| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Window -- Deep Float alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | |
| 2 |
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tomorrow is -- OQUAMURA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:45 | |
| 3 |
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Play Me -- S-KY THE COOKINJAX alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:37 | |
| 4 |
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To Your Heart -- Yaboy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:20 | |
| 5 |
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Afterwards -- crossriver alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | |
| 6 |
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Path Of Exile (Waheb Variation) -- Kayo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 7 |
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Never Say Never -- Es-K alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 8 |
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Queen Of Hearts -- Snarez alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 9 |
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Fair -- Jansport J alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:40 | |
| 10 |
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shigeru -- S-ONE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 11 |
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HOLDING -- DJ 2SHAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 12 |
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Good Vibes -- greenpeace alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:47 | |
| 13 |
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raw-image -- Blackshadow alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 14 |
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dOTHERightTHING -- amutrack alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 15 |
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This Heat -- POST SCRIPT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:43 | |
| 16 |
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kitchen funk -- lle Flottante alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:53 | |
| 17 |
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Slow Roll -- Wino Willy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 18 |
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QUARANTINE -- JETBOY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 19 |
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magichour -- friendkerrek alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:05 | |
| 20 |
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clearance -- Beautiful Disco alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:12 | |
| 21 |
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Sound of… -- DJ Novi Shaheed alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 22 |
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Domino Effect -- Slim JeffSylla Ink alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | |
| 23 |
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hoodgear -- Berrynice alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 | |
| 24 |
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SCARECROW -- MIYAGI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | |
| 25 |
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Harm vs Clean -- xngb2 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:42 | |
| 26 |
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Raccxxn dxgg -- 1Co.INR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | |
| 27 |
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ROKU Beat -- OMATA THE MANIAC alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 28 |
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(v-v) -- m-al alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:39 | |
| 29 |
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Off The Wall -- MAHBIE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:18 | |
| 30 |
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strobe -- lidd alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:09 | |
| 31 |
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sweeper -- AFKA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | |
| 32 |
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bullllshi -- sszzaa alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | |
| 33 |
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Life Can Be A lot -- Samurai Guru alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 34 |
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future -- K4THQUARTER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 35 |
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takearest -- 1008professor alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 |
Digital Catalog
ビートメーカー m-al が、約1年ぶりとなるソロ名義の最新アルバム 「Re:」 をリリース。 本作は、m-alの真骨頂とも言えるR&Bテイストのメロウなサウンドを軸に、黒く重厚なヒップホップのグルーヴを織り交ぜた作品。繊細なメロディとストリートの空気感が共存する、唯一無二のサウンドスケープが広がっている。 静けさと熱を併せ持つトラックの数々は、これまでのキャリアを経て辿り着いた“現在のm-al”を映し出すものとなっており、彼の音楽的な核心を感じさせるアルバムに仕上がっている。 タイトル 「Re:」 が示す通り、これまでとこれからを繋ぐ新たな一歩となる作品だ。
ビートメーカー m-al が、約1年ぶりとなるソロ名義の最新アルバム 「Re:」 をリリース。 本作は、m-alの真骨頂とも言えるR&Bテイストのメロウなサウンドを軸に、黒く重厚なヒップホップのグルーヴを織り交ぜた作品。繊細なメロディとストリートの空気感が共存する、唯一無二のサウンドスケープが広がっている。 静けさと熱を併せ持つトラックの数々は、これまでのキャリアを経て辿り着いた“現在のm-al”を映し出すものとなっており、彼の音楽的な核心を感じさせるアルバムに仕上がっている。 タイトル 「Re:」 が示す通り、これまでとこれからを繋ぐ新たな一歩となる作品だ。
前作"SUMMER GEM"が好評のm-al&無雲がシングル"Concrete Anthem"をリリース。ギターの鋭いエッジとヒップホップのグルーヴが融合した新時代のストリートサウンドが都会の空気感をそのまま切り取った、攻撃的でタフな1曲となっている。客演には神奈川は横須賀に拠点を置くラッパー”万寿”が参加。
前作"SUMMER GEM"が好評のm-al&無雲がシングル"Concrete Anthem"をリリース。ギターの鋭いエッジとヒップホップのグルーヴが融合した新時代のストリートサウンドが都会の空気感をそのまま切り取った、攻撃的でタフな1曲となっている。客演には神奈川は横須賀に拠点を置くラッパー”万寿”が参加。
前作"Rainymoon"で話題となったm-al&無雲がニューシングル"SUMMER GEM"をリリース。太陽の下でキラキラ光った宝石の様な夏に聴きたいサマーチューンがここに。
前作"Rainymoon"で話題となったm-al&無雲がニューシングル"SUMMER GEM"をリリース。太陽の下でキラキラ光った宝石の様な夏に聴きたいサマーチューンがここに。
多彩なソロワークや東京を拠点に活動するユニットPACK3のビートメーカー"m-al"と「KOJOE-dead 2 me」、「BUPPON-Yumizu」、「rkemishi-嘘付き」など数々のプロデュース作品で知られる福井で活動するビートメーカー"ITOKUBEATS"による初のジョイントアルバム”Flip The Crates”がリリース。R&B/SOULネタを中心にサンプリングされた今作は80s/90s感覚を保ちつつ妖艶かつドープな作品となっている。客演にはアメリカ、メリーランドのラッパー”Dexter Fizz"が参加。
多彩なソロワークや東京を拠点に活動するユニットPACK3のビートメーカー"m-al"と「KOJOE-dead 2 me」、「BUPPON-Yumizu」、「rkemishi-嘘付き」など数々のプロデュース作品で知られる福井で活動するビートメーカー"ITOKUBEATS"による初のジョイントアルバム”Flip The Crates”がリリース。R&B/SOULネタを中心にサンプリングされた今作は80s/90s感覚を保ちつつ妖艶かつドープな作品となっている。客演にはアメリカ、メリーランドのラッパー”Dexter Fizz"が参加。
前作"Back Pack Yesterday"から2年、m-al&無雲によるジョイントシングル"Blaq Sugar"がリリース。今作は社会の流れやそれぞれの環境で生きてる人々と自分を照らし合わせ、欲望に駆られるのではなく人生ってそう悪くないなって思うような楽曲となっている。
前作"Back Pack Yesterday"から2年、m-al&無雲によるジョイントシングル"Blaq Sugar"がリリース。今作は社会の流れやそれぞれの環境で生きてる人々と自分を照らし合わせ、欲望に駆られるのではなく人生ってそう悪くないなって思うような楽曲となっている。
多彩なソロワークスや PACK3 のビートメーカーとしても活動する"m-al"がアルバ ム"Rhythm in the Dust"をリリース。 本作は彼の原点ともいえる中毒性の高いチルでド ープなグルーブで構成されたアルバムとなっている。 1985年生まれ、 山口県出身のビートメイカー、 アーティストm-al (マル)。 様々なジャン ルの音から再構築されたchillでdopeな音は海外からも高い評価を得ている。 2018には 自身が代表を務めるレーベルillspotよりMalCo.INR名義でのアルバムll essential breaksをリリース。 ソロでもビートテープ、 2019年4月には音の名門OILWORKSより アルバム”ODD”をリリース。 同年オタイレコード主催のBGP2019ではファイナリスト に選ばれる。 国内外合わせ数多くのアーティストへの楽曲提供、 CM楽曲制作等幅広く活 動する傍ら2020年12月にはラッパーのBLABLA、 vue du mondeとのユニッ ト"Pack3"では PVINE.rec よりアルバム"PACKQAGE"をリリースするなど活発に活動を行なっている。
多彩なソロワークスや PACK3 のビートメーカーとしても活動する"m-al"がアルバ ム"Rhythm in the Dust"をリリース。 本作は彼の原点ともいえる中毒性の高いチルでド ープなグルーブで構成されたアルバムとなっている。 1985年生まれ、 山口県出身のビートメイカー、 アーティストm-al (マル)。 様々なジャン ルの音から再構築されたchillでdopeな音は海外からも高い評価を得ている。 2018には 自身が代表を務めるレーベルillspotよりMalCo.INR名義でのアルバムll essential breaksをリリース。 ソロでもビートテープ、 2019年4月には音の名門OILWORKSより アルバム”ODD”をリリース。 同年オタイレコード主催のBGP2019ではファイナリスト に選ばれる。 国内外合わせ数多くのアーティストへの楽曲提供、 CM楽曲制作等幅広く活 動する傍ら2020年12月にはラッパーのBLABLA、 vue du mondeとのユニッ ト"Pack3"では PVINE.rec よりアルバム"PACKQAGE"をリリースするなど活発に活動を行なっている。
2022年にASTROLLAGE主宰のファンネルさん(※以下巨匠)からお声がけいただき、disk unionさんの閉店ミュージックとして軽い気持ちで作った蛍の光のリミックス(Step into a World)がサブスク(主にSpotify)での大回転を経まして、巨匠のご尽力もありめでたく7inch化されることになりました。7inch化するにあたって巨匠から「BASSもいれてみたら?」と2022年当時に自分では考えもしなかったアドバイスをもらった俺は、当時より10Hz下が聴こえるようになったモニタースピーカーを頼りに鍵盤を叩いたんだ。!!!!ドゥーン!!!!という音が部屋に鳴り響いた。うまくいったと思う。 ところで、レコードには表(所謂A面)と裏(所謂B面)があるということをこの文章を読んでいる皆さんはよくわかっていると思いますが、A面には2020年くらいからずっと温めていた静岡KOTOBUKICREWのTAMAAN .jpさん(※以下たまさん)との曲を収録しました。A面っぽい感じで蛍の光を紹介してたけど実はB面です。結構前にKMCに呼ばれて静岡に行った時、Beat Live中にその日出演していたラッパーに片っ端からフリースタイルをしてもらったのですが、オオトリでマイクを握ってくれたたまさんにすげーやられて、帰って次の週くらいにいい感じのビートができて、たまさんに送ってみたいなそんな感じの曲です。さわやかな涙がこみあげてくるようないい曲になりました。
2022年にASTROLLAGE主宰のファンネルさん(※以下巨匠)からお声がけいただき、disk unionさんの閉店ミュージックとして軽い気持ちで作った蛍の光のリミックス(Step into a World)がサブスク(主にSpotify)での大回転を経まして、巨匠のご尽力もありめでたく7inch化されることになりました。7inch化するにあたって巨匠から「BASSもいれてみたら?」と2022年当時に自分では考えもしなかったアドバイスをもらった俺は、当時より10Hz下が聴こえるようになったモニタースピーカーを頼りに鍵盤を叩いたんだ。!!!!ドゥーン!!!!という音が部屋に鳴り響いた。うまくいったと思う。 ところで、レコードには表(所謂A面)と裏(所謂B面)があるということをこの文章を読んでいる皆さんはよくわかっていると思いますが、A面には2020年くらいからずっと温めていた静岡KOTOBUKICREWのTAMAAN .jpさん(※以下たまさん)との曲を収録しました。A面っぽい感じで蛍の光を紹介してたけど実はB面です。結構前にKMCに呼ばれて静岡に行った時、Beat Live中にその日出演していたラッパーに片っ端からフリースタイルをしてもらったのですが、オオトリでマイクを握ってくれたたまさんにすげーやられて、帰って次の週くらいにいい感じのビートができて、たまさんに送ってみたいなそんな感じの曲です。さわやかな涙がこみあげてくるようないい曲になりました。
Digital Catalog
ビートメーカー m-al が、約1年ぶりとなるソロ名義の最新アルバム 「Re:」 をリリース。 本作は、m-alの真骨頂とも言えるR&Bテイストのメロウなサウンドを軸に、黒く重厚なヒップホップのグルーヴを織り交ぜた作品。繊細なメロディとストリートの空気感が共存する、唯一無二のサウンドスケープが広がっている。 静けさと熱を併せ持つトラックの数々は、これまでのキャリアを経て辿り着いた“現在のm-al”を映し出すものとなっており、彼の音楽的な核心を感じさせるアルバムに仕上がっている。 タイトル 「Re:」 が示す通り、これまでとこれからを繋ぐ新たな一歩となる作品だ。
ビートメーカー m-al が、約1年ぶりとなるソロ名義の最新アルバム 「Re:」 をリリース。 本作は、m-alの真骨頂とも言えるR&Bテイストのメロウなサウンドを軸に、黒く重厚なヒップホップのグルーヴを織り交ぜた作品。繊細なメロディとストリートの空気感が共存する、唯一無二のサウンドスケープが広がっている。 静けさと熱を併せ持つトラックの数々は、これまでのキャリアを経て辿り着いた“現在のm-al”を映し出すものとなっており、彼の音楽的な核心を感じさせるアルバムに仕上がっている。 タイトル 「Re:」 が示す通り、これまでとこれからを繋ぐ新たな一歩となる作品だ。
前作"SUMMER GEM"が好評のm-al&無雲がシングル"Concrete Anthem"をリリース。ギターの鋭いエッジとヒップホップのグルーヴが融合した新時代のストリートサウンドが都会の空気感をそのまま切り取った、攻撃的でタフな1曲となっている。客演には神奈川は横須賀に拠点を置くラッパー”万寿”が参加。
前作"SUMMER GEM"が好評のm-al&無雲がシングル"Concrete Anthem"をリリース。ギターの鋭いエッジとヒップホップのグルーヴが融合した新時代のストリートサウンドが都会の空気感をそのまま切り取った、攻撃的でタフな1曲となっている。客演には神奈川は横須賀に拠点を置くラッパー”万寿”が参加。
前作"Rainymoon"で話題となったm-al&無雲がニューシングル"SUMMER GEM"をリリース。太陽の下でキラキラ光った宝石の様な夏に聴きたいサマーチューンがここに。
前作"Rainymoon"で話題となったm-al&無雲がニューシングル"SUMMER GEM"をリリース。太陽の下でキラキラ光った宝石の様な夏に聴きたいサマーチューンがここに。
多彩なソロワークや東京を拠点に活動するユニットPACK3のビートメーカー"m-al"と「KOJOE-dead 2 me」、「BUPPON-Yumizu」、「rkemishi-嘘付き」など数々のプロデュース作品で知られる福井で活動するビートメーカー"ITOKUBEATS"による初のジョイントアルバム”Flip The Crates”がリリース。R&B/SOULネタを中心にサンプリングされた今作は80s/90s感覚を保ちつつ妖艶かつドープな作品となっている。客演にはアメリカ、メリーランドのラッパー”Dexter Fizz"が参加。
多彩なソロワークや東京を拠点に活動するユニットPACK3のビートメーカー"m-al"と「KOJOE-dead 2 me」、「BUPPON-Yumizu」、「rkemishi-嘘付き」など数々のプロデュース作品で知られる福井で活動するビートメーカー"ITOKUBEATS"による初のジョイントアルバム”Flip The Crates”がリリース。R&B/SOULネタを中心にサンプリングされた今作は80s/90s感覚を保ちつつ妖艶かつドープな作品となっている。客演にはアメリカ、メリーランドのラッパー”Dexter Fizz"が参加。
前作"Back Pack Yesterday"から2年、m-al&無雲によるジョイントシングル"Blaq Sugar"がリリース。今作は社会の流れやそれぞれの環境で生きてる人々と自分を照らし合わせ、欲望に駆られるのではなく人生ってそう悪くないなって思うような楽曲となっている。
前作"Back Pack Yesterday"から2年、m-al&無雲によるジョイントシングル"Blaq Sugar"がリリース。今作は社会の流れやそれぞれの環境で生きてる人々と自分を照らし合わせ、欲望に駆られるのではなく人生ってそう悪くないなって思うような楽曲となっている。
多彩なソロワークスや PACK3 のビートメーカーとしても活動する"m-al"がアルバ ム"Rhythm in the Dust"をリリース。 本作は彼の原点ともいえる中毒性の高いチルでド ープなグルーブで構成されたアルバムとなっている。 1985年生まれ、 山口県出身のビートメイカー、 アーティストm-al (マル)。 様々なジャン ルの音から再構築されたchillでdopeな音は海外からも高い評価を得ている。 2018には 自身が代表を務めるレーベルillspotよりMalCo.INR名義でのアルバムll essential breaksをリリース。 ソロでもビートテープ、 2019年4月には音の名門OILWORKSより アルバム”ODD”をリリース。 同年オタイレコード主催のBGP2019ではファイナリスト に選ばれる。 国内外合わせ数多くのアーティストへの楽曲提供、 CM楽曲制作等幅広く活 動する傍ら2020年12月にはラッパーのBLABLA、 vue du mondeとのユニッ ト"Pack3"では PVINE.rec よりアルバム"PACKQAGE"をリリースするなど活発に活動を行なっている。
多彩なソロワークスや PACK3 のビートメーカーとしても活動する"m-al"がアルバ ム"Rhythm in the Dust"をリリース。 本作は彼の原点ともいえる中毒性の高いチルでド ープなグルーブで構成されたアルバムとなっている。 1985年生まれ、 山口県出身のビートメイカー、 アーティストm-al (マル)。 様々なジャン ルの音から再構築されたchillでdopeな音は海外からも高い評価を得ている。 2018には 自身が代表を務めるレーベルillspotよりMalCo.INR名義でのアルバムll essential breaksをリリース。 ソロでもビートテープ、 2019年4月には音の名門OILWORKSより アルバム”ODD”をリリース。 同年オタイレコード主催のBGP2019ではファイナリスト に選ばれる。 国内外合わせ数多くのアーティストへの楽曲提供、 CM楽曲制作等幅広く活 動する傍ら2020年12月にはラッパーのBLABLA、 vue du mondeとのユニッ ト"Pack3"では PVINE.rec よりアルバム"PACKQAGE"をリリースするなど活発に活動を行なっている。
2022年にASTROLLAGE主宰のファンネルさん(※以下巨匠)からお声がけいただき、disk unionさんの閉店ミュージックとして軽い気持ちで作った蛍の光のリミックス(Step into a World)がサブスク(主にSpotify)での大回転を経まして、巨匠のご尽力もありめでたく7inch化されることになりました。7inch化するにあたって巨匠から「BASSもいれてみたら?」と2022年当時に自分では考えもしなかったアドバイスをもらった俺は、当時より10Hz下が聴こえるようになったモニタースピーカーを頼りに鍵盤を叩いたんだ。!!!!ドゥーン!!!!という音が部屋に鳴り響いた。うまくいったと思う。 ところで、レコードには表(所謂A面)と裏(所謂B面)があるということをこの文章を読んでいる皆さんはよくわかっていると思いますが、A面には2020年くらいからずっと温めていた静岡KOTOBUKICREWのTAMAAN .jpさん(※以下たまさん)との曲を収録しました。A面っぽい感じで蛍の光を紹介してたけど実はB面です。結構前にKMCに呼ばれて静岡に行った時、Beat Live中にその日出演していたラッパーに片っ端からフリースタイルをしてもらったのですが、オオトリでマイクを握ってくれたたまさんにすげーやられて、帰って次の週くらいにいい感じのビートができて、たまさんに送ってみたいなそんな感じの曲です。さわやかな涙がこみあげてくるようないい曲になりました。
2022年にASTROLLAGE主宰のファンネルさん(※以下巨匠)からお声がけいただき、disk unionさんの閉店ミュージックとして軽い気持ちで作った蛍の光のリミックス(Step into a World)がサブスク(主にSpotify)での大回転を経まして、巨匠のご尽力もありめでたく7inch化されることになりました。7inch化するにあたって巨匠から「BASSもいれてみたら?」と2022年当時に自分では考えもしなかったアドバイスをもらった俺は、当時より10Hz下が聴こえるようになったモニタースピーカーを頼りに鍵盤を叩いたんだ。!!!!ドゥーン!!!!という音が部屋に鳴り響いた。うまくいったと思う。 ところで、レコードには表(所謂A面)と裏(所謂B面)があるということをこの文章を読んでいる皆さんはよくわかっていると思いますが、A面には2020年くらいからずっと温めていた静岡KOTOBUKICREWのTAMAAN .jpさん(※以下たまさん)との曲を収録しました。A面っぽい感じで蛍の光を紹介してたけど実はB面です。結構前にKMCに呼ばれて静岡に行った時、Beat Live中にその日出演していたラッパーに片っ端からフリースタイルをしてもらったのですが、オオトリでマイクを握ってくれたたまさんにすげーやられて、帰って次の週くらいにいい感じのビートができて、たまさんに送ってみたいなそんな感じの曲です。さわやかな涙がこみあげてくるようないい曲になりました。





















































