| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 2p alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 2 | 疾走 alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 3 | ♡ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | N/A | |
| 4 | マヌケながらもぬけの殻 alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:48 | N/A | |
| 5 | ゴールデン alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 6 | hegotdown alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 7 | 踊ろう alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 8 | とどかぬ想い alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:56 | N/A | |
| 9 | swimming alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| 10 | hakozaki alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:23 | N/A | |
| 11 | DANDAN CHEEK DANCE NI NARU RHYTHM alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:13 | N/A | |
| 12 | でんぐりがえしの唄 alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:18 | N/A | |
| 13 | ファキイル alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A | |
| 14 | ハメルンの笛吹き alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 15 | new open car alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | N/A | |
| 16 | amekan alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 17 | ウミ alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 18 | rumor of town alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 19 | apartment alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 01:41 | N/A | |
| 20 | 春のキッス~call me by your name~ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:12 | N/A | |
| 21 | memai alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 22 | 手に届かない、その少し alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 06:25 | N/A | |
| 23 | Live at cafe&bar gigi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 13:56 | N/A | |
| 24 | Copy Cont Roll.11 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 28:34 | N/A |
※収益はクレジット決済手数料を除いた全額を〈福岡UTERO〉へのドネーションとさせていただきます。
【吉田肇(HeadacheSounds / PANICSMILE) コメント】 2020年5月、ヘッドエイクサウンズは福岡のライヴハウス、UTEROを支援するために福岡在住のバンドに呼びかけまして、コンピレーション・アルバムをリリースする事となりました。
通算volume6となりますが、まさか6枚目がこのような形でのリリースになるとは思っていませんでした。皆さま、即答で参加のご快諾をいただき、本当に感謝ばかりであります。
人生色々、山あり谷あり、いつもUTEROで演奏している凸凹な彼らによる凸凹な福岡音楽シーンのある一幕をお聴きください。 120分間、フルボリュームでどうぞ。
Digital Catalog
福岡を拠点に活動する5人組、ストレンジポップス・バンド、SetagayaGenico 4年ぶりとなる2ndアルバムをりりース!2019年1st full album『cosmic』をリリースし、2022年にはりんご音楽祭に出演を果たす。そして今回、約4年ぶりとなる2nd full albumがリリース決定。収録曲12曲が30分で駆け抜けるショートレンジの乱打作でありつつ、アルバムとしての構想を保った本作は、アルバムを通して聴いて欲しい、収録曲全てが必聴。新たなる日本語ポップスの輪郭を以ってリスナーの聴覚野・小脳・運動前野・頭頂葉をサイレントに撃ち抜くかのよう。アルバムを通して聴いた後には晴れた視界に、あらたな感覚が呼び起こされることだろう。
ギター+ギター+ドラムによる、不穏なハーモニーと、テクノ、ポスト・ロック的なリズムアプローチは70sクラウト・ロックやThis Heat等を彷彿させ、またポリリズミックなギターカッティングはNO WAVE、ポスト・パンク直系にも関わらず、実はあまりその辺のロックをリスナーとして通過していないのもド天然ぶりをうかがわせる。プロデュースは14年ぶりに帰郷し現在、福岡在住のPANICSMILE吉田。
Digital Catalog
福岡を拠点に活動する5人組、ストレンジポップス・バンド、SetagayaGenico 4年ぶりとなる2ndアルバムをりりース!2019年1st full album『cosmic』をリリースし、2022年にはりんご音楽祭に出演を果たす。そして今回、約4年ぶりとなる2nd full albumがリリース決定。収録曲12曲が30分で駆け抜けるショートレンジの乱打作でありつつ、アルバムとしての構想を保った本作は、アルバムを通して聴いて欲しい、収録曲全てが必聴。新たなる日本語ポップスの輪郭を以ってリスナーの聴覚野・小脳・運動前野・頭頂葉をサイレントに撃ち抜くかのよう。アルバムを通して聴いた後には晴れた視界に、あらたな感覚が呼び起こされることだろう。
ギター+ギター+ドラムによる、不穏なハーモニーと、テクノ、ポスト・ロック的なリズムアプローチは70sクラウト・ロックやThis Heat等を彷彿させ、またポリリズミックなギターカッティングはNO WAVE、ポスト・パンク直系にも関わらず、実はあまりその辺のロックをリスナーとして通過していないのもド天然ぶりをうかがわせる。プロデュースは14年ぶりに帰郷し現在、福岡在住のPANICSMILE吉田。
















