| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
CHAOS alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 06:03 | |
| 2 |
|
朔 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:31 | |
| 3 |
|
松明 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:47 | |
| 4 |
|
幻 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:09 | |
| 5 |
|
ONE alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:16 | |
| 6 |
|
狐火 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:48 | |
| 7 |
|
黒田節 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:03 | |
| 8 |
|
ROARING TOKYO alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:17 | |
| 9 |
|
CRADLE alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:28 |
三度のSXSW出演他、六カ国での演奏で観客を沸かせ、2015年にはCNN番組で世界中に紹介されたジャパニーズ・アート・ロックバンドKAO=S(カオス)が、満を持して世界に放つニューアルバム。語りから激情へと昇り詰める縦横無尽な歌唱を聴かす川渕かおり、エレキ津軽三味線を発展させた世界で一つのフレット付四弦三味線「黄泉線」で新たな音世界を拓く異端の津軽三味線奏者JACK、オープンチューニングを多用した独特のギターでバンドを支える山切修二が、フォーク・トラッド・POP・ロック・プログレ等の要素を昇華し混沌の中から創り出す唯一無二のART ROCK MUSIC。世界に呼ばれる理由を聴いて欲しい。
Digital Catalog
世界各国を周るロックユニットKAO=Sによる、2010年までアメリカでも活動していた日本のインディーズバンドquaffの名曲カバー。「NieR: Automata Ver1.1a」で声優としてもデビューした川渕かおりと、ギタリスト山切修二のツインボーカルによるアレンジ。
世界各国を周るロックユニットKAO=Sによる、2010年までアメリカでも活動していた日本のインディーズバンドquaffの名曲カバー。「NieR: Automata Ver1.1a」で声優としてもデビューした川渕かおりと、ギタリスト山切修二のツインボーカルによるアレンジ。
KAO=Sがこれまでリリース作品から和風アレンジの楽曲をピックアップし、結成時の名曲「記憶の花」のリアレンジ・バージョンを新たに加えたた和風ベスト盤。15曲を収録。
2018年から2020年までの東京でのライブから抜粋した、KAO=S初のライブアルバム。三味線・箏・尺八・篠笛奏者と共に演奏したテイク、ロックバンド編成で演奏したテイクなど、代表曲を各公演より幅広く収録。独特な世界観と楽曲の幅の広さを感じられるアルバムです。ジャケット写真は添田晃史。ミックス&マスタリングは大越王起也が担当。
ライブにおける川渕かおりの壮絶なパフォーマンスと剣舞で、数々の国から呼ばれる契機となったKAO=Sの代表インスト曲「桜の鬼」を、活動10周年を機に再レコーディングし、過去のバージョンと合わせたEPとしてリリース。新録バージョンは、L'Arc-en-CielやMISIAなどのMVを手掛けた野田智雄氏による映像作品として、本リリースに合わせてYoutubeで公開。写真とジャケットは添田晃史氏が担当。
三度のSXSW出演他、六カ国での演奏で観客を沸かせ、2015年にはCNN番組で世界中に紹介されたジャパニーズ・アート・ロックバンドKAO=S(カオス)が、満を持して世界に放つニューアルバム。語りから激情へと昇り詰める縦横無尽な歌唱を聴かす川渕かおり、エレキ津軽三味線を発展させた世界で一つのフレット付四弦三味線「黄泉線」で新たな音世界を拓く異端の津軽三味線奏者JACK、オープンチューニングを多用した独特のギターでバンドを支える山切修二が、フォーク・トラッド・POP・ロック・プログレ等の要素を昇華し混沌の中から創り出す唯一無二のART ROCK MUSIC。世界に呼ばれる理由を聴いて欲しい。
2011年にCDでリリースされた山切修二の1stアルバム「POSITIVE FORWARD」収録曲のうち、「山頂」「桜香る」「ともだち」の三曲を2023年に再レコーディングし、差し替えて収録した再編集バージョンのアルバム。 「山頂」はシングルとは異なるMIXバージョン。
源義経の活躍を描いたボイスドラマCDの主題歌と挿入歌です。 親しみやすくかっこいい「オレ様」な義経と魅力的なキャラクターたちが戦う、冒険アクション活劇です。 配役には、声優だけでなく舞台や殺陣、様々な場所で活躍し続けている俳優陣を起用し、リアリティと聴きごたえのある作品となっています。 スムルース( http://inumani.chu.jp/ )の回陽 健太(かいよう けんた)が本作のために書き下ろした主題歌のタイトルは「百華繚乱」 作品の世界観さながらの爽快感と和風ロックのサウンドで構成される楽曲は音楽クリエーター(https://www.instagram.com/masaki.lv/ )の中川 雅貴(なかがわ まさき)が歌唱を担当する。 作詞は 本作品の制作者でもある野坂 亜沙美( https://twitter.com/asami_49 )が手掛けた。 挿入歌は、「LADY SAMURAI( https://www.kaorikawabuchi.net/ )」の異名を持つ 川渕かおり(かわぶち かおり)が歌唱を担当した。 本作品でもキャストとして出演している川渕かおりが、脚本の想いを丁寧に表現し作詞作曲を行った。 KAO=S(カオス)( https://www.kaos-japan.net/ )により命を吹き込まれた楽曲は「烈火の花~DHY」としてエモーショナルに作品に彩を加えます。 DARK HERO義経は、源義経が短い生涯を終えるまで、追いつめられ、ひたすら苦しんで生き抜き、ただ一途に前へと歩んだひたむきな生きざまを見事に反映している作品です。 この素晴らしい楽曲たちが、作品の世界観を更に魅力的なものに変え、私たちに<前を向く事・歩みを止めない事の大切さ>を教えてくれるに違いありません。
Digital Catalog
世界各国を周るロックユニットKAO=Sによる、2010年までアメリカでも活動していた日本のインディーズバンドquaffの名曲カバー。「NieR: Automata Ver1.1a」で声優としてもデビューした川渕かおりと、ギタリスト山切修二のツインボーカルによるアレンジ。
世界各国を周るロックユニットKAO=Sによる、2010年までアメリカでも活動していた日本のインディーズバンドquaffの名曲カバー。「NieR: Automata Ver1.1a」で声優としてもデビューした川渕かおりと、ギタリスト山切修二のツインボーカルによるアレンジ。
KAO=Sがこれまでリリース作品から和風アレンジの楽曲をピックアップし、結成時の名曲「記憶の花」のリアレンジ・バージョンを新たに加えたた和風ベスト盤。15曲を収録。
2018年から2020年までの東京でのライブから抜粋した、KAO=S初のライブアルバム。三味線・箏・尺八・篠笛奏者と共に演奏したテイク、ロックバンド編成で演奏したテイクなど、代表曲を各公演より幅広く収録。独特な世界観と楽曲の幅の広さを感じられるアルバムです。ジャケット写真は添田晃史。ミックス&マスタリングは大越王起也が担当。
ライブにおける川渕かおりの壮絶なパフォーマンスと剣舞で、数々の国から呼ばれる契機となったKAO=Sの代表インスト曲「桜の鬼」を、活動10周年を機に再レコーディングし、過去のバージョンと合わせたEPとしてリリース。新録バージョンは、L'Arc-en-CielやMISIAなどのMVを手掛けた野田智雄氏による映像作品として、本リリースに合わせてYoutubeで公開。写真とジャケットは添田晃史氏が担当。
三度のSXSW出演他、六カ国での演奏で観客を沸かせ、2015年にはCNN番組で世界中に紹介されたジャパニーズ・アート・ロックバンドKAO=S(カオス)が、満を持して世界に放つニューアルバム。語りから激情へと昇り詰める縦横無尽な歌唱を聴かす川渕かおり、エレキ津軽三味線を発展させた世界で一つのフレット付四弦三味線「黄泉線」で新たな音世界を拓く異端の津軽三味線奏者JACK、オープンチューニングを多用した独特のギターでバンドを支える山切修二が、フォーク・トラッド・POP・ロック・プログレ等の要素を昇華し混沌の中から創り出す唯一無二のART ROCK MUSIC。世界に呼ばれる理由を聴いて欲しい。
2011年にCDでリリースされた山切修二の1stアルバム「POSITIVE FORWARD」収録曲のうち、「山頂」「桜香る」「ともだち」の三曲を2023年に再レコーディングし、差し替えて収録した再編集バージョンのアルバム。 「山頂」はシングルとは異なるMIXバージョン。
源義経の活躍を描いたボイスドラマCDの主題歌と挿入歌です。 親しみやすくかっこいい「オレ様」な義経と魅力的なキャラクターたちが戦う、冒険アクション活劇です。 配役には、声優だけでなく舞台や殺陣、様々な場所で活躍し続けている俳優陣を起用し、リアリティと聴きごたえのある作品となっています。 スムルース( http://inumani.chu.jp/ )の回陽 健太(かいよう けんた)が本作のために書き下ろした主題歌のタイトルは「百華繚乱」 作品の世界観さながらの爽快感と和風ロックのサウンドで構成される楽曲は音楽クリエーター(https://www.instagram.com/masaki.lv/ )の中川 雅貴(なかがわ まさき)が歌唱を担当する。 作詞は 本作品の制作者でもある野坂 亜沙美( https://twitter.com/asami_49 )が手掛けた。 挿入歌は、「LADY SAMURAI( https://www.kaorikawabuchi.net/ )」の異名を持つ 川渕かおり(かわぶち かおり)が歌唱を担当した。 本作品でもキャストとして出演している川渕かおりが、脚本の想いを丁寧に表現し作詞作曲を行った。 KAO=S(カオス)( https://www.kaos-japan.net/ )により命を吹き込まれた楽曲は「烈火の花~DHY」としてエモーショナルに作品に彩を加えます。 DARK HERO義経は、源義経が短い生涯を終えるまで、追いつめられ、ひたすら苦しんで生き抜き、ただ一途に前へと歩んだひたむきな生きざまを見事に反映している作品です。 この素晴らしい楽曲たちが、作品の世界観を更に魅力的なものに変え、私たちに<前を向く事・歩みを止めない事の大切さ>を教えてくれるに違いありません。



















