| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Chocolate Baby alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:38 | |
| 2 |
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Tiny Spark alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:42 | |
| 3 |
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月のパレス alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:16 | |
| 4 |
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友達になろう alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:34 | |
| 5 |
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My Baby alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:45 | |
| 6 |
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夕暮れガール alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:59 | |
| 7 |
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私たちは恋をする alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:05 | |
| 8 |
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She Got The Blues alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:33 | |
| 9 |
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夜間飛行 alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:15 | |
| 10 |
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おやすみ alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:58 |
佐藤清喜と飯泉裕子によるポップ・ユニット、マイクロスターの2016年発売の2ndフルアルバム。佐藤清喜による多幸感溢れるサウンドと飯泉裕子によるビター・スウィートな詞の世界観が融合した10年代ポップスの名盤。決して色褪せることのない煌めきの全10曲がここに。
Digital Catalog
佐藤清喜と飯泉裕子によるポップ・ユニット、マイクロスターの2016年発売の2ndフルアルバム。佐藤清喜による多幸感溢れるサウンドと飯泉裕子によるビター・スウィートな詞の世界観が融合した10年代ポップスの名盤。決して色褪せることのない煌めきの全10曲がここに。
佐藤清喜と飯泉裕子によるポップ・ユニット、マイクロスターの2016年発売の2ndフルアルバム。佐藤清喜による多幸感溢れるサウンドと飯泉裕子によるビター・スウィートな詞の世界観が融合した10年代ポップスの名盤。決して色褪せることのない煌めきの全10曲がここに。
マイクロスターが2008年にリリースした1stフル・アルバム『マイクロスター・アルバム』がデジタル・リマスタリングで鮮やかによみがえる! 「素敵な音楽は、君の住んでいるその世界を、今よりずっと良いものにしてくれたり、別の場所や時間に連れて行ってくれたりする。マイクロスターの音楽は、 現実には決して体験することのない世界へと、僕を連れて行ってくれる。それは、ジョージ・ルーカスのアメリカン・グラフティのような映画で見たことのある世界だ。 ベークライトとクローム・インキ、大きくてピカピカに光ったキャデラック、人々は、もうすぐ宇宙を自分たちのものにできるんだという期待に浮かれている。僕は、"409"に乗って街を走り回る自分を思い浮かべる。カーラジオからはコーデッツやデル・ヴァイキングス、それにシフォンズなんかがかかっている。それから、DJが強いカリフォルニア訛りでこう言うんだ。 「さあ、次はマイクロスターの最新ヒット曲だよ。曲は "Lovey Dovey"!!」 マイクロスターを聴くと、僕は、太陽の光が自分の顔に降り注ぐのを感じ取ることができる。そして、キュートなチアガール達が、レストランのプラスチックテーブルを囲んで、長い縞模様のストローでミルクシェーキを飲みながら、男の子のゴシップ話に夢中になっているところを、まるで本当に目の前にしているようだ。 でも、マイクロスターの音楽は、他の時代の音楽のコピーなんかじゃない。彼らはその素敵なサウンドに、彼らにしかできない、ユニークで未来的なヒネリを加えているんだ。そのサウンドは、過去のものであり、現在のものであり、そして未来のものだ。さあ、マイクロスターを聴いて、君のその世界にも太陽の光を呼び込もう !!」 ダグラス・T・スチュアート(BMX Bandits)
マイクロスターが2008年にリリースした1stフル・アルバム『マイクロスター・アルバム』がデジタル・リマスタリングで鮮やかによみがえる! 「素敵な音楽は、君の住んでいるその世界を、今よりずっと良いものにしてくれたり、別の場所や時間に連れて行ってくれたりする。マイクロスターの音楽は、 現実には決して体験することのない世界へと、僕を連れて行ってくれる。それは、ジョージ・ルーカスのアメリカン・グラフティのような映画で見たことのある世界だ。 ベークライトとクローム・インキ、大きくてピカピカに光ったキャデラック、人々は、もうすぐ宇宙を自分たちのものにできるんだという期待に浮かれている。僕は、"409"に乗って街を走り回る自分を思い浮かべる。カーラジオからはコーデッツやデル・ヴァイキングス、それにシフォンズなんかがかかっている。それから、DJが強いカリフォルニア訛りでこう言うんだ。 「さあ、次はマイクロスターの最新ヒット曲だよ。曲は "Lovey Dovey"!!」 マイクロスターを聴くと、僕は、太陽の光が自分の顔に降り注ぐのを感じ取ることができる。そして、キュートなチアガール達が、レストランのプラスチックテーブルを囲んで、長い縞模様のストローでミルクシェーキを飲みながら、男の子のゴシップ話に夢中になっているところを、まるで本当に目の前にしているようだ。 でも、マイクロスターの音楽は、他の時代の音楽のコピーなんかじゃない。彼らはその素敵なサウンドに、彼らにしかできない、ユニークで未来的なヒネリを加えているんだ。そのサウンドは、過去のものであり、現在のものであり、そして未来のものだ。さあ、マイクロスターを聴いて、君のその世界にも太陽の光を呼び込もう !!」 ダグラス・T・スチュアート(BMX Bandits)
CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなく累々とクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)が、今だからコンパイルするCITY POPのコンピレ―ションアルバム。 発掘され続けるメジャー音源とは一線を画し、新旧インディー作品の中からクニモンド瀧口の目線で「シティ・ミュージック」として世に問いたい音源をセレクト。 90年代~現在までのアーティスト作品からセレクションした「シーンに提案したい」作品集が、「CITY MUSIC OKYO junction」です。
Digital Catalog
佐藤清喜と飯泉裕子によるポップ・ユニット、マイクロスターの2016年発売の2ndフルアルバム。佐藤清喜による多幸感溢れるサウンドと飯泉裕子によるビター・スウィートな詞の世界観が融合した10年代ポップスの名盤。決して色褪せることのない煌めきの全10曲がここに。
佐藤清喜と飯泉裕子によるポップ・ユニット、マイクロスターの2016年発売の2ndフルアルバム。佐藤清喜による多幸感溢れるサウンドと飯泉裕子によるビター・スウィートな詞の世界観が融合した10年代ポップスの名盤。決して色褪せることのない煌めきの全10曲がここに。
マイクロスターが2008年にリリースした1stフル・アルバム『マイクロスター・アルバム』がデジタル・リマスタリングで鮮やかによみがえる! 「素敵な音楽は、君の住んでいるその世界を、今よりずっと良いものにしてくれたり、別の場所や時間に連れて行ってくれたりする。マイクロスターの音楽は、 現実には決して体験することのない世界へと、僕を連れて行ってくれる。それは、ジョージ・ルーカスのアメリカン・グラフティのような映画で見たことのある世界だ。 ベークライトとクローム・インキ、大きくてピカピカに光ったキャデラック、人々は、もうすぐ宇宙を自分たちのものにできるんだという期待に浮かれている。僕は、"409"に乗って街を走り回る自分を思い浮かべる。カーラジオからはコーデッツやデル・ヴァイキングス、それにシフォンズなんかがかかっている。それから、DJが強いカリフォルニア訛りでこう言うんだ。 「さあ、次はマイクロスターの最新ヒット曲だよ。曲は "Lovey Dovey"!!」 マイクロスターを聴くと、僕は、太陽の光が自分の顔に降り注ぐのを感じ取ることができる。そして、キュートなチアガール達が、レストランのプラスチックテーブルを囲んで、長い縞模様のストローでミルクシェーキを飲みながら、男の子のゴシップ話に夢中になっているところを、まるで本当に目の前にしているようだ。 でも、マイクロスターの音楽は、他の時代の音楽のコピーなんかじゃない。彼らはその素敵なサウンドに、彼らにしかできない、ユニークで未来的なヒネリを加えているんだ。そのサウンドは、過去のものであり、現在のものであり、そして未来のものだ。さあ、マイクロスターを聴いて、君のその世界にも太陽の光を呼び込もう !!」 ダグラス・T・スチュアート(BMX Bandits)
マイクロスターが2008年にリリースした1stフル・アルバム『マイクロスター・アルバム』がデジタル・リマスタリングで鮮やかによみがえる! 「素敵な音楽は、君の住んでいるその世界を、今よりずっと良いものにしてくれたり、別の場所や時間に連れて行ってくれたりする。マイクロスターの音楽は、 現実には決して体験することのない世界へと、僕を連れて行ってくれる。それは、ジョージ・ルーカスのアメリカン・グラフティのような映画で見たことのある世界だ。 ベークライトとクローム・インキ、大きくてピカピカに光ったキャデラック、人々は、もうすぐ宇宙を自分たちのものにできるんだという期待に浮かれている。僕は、"409"に乗って街を走り回る自分を思い浮かべる。カーラジオからはコーデッツやデル・ヴァイキングス、それにシフォンズなんかがかかっている。それから、DJが強いカリフォルニア訛りでこう言うんだ。 「さあ、次はマイクロスターの最新ヒット曲だよ。曲は "Lovey Dovey"!!」 マイクロスターを聴くと、僕は、太陽の光が自分の顔に降り注ぐのを感じ取ることができる。そして、キュートなチアガール達が、レストランのプラスチックテーブルを囲んで、長い縞模様のストローでミルクシェーキを飲みながら、男の子のゴシップ話に夢中になっているところを、まるで本当に目の前にしているようだ。 でも、マイクロスターの音楽は、他の時代の音楽のコピーなんかじゃない。彼らはその素敵なサウンドに、彼らにしかできない、ユニークで未来的なヒネリを加えているんだ。そのサウンドは、過去のものであり、現在のものであり、そして未来のものだ。さあ、マイクロスターを聴いて、君のその世界にも太陽の光を呼び込もう !!」 ダグラス・T・スチュアート(BMX Bandits)
CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなく累々とクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)が、今だからコンパイルするCITY POPのコンピレ―ションアルバム。 発掘され続けるメジャー音源とは一線を画し、新旧インディー作品の中からクニモンド瀧口の目線で「シティ・ミュージック」として世に問いたい音源をセレクト。 90年代~現在までのアーティスト作品からセレクションした「シーンに提案したい」作品集が、「CITY MUSIC OKYO junction」です。












