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TitleDurationPrice
Sandy times  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:05
Everything  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:15
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Album Info

温かさの中に悲しみがあることを教えてくれる「Sandy times」。重厚感ある音遣いの中で、どこか飾りのない素顔が垣間見えるような歌声の「Everything」。大人らしい落ち着きのある2曲。

Discography

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良質のポップスとはこういうものだと改めて気付かせてくれる楽曲「You're So Beautiful」。軽やかなリズムの中でしっかりと言葉を紡ぐ「Liberty」。夢見る気持ちや勇気を失くしそうなときに聴いてほしい2曲。

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金属的な音の響きの中、重めのサウンドのうねりが心地良いエレクトロポップ「Nag」。落ち着いたシンプルなメロディラインが美しいポップス「Empty Heart」。派手さと地味さのコントラストが、心にしっくりくる調和を醸し出す2曲。

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美しく明快なメロディが素敵な2曲のジャズ。穏やかな落ち着きと、楽曲のエモーショナルな動きが魅力の「Happyholic」。楽しげな軽やかさが小気味良い「Fluffy Dog Walks」。飾り過ぎない温かみに溢れた、ジャズの王道のような2曲。

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「Miracle」をはじめ「Mean The World」「Pandora」「Endless Dream」等、次々に畳み掛けてくる強い楽曲たち。広がる世界の大きさと美しすぎる景色、愛そのものとも呼べるような音楽。ラストに収録の「Garden」には涙を流したくなる、あまりにも聴き応えのある傑作アルバム。

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人間的で柔らかな歌声に機械的な響きの彩りを施した「Your Brown Eyes」。音楽に表現される心の重みと、どこか軽さを残した仕上がりが美しい。「Love For Sale」は実験的な楽曲。スローテンポながらいわゆるバラードとは異なるメロディラインが、切れの良さを保ったまま展開される。

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管弦楽の壮大な音の波に、歌声が滑らかに組み込まれるように響く「Thorns」。「Virus」は一転して音の軽い歯切れの良いロック。リズミカルでどこかふざけたような適度ないい加減さが小気味良く楽しい曲。

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「Heartache」は明るく、軽く、爽やかな楽曲。困難を乗り越えながら歌い続けたシンガーの、大人になったからこそ歌える落ち着いた真実の明るさが溢れている。「Drive」は弱さに唾を吐くような気分の楽曲。音楽のスピード感と強さに浸りきって聴きたくなるような、爽快感のある2曲。

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「Pandora」は70年代のゴーゴーを思わせるような魅惑的な楽曲。ラテンパーカッションが、洗練されたサイケデリックさを盛り上げる。「Be Straight」はピアノをピッチベンドで揺らすという試みで作られた楽曲。穏やかな歌声に真剣な優しさを感じられる。

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「Tokyo」はスムーズな聴き易さとどこか生々しくメロウに響くボーカルが、深刻過ぎないドラマティックさで展開する楽曲。「Love Will Find You」はまるで大きな流れをコンパクトにまとめたかのようなナンバー。シンプルなメロディラインが静かに心を応援してくれる。

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ノイズを多用して熱くスピーディに展開するロックナンバー「Endless Dream」。「Remember」は愛を優しく語り掛けながら心を元気付けてくれる、明るく爽やかなポップス。音楽が心に力を与えてくれることを感じられる2曲。

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明るさや可愛らしさの影で、微かに不気味な雰囲気を放つ「Parade」。目まぐるしい展開と不協和音の妙が面白い「Galaxy」。どちらの曲も最終的に美しく仕上げる、エキサイトし過ぎすぎない落ち着いたヴォーカルは流石。素っ頓狂で、どこか馬鹿げた楽しい2曲。

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ぼやけたヴォーカルの輪郭と音の粒たちが魅惑的な呼び声のように響く楽曲「Siren(セイレーン)」。「Crystal Ball」はまるでメロディを歌うのを放棄したかのような、ラップとはどこか違う生々しい呟きが不思議な楽曲。歌がサウンドに溶け込むまでの不穏な雰囲気に心がざわつく。

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都会的で無機質な音遣いと、シンプルで洗練された無駄のない旋律。モノトーンの夜空に冷たい星の煌めきを思わせるような楽曲「Savanna Night」。対照的に「Peaces Of Me」は歌声に柔らかい体温を感じるナンバー。色彩の異なる対照的な2つの楽曲が楽しめる。

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優しさと温かさに包まれた楽曲「Garden」。わずか2分半程度の時間の中で、何故かこれ以上はないような悲しみを覚える名曲。複雑な展開を見せずにあっさりと歌い終えてしまうメロディ。聴いた人の心に美しい色を纏った情景を残すこの曲の素晴らしさは、言葉では表現し難い。

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どこか生々しく響く歌声とスピード感に溢れたジャジーな楽曲「Weather Cock」。「Cherry Blossoms」は日本の演歌を想起させる艶やかな音遣いの上で、ドラマティックに傾き過ぎない落ち着いたメロディと柔らかな歌声が美しく調和するナンバー。

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アルバムタイトル曲「After Illusion」をはじめ、繊細でドラマティックな「Shades&Lights」、「Nightbird」、どこか人間臭い感情が溢れる「So What ?」、「Crybaby」。優美でありながら、派手になりすぎない品格のようなものを感じさせる美しく力強い楽曲たち、全12曲。

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疾走感あるタイトル曲「One」をはじめ、「Punks」、「Stand Back」等、どこか日本人的でありながら聴き応えのあるロックと、「Sparkle (in violet)」、「waves」等、滑らかで洗練された楽曲たちが散りばめられた聴き心地の良いアルバム。ラストを飾る「Sandy times」は必聴。

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「Nightbird」は繊細でドラマティックな旋律が魅力的なポップス。強く美しいメロディを聴きたい心を満たしてくれる。「How Should I Know ?」はリズミカルな明るさが小気味良いナンバー。コミカルな気分が伝わってくる歌声に、心が軽くなる。

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