| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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パールオブアフリカ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 2 |
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義の虫 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 3 |
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約束の主 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | |
| 4 |
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一匹の羊 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | |
| 5 |
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信仰の道 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:15 | |
| 6 |
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生きる alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 |
「生きる」というテーマでまとめられた横山大輔7枚目のソロアルバム。2019年に参加したアフリカ、ウガンダツアーで見つけた宝、感じた生きるエネルギーから作った楽曲も収録する。バイブルから与えられた生き方、生きる意味も歌った、生きる力に溢れたアルバムに仕上がっている。
Digital Catalog
天気の良い月曜と金曜に、神奈川県鵠沼海岸銅像前にテントを張って、サーファーに水、コーヒー提供、携帯充電、サーフボードレンタル、ビーチクリーンなどをしながら神様の愛を実践し分かち合っているクリスチャンの活動Wave of Graceのテーマソングです。 「わたしが与える水を飲む人は、いつまでも決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人の内で泉となり、永遠のいのちへの水が湧き出ます。」 ヨハネの福音書4章14節
天気の良い月曜と金曜に、神奈川県鵠沼海岸銅像前にテントを張って、サーファーに水、コーヒー提供、携帯充電、サーフボードレンタル、ビーチクリーンなどをしながら神様の愛を実践し分かち合っているクリスチャンの活動Wave of Graceのテーマソングです。 「わたしが与える水を飲む人は、いつまでも決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人の内で泉となり、永遠のいのちへの水が湧き出ます。」 ヨハネの福音書4章14節
『向こう岸へ渡ろう』という聖書の言葉が心に響き、まだ行ったこともないヨーロッパにも福音を伝えに行く幻が与えられた。そして、聖書の最後のヨハネの黙示録が書かれたギリシャのパトモス島にまで行く道が開かれた。 この旅の中で、終わりの時代のメッセージや、黙示録の天の礼拝の賛美が与えられると思っていたけれど、神様から与えられたメッセージは、初めの愛に立ち返るということだった。 イエスは初めであり、おわりである、そしてアルファであり、オメガであると語られているが、終わりの場所で、初めの愛を語られて神様のユーモアを思わされた。 自分とイエス様との初めの愛。 また妻の和子と結婚に導かれ7年が経ったヨーロッパの旅で与えられた賛美。 自分に与えられた神様からのプレゼントである和子さんを初めの愛で愛していこう。 そして、自分の人生を変えたイエス様との初めの愛に留まり、この福音の希望を届ける者として、これからも十字架の道を進み、人生の全てをかけて愛していく決意を新たに。
Hello Jesus Songはコロナ禍で生まれた野外ゴスペルイベント、ハロージーザスフェスティバルのテーマソングです。 ハロージーザスフェスティバルは、コロナ禍の中で生まれた野外音楽イベントです。コロナ禍であっても賛美をやめない。屋外で賛美礼拝し、伝道する。また、神の家族が集まり、神様が造られた自然の中で、音楽とスポーツを通して御国の素晴らしさを味わい楽しむ無料イベントです。 コンセプト: 音楽・芸術・スポーツ。このユニバーサルランゲージをコラボした参加型フェスティバル。 ビジョン: 全国各地の野外音楽堂広場を利用し、その地域の教会とクリスチャンたちが協力して御国を拡大してい く。 特徴 ・子どもも大人も、クリスチャンもノンクリスチャンも楽しめる。 ・野外で開催し、誰でも参加できる。 ・教団・教派の壁を越えた一致、教会と地域の壁を越えた一致 ・次世代を育てる。 ・クリスチャンが立ち上がる機会を提供する。 「まことに、主はシオンを慰め、そのすべての廃墟を慰めて、その荒野をエデンのようにし、その砂漠を 主の園のようにする。そこには楽しみと喜びがあり、感謝と歌声がある。」イザヤ書51章3節
Hello Jesus Songはコロナ禍で生まれた野外ゴスペルイベント、ハロージーザスフェスティバルのテーマソングです。 ハロージーザスフェスティバルは、コロナ禍の中で生まれた野外音楽イベントです。コロナ禍であっても賛美をやめない。屋外で賛美礼拝し、伝道する。また、神の家族が集まり、神様が造られた自然の中で、音楽とスポーツを通して御国の素晴らしさを味わい楽しむ無料イベントです。 コンセプト: 音楽・芸術・スポーツ。このユニバーサルランゲージをコラボした参加型フェスティバル。 ビジョン: 全国各地の野外音楽堂広場を利用し、その地域の教会とクリスチャンたちが協力して御国を拡大してい く。 特徴 ・子どもも大人も、クリスチャンもノンクリスチャンも楽しめる。 ・野外で開催し、誰でも参加できる。 ・教団・教派の壁を越えた一致、教会と地域の壁を越えた一致 ・次世代を育てる。 ・クリスチャンが立ち上がる機会を提供する。 「まことに、主はシオンを慰め、そのすべての廃墟を慰めて、その荒野をエデンのようにし、その砂漠を 主の園のようにする。そこには楽しみと喜びがあり、感謝と歌声がある。」イザヤ書51章3節
陶器師が器を作る時、深い土の中から土を取り出し、何年にもわたって陽に当てる。そうやって陽と空気に触れることで様々な変化が起こり、扱いやすい土に変わる。 土から作られたアダムの子孫である私たちも、聖書の言葉という光に照らされることで、神様に造り変えられ、用いられやすい器へと練られ変えられていくことができる。 あなたは神様のマスターピース、最高傑作として造られている。人生の試練に会う時、それはさらに神の栄光をあらわすために、神の器へと造り変えられるチャンスなのかもしれない。 「みことばの戸が開くと、光が差し込み、わきまえのない者に悟りを与えます。」詩篇119篇130節
陶器師が器を作る時、深い土の中から土を取り出し、何年にもわたって陽に当てる。そうやって陽と空気に触れることで様々な変化が起こり、扱いやすい土に変わる。 土から作られたアダムの子孫である私たちも、聖書の言葉という光に照らされることで、神様に造り変えられ、用いられやすい器へと練られ変えられていくことができる。 あなたは神様のマスターピース、最高傑作として造られている。人生の試練に会う時、それはさらに神の栄光をあらわすために、神の器へと造り変えられるチャンスなのかもしれない。 「みことばの戸が開くと、光が差し込み、わきまえのない者に悟りを与えます。」詩篇119篇130節
横山大輔・和子 2022年第三弾シングル 『No worship, No life』賛美しなければ生きる意味がない! 2018年3月に行われたユースキャンプのテーマから作ったワーシップソング。 「主を賛美するために民は創造された。」詩篇102篇19節。 聖書には、私たちは神様を賛美するために創造されたとある。賛美する時に私たちは人間らしく生きることができ、生きる力を受ける。イエス様の十字架によって罪赦され、新しくされ、神様の子どもとして生きる者とされた私たちは、霊とまことをもって主を賛美しよう!
横山大輔・和子 2022年第三弾シングル 『No worship, No life』賛美しなければ生きる意味がない! 2018年3月に行われたユースキャンプのテーマから作ったワーシップソング。 「主を賛美するために民は創造された。」詩篇102篇19節。 聖書には、私たちは神様を賛美するために創造されたとある。賛美する時に私たちは人間らしく生きることができ、生きる力を受ける。イエス様の十字架によって罪赦され、新しくされ、神様の子どもとして生きる者とされた私たちは、霊とまことをもって主を賛美しよう!
世界を旅する横山大輔、和子のライオンロックのテーマソング。賛美の力によってどんな困難も乗り越え、不可能はない天の父に導かれながら歩む人生。そんな風にしてイエス様と歩む人生は素晴らしい冒険さ!
世界を旅する横山大輔、和子のライオンロックのテーマソング。賛美の力によってどんな困難も乗り越え、不可能はない天の父に導かれながら歩む人生。そんな風にしてイエス様と歩む人生は素晴らしい冒険さ!
横山大輔・和子、ニューシングル「レント-Only Jesus-」。 ロシアによるウクライナ侵攻、平和について考えさせられる昨今。平和を願い、祈りの歌が与えられた。 本当の平和とは何か?聖書には、イエスキリストによって神との平和、人との平和が与えられたと書かれている。その平和は十字架の犠牲の愛によって与えられたもの。 レントとは、灰の水曜日を意味し、キリストが私たち人間の罪を代わりに背負い、十字架に死なれた苦難を思い起こす期間の始まりの日(イースターの46日前)である。 自分には何ができるだろう?与えられた音楽を通して平和を叫ぶことではないか。 灰のようになってしまったウクライナの大地にキリストの苦難を重ね、そこから与えられる平和を祈ります。
横山大輔・和子、ニューシングル「レント-Only Jesus-」。 ロシアによるウクライナ侵攻、平和について考えさせられる昨今。平和を願い、祈りの歌が与えられた。 本当の平和とは何か?聖書には、イエスキリストによって神との平和、人との平和が与えられたと書かれている。その平和は十字架の犠牲の愛によって与えられたもの。 レントとは、灰の水曜日を意味し、キリストが私たち人間の罪を代わりに背負い、十字架に死なれた苦難を思い起こす期間の始まりの日(イースターの46日前)である。 自分には何ができるだろう?与えられた音楽を通して平和を叫ぶことではないか。 灰のようになってしまったウクライナの大地にキリストの苦難を重ね、そこから与えられる平和を祈ります。
ゴスペルシンガーソングライター横山大輔の新曲。旧約聖書の歴代誌二7章13-14節と創世記32章30節をもとに作った曲。 ペヌエル とは、旧約聖書の書かれたヘブル語で「神の御顔」という意味。 雨が降らなかったり、いなごが大地を食い尽くしたり、疫病がある時、神の民がへりくだって祈り、神の御顔を慕い求め、悪の道を離れるなら、神は天から聞いて、罪を赦し、その地を癒される。 歌詞 「主の御顔慕い求め 祈りを捧げ 主に選ばれた神の民が 皆へりくだり 悪の道から立ち返り 主だけを求める時 主は天を開き 罪を赦し この国を癒やす ただ主だけを求める その御顔の輝き 私を造り変える 主の似姿へと ただ主の声 聞かせてください このしもべ生かす 力強い主の御言葉 待ち望む主の栄光」
Digital Catalog
天気の良い月曜と金曜に、神奈川県鵠沼海岸銅像前にテントを張って、サーファーに水、コーヒー提供、携帯充電、サーフボードレンタル、ビーチクリーンなどをしながら神様の愛を実践し分かち合っているクリスチャンの活動Wave of Graceのテーマソングです。 「わたしが与える水を飲む人は、いつまでも決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人の内で泉となり、永遠のいのちへの水が湧き出ます。」 ヨハネの福音書4章14節
天気の良い月曜と金曜に、神奈川県鵠沼海岸銅像前にテントを張って、サーファーに水、コーヒー提供、携帯充電、サーフボードレンタル、ビーチクリーンなどをしながら神様の愛を実践し分かち合っているクリスチャンの活動Wave of Graceのテーマソングです。 「わたしが与える水を飲む人は、いつまでも決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人の内で泉となり、永遠のいのちへの水が湧き出ます。」 ヨハネの福音書4章14節
『向こう岸へ渡ろう』という聖書の言葉が心に響き、まだ行ったこともないヨーロッパにも福音を伝えに行く幻が与えられた。そして、聖書の最後のヨハネの黙示録が書かれたギリシャのパトモス島にまで行く道が開かれた。 この旅の中で、終わりの時代のメッセージや、黙示録の天の礼拝の賛美が与えられると思っていたけれど、神様から与えられたメッセージは、初めの愛に立ち返るということだった。 イエスは初めであり、おわりである、そしてアルファであり、オメガであると語られているが、終わりの場所で、初めの愛を語られて神様のユーモアを思わされた。 自分とイエス様との初めの愛。 また妻の和子と結婚に導かれ7年が経ったヨーロッパの旅で与えられた賛美。 自分に与えられた神様からのプレゼントである和子さんを初めの愛で愛していこう。 そして、自分の人生を変えたイエス様との初めの愛に留まり、この福音の希望を届ける者として、これからも十字架の道を進み、人生の全てをかけて愛していく決意を新たに。
Hello Jesus Songはコロナ禍で生まれた野外ゴスペルイベント、ハロージーザスフェスティバルのテーマソングです。 ハロージーザスフェスティバルは、コロナ禍の中で生まれた野外音楽イベントです。コロナ禍であっても賛美をやめない。屋外で賛美礼拝し、伝道する。また、神の家族が集まり、神様が造られた自然の中で、音楽とスポーツを通して御国の素晴らしさを味わい楽しむ無料イベントです。 コンセプト: 音楽・芸術・スポーツ。このユニバーサルランゲージをコラボした参加型フェスティバル。 ビジョン: 全国各地の野外音楽堂広場を利用し、その地域の教会とクリスチャンたちが協力して御国を拡大してい く。 特徴 ・子どもも大人も、クリスチャンもノンクリスチャンも楽しめる。 ・野外で開催し、誰でも参加できる。 ・教団・教派の壁を越えた一致、教会と地域の壁を越えた一致 ・次世代を育てる。 ・クリスチャンが立ち上がる機会を提供する。 「まことに、主はシオンを慰め、そのすべての廃墟を慰めて、その荒野をエデンのようにし、その砂漠を 主の園のようにする。そこには楽しみと喜びがあり、感謝と歌声がある。」イザヤ書51章3節
Hello Jesus Songはコロナ禍で生まれた野外ゴスペルイベント、ハロージーザスフェスティバルのテーマソングです。 ハロージーザスフェスティバルは、コロナ禍の中で生まれた野外音楽イベントです。コロナ禍であっても賛美をやめない。屋外で賛美礼拝し、伝道する。また、神の家族が集まり、神様が造られた自然の中で、音楽とスポーツを通して御国の素晴らしさを味わい楽しむ無料イベントです。 コンセプト: 音楽・芸術・スポーツ。このユニバーサルランゲージをコラボした参加型フェスティバル。 ビジョン: 全国各地の野外音楽堂広場を利用し、その地域の教会とクリスチャンたちが協力して御国を拡大してい く。 特徴 ・子どもも大人も、クリスチャンもノンクリスチャンも楽しめる。 ・野外で開催し、誰でも参加できる。 ・教団・教派の壁を越えた一致、教会と地域の壁を越えた一致 ・次世代を育てる。 ・クリスチャンが立ち上がる機会を提供する。 「まことに、主はシオンを慰め、そのすべての廃墟を慰めて、その荒野をエデンのようにし、その砂漠を 主の園のようにする。そこには楽しみと喜びがあり、感謝と歌声がある。」イザヤ書51章3節
陶器師が器を作る時、深い土の中から土を取り出し、何年にもわたって陽に当てる。そうやって陽と空気に触れることで様々な変化が起こり、扱いやすい土に変わる。 土から作られたアダムの子孫である私たちも、聖書の言葉という光に照らされることで、神様に造り変えられ、用いられやすい器へと練られ変えられていくことができる。 あなたは神様のマスターピース、最高傑作として造られている。人生の試練に会う時、それはさらに神の栄光をあらわすために、神の器へと造り変えられるチャンスなのかもしれない。 「みことばの戸が開くと、光が差し込み、わきまえのない者に悟りを与えます。」詩篇119篇130節
陶器師が器を作る時、深い土の中から土を取り出し、何年にもわたって陽に当てる。そうやって陽と空気に触れることで様々な変化が起こり、扱いやすい土に変わる。 土から作られたアダムの子孫である私たちも、聖書の言葉という光に照らされることで、神様に造り変えられ、用いられやすい器へと練られ変えられていくことができる。 あなたは神様のマスターピース、最高傑作として造られている。人生の試練に会う時、それはさらに神の栄光をあらわすために、神の器へと造り変えられるチャンスなのかもしれない。 「みことばの戸が開くと、光が差し込み、わきまえのない者に悟りを与えます。」詩篇119篇130節
横山大輔・和子 2022年第三弾シングル 『No worship, No life』賛美しなければ生きる意味がない! 2018年3月に行われたユースキャンプのテーマから作ったワーシップソング。 「主を賛美するために民は創造された。」詩篇102篇19節。 聖書には、私たちは神様を賛美するために創造されたとある。賛美する時に私たちは人間らしく生きることができ、生きる力を受ける。イエス様の十字架によって罪赦され、新しくされ、神様の子どもとして生きる者とされた私たちは、霊とまことをもって主を賛美しよう!
横山大輔・和子 2022年第三弾シングル 『No worship, No life』賛美しなければ生きる意味がない! 2018年3月に行われたユースキャンプのテーマから作ったワーシップソング。 「主を賛美するために民は創造された。」詩篇102篇19節。 聖書には、私たちは神様を賛美するために創造されたとある。賛美する時に私たちは人間らしく生きることができ、生きる力を受ける。イエス様の十字架によって罪赦され、新しくされ、神様の子どもとして生きる者とされた私たちは、霊とまことをもって主を賛美しよう!
世界を旅する横山大輔、和子のライオンロックのテーマソング。賛美の力によってどんな困難も乗り越え、不可能はない天の父に導かれながら歩む人生。そんな風にしてイエス様と歩む人生は素晴らしい冒険さ!
世界を旅する横山大輔、和子のライオンロックのテーマソング。賛美の力によってどんな困難も乗り越え、不可能はない天の父に導かれながら歩む人生。そんな風にしてイエス様と歩む人生は素晴らしい冒険さ!
横山大輔・和子、ニューシングル「レント-Only Jesus-」。 ロシアによるウクライナ侵攻、平和について考えさせられる昨今。平和を願い、祈りの歌が与えられた。 本当の平和とは何か?聖書には、イエスキリストによって神との平和、人との平和が与えられたと書かれている。その平和は十字架の犠牲の愛によって与えられたもの。 レントとは、灰の水曜日を意味し、キリストが私たち人間の罪を代わりに背負い、十字架に死なれた苦難を思い起こす期間の始まりの日(イースターの46日前)である。 自分には何ができるだろう?与えられた音楽を通して平和を叫ぶことではないか。 灰のようになってしまったウクライナの大地にキリストの苦難を重ね、そこから与えられる平和を祈ります。
横山大輔・和子、ニューシングル「レント-Only Jesus-」。 ロシアによるウクライナ侵攻、平和について考えさせられる昨今。平和を願い、祈りの歌が与えられた。 本当の平和とは何か?聖書には、イエスキリストによって神との平和、人との平和が与えられたと書かれている。その平和は十字架の犠牲の愛によって与えられたもの。 レントとは、灰の水曜日を意味し、キリストが私たち人間の罪を代わりに背負い、十字架に死なれた苦難を思い起こす期間の始まりの日(イースターの46日前)である。 自分には何ができるだろう?与えられた音楽を通して平和を叫ぶことではないか。 灰のようになってしまったウクライナの大地にキリストの苦難を重ね、そこから与えられる平和を祈ります。
ゴスペルシンガーソングライター横山大輔の新曲。旧約聖書の歴代誌二7章13-14節と創世記32章30節をもとに作った曲。 ペヌエル とは、旧約聖書の書かれたヘブル語で「神の御顔」という意味。 雨が降らなかったり、いなごが大地を食い尽くしたり、疫病がある時、神の民がへりくだって祈り、神の御顔を慕い求め、悪の道を離れるなら、神は天から聞いて、罪を赦し、その地を癒される。 歌詞 「主の御顔慕い求め 祈りを捧げ 主に選ばれた神の民が 皆へりくだり 悪の道から立ち返り 主だけを求める時 主は天を開き 罪を赦し この国を癒やす ただ主だけを求める その御顔の輝き 私を造り変える 主の似姿へと ただ主の声 聞かせてください このしもべ生かす 力強い主の御言葉 待ち望む主の栄光」



















