースでも知られるARAABMUZIKが制作に関与していたり、BACHLOGIC/JIGG/KMら日本を代表するプロデューサーたちも名を連ねていて、今作のスケールアップ/グレードアップに貢献している(ARAABMUZIKとBrasstracksとの制作の様子はVLOG「WILYWNKA EVERYDAY」にてYouTubeに公開されている)。また、今作のマスタリングは、KANYE WESTやJuice WRLDなどUSヒップホップ界の錚々たる面々を手掛け、『PAUSE』以降のWILYWNKAの作品でもその手腕を発揮してきた日本人エンジニア:Tatsuya Sato(The Mastering Palace NYC)が手掛けている。  これらサウンド面のメンツとは打って変わって、フィーチャリングには同じく変態紳士クラブのメンバーであるVIGORMANをはじめ、Young Coco, KID PENSEUR & STICKY BUDS、MFS、BYNGSUNG KIMの大阪勢と、レーベルメイトであるLeon Fanourakisといった仲間たちで固められているところにも注目したい。  各曲のテーマやリリックに目を向けると、豪奢な振る舞いを見せつけたかと思えば、タフでリアルなストリートの景色も描写する。不遜な態度が曲に現れることもあれば、筋や仁義を通す姿勢がリリックに現れたりもする。どれもWILYWNKAの等身大であり、活動初期からブレていない姿をラップしている。つまり、彼は何も変わっていないし、これからも変わるつもりがない。アルバムを通してそれを主張しているように聴こえる。そして、トレンドに左右され右往左往してしまいがちなヒップホップ・シーンに対し、彼の思うオーセンティックなヒップホップを追求しようとするその姿勢を通してメッセージを投げかけているようでもある。そしてその姿勢こそが、WILYWNKAが現行のヒップホップ・シーンに対して起こすカウンター・アクションそのものと言えるだろう。また、「That's Me」で「暗闇からフック/Counter Culture」とラップしているように、改めてカウンター・カルチャーとしてのヒップホップを再提示しているようにも受け取ることが出来る。  たとえ今後、ポップ・フィールドでラッパーとして前代未聞のサクセスを手に入れることになったとしても、彼の根っこはブレないどころか、その根を更に掘り起こすことでより太い姿を顕わにし、更にその根の先端を尖らせていくのだろう。『COUNTER』は2022年現在のWILYWNKAにとっての“所信表明”と言えるし、彼だからこそ意味のある「快進撃(カウンター)」なのだ。 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

15 tracks
HipHop/R&B

2020年末にリリースされたWILYWNKAのEP『EAZY EAZY』から早一年。2021年は変態紳士クラブとしての活動で多忙なスケジュールをこなし、またソロとしても「Our Style」のスマッシュヒットなど話題を欠くことのなかったWILYWNKAだが、1月28日(金)に新作ソロEP 『NOT FOR RADIO』をリリースすることが決定。なんと今作は、7曲中6曲に客演を招いており、BESやISSUGI等の意外な組み合わせも含め、それぞれのフィーチャリング・アーティストとの絶妙なコラボレーションが光る作品となった。また、プロデューサー勢には前例のあるBACHLOGICやENDRUNはもちろん、今回初共作となるBUDAMUNKやNAGMATICS、tofubeats など、新たなアプローチも試みた聞き応えのある全7曲となっている。 フィーチャリング・アーティスト: KID PENSEUR・BES・REAL-T・kZm・MILES WORD・ISSUGI プロデューサー: BACHLOGIC・ENDRUN・DJ SCRATCH NICE・FEZBEATZ & JASON X・BUDAMUNK・NAGMATIC・tofubeats

7 tracks
HipHop/R&B
Koh

Throwback Future / Koh × Lil May 大阪を拠点に置くHIPHOP Crew Tha Jointz。 そのメンバーの1人であり近年では特にソロでの活動も光る"Koh"の2021年一発目となる本作品は全曲プロデュースに"Lil May"を迎え完成したIntroを含む踊るも良し、聴くも良し、 感じるも良しの計6曲入りのEPだ。 Kojoeの来阪をきっかけに2020年5月にほぼ勢いで創り上げたJ Studio Osakaにて自分で全曲レコーディングをし試行錯誤を重ね、今までの作品の中でも特にクオリティーにこだわった一枚となった。 客演には2曲目の今作のタイトル曲となる#TBFにWELL-DONE,EMKAY、ScratchにはDJ GEORGEが参加。 そして4曲目のWE GOTTA POWERにはKID PENSEUR,MFSなど全員同じJ Studio Osakaのメンバーでありながらかなり濃厚な顔触れとなっている。 1. Intro -起立- 2. #TBF feat. WELL-DONE, EMKAY 3. No Looking Back 4. WE GOTTA POWER feat. KID PENSEUR, MFS 5. Do It 6. Anymore All Produced, Mixed, & Mastered by Lil May Jacket Art Work by 章楽(サラムライ)

6 tracks
HipHop/R&B

OSAKA SAKAI を拠点に 活動する(Rapper) STICKY BUDS 待望の1stアルバム [DEEP TOWN]をdrop!!! 意表を突く様々な曲調の楽曲から真っ直ぐな歌詞で聞くものを魅了する。 featuringには、同じSOUTH OSAKAから昔馴染みの(FLARE) 岸和田から女性singer (Natty) 同じく岸和田、Chupa Chups から(KITSUNE) それから大阪市内から(KID PENSEUR) と、豪華客演4名をふまえた全12曲の 1stアルバムとなる。

12 tracks
HipHop/R&B

OSAKA SAKAI を拠点に 活動する(Rapper) STICKY BUDS 待望の1stアルバム [DEEP TOWN]をdrop!!! 意表を突く様々な曲調の楽曲から真っ直ぐな歌詞で聞くものを魅了する。 featuringには、同じSOUTH OSAKAから昔馴染みの(FLARE) 岸和田から女性singer (Natty) 同じく岸和田、Chupa Chups から(KITSUNE) それから大阪市内から(KID PENSEUR) と、豪華客演4名をふまえた全12曲の 1stアルバムとなる。

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